現代文学 小説一覧
7,241
であいがしらに殴っておくれ
感想数 0
文字数 360
最終更新日 2022.01.28
登録日 2022.01.28
7,242
ブランド物を身にまとったおじさんにならないで
現代社会にうごめく金持ち。良い金持ちもいれば悪い金持ちもいる。
ブランド物身にまとっていれば、悪い奴らに狙われてしまう。
自分のお金は自分で守るのだ!
感想数 2
文字数 662
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.18
7,243
アッサムCTCが切れるころ
僕は黄色いカフェでバイトを始めることにした。
新たな環境に身を置きながら、不穏な運命が迫り来る時、僕は人生をどう捉えよう。
感想数 0
文字数 7,163
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.07.31
7,244
夜 超短編
夜を待ってる
感想数 0
文字数 319
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
7,245
朽ち果てた墓碑
道端で朽ち果てていく誰かの墓碑。
そこには確かに「死」があり「悲しみ」があった。
時の流れはそれすらも忘却の彼方へと運び去っていく。
今、そこにはもう何もない。
だから僕は……この記憶を何かに残したいと思った。
そこにあった「死」とかつてあった「生」を忘れないために。
感想数 0
文字数 1,646
最終更新日 2024.10.20
登録日 2024.10.20
7,246
mirage
「痛みも夢も、蜃気楼のように揺らめいて消えてゆく。」
生きることは、時に幻を抱くこと。
過去の記憶、壊れた愛、救いにならなかった救い──。
17歳の視点で綴る短編集『mirage』。
言葉の一つひとつが、儚さと痛みの証になる。
感想数 0
文字数 9,030
最終更新日 2025.10.09
登録日 2025.10.03
7,247
これは私の抵抗の記しである
感想数 0
文字数 1,606
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.05.05
7,248
食事はダリアと共に
俺は友人と食事をした。
大それた理由はない。
ただ話がしたかった。
それだけだ。
感想数 0
文字数 2,493
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.09.29
7,249
夏が終わると思い出す
蘇るのは大好きだった彼の面差し。
寄せては返す波のようにいつかを思い出す。
感想数 0
文字数 290
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.12.04
7,250
【完結】想いはピアノの調べに乗せて
地下鉄の駅前に設置されたストリートピアノを演奏する人たちの物語。
つらいことがたくさんあるけれど、うまく吐き出して前を向いて行こう。
第1話 消極的な少女がピアノを始めたことで、勇気を得る~目覚め~
第2話 ピアニストになれないならピアノを辞める! そのピアノが人生に必要な存在だったと気がつく~初期衝動~
第3話 ピアニストを目指して奮闘する少年の、挫折と初恋 ~嘘と真実~
第4話 恵まれた環境にいるピアニストも決して順風満帆ではなかった ~迷いのち覚悟~
第5話 なぜピアノは地下鉄に設置されたのか 持ち主の人生は ~出逢い~
第7回ライト文芸大賞への投票ありがとうございました。58位で最終日を迎えられました。
感想数 1
文字数 126,822
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.07.31
7,251
崖の上から
短いお話です。
文字数 2,279
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.31
7,252
無縁仏
短いお話です。
文字数 1,375
最終更新日 2024.04.21
登録日 2024.04.21
7,253
『漢文、詞(詩)、大和歌(狂歌)』
二次創作に収録予定の、
一次創作(漢文、詞、大和歌)内容です。
漢文のあたり、勢いで作りなので。
正式な形の漢文ではないかもです。
感想数 0
文字数 3,771
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.05
7,254
同級生を亡くした人の話
小学生の頃に同級生を亡くした女の子の話です。
1部、私の体験した実話です。
感想数 0
文字数 1,492
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.21
7,255
駅前
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2019.09.24
登録日 2019.09.24
7,256
夜勤女子3
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
7,257
太陽の灯り
感想数 0
文字数 70,897
最終更新日 2021.11.15
登録日 2021.11.15
7,258
二十四歳の肖像...【拾参】
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 関係ありませんので悪しからず。そして、作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り離れて御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい!!!!!
感想数 0
文字数 1,519
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
7,259
また!!悪魔探偵婦人 一巻
片山が、あの時の銃の攻撃の
ことについて秘密親父に
聞いていることについて
話されているのは、
なぜか?競馬の話になっている
競馬での川岸で
あの時の銃で、
殺された死体が、発見された
この人物は追う婦人は、
防げるのでしょうか?
