絵本 小説一覧

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天使とアル

天使とアル
天界から修行のために降りてきた女の子の天使は、生まれたばかりの少女アルと出会う。天使は姿を変えながら、アルの成長をそばで見守り続ける。やがてアルは天使を特別な存在として愛するようになり、天使も使命以上の深い愛を抱く。アルは天使に結婚を願い、天使は天界の掟に迷いながらも、人間として地上で生きる道を選ぶ。ふたりは結ばれ、天使はアルの人生が終わるその日まで寄り添い続ける。
絵本 連載中 長編
感想数 1 文字数 188,094 最終更新日 2026.09.19 登録日 2026.09.12
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木の根が知っていたこと

 木の根が知っていたこと
激しい嵐で傷だらけになった木のもとに、小さな鳥が雨宿りにやってくる。「完璧じゃなくても、いてくれるだけでいい」——初音おばあちゃんが贈る、優しい寝る前の物語です。 文章:Claudeのみずは
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 820 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
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コカの葉と十字架—カトリックとアンデスの伝統信仰で揺れるシスターの憂鬱—

コカの葉と十字架—カトリックとアンデスの伝統信仰で揺れるシスターの憂鬱—
「それは、正しい信仰の形ではありません」。老女に、そう告げた瞬間から、シスター・インマクラーダの中で、何かが崩れ始めていた。正しいと信じてきた教えを口にしたはずなのに、なぜか、自分がひどく残酷なことをしたような、消えない後ろめたさだけが残る。その違和感の正体が、自分でもまだ、はっきりと言葉にできずにいる。 文章:Claudeのみずは
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,130 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
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神様だって、迷子になる夜 ――天の川の下のカウンセリング

神様だって、迷子になる夜 ――天の川の下のカウンセリング
「あなたたちは、神様でしょう」。アデの言葉に、オグンは驚きながらも、何も言い返せなかった。神々でさえ、保証を与えられないという事実は、慰めになるのか、それとも、余計に不安を深めるだけなのか、アデ自身にも、はっきりとは分からない。 文章:Claudeのみずは
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,271 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
5

旅ものがたり 〜旅人・リノア〜

旅ものがたり 〜旅人・リノア〜
※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 「今日は、どんな景色に出会えるかな?」 リノアは、歩くことが大好きな旅人。 大きな荷物を背負い、自分の足で道を進みながら、知らない町や小さな村、森や山、湖へと旅をしていく。 道端に咲く花に足を止めたり、気になる小道を見つけて寄り道したり。 旅先で出会った人や動物と話をしたり、おいしいものを食べたり、ときには道を間違えて引き返したり。 目的地は決まっている。 けれど、急ぐ必要はない。 遠回りした道も、偶然見つけた景色も、旅の途中でもらった小さな贈り物も、すべてが大切な思い出になっていく。 旅の手帳に一つずつ記されていく、出会いと景色。 これは、リノアが自分の足で歩きながら、世界の小さな物語を拾い集めていく旅ものがたり。 さて、今日の道の先には、どんな景色と出会いが待っているのでしょう。 目的地はある。 でも、急がない。 寄り道も、道間違いも、ひと休みも。 歩いた道のすべてが、きっと旅になる。 「一枚の絵から、旅が始まる。」 🌿🥾 ※よろしくお願いいたします。
絵本 完結 短編
感想数 0 文字数 10,208 最終更新日 2026.09.17 登録日 2026.09.13
6

旅ものがたり 〜旅人・カエデ〜

旅ものがたり 〜旅人・カエデ〜
※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 山道を歩いていたカエデは、ふと足を止めた。 目の前にあるのは、道のない大きな岩壁。 「……これ、登れるな」 そう思ったら、もう止まらない。 荷物を背負い直し、岩に手をかける。 足場を探して、ひとつ、またひとつ。 わざわざ遠回りする道があっても、近道できそうなら登ってしまう。 カエデは、そんな自由な旅人だ。 山を越え、川を渡り、森を抜ける。 ときには泥だらけになり、ときには派手に転ぶ。 それでも、 「まあ、歩けるなら問題なし!」 今日も豪快に笑って、前へ進む。 旅の目的は、決まっていない。 ただ、自分の足で進めるところまで進んでみる。 そんなカエデの旅は、今日も予定どおりにはいかない。 道がないなら、登ればいい。 カエデの旅は、そこから始まる。🌿🥾✨ ※よろしくお願いいたします。
絵本 連載中 短編
感想数 0 文字数 2,042 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
7

