児童書・童話 小説一覧
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いろはどこ?
鉛筆で描かれた『色なし』のクルル。
色をもらって、自分を描いてくれたあかねを元気づけるため、ノートの端っこから、外の世界へ飛び出して冒険する妖精のお話です。
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双子のあたし達。
初めまして。
枯れた林檎、という者です。
初投稿ですが、よろしくお願いします!
小学生の双子の物語です!
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La・La・ラムネ☆
ラムネの詩です。
2020.7.17
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「情けの種をまく少年」
不思議な形の種を蒔いたら……?
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支払いはブドウ糖で
男は見たい本があったため、普段から使っている本屋にやって来た。
入り口付近には記憶に新しいものがあり、奥に進むほどその記憶は薄れていく。
店員さんに連れられて本屋の中間くらいまで来たところで、男はある本が気になって手に取った。
その本は十二年前のものだと店員さんは言うが、何故かその本だけが周りと比べてとても綺麗だった。
男はその訳を尋ねるが、その答えは男にとって意外なものだった……。
◆こちらは2023年3月1日にカクヨムにて投稿した短編です。
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消しゴム君
とある男の子の消しゴムのお話。
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水晶玉とシャボン玉
真昼の丁度、食事を終えた頃は、眠い。
薄暗い小屋の中で、中年女性のおしゃべりに耳を傾けて、適当に相槌をうっていると、ついウトウトとしてきた。
午後の三時になると、一変して、まるで白昼夢のようなまどろみの中で、動悸が治まらない。
私は占い師の見習い。
今年で14歳になる中学生の女の子。
見習い占い師の失恋の物語。
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チョウチョのキラキラ星
とある賞に出して、落選してしまった絵本テキストを童話版にしたものです!
小さなお子様に読んでいただきたい・読み聞かせしていただきたい……そんな心温まる物語です。
表紙はイメージです。
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ぼくのねっこ
ぼくの名前はケン。山辺小学校の一年生。
学校が終わったら、おじいちゃんとずっと一緒にいる。ぼくにはお兄ちゃんもお姉ちゃんもいないし、何にもやることがない。
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普通じゃない世界
リュウ、ヒナ、ヨシは同じクラスの仲良し3人組。
ヤンチャで運動神経がいいリュウに、優等生ぶってるけどおてんばなところもあるヒナ、そして成績優秀だけど運動苦手なヨシ。
もうすぐ1学期も終わるかというある日、とある噂を聞いたとヒナが教えてくれる。
その噂とは、神社の裏手にある水たまりには年中氷が張っていて、そこから異世界に行けるというもの。
それぞれ好奇心のままその氷の上に乗ると、突然氷が割れて3人は異世界へ真っ逆さまに落ちてしまったのだった。
※カクヨムにも掲載中
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おおきないちご
大きないちごについて書いたひらがなの詩です。
2021.4.25
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ころがりっこ
野菜たちが、秋のゴールに向かって、みんなでころがりっこします。
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さっちゃんの誕生祝い
今日は、さっちゃんの1歳の誕生祝いの日です。
おかあさんが、朝からケーキを作ってくれました。
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桃痔郎
皆さんご存知の桃太郎。
この物語を覆す、待望の最新作!
なぜお友が犬、猿、キジなのか?
きび団子の意味とは?
今まで語られなかった秘密がここに!
これを読めば桃太郎のすべてが分かる!
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めざせ!守り神さま!登録者100万人!
蝉の声が鳴り響く日だった。
「ごめ、……俺、弧守さんに謝りに来たんだけど、ここから弧守さんの声がしたから……」
青ざめたイケメンこと榊くんが破れた御札と紙垂を持って呆然としている。
「その御札……」
力が弱まって眠っている妖狐の神を封印している御札だった。
けたたましく蝉が鳴く。
この時、誰が予想しただろうか。
この狐の神様の信仰(ファン登録者)を増やすために、私と榊くんがクラスメイトとともに動画配信を始めるなんて。
これは電波塔が建築されたことによりインターネットが急激に発展し始めた超のつく田舎町で、信仰(ファン登録者)を集めて力を取り戻す神様と、田舎娘とイケメンの夏休みのお話だ。
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にぎやかなケネスの静かな帰宅
賑やかだった兄、天才になれなかった俺、天才かもしれない弟。
よく泣く母と、支える父。
三兄弟と家族、関わる人たち、変わらないようでいて変わっていく世界の物語。
中学生の頃好きだった古風な成長譚を思い出して書きました。
頻繁に改稿します
架空の世界で設定はゆるふわです。
他サイトにも投稿しています。
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昔話
桃太郎とかぐや姫が出てる話です
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洗濯機
ショートです
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シアット
みんなとは少し違ったかもしれない。でも、僕は誰より幸せだった。
ひとりっぼっちの子猫と、少年たちのお話。
※シアット=「幸せ」と「猫(キャット)」をかけ合わせた造語。
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黒い箱と白い箱
森に住む動物たちは、心の中に「しろいはこ」と「くろいはこ」を持っている。「しろいはこ」はうれしいこと、「くろいはこ」は悲しいことをしまっておく箱。
ある日、ウサギのルルが「くろいはこ」をいっぱいにしてしまって、笑えなくなってしまう。
友だちのキツネとクマは、どうしたら「しろいはこ」を増やせるのか考え、みんなで「気持ちの交換会」を開くことに。
涙と笑顔が交じりながら、動物たちはそれぞれの箱の中身を分け合う。
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トンボの武蔵は死にたくない !
