児童書・童話 小説一覧
1,681
感想数 0
文字数 4,228
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.11
1,682
女王様の宝石
女王様は宝石が大好き。世界中の素敵な宝石を集めている。
文字数 2,322
最終更新日 2020.05.09
登録日 2020.05.09
1,683
2012年の10月です~統合失調症のう~ん頭のなか出ました~
あるまの、お話です~
感想数 0
文字数 933
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
1,684
ウサギとワカメ
カメとの勝負に敗れたウサギは荒れていた。
悪態のかぎりを尽くし、近づく者皆傷つけた。
感想数 0
文字数 2,274
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.12.13
1,685
遠足大挽回は、いたしません!
不登校で遠足に参加したことのない四人が、小学校を卒業した。四人ンは今までの遠足を「挽回」しようとするが……結局、遠足大挽回を、やめることにした。
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文字数 1,609
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
1,686
おばあちゃんのゆめ
おばあちゃんは絵本作家になりたいんだって。
感想数 0
文字数 367
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.17
1,687
感想数 0
文字数 3,205
最終更新日 2024.07.17
登録日 2024.07.10
1,688
はるくんカー
はるくんは、冬の海にやってきました。
はるくんは、海はどこまで続いているのか確かめたくなりました。
はるくんが描いた絵をみて考えました。
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文字数 574
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.12.07
1,689
その答えは恋文で
あの手紙を拾ったことが、全ての始まりだったのだ。
「成瀬さん、俺の彼女になってみない?」
「全力でお断りさせて頂きます」
「ははっ。そう言うと思った」
平岡くんの冗談を、私は確かに否定した。
──それなのに、私が平岡くんの彼女ってどういうこと?
ちょっと待ってよ、ウソでしょう?
感想数 0
文字数 110,104
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.11.30
1,690
感想数 0
文字数 4,046
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.06.03
1,691
お伽噺の目撃者の子孫
私が通ってる昔の学園(むかしのがくえん)はお伽噺の子孫達が通ってる学園です。
私はシンデレラの隣に住んでいたモブの子孫です。
特に物語に関係無い人の子孫です。
何故、私はこの学園に通ってるのでしょうか?
私の祖先の人達がある場面を目撃してしまった目撃者だからでしょうか?
感想数 0
文字数 16,602
最終更新日 2019.06.17
登録日 2018.12.26
1,692
灯りの点る小さな家
「私」はいじめられっ子。
だから、いつも嘘を家族に吐いていた。
「楽しい1日だったよ」
正直に相談出来ないまま、両親は他界。そんな一人の「私」が取った行動は……。
いじめられたことのある人、してしまったことのある人に読んでほしい短編小説。
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文字数 1,927
最終更新日 2016.04.01
登録日 2016.03.29
1,693
くちばしのかけたカラス
これは小学生向けに書かれた童話です。よくあるような話となっておりますのでよろしくお願いいたします。
感想数 1
文字数 2,337
最終更新日 2016.07.31
登録日 2016.07.31
1,694
ケンタと紫のバラ
ケンタは、元気な男の子。早くにお父さんを亡くして、お母さんと二人で暮らしています。
ある日、保育所で、お母さんにプレゼントをあげましょう!と先生に言われて、どうしよう、と迷うのですが…
感想数 0
文字数 20,513
最終更新日 2017.12.29
登録日 2017.12.12
1,695
感想数 0
文字数 7,493
最終更新日 2022.07.23
登録日 2018.06.19
1,696
でいだらぼっちと。
でいだらぼっちと少女の短編物語です。
感想数 0
文字数 1,777
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
1,697
チェンジリング
マリィナはインナップヒルに住む少女。ほかの住人と耳の形や瞳が違うことを気にしてずっと気にしていた。しかしある日、自分が彼らと別の種族……人間であることを知る。
自分の出自とこれからどうするべきかを知るために、マリィナは旅に出る。
※こちらは小説家になろうの「文学フリマ短編小説賞2017」に応募したものです。
※サイト(http://chillin.tutakazura.com/)にもアップしています。
感想数 0
文字数 32,939
最終更新日 2017.09.08
登録日 2017.09.08
1,698
おばあちゃん、お話をして
お父さんはいないので、お母さんは夕食の後も働きにでていきました。でも、マイは寂しくありません。おばあちゃんが、側にいてくれるからです。マイは、パジャマに着替えると、おばあちゃんといっしょにベッドにいきます。そこで、マイは、いつもおばあちゃんにおねだりをします。
「おばあちゃん、お話をして」
すると、おばあちゃんは「まだ眠くないのかい。それなら、なんのお話をしてあげようかね」と言って、おはなしをしてくれるのです。その話は……。
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文字数 12,464
最終更新日 2023.07.15
登録日 2022.06.05
1,699
こおにの手紙
ひげもじゃかみさまへ
おげんきですか?