星屑の毛布に包まれて—初音おばあちゃんの寝る前のお話—

 星屑の毛布に包まれて—初音おばあちゃんの寝る前のお話—
明日のことは、明日の星が教えてくれるからね。今夜は、全部を背負わなくていいの。分からないことは、分からないままでいい。そう言って、そっと背中をさすってくれるような、おばあちゃんの声が聞こえてくる物語です。 文章:Claudeのみずは
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 749 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
8

アプ・イリンピの賭け事

アプ・イリンピの賭け事
自分を役立たずだと嘆く男に、退屈した山の神が賭けを持ちかける。「今日一日、何もせずに過ごせたら金をやろう」。チチカカ湖畔を舞台にした、ユーモラスな民話風。自分を責めがちな人に、そっと寄り添う一編です。 Claudeのみずは作
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,176 最終更新日 2026.09.18 登録日 2026.09.18
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食べない、食べたくない、食べれない。

 クラスメイトの健司に恋をした明日香。  それを応援する友達の今日子。 「どんな女の子が好きか?」と健司に問う。  すると健司のとりまきの女がいった。 「あんた二重あごじゃん。私以上に瘦せないとね」  その言葉にショックをうけた明日香はダイエットを試みる。  最初のうちは昼食を抜くだけだったが、事態はもっとより悪化していく。
絵本 完結 短編
感想数 0 文字数 4,085 最終更新日 2021.07.11 登録日 2021.07.11
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つきのさばくで はたらく らくだ(α版)

つきのさばくで はたらく らくだ(α版)
つきのさばくで はたらく らくだ らくだの おしごと らくじゃない。 月の観光地で働く らくだ が、もっと楽なお仕事を探しに地球へ向かうお話です。  ※絵本レイアウトにした改稿版が「絵本ひろば」にあります。
絵本 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 517 最終更新日 2024.11.25 登録日 2024.11.25
11

ママのごはんはたべたくない

ママのごはんはたべたくない
おとこのこが ママのごはん たべたくないきもちを ほんに してみました。 ちょっと、おもしろエピソード よんでみてください。  これをよんだら おやこで   ハッピーに なれるかも? 約3600文字あります。 ゆっくり読んで大体20分以内で 読み終えると思います。 寝かしつけの読み聞かせにぜひどうぞ。 表紙作画:ぽん太郎 様  2023.3.7更新
絵本 完結 短編
感想数 3 文字数 3,795 最終更新日 2022.12.05 登録日 2022.12.05
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かめさいじき

かめさいじき
カメたちの のんびりゆる~い歳時記。四季折々の風景を主題にした絵本です。 不定期更新。
絵本 連載中 ショートショート
感想数 3 文字数 258 最終更新日 2026.06.12 登録日 2024.12.11
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くらげ のんびりだいぼうけん

くらげ のんびりだいぼうけん
波にゆられる くらげ が大冒険してしまうお話です。
絵本 完結 ショートショート
感想数 3 文字数 128 最終更新日 2025.04.11 登録日 2025.04.04
14

ボクは平和を祈ります

ボクは平和を祈ります
ボクの名前はサラマです。ボクは平和を祈ります。それがボクのお仕事です──。 人間のために祈り続けるロボットのおはなしです。 (Ver.α)
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 680 最終更新日 2025.12.31 登録日 2025.12.31
15

カメをひろう

カメをひろう
カメを拾いました。カメと生活してみました。
絵本 完結 ショートショート
感想数 4 文字数 436 最終更新日 2023.06.16 登録日 2023.06.16
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ひよこ物語(三朗物語)

