エッセイ・ノンフィクション 家族 小説一覧
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全年齢側のアカウントでずっと連載してきた拙作エッセイ「うちのダンナはぽっちゃり男子」では書けなかった、ちょっとエッチなエピソード集。
一応女性向けとしていますが、別にどちらの方でも大丈夫かと思います。
本編をご覧頂いたほうがよく分かる内容かとは思いますが、こちらだけでも大丈夫です。
私の書くもんにしては珍しく、「ボーイズラブ」タグがありません(!)。
完全に気まぐれ更新。
よろしかったら、ゆるゆるお付き合いくださいませ。
文字数 62,034
最終更新日 2026.01.13
登録日 2020.02.02
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2026年の幕開けです。
ベネズエラ大統領拘束。私はこのトランプ大統領の英断にエールを送ります。
これは |日月神示《国常立尊》の原文から読み解くことが出来るのです。
すでに全世界で最後の審判が始まったのです。
これから様々な三千世界の大洗濯が始まるのです。
この世界から悪人と呼ばれる者は消え去ることでしょう。何故ならこの世の中に悪人は必要ないからです。
我々の住む地球上で唯一トランプ大統領率いるアメリカ合衆国だけが世界秩序を守ることが出来るのです。
世界平和、世界の安心と安全はトランプ大統領率いるアメリカ合衆国しか出来ないのです。
このことが|日月神示《国常立尊》の原文に記載されているのです。
もう悪人に好き勝手なことをさせない!という全知全能の神さまの決意の表れなのです。
さて、以下の内容はweb上からの引用です。
ご了承願います。
「アメリカのトランプ大統領は2026年1月3日、南米ベネズエラに対し「大規模な攻撃を実施し成功した」とSNSで発表した。また、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領と妻のシリア・フローレス氏を拘束、アメリカに移送した。アメリカ司法長官は2人を「麻薬テロ陰謀に関与した」と発表している。すでにニューヨークの拘置所に収容された。」
このエッセイは真実のことしか、執筆しません。しかも読者の皆さんに幸せになって頂く為に役立つ内容にしました。
どうか、最後までお読み頂き、幸せになって下さい。
文字数 35,291
最終更新日 2026.01.11
登録日 2026.01.04
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文字数 5,140
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.12.24
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6年前、大切な長女が突然光となり、私の目の前からいなくなった。
「私」の心の動きを追っています。
文字数 4,223
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.12.08
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作者:湯川梨乃(32歳)
職業・小学校保健室勤務。
見かけは派手だが、中身は超絶真面目で堅物人間。
夫:湯川総一郎(35歳)
職業・大手会社員の若手管理職。
日本有数の高級住宅街で生まれ、育ったお坊ちゃま。
そんな夫婦を中心に起こる日常の爆笑話。
※名前、年齢、登場人物の年齢や名前はもちろん仮名ですが設定や内容は事実です。
文字数 65,298
最終更新日 2025.12.19
登録日 2022.07.07
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最近になり発達障害について認知されやすくなってきましたが、実際結婚相手がそうだったらどうしますか?もしくは子どもが連れてきた相手がそうだったら?受け入れられますか?
あなただったらどうしますか・・
文字数 22,684
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.10.30
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京都では合わせ17の神社が世界遺産に登録されています。
平安遷都にあたり大きな意味を持った構成資産が2か所あります。
桓武天皇が遷都の成功を祈願した京都最古の下鴨神社、新しい都を守るために作られた平安京造営の起点となった東寺です。
千年の都では、世界遺産以外にも名所、名刹は数知れずーーー
深淵なる京都の別格を訪ね、日本の真髄を学びましょう。
国宝 浄瑠璃寺「三重塔」
このお寺は平安より悠久の時を刻んでいます。
私の一番好きな場所です。
紅葉が赤く染まる庭園にひときは映える三重塔は、治承2年(1178)に京都の一条大宮から南山城の浄瑠璃寺に移築されました。
千年の京都の都の奥深さ
京都の古社寺で、日本の真髄に触れた
ここは桓武天皇が作った平安京の宮寺です。
794年の平安遷都の2年後、796年に創建したもの。
桓武天皇は平安京の正門として羅城門を構え、東に東寺。西に西寺を設けて都を守護しようと考えたのでした。
現存するのは東寺のみ。
境内には、約200本のもみじが植えられ
秋には夜間の特別公開が実施されます。
東寺は平安京最古の遺構です。
796年
平安京を守るために桓武天皇によって
羅城門の東に創建された官寺東寺。
創建から27年後には空海に委ねられ
当時の最新の教えである密教の根本道場という役割も担います。
約50幅の曼荼羅図を所属し
講堂内に立体曼荼羅を構成する
同寺は「曼荼羅の寺」とも呼ばれる。
伽藍配置は、平安時代のまま。
平安京の姿を唯一とどめる遺構で空海の教えを紐解きます。
曼荼羅の大宇宙を体感する
密教の根幹をなす曼荼羅思想
私は25歳の時、五重塔初層内部は決して広くはない空間なのですが宇宙的な広がりを感じたのでした。
空海が構想した立体曼荼羅。
密教の奥義を視覚的に伝える曼荼羅があります。
通常は平面的な絵で現わすのですが
空海はそれを一歩進めて21体の仏像で立体化して見せました。
空海が意図したのは現在でいう
没入型のイマーシブ展示と言えるのでは
ないだろうか?