オニヤンマの武蔵は、最強のトンボなのに超臆病。トラウマの「♪~~♪」という歌のせいで、蜂が怖くてたまらない。
そんな彼が、シオカラトンボの帰蝶ちゃんに片思い。
果たして、臆病な武蔵は恋敵と蜂の恐怖を乗り越え、愛を告白できるのか!?
昆虫たちの勘違いラブコメディ!
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きみいろ図書館
5歳の誕生日にだけ訪れることのできる 不思議な図書館の寓話
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けっきょく子ネコちゃんはどうなったのか
じんわり大賞参加作品です。
童謡に対する独自の解釈を書いた童話。
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太陽と海の子供
太陽の光に熱せられて海の水が雲になるあの中学校で習うあれを童話仕立てにしてみました
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さっちゃんとおかゆさん
さっちゃんは、10か月の赤ちゃんです。
食べることが大好き。
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大事な摂理を守った悲劇
一つの貧しい村は木を必要としていた。木を切り倒していく中、一つの鳥の家族が木に巣を作っていた。鳥は卵という大事な食料を提供してくれるが、、、
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魔法少女をたすけたら魔王軍に入隊しました
高橋未来は14歳になる中学生。
魔法少女と魔王軍が熾烈な戦いを繰り広げている日本で平和にくらしていた。
ある日、落とし物を拾った未来は持ち主である魔法少女のフローラルフラワーと出会う。
そこで彼女の夢を叶える一環として魔王軍入隊を強要され、なんやかんやで入隊は許可。
魔法少女たちと戦うことになってしまうが、そんな生活も案外楽しくなってきた頃、魔法少女でも魔王軍でもない第3勢力の驚異が近づく。
中学生が魔法少女と魔王軍に挟まれながら戦うお話。
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湯けむりキラキラ冬日記
閉館寸前の老舗旅館を舞台に、真面目な若女将と自由奔放な座敷わらしが、人々の心に「光」を灯していく冬の再生物語。
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ホッと一息つきましょう
詩に近い物語
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いじめ
今回は、いじめに主題にした小説です。
いじめられたことある人、またはいじめていた人それぞれの目戦から書いた小説です。
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うぬぼれ かまくんと草
親が子供に読み聞かせるようなアレ
イタズラに草を切りまくるかまくんに困った草たちは……
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犬の独り言
適当に生活して思い付いた小話を置いていくだけ
暇つぶし程度に読んでいただけたら
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宇宙ゴミ箱のはなし
市のゴミ処理問題に頭を抱えていたO市役所市民環境課課長の竹中は、謎の自称発明家から新技術の提案を受け、それを採用する。
画期的なゴミ処理施設は大成功を収めるが、そのゴミ処理方法は様々な波紋を呼ぶ。
そして銀河系連合を名乗る宇宙人が現れて、事態は思わぬ方向へと展開する……
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銅貨一枚の休日
銅貨一枚が何になるのかな? すきま時間のための童話。
銅貨一枚をにぎりしめた男の子が休日を過ごします。どんな一日になるでしょうか。
短時間で読める童話を創作してみました。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
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冥王星を目指したドローンくん
日本のメーカーが開発した家庭用マルチコプター型人工知能搭載ロボット『ドローンくん』。
丸みを帯びた可愛らしい姿やAIらしからぬ人間臭さから、長く親しまれる製品となりました。
とある老夫婦の家に購入された、一台のドローンくん。
彼も家族の一員として受け入れられていましたが、次第に時代の波に翻弄されていくことになります。
※3話で完結予定です。
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雨の日のすごし方
今日は、雨がふっています。
おばあちゃんは、雨音を聞きながらぼんやりしています。
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ドレミの実
風邪をひいたおかあさんの為に、ミカンを買いに寒い中を歩く、小学生のアキラ君。なぞの屋台に出会います。
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お宝ハプニング
人間と動物が共に暮らす世界
ある日、パンダのサーシャは朝、新聞を読んでいると、一緒に同
居している人間のゆうが買った一枚の宝くじが当たっていることに気がついた。 そこからは始まるハプニング。
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コーヒー挽きのテディ 第1巻
テディは、テディベアの男の子。
ドイツの街の外れにある、小さなおもちゃ屋さんの屋根裏部屋に住んでいます。
おもちゃ屋さんには、6匹のテディベア兄妹たちも一緒に暮らしています。
テディは1番上のお兄さんベア。
6匹の弟妹ベアたちは、色とりどりのマカロン色をしたテディベアたちです。
皆、弟妹ベアたちのことをマカロンベアと呼びました。
ある出来事がきっかけで一番上のお兄さんテディベアのテディが、弟妹ベアたちのミルク代を稼ぐためにおもちゃ屋さんから遠く離れた島国にある、喫茶店で働くことになります。
ここの喫茶店は、なんといっても苦くてマズいコーヒーで、有名。
マズいコーヒーを出す喫茶店で働くのは辛いけど、これも可愛い、マカロンベア達のため。
1日の終わりには、テディの大好きなココアを飲んでホッとひと息。
テディの特技は、木製のおもちゃを作ること。
テディの悩みは、たまに猫に間違えられること。
テディベア兄妹の絆が、描かれた物語です。
お子様の読み聞せに、どうぞ。
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すこしむかしのファンタジー
昔話やお伽噺、童話のようなファンタジー短編集です。ほっこり、ほのぼの、時々ハラハラ。そんなお話を詰め込みます。
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
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