いま、みえちゃんという
とっても かわいい おんなのこが おまいりに きています。
みえちゃんは おんなのあかちゃんが ほしいのです。
だから、はやく かえってきて、おねがいごとを かなえてください。
こおに
感想数 0
文字数 7,124
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.10.28
1,700
文字数 10,343
最終更新日 2022.12.01
登録日 2022.11.30
1,701
街の片隅の食堂屋さん
街の片隅で食堂を営む兄弟の物語
感想数 0
文字数 10,023
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.15
1,702
逆さまのお姫様
リズム(七五調)をお楽しみください。
絵本用のストーリーです。
きわめてナンセンス。
感想数 0
文字数 488
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.11.24
1,703
感想数 0
文字数 3,621
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
1,704
感想数 0
文字数 8,332
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.04.30
1,705
感想数 6
文字数 16,680
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
1,706
ホリー・ノイ・ストーリー
これは古い幻の島エーアスト島の話。ある少年の行動により、島の人々、そして家族を守った少年の話。
感想数 0
文字数 3,409
最終更新日 2020.05.15
登録日 2020.05.15
1,707
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文字数 7,905
最終更新日 2024.08.08
登録日 2024.07.20
1,708
雨の日に出会ったりゅうの神様
小学3年生のシズネは、雨の日に山で迷子になったところ、銀色のウロコを持つ不思議な少年・スイキと出会う。スイキは竜の子で、雨や空を操る力を持っていた。数年後、再会したスイキに誘われ、シズネは竜の国で不思議な冒険を体験することに。友情と勇気、そして自分を信じる力を見つける、心温まる児童ファンタジー。
感想数 0
文字数 2,059
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
1,709
今日もぼくは歩くのだ
これは一匹の猫とその猫が住む町の住民との心温まるストーリー。
感想数 0
文字数 478
最終更新日 2020.01.08
登録日 2020.01.08
1,710
感想数 6
文字数 7,978
最終更新日 2020.07.15
登録日 2020.07.09
1,711
つくりもののお花
ヤルトは赤いレンガのお家がたちならぶ、小さな国です。ヤルトでは、お花を育ててはいけないことになっていました。
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文字数 9,437
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.11.02
1,712
感想数 0
文字数 6,330
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.23
1,713
感想数 2
文字数 3,412
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
1,714
あの夏、ピンポン玉の向こう側
ぼくたちは、ただの地味な卓球部だった。
だけど――あの夏、ピンポンの音の向こう側で、心が動き出した。
⸻
中学2年生のタカヤは、男子卓球部に所属している。
黙々と壁打ちに取り組む姿勢は真剣そのもの。だけど、周囲からは「ちょっと浮いてる」と思われがち。仲間との距離を感じながらも、タカヤは卓球にまっすぐ向き合っていた。