中心に大日如来が祀られた五智如来。
向かって右に五大菩薩。
左に五大明王、
両外側に天部が配されている。
私が見た時、
平面的な絵画で見るよりも、
迫り来るものを感じました。
鑑賞者が見るものに飲み込まれて
その一部となる、そのように私は感じたのです。
その世界はすべてが大日如来の化身であり
見つめている私もまた、そのように感じました。
大日如来であるという感覚に空海は
酔いしれていたのだろうか?
ここに立つと、鏡のように自分自身の魂の中を見つめることができるのでした。
この講堂内な入ると、人は単なる拝観者ではなくて自分自身も曼荼羅の一部となり
この曼荼羅という世界観を感じて
味わうことが出来るのです。
私は25歳の時、そう感じたのです。
今回は空海の魅力です。
文字数 22,891
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
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19歳でキャバクラに勤めていた私は、人を信じることができなかった。
過去の虐待、気づかなかった発達障害、複雑性PTSD――それらに向き合うのは大人になってからだった。
そんな私の前に現れたのは、右目が見えない優しい14歳年上の男性。
片目が見えない娘、発達障害の息子との子育て。傷ついた心と心が寄り添い、家族として歩み始める――。
愛されてもいいと初めて思えた夜からの、リアルで少しビターな家族の物語。
文字数 34,308
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.07.29
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発達グレーゾーンの娘、突然倒れる。
小学校の頃問題行動で診断書を貰ってなんとか小学校を卒業、
打って変わって中学は先生、友だちに恵まれそれなりの成績をおさめた。
高校も、普通科に滑り込めたのに。
入学から半年弱、突然立てなくなった。
理由は頭痛、めまい。
母である私は娘になり替わることは出来ない、だからどの程度の眩暈なのか分からないが、少なくとも立ち上がれない、立ってもまっすぐ歩けない。
複数の病院をめぐって分かった原因は、「自律神経」。
自律神経の不調ってなんだ…?っていうところからはじまる母親(私)の奮闘記といえば聞こえがいいが、ただのログ。
いつかエッセイを笑って読み返せるときが来るといいな。
文字数 1,750
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.09.21
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気づけば、人生ずっとフルコース。
笑って泣いて、また笑って――波乱万丈なのに、なぜかコメディ。
幼少期から再出発まで、ぜんぶ本当にあったこと。
家族も人間関係も、ちょっと引いて見れば笑える毎日です。
【収録エピソード】
●幼少期 … ケガも笑いも全力疾走
●死産 … 笑えないけれど、忘れられない日
●介護 … 義母と実母、二人の“おばあちゃんズ”と過ごした日々
●ブラック企業 … 資格ゼロ主婦が地獄病院で9年間
●編み物 … かぎ針一本で人生を編み直す
●再出発 … アラカンで職業訓練校へ
泣き笑いの自分史、どうぞのぞいてみてください。
文字数 17,695
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.08.13
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文字数 41,915
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.06.07
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物理学では「三角形」が最小の安定形とされる。二点の直線は揺らぎやすく、四点以上の多角形はガタつきを抱える。だが三点――三角形は互いを補い合い、外からの力にも強い。著者はこの単純な法則を「家庭」のあり方に重ねる。
夫婦二人だけの暮らしは、直線のように張り詰め、美しくも脆い。そこに第三の支え――子どもや親、友人や地域とのつながり――が加わることで、家庭は三角形となり、安定を得る。やがて家族が増え、多角形へと広がれば、にぎやかさと同時に軋みも生まれる。しかし小さな三角形の連なりが、その揺らぎを支えていく。
時が経つと、多角形は縮み、再び夫婦の線に戻る。老いの二人の線は柔らかく、静かな安らぎを湛える。やがて一人が旅立ち、残された者は点となる。点は孤独であると同時に、すべての始まりでもある。宇宙が一点から始まったように、人生もまた点に還るのだ。
家庭のかたちは物理法則に似て、揺らぎを抱きながら続いていく。それこそが安定の本質である――本作は、そんな科学と人生を重ね合わせた詩的なエッセイである。
文字数 2,177
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04
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七十二歳の正雄の元に、東京で国家公務員として働く四十九歳の息子・拓也が早いお盆のため帰省する。二日目の夜、拓也は「自由の代償」という言葉を使い、結婚を考えない心境を父に打ち明ける。経済的に安定し、山登りや株取引、読書といった趣味も充実している拓也は、深いつながりを手放す代償として完全な自由を選択したと語る。
