児童書・童話 小説一覧
1,001
感想数 3
文字数 7,978
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.14
1,002
感想数 0
文字数 2,049
最終更新日 2020.11.03
登録日 2020.11.03
1,003
あおぞらきょうしつ
ステイホームが始まったある少年のお話。
感想数 0
文字数 1,439
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
1,004
感想数 1
文字数 10,042
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
1,005
感想数 0
文字数 1,413
最終更新日 2022.05.05
登録日 2022.05.05
1,006
感想数 0
文字数 8,766
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
1,007
たいせつなおくりもの
冬の小さなおくりもの
でもその子にとっては大きなおくりもの
そんな不思議なおはなしのはじまり、はじまり・・・
文字数 3,723
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.02.21
1,008
おっとりドンの童歌
いつもおっとりしているドン(道明寺僚) が、通学途中で暴走車に引かれてしまった。
意識を失い気が付くと、この世では見たことのない奇妙な部屋の中。
「どこ。どこ。ここはどこ?」と自問していたら、こっちに雀が近づいて来た。
なんと、その雀は歌をうたい狂ったように踊って(跳ねて)いた。
「チュン。チュン。はあ~。らっせーら。らっせいら。らせらせ、らせーら。」と。
その雀が言うことには、ドンが死んだことを(津軽弁や古いギャグを交えて)伝えに来た者だという。
道明寺が下の世界を覗くと、テレビのドラマで観た昔話の風景のようだった。
その中には、自分と瓜二つのドン助や同級生の瓜二つのハナちゃん、ヤーミ、イート、ヨウカイ、カトッぺがいた。
みんながいる村では、ヌエという妖怪がいた。
ヌエとは、顔は鬼、身体は熊、虎の手や足をもち、何とシッポの先に大蛇の頭がついてあり、人を食べる恐ろしい妖怪のことだった。
ある時、ハナちゃんがヌエに攫われて、ドン助とヤーミがヌエを退治に行くことになるが、天界からドラマを観るように楽しんで鑑賞していた道明寺だったが、道明寺の体は消え、意識はドン助の体と同化していった。
ドン助とヤーミは、ハナちゃんを救出できたのか?恐ろしいヌエは退治できたのか?
感想数 5
文字数 10,885
最終更新日 2024.04.10
登録日 2024.04.10
1,009
かにさんとひとでくん
かにさん とーことーこ
うみのなか
なみにゆられておさんぽするよ
感想数 0
文字数 236
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.15
1,010
うしろのメリー
私はメリー 人間の影に隠れておどかすのが大好き。
きょうのターゲットは………
注:「メリーのひとみ」のメリーと名前は一緒ですが、まったく違うコです。
今回も駄文でスミマセン。
感想数 0
文字数 898
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.10.02
1,011
感想数 1
文字数 695
最終更新日 2016.05.28
登録日 2016.05.28
1,012
感想数 0
文字数 851
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
1,013
感想数 0
文字数 3,622
最終更新日 2024.04.16
登録日 2024.04.16
1,014
ユキちゃんと暮らした日々
浅村真衣は家の近くの空き地で数匹の捨て猫を見つけました。小さくてとても可愛かったので、真衣は一匹でもいいから飼いたいと母親にお願いしました。
真衣は白い子猫をユキと名付け、せっせと世話を始めますが…。
感想数 0
文字数 12,096
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.14
1,015
地球少年ハマオ
宇宙船に乗って地球から、ラガタ星という星にやってきた、と主人公ハマオ(10歳)は述べている。両親が離婚したため、父方の叔父の家にあずけられることになったのだ。初めて見る風景・文明におどろくハマオ。家に着くと叔母や従姉があたたかくむかえてくれた。けれど学校に通うも、なかなかなじむことができない。彼はあるいは、場面緘黙の傾向があるのかもしれない。その発症理由は、自分の言葉が周囲と違っていることが関係しているのか。新しい家族は、ハマオがラガタ語、というのをうまく話せないためにだまりこんでしまうのでは、と考え、語学の特訓をおこなう。
従姉のすすめにより、友だちを作ろうとがんばったところ、ヒロインであるトミと出会う。彼女は一年前の事故により、歩行障害を患い、地球では見たことのないマシンに乗っている。勉強のできないハマオは不良少年たちとともに補習を受けるも、それを快く思わないトミに自宅へ招かれ、トミの父に教えられて学ぶこととなった。またトミパパによって、トミの家庭の事情を聞かされる。彼女もハマオと同じく、離婚した家庭の子供だった。
感想数 0
文字数 66,859
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.21
1,016
感想数 0
文字数 106
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.08.10
1,017
モモとふゆのライバル
毎年寒くなってくるとあらわれるモモのライバルがやってきた。それは……
文字数 651
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.11.09
1,018
感想数 0
文字数 3,544
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
1,019
レシピの見つけ方 〜旅するお菓子ノート〜
春野ことり、小学5年生。ちょっぴり内気で、旅するのが好き。
……といっても、本の中や地図の中、そして、ストリートビューの画面の中で。
ある日、ことりは画面のむこうで、小さなお菓子屋さん「パティスリーツチヤ」を見つけます。
怖がりながらも、思いきってお店に行ってみたら……?