感想数 0
文字数 12,017
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
7,260
遺跡
詩集作品。
感想数 0
文字数 3,134
最終更新日 2023.11.26
登録日 2022.07.30
7,261
僕の居ない明日
人はいつ死んだと言えるのか、そしてなにを死というのか、主人公の根暗な青年早乙女来夏が答えを見つけるまでの物語。様々な人との経験を通して少しずつ自分なりの答えを見つける。そしてなにを選択するのか。物語の結末は…
感想数 0
文字数 2,072
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
7,262
現実的な職業
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 343
最終更新日 2025.08.26
登録日 2025.08.26
7,263
刹那の赤
梅雨の地方都市。
窓際の少年は、転校してきた少女・白根悠と出会う。
彼女は「愛よりも美」を信じる、芸術至上主義者だった。
絵を描くために生き、描き終えるために死ぬ少女と、それをただ見届けることしかできなかった少年のお話。
感想数 0
文字数 13,253
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.12
7,264
日常
自分や知り合いに起きたことやそれを少し変えたものを書きます。
日記みたいに思ってもらえれば分かりやすいと思います。
落ちは基本なし。暇つぶしになれば幸いです。
感想数 0
文字数 26,964
最終更新日 2019.08.19
登録日 2019.02.04
7,265
世界がひと夏で終わるなら
短編で書きます。まだまだ拙いけれど
それでも見てくれる方が居ると嬉しいです。
_________
「もしも、ひと夏だけで
世界が終わってしまうなら
何をするだろうか」
夏の精霊がいるとして、
その精霊がひと夏を
精一杯生きるなら
どれだけ美しいだろうか。
その精霊と言葉も通じない
月の精霊が共に住んでいたならば、
どうなるのだろうか。
そして、それを見て
彼らを知っている青年や
彼らの周りの人間は
何を思うのだろうか。
感想数 0
文字数 22,011
最終更新日 2019.09.03
登録日 2019.06.06
7,266
ロックンロールでさよなら
感想数 0
文字数 2,187
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04
7,267
冬、回送
短い話です。
感想数 0
文字数 2,191
最終更新日 2020.05.31
登録日 2020.05.31
7,268
アロハシャツ屋の私の叔母さん
アロハシャツを作る、主人公の叔母さんの話です。
自己満です。完結します。
感想待ってます。感想くれると泣いて喜びます()
感想数 0
文字数 1,025
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
7,269
この先の人生
生きている意味を探しながら高校生活を送る 主人公・秋原 朔久(あきはら さく)
生きていくことに疑問を持つ大学生
田端 秋人(たばた しゅうと)
この2人の出会いから2人の人生の考え方が大きく揺れ動く物語。
「」と君は云うから僕はほんの少しこの世界から駆け出すのが億劫になった…。
感想数 0
文字数 1,382
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
7,270
小説練習帖 八月
感想数 0
文字数 9,330
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.01
7,271
東京上空流星群
空を見上げてごらん
感想数 0
文字数 472
最終更新日 2022.11.06
登録日 2022.11.06
7,272
幸福、配達します。
文字数 948
最終更新日 2024.06.26
登録日 2024.06.26
7,273
【短編集】月のふたり
感想数 0
文字数 10,663
最終更新日 2025.02.21
登録日 2024.10.08
7,274
航路
男は、船上で頭を悩ませていた。船旅を終えるまでに、ある企画書を仕上げなければならないのだが——。
アンソロ企画参加予定作品。「締め切り」をテーマにした5,000字程度の短編です。(ジャンルは現代文学、あるいはヒューマンドラマ寄り?)
感想数 0
文字数 5,044
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.22
7,275
読切短編 視線
私の第六感は、外れたことがない。
入社初日、オフィスに足を踏み入れた瞬間——嫌な予感がした。
笑顔の裏を読み、声のトーンを測り、視線の動きを追う。問題はどこかに潜んでいる。隣の先輩か、愛想のいい課長か、目が泳いでいた同期か。十年磨いた直感が、必ず正解を教えてくれる。
昼休みあけ、給湯室からドア越しに声が漏れてきた。
「——感じ悪くない?」
予感は当たっていた。
ただ、矢印の向きだけが、違った。
感想数 0
文字数 909
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
7,276
夜勤女子2
短歌。
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.02.26
登録日 2020.02.26
7,277
棕櫚のある庭
仕事で高齢者の家を訪問することが多い、真木琴音。若い時に結婚し子供は高校生と中学生。価値観の違いに嫌気がさし別居中。子供と旦那の住む家に通っては家事をするなどしている。琴音は幼い頃から人の話を聞くとその風景に入り込める特殊能力を持っているが、気味悪がられるため他人に話したことはない。
仕事で聞く、戦中戦後を生き抜いてきた人たちの鮮やかな体験談を体感しているが、時には恐ろしい場面を見ることもあり、また美しい景色を見ることもある。
聞いてきたエピソードを繋いでいくと、琴音が密かに思っている松下隆之介の先祖へと話が繋がっていく。
松下隆之介は琴音の前の前の職場の同僚だった。長く引きこもった経験があり、引きこもりの時期に見た映画の影響から福祉の仕事を志した。対人関係が苦手であり女性と付き合った経験もないまま気づけばアラフォーとなっている。優しく天然の母親と2人で暮らしていたが、1年前に転勤を期に1人暮らしとなる。琴音とはLINEのやりとりを続けているが、既読しても稀にしか返信はせず、気の向いた時に飲みに誘ったりはするがそのまま数ヶ月連絡をしないこともある。琴音のことは隆之介なりに好意を持っている。母方の祖先は古い言い伝えがある寺。霊感の類いはないが、空気の流れや温度で危険を察知する力を持っている。本人は気づいていない。恵まれた長身と容姿は良いが空気読めない発言と目つきの悪さからまったくモテない。琴音もLINEは無視されるし会ってもそっけない隆之介のどこに惹かれているのか自分でもわかっていない。
感想数 0
文字数 611
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
7,278
45人目
私が途中まで書きかけていた小説を完成させてくれませんか?
感想数 0
文字数 2,975
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
7,279
詩「金」
感想数 0
文字数 950
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.02
7,280
わからせられた
わからせられました。
確かに昔は酷いことをしました。
躾られるのも当然です。
押しつけてごめんなさい。
正しいのはいつも貴方です。
進んでいく貴方に置いていかれたくなくて
敬愛とはかけ離れた行動をとってました。
手を出さないで、ごめんなさい。
感想数 0
文字数 300
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
アルファポリスの現代文学小説の一覧ページです。
ヒューマンドラマや純文学を中心とした現代文学が満載です。
人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。