ある日、女子卓球部の主将・ヒロミが男子部の部室を訪ねてくる。彼女の目的は――エキシビジョンマッチの申し込みだった。強豪と名高い女子部に対し、男子部員たちは「女子なんて」と笑って受けて立つが、試合結果は散々。タカヤだけがヒロミに辛くも勝利するが、他のメンバーは完敗してしまう。
その日を境に、男子卓球部の空気が変わり始める。
「強くなりたい」「せめて、女子とまともに勝負できるように」――。
ふざけあっていた仲間たちが、自分から汗を流し始めたのだ。
タカヤは初めて、仲間と「本気」を共有する喜びを知る。
そしてもうひとつ、胸の奥に芽生えた気持ち――それは、ヒロミという存在への、言葉にならない憧れだった。
やがて、物語の大きな転機となる夏合宿がやってくる。もともと女子卓球部が計画していた合宿に、男子部も参加できることに。寝食を共にし、同じ汗を流しながら、男子と女子の距離が少しずつ近づいていく。
夜の花火大会でのドキドキ。洗面所でのばったり遭遇。
早朝のランニングで、ヒロミと偶然二人きりになったあの空気。
“恋”とは違うけど、“好き”かもしれない。そんな揺れ動く気持ちが交差する中、タカヤとヒロミはぶつかりながらも、少しずつ心を通わせていく。
合宿のラストには、女子卓球部との再戦が行われる。
仲間と共に練習してきた成果を胸に、男子部はリベンジに挑む。結果は――またしてもヒロミに一歩届かず、惜敗。
でもそこには、かつてのような悔しさはなかった。
互いに認め合い、尊敬し合えるようになった今、それぞれがまぶしいほどに輝いていた。
そして迎えた地区大会。
男子卓球部は見事に優勝を果たす。
「地味だと思っていた卓球が、こんなに熱いなんて」
タカヤたちの目に映る世界は、もう以前とは違っていた。
夏の終わり、ヒロミとすれ違った瞬間、彼女がふとつぶやく。
「――あんた、ちょっとかっこよくなったね」
ほんのひと言に、胸が跳ねた。
ラケットを握ったまま、タカヤは小さく笑った。
⸻
友情、悔しさ、仲間との絆――
そして、ほんの少しの、ときめき。
地味だなんて、もう誰にも言わせない。
これは、汗とラリーの向こう側に咲いた、青春の物語。
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文字数 11,433
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.21
1,715
おしゃれ
おばあちゃんは、最近元気がありません。
髪の毛は、ぼさぼさ。
服は、いつも同じ。
お化粧もしていません。
感想数 0
文字数 660
最終更新日 2022.09.08
登録日 2022.09.08
1,716
ようこそ、むし屋へ ~深山ほたるの初恋物語~
「随分と珍しい虫をお持ちですね」
煙るような霧雨の中、ふらふら歩いていたらふいに声をかけられた。
外人のようなはっきりした目鼻立ち。いかにも柔らかそうな髪は燃えるようなオレンジ色に染まっていて、同じ色のロングジャケットが、細長い彼のシルエットを浮き立たせていた。人にしては、あまりに美しすぎる。
死神かな。なんちゃって。と、ほろ酔いのほたるは思った。
ふいに、死神の大きな手がほたるの頬を包みこむ。
すると、ほたるの切ない初恋の記憶があふれ出したのだった。
感想数 0
文字数 59,549
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.06.29
1,717
ママがいい!
やだやだ、ママがいい!あばれて到着保育園。
感想数 0
文字数 582
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.11.11
1,718
感想数 0
文字数 4,265
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
1,719
感想数 0
文字数 640
最終更新日 2017.05.18
登録日 2017.05.18
1,720
老婆の涙
安達 菊は齢100歳であった。
感想数 0
文字数 742
最終更新日 2020.01.03
登録日 2020.01.03
アルファポリスの児童書・童話小説のご紹介
アルファポリスの児童書・童話小説の一覧ページです。
メルヘンチックなほのぼのストーリーから胸がキュンとなるじんわり小説まで、長編・短編の児童書・童話が満載です。
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