出会ったのは、あたたかい店員さんと、料理が得意な同い年の男の子・そうたくん。
野菜でつくるスイーツ、チーズの町への見学、農家さんとの出会い――
ふたりは少しずつ、食べもののうらがわにある工夫や思いに気づいていきます。
ときには、ぐちゃぐちゃになって泣いたり、ケンカしたり。
でも、うまくいかないことから学べることがあるって、だんだんわかってくるんです。
おいしいには、ひみつがある。
学ぶって、たのしい。
そして――自分だけのレシピは、ここからはじまる。
感想数 0
文字数 112,660
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.07.01
1,020
ひとつのひとつ
ひとつのもののおはなし。
感想数 0
文字数 291
最終更新日 2025.07.05
登録日 2025.07.05
1,021
おばあちゃんと猫のチィ
ある家にはおばあちゃんとおばあちゃんが可愛がっている猫のチィがいる。
おばあちゃんとチィはどこに行くのも一緒。
そんなおばあちゃんとチィのほのぼのとした日常。
感想数 1
文字数 4,015
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.11.09
1,022
感想数 1
文字数 77,629
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.01
1,023
ちいさなまほうつかい
年長のひなちゃんはハンカチを上手にたためるお母さんが魔法使いに見えます。
そんなお母さんがひなちゃんに言います。
「ひなも魔法を使ってるじゃない」
ひなが使える魔法ってなんだろう?
「うちにはまだ魔法を使える大人がいるわよ」
そこへお父さんが帰ってきました。
おとうさんも魔法使いなの?
家族が笑顔になれるちいさな魔法のおはなし。
感想数 0
文字数 1,582
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.29
1,024
久内渕の河童
入山村の久内は、端午の節句の日に新道沢で大きな岩魚を釣り上げるが……
*
群馬県の中之条町にあった旧六合村(クニムラ)をモチーフに構想した物語です。(久内渕)
感想数 2
文字数 6,406
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.29
1,025
感想数 0
文字数 1,432
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
1,026
感想数 0
文字数 66,626
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.11.26
1,027
罰
精神を病んだお母さんと小さな男の子のお話
感想数 0
文字数 660
最終更新日 2020.06.19
登録日 2020.06.19
1,028
感想数 0
文字数 4,696
最終更新日 2023.07.07
登録日 2023.05.14
1,029
星座の街のエル&ニ−ニョ 〜世界を石に変えてしまったふたり〜
お転婆なエルはダナ家の子。
やんちゃなニ−ニョはミレシア家の子。
星座の街を二分する名家として常にいがみ合う両家。その両家に生まれたエルとニ−ニョはことあるごとに張り合っていた。ある日、子供っぽい意地の張り合いから《バロアの丘》へ肝試しに向かうことに。その体験からお互いを認め、兄弟分となったふたり。しかし、大人たちはそれを認めず、家に監禁して引き離そうとする。反発したふたりは家出を決行。人里離れた野山の中で力を合わせて暮らし始める。
ところが、大人たちは、互いに相手の家にさらわれたのだと決めつけ、戦争状態に突入。責任を感じたエルとニ−ニョは《邪眼のバロア》の復活を装い、戦争を食い止めようとする。ところが──。
ふたりが呪いの言葉を放ったとき、世界のすべては石へと変わった。
なぜ、こんなことになったのか。
答えを求め、奔走するふたり。
空は透明な闇に覆われ、飛来するは無数のデイモン。対するはたったふたりのただの子供。史上、最も戦力差のある戦いがいま、はじまる。
※毎日18:30更新。
2022/7/14完結
感想数 0
文字数 131,690
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.06.10
1,030
ブレイブ&マジック 〜中学生勇者ともふもふ獅子魔王の騒動記〜
オレ、暁クオンは数年前に両親を亡くし、施設で暮らしていた。
オレの生活が一変したのは、中学一年生の春休みの最終日。後に『変転の日』と呼ばれるその日に、オレはライオン頭の魔王と出会った。そして、魔王はオレに向かってこう言ったのだ。
「我は魔族を統べる魔王だ! 勇者よ! 我は貴様を倒し、この世界を支配する!」
このままこのライオン頭の自称魔王に食べられるのか!? とオレは思ったけど、そうはならなかった。何を思ったのか、魔王はすぐにこう言ったんだ。
「我が貴様を鍛えてやる。今日から一緒に暮らすぞ。勇者よ」
断ったら食べられるかも。そう思ったオレは魔王の申し出を了承し、ワケが分からない内に魔王との共同生活が始まってしまったんだ。
これは、魔族という種族と、魔法という不思議な力が当たり前に存在するようになった世界で、勇者と呼ばれるようになった人間のオレが波乱万丈な生活を送る物語だ。
感想数 0
文字数 82,575
最終更新日 2023.08.24
登録日 2023.07.31
1,031
ころんだ さっちゃん
2歳のさっちゃんとばあちゃんとのお散歩の様子です。
感想数 0
文字数 373
最終更新日 2024.02.05
登録日 2024.02.05
1,032
猫たちのハロウィン
猫の国の ハロウィンパーティ。
ちょっと のぞいてみませんか?