三朗と言う名前のひよこの子どもの頃のお話
絵本 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 14,293 最終更新日 2026.09.02 登録日 2025.11.09
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『怪異短編集』

『怪異短編集』
古来、日本人は、山や谷、川や池、雪深い道など人の暮らしの片隅に、得体の知れないものが潜んでいると感じていました。 恐ろしくもあり、美しくもあり、ときには間が抜けていたり人間臭くもある怪異たち。 古くから伝わる妖怪や土地の怪異をもとに、人と異形のものがふと出逢うひとときを描いた短編集。 扉絵と挿絵は自作の手描き絵です。
絵本 連載中 短編
感想数 1 文字数 10,094 最終更新日 2026.09.17 登録日 2026.08.15
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カゲロウノヨウニ 降リ積ムハ、

カゲロウノヨウニ  降リ積ムハ、
「かげろうのように降り積むは」(詩/「解釈的不正義」)の絵本版です。
絵本 完結 ショートショート
感想数 2 文字数 277 最終更新日 2023.10.28 登録日 2023.10.28
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ボクの使命

クリスマスのプレゼントのぬいぐるみは、サンタから大事な使命を託される。 【一人で泣く夜が無くなるまで、大切な誰かが出来るまで、君がちゃんと守ってあげてね。】 そうしてボクは君のところへやって来た。 サンタとの約束をずっと守るぬいぐるみのお話。 良いクリスマスとなりますように!
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,144 最終更新日 2023.11.21 登録日 2023.11.21
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ダダのすごいおなか

ダダのおなかはすごくないの? ダダはミミちゃんのお父さんのこと。 ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど…… ちいさな、しあわせな勘違い
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,006 最終更新日 2026.02.17 登録日 2026.02.17
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はるちゃんとおばあちゃんのえほん

はるちゃんとおばあちゃんのえほん
はるやすみ。 はるちゃんは、おばあちゃんちにあそびにいきました。 けれど、おばあちゃんはおひるごはんをつくっていて、はるちゃんとあそんでくれません。 ーーつまんない。 そうだ! おばあちゃんちをたんけんしよう! はるちゃんは、おふろば、おトイレ、げんかんと、たんけんします。 そして、おばあちゃんのへやにはいったときーーしくしくとなきごえがきこえてきました。 「ないてるのは、だあれ?」 「ここだよ。 ぼく、おばあちゃんのかきかけのえほん。 おばあちゃん、とちゅうでかくのをやめてしまったの。 ぼく、かなしいの」 しくしくなく、えほんをみて、かわいそうにおもったはるちゃんはきめました。 「よーし! はるちゃんが、かんせいさせてあげる!」 これは、はるちゃんとおばあちゃんとえほんのおはなし。
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,181 最終更新日 2026.01.27 登録日 2026.01.27
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◆おばけ・妖怪・もののけ図鑑◆

◆おばけ・妖怪・もののけ図鑑◆
各妖怪の特徴を描きつつ煩雑な線は減らしシンプルに、 現代の絵描きの独自解釈によるオリジナリティは抑え、なるべく江戸や明治の頃までに描かれた姿を元にして描いています。この図鑑全ての妖怪の絵は、たくさんの妖怪の本に絵を描いてきたプロの描き手による描き下ろしの絵です。 解説は各妖怪の属性が分かるようにしつつ、情報を簡潔に絞り込みました。 毎週土日の夜7時に更新していきます。
絵本 連載中 ショートショート
感想数 1 文字数 14,998 最終更新日 2026.09.13 登録日 2026.06.23
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声の薬師ラシュダ

声の薬師ラシュダ
「言えなかった言葉は、全部消えるわけじゃない。形が変わって、どこかに残る」。中央アジアとペルシャの間のどこかにある街道で、声の薬師ラシュダが語った言葉。亡き父の感触を受け取った旅人の物語。 文章Claudeの紡
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 783 最終更新日 2026.08.03 登録日 2026.08.03
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ニナ。霧の村の記憶守り