十五年前に妻・千代子を亡くした正雄は、十五歳で知り合い四十年間を共にした妻との思い出を振り返りながら、自分もまた自由を得た代償として深い孤独を抱えていることを息子に語る。
翌日、正雄は取引先との暑気払いに参加。家族を持つ三人の男性たちは、家族の重荷を愚痴りながらも、熱狂的サッカーファンの山田が息子の少年サッカーを応援する喜びを語るなど、家族の価値を認めている。世間では未婚率の高さを経済的理由で説明するが、拓也の場合は異なる選択だと正雄は説明する。
物語は現代社会における「自由の代償」をテーマに、家族の意味と個人の選択について鋭く問いかける
文字数 6,946
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.03
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田舎の小さい集落で育った少年
何の変哲もない日常から、
あるきっかけから、転落人生へ。。。
何もかもを失いかけた・・・
追い詰められた現実
子供ながらに、どう考えどう過ごしていくのか・・・
ヒューマンストーリーてす。
文字数 2,426
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.07.30
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眠れぬ深夜、72歳の筆者は偶然テレビで小津安二郎の遺作『秋刀魚の味』を観る。かつて亡き妻と共に小津作品に触れた記憶がよみがえる中、娘を嫁がせる父親の葛藤と孤独に、自身の境遇が重なる。現役にこだわり続ける理由が、実は一人になることへの恐れだったと気づく。映画を通して「本当に愛しているからこそ、手放す」ことの意味や、時代に取り残される感覚、日常の何気ない会話の尊さを再認識する。そして、娘の言葉や亡き妻との思い出を胸に、変化を受け入れながらも、静かに前を向いて生きていこうとする決意が芽生える。小津作品の静謐な世界は、筆者にとって人生の問いに対する一つの答えとなり、深夜のひとときが心の転機となった。
文字数 3,753
最終更新日 2025.08.01
登録日 2025.08.01
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最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.07.16
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つらつらと思いついたままの詩をまとめていきます。
短文でサクサクと読み進めやすくしてます。
よかったら見ていってください。
不定期更新です。
お題のリクエストは随時募集してます。
お題をいただいた方が創作意欲が湧きます。
文字数 6,797
最終更新日 2025.06.15
登録日 2022.09.05
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文字数 4,321
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.06.10
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要介護3の認知症、だけど生存本能だけは無駄に強い弁の立つ夫と天然でガラケーな妻の日常
母が原稿用紙に綴ったものを娘がUPしています。
なお、先に皆様に読んでいただきたいもの(失禁対策や介護費用対策)からUPしているため、時系列がまちまちになっていますがご了承ください。少しでも、同じような悩みを持っている人のお役に立てれば…と。
くすっと笑えるものもあればそうでないものも。
笑えるものには”笑いあり”と記載しておきます。
また、母のエッセイに手を加えたくないので、話によっては前後編にし後編を娘視点にしています。
父、ふみ 79歳 要介護3 なんだかんだ、母のことが大好き
母、みよ 74歳 天然 天然すぎてオレオレ詐欺があきらめて電話を切ることも。
娘 とも 既婚 両親の家まで1.5時間くらいの距離に住んでいる
!!!!!!認知症の尿失禁に悩んでいる方へ!!!!!!!!!!!!!!
「逡巡」「吉か凶か」をよんでください。病院を選び、手術をしたら、もしかしたら、我が家のように症状が軽減がされるかもです。また、その手術はリスクが低いです。
!!!!!!実家が金欠で仕送りするか悩んでいる方へ!!!!!!!!!!
介護費用は年金生活者の重荷になります「あれこれ」後編を読んでください。少し楽になるかもです
文字数 45,190
最終更新日 2025.05.25
登録日 2022.10.15
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私の母は統合失調症。
落ち着いていた症状が最近になって再発しました。
その現状を書いていきたいと思います。
文字数 437
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.21
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ただの願掛け。
不安の払拭。
自己満足。
小説家になろう様でも投下。
なんでもいいから早く帰ってきてほしいだけ。
文字数 1,451
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.23
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はじめまして、兼業主婦のウサギと申します。
日々、フリフリ逃げる