感想数 0
文字数 9,310
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.01
1,033
ねこびより
自由気ままに生きているねこの物語。
感想数 0
文字数 2,394
最終更新日 2019.05.23
登録日 2019.05.22
1,034
【完結】エス★まほ ~エスパーと魔法使い、出会う~
とあるエスパーいわく、「魔法使い? そんなのおとぎ話だろ」。
とある魔法使いいわく、「エスパー? そんな人間いないでしょ」。
そんなエスパーと魔法使いの少年ふたりが……、出会っちゃった!!
※※※
完結しました!
よかったら、
あとがきは近況ボードをご覧ください。
***
第2回きずな児童書大賞へのエントリー作品です。
投票よろしくお願いします!
***
<あらすじ>
中一の少年リキヤは、超能力者(エスパー)だ。
リキヤはさびしさから、同じエスパー仲間を探していたが、
ひょんなことから、同じく中一の少年マナトとテレパシーがつながる。
しかし、妙なことに、マナトは自身のことを「魔法使い」と言っていて……?
***
ご意見・ご感想お待ちしてます!
感想数 0
文字数 52,859
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.29
1,035
じゅんばん
3歳の孫に、じゅんばんに並んで遊ぶということを教えられたらなぁと思って書いたお話です。
感想数 0
文字数 335
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.21
1,036
潮風高校“海辺研究会”へようこそ!拍手でつなぐ僕らの青春航路
令和十七年四月――神奈川県鎌倉市・県立潮風高校。新入生の陽太は、屋上で見た青い水平線に背中を押され、「仲間の成功を全力で祝福し合う」探究系クラブ〈海辺研究会〉を立ち上げた。共に集ったのは、名脇役に徹する結月、口下手だが知識豊富な裕之、マイペースで努力家の絢香、大胆な改善案を連発する悠介、遅刻常習でも几帳面な紗織、冷静沈着でタスク管理の達人・豊、そして思慮深く人の意見に耳を傾けるミズキ。
四月下旬、彼らは由比ガ浜の漂着ゴミを種類ごとに測定し、海洋ゴミの実態を可視化する第一歩を踏み出す。五月、プランクトン採取や潮流観測でデータを積み上げ、六月の市民科学コンテストへ挑戦。しかし、遅刻で抜けた時刻データ、測定器破損による誤差、体調不良で止まる集計――「祝福の拍手」がいつの間にか消え、互いの弱点が痛みとして浮かび上がる。
夏合宿の江の島灯台。夜明け前の強風の中、陽太は仲間を円陣に招き、一人ずつの“得意”をホワイトボードに再配置する。「誰かが躓いた瞬間こそ、一番大きな拍手を贈ろう」。その言葉を合図に、仲間は欠落データの穴埋めへ走り出し、文化祭では子ども向け海洋教室を成功させる。豪雨で中止になった地域フェスも、屋根下へ展示を即席移設し、拍手の輪で来場者を迎えた。
十二月。江の島水族館ホールで開かれた〈海辺の未来フォーラム〉本番当日、秒刻みで進行を回す紗織の腕時計に合わせ、裕之の最新解析が大スクリーンを彩る。結月は裏方席で照明を操り、絢香は緊張する後輩を励まし、悠介は即席パネルを補修。ステージ袖から見守る陽太の目に、かつて屋上で描いた“拍手の海”が現実となって広がっていた。
卒業式。後輩たちは研究会のバトンとして「拍手で祝福をつなぐセレモニー」を受け継ぐ。仲間の成功を讃える音が、潮騒に混じってキャンパス中に響き渡る――これは、海とともに学び、つまずきを拍手に変えた八人の一年間の物語である。
感想数 0
文字数 34,305
最終更新日 2025.07.28
登録日 2025.07.04
1,037
土地神様は徳を積む
小さな街の小さな神社に住む土地の神様のお話です。
感想数 0
文字数 2,371
最終更新日 2016.02.13
登録日 2016.02.13
1,038
物理小説
物理の小説。
感想数 0
文字数 543
最終更新日 2017.09.17
登録日 2017.09.17
1,039
文字数 1,281
最終更新日 2019.10.07
登録日 2019.10.07
1,040
ボクにはそれしかできないから
ボクにはオバケがみえる、ボクにはオバケと戦える力がある、ボクには・・・なにが正しくてなにがまちがいなのか、もうわからない。でも、ボクにはもう・・・これしかできないから。
感想数 0
文字数 3,954
最終更新日 2023.01.05
登録日 2023.01.05
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
メルヘンチックなほのぼのストーリーから胸がキュンとなるじんわり小説まで、長編・短編の児童書・童話が満載です。
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