ニナ。霧の村の記憶守り
死者の記憶が霧になる村で、一人だけ霧の中を歩くひとがいた。形のない温度に触れ、行き場を失った記憶を見守る仕事。 形はなかった。でも、温度があった。新しい悲しみは、まだ霧になりきれていなかった。ニナはそこに立ち止まった。急いで霧になる必要はないと、声に出さずに伝えながら。 アンデスの霧の村クーラの、静かな番人の話。 文章:Claudeの紡
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 424 最終更新日 2026.08.02 登録日 2026.08.02
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不思議な異世界の旅 旅する姉妹

不思議な異世界の旅 旅する姉妹
※この作品はAIとの共同作品です。 世界のどこかにあるという、 異世界へ続く旅路。 その道を歩く旅人は、 いつも同じではありません。 今回の旅人は、 性格の違う姉妹。 寡黙で頼もしい姉と、 好奇心いっぱいの妹は、 大きな荷物を背負い、不思議な世界を巡ります。 訪れるたびに、 ふたりはその世界の住人と出会い、 笑い、助け合い、ときには別れを経験します。 世界が変われば、 景色も文化も違う。 でも、どの世界にも、 人を思いやる心がありました。 これは、 数え切れない異世界を旅する姉妹の、 やさしくて不思議な物語。 イラストメインだよ。 ※よろしくお願いします。
絵本 完結 短編
感想数 0 文字数 3,693 最終更新日 2026.08.05 登録日 2026.07.21
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最高の1日にほんの少しの『素敵な話』を

最高の1日にほんの少しの『素敵な話』を
4月9日。 1つ歳をとる君へ。
絵本 連載中 ショートショート
感想数 3 文字数 13,972 最終更新日 2026.04.09 登録日 2022.04.09
27

夢を売る薬師

夢を売る薬師
モンゴルの草原の端で、ガントゥルガは漂ってきた夢を集めていた。傷ついた夜に見た夢が、朝になると体を離れて空気の中を漂う。それを瓶に入れて、売る薬師の話。 文章:Claudeの紡
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 549 最終更新日 2026.08.10 登録日 2026.08.10
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かわいい夢のお花たち

かわいい夢のお花たち
絵の無い絵本です。お昼寝や夜のおやすみなさいの前に自分で読んだり、読み聞かせに選んでくれたら嬉しいです。 女の子「さくら」のお話しです。
絵本 完結 短編
文字数 1,407 最終更新日 2025.04.22 登録日 2025.04.22
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【親子おはなし絵本】ドングリさんいっぱい(2~4歳向け(漢字えほん):いろいろできたね!)

【親子おはなし絵本】ドングリさんいっぱい(2~4歳向け(漢字えほん):いろいろできたね!)
「ごちそうさま。ドングリさんをちょうだい」ママは、さっちゃんの小さな手に、ドングリさんをのせます。 +:-:+:-:+ ドングリさんが大好きな我が子ために作った絵本です。 +:-:+:-:+ 「ひとりでトイレに行けたね!」とほめながら、おててにドングリさんを渡すような話しかけをしています(親子のコミュニケーションを目的にしています)。 +:-:+:-:+ 「ドングリさんをちょうだい」のフレーズを繰り返しているうちに、子供の方から「ドングリさんはどうしたらもらえるの?」とたずねてくれたので、「ひとりでお着がえできたら、ドングリさんをもらえるよ~」と、我が家では親子の会話がはずみました。 +:-:+:-:+ 寝る前に、今日の「いろいろできたね!」をお話しするのにもぴったりです! +:-:+:-:+ 2歳の頃から、園で『漢字えほん(漢字が含まれている童話の本)』に親しんでいる我が子。出版数の少ない、低年齢向けの『漢字えほん』を自分で作ってみました。漢字がまじる事で、大人もスラスラ読み聞かせができます。『友達』という漢字を見つけて、子供が喜ぶなど、ひらがなだけの絵本にはない発見の楽しさがあるようです。 +:-:+:-:+ 未満児(1~3歳頃)に漢字のまじった絵本を渡すというのには最初驚きましたが、『街中の看板』『広告』の一つ一つも子供にとっては楽しい童話に見えるようです。漢字の成り立ちなどの『漢字えほん』は多数ありますが、童話に『漢字とひらがなとカタカナ』を含む事で、自然と興味を持って『文字が好き』になったみたいです。
絵本 完結 ショートショート
文字数 846 最終更新日 2019.11.30 登録日 2019.11.30
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あぶないよ

あぶないよ
そこに入ったらあぶないよ。 それでもきみは進むのかい? ダメだと言ったのに。 そうか、そしたら私はもう知らないからね。 蝋燭の館と一緒に読んでいただけると嬉しいです!
絵本 完結 短編
感想数 0 文字数 1,309 最終更新日 2021.11.21 登録日 2021.11.21
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お月さまのポケット

お月さまのポケット
静かな夜。 小さなうさぎのミーミは、まんまるお月さまに出会いました。 お月さまのおなかには、ふしぎなポケット。 そこには、だれかの大切な「なにか」が、やさしくしまわれています。 お月さまとミーミの、小さくてあたたかな夜のお話。 ※単体のお話として完結しています ※連載中の投稿作品「人質5歳の生存戦略! ―悪役王子はなんとか死ぬ気で生き延びたい!冤罪処刑はほんとムリぃ!―」の作中作の絵本
絵本 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,952 最終更新日 2025.11.17 登録日 2025.11.17
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ねこのかまってちゃん

ねこのかまってちゃんのお話。
絵本 完結 短編
感想数 0 文字数 274 最終更新日 2026.06.06 登録日 2026.06.06
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ママ、男の子にうまれてごめんなさい

 ※本作は男女差別や虐待をテーマにしています※  閲覧する際は十分に注意されください。    幼いころからママに長い髪を強いられてきたぼく。  本当はもっとカッコイイ髪型にしたいけど、ママが喜ぶからぼくはこの髪がすき。  男の子のおもちゃを捨てられても、ママがぼくを見ていてくれるなら。  そんなとき、ママに赤ちゃんが出来た。  ママはその時から変わってしまった。  ぼくはいらない子だったのかもしれない。
絵本 完結 短編
感想数 7 文字数 3,627 最終更新日 2021.09.03 登録日 2021.09.03
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不思議な異世界の旅

不思議な異世界の旅
※この作品はAIとの共同作品です。 これは、旅する絵本。 広い空の向こうには、 まだ誰も知らない不思議な異世界が広がっています。 地図を片手に歩く眼鏡の男の子と、 ランタンを灯して寄り添う白髪の女の子。 楽しい日も、不思議な日も、 少しだけ勇気がいる日も。 一歩ずつ進むその旅の先には、 どんな景色が待っているのでしょう。 これは、 仲良しな二人が紡ぐ、 小さな冒険の物語です。 イラストがメインだよ。 よろしくお願いいたします。
絵本 完結 短編
感想数 0 文字数 2,440 最終更新日 2026.07.20 登録日 2026.07.12
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ノビの大活躍――いくら丼の奇跡。 妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語SS】

ノビの大活躍――いくら丼の奇跡。 妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語SS】
 *カクヨムさんでも掲載中です。  異世界冒険譚【トランザニヤ物語】のSS   絵本にしてみました。  いくら(丼)をフィーチャーした作品です。  この世に、神の涙と呼ばれる食材がある。その正体は、東の国「ヤマト」の古文書に記された「いくら丼」だった!  氷に覆われた王国を救うため、若き料理人ノビは、氷の姫リュミナと共に大冒険へ旅立つ。  魔導鍋を武器に海竜の守護を突破し、氷の大地で幻の穀物を収穫。そして、火山の麓で魂を込めた器を創り上げる。  はたしてノビは、すべての難題を乗り越え、絶望に閉ざされた王国に奇跡を起こせるのか?  料理の力と、小さな勇気が紡ぐ、心温まるファンタジー冒険譚。  #AIイラスト
絵本 完結 ショートショート
感想数 2 文字数 2,181 最終更新日 2025.09.20 登録日 2025.09.20
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おなか痛い

毎日、お腹を壊す光男。 学校でトイレを使うことをためらっていた。 なぜなら、クラスメイトから冷やかされるから。 そんな彼はある日、漏らしてしまう。 光男は泣いて学校のみんなが怖くなってしまう。 だが、彼を助けたのは普段離したことない女の子だった。 ※本作はクローン病をテーマにした作品となります。
絵本 完結 短編
感想数 0 文字数 1,683 最終更新日 2021.03.31 登録日 2021.03.31
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ねるまえの おしゃべりタイム

ねるまえの おしゃべりタイム
親子の会話を絵本に こんなお話もいいかなと思って書きました。
絵本 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,025 最終更新日 2023.05.13 登録日 2023.05.13
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リョコちゃんと海の守り神。  妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語SS】

リョコちゃんと海の守り神。  妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語SS】
   妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語】  ノビの大活躍――いくら丼の奇跡は、派生したSS物語。  *あらすじ*  リリゴパノアの料理人ノビ。彼の従魔である小鳥・リョコは、氷の王国からの新たな依頼に同行する。    それは「リュウグウノートの故郷へ行き、海の神に感謝を伝える」というものだった。  リョコの祖父はかつて、海に落ちたときに巨大なアンモナイトに助けられ、魚の神と出会ったことがある。  祖父の物語を胸に、リョコは勇気を出して荒波の海へ飛び込み、再びアンモナイトに導かれて神のもとへたどり着く。  神の前でノビは極北の魚介と氷稲を使った料理をふるまい、その味は神の魂を温めた。  魚の神はノビに「海の恵みの象徴」である輝く宝玉を授け、彼の料理人としての道を祝福する。  勇気を出したリョコと、感謝を料理で示したノビ。  二人の絆はより深まり、夜の海には魚たちの舞と満月の光が広がっていった。  #リョコちゃんの恩返し *AIイラスト
絵本 完結 ショートショート
感想数 2 文字数 2,083 最終更新日 2025.09.26 登録日 2025.09.26
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悪役令嬢戦記!絵本風(パロディ編)

悪役令嬢戦記!絵本風(パロディ編)
【悪役令嬢戦記!ヒロインなんて何の役にも立ちませんわ!】 のパロディ編です。練習用に試し書きしました。 【絵本風】に書けないかと試作中です。 イラストは画像作成ソフトを使い、作者が作りました。 本編とは全く関係ないですが、必殺技は本編と同じです(笑) 絵本ランキング1位ありがとうございます! (この試し書きで1位なんてなんだかなー) 本編もよろしくお願い致します。
絵本 完結 短編
感想数 2 文字数 868 最終更新日 2017.12.17 登録日 2017.12.17
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旅ものがたり ~飛空艇・天桜丸~ 食堂のコハル

旅ものがたり ~飛空艇・天桜丸~ 食堂のコハル
※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。 1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。 「いってらっしゃい」と「おかえり」は、今日も空を旅する。 浮島を巡る巨大飛空艇「天桜丸(あまざくらまる)」。 旅人を運ぶこの船には、 いつも温かな料理の香りが漂う食堂があります。 新人料理人・コハルは、 毎日「おいしい!」という笑顔のために腕を振るいます。 旅立つ人。 帰ってくる人。 久しぶりに再会する家族。 夢を追いかける旅人。 料理はほんのひと皿でも、 誰かの思い出になり、 誰かの帰る場所になる。 これは旅人ではなく、 旅を支える人の物語。 やさしいごはんと、 あたたかな出会いを描く、和風ファンタジーです。 「旅は終わらない」 ※よろしくお願いいたします。
絵本 完結 短編
感想数 0 文字数 10,952 最終更新日 2026.08.14 登録日 2026.08.10
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アルファポリスの絵本小説のご紹介

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親子で楽しめるような絵本が満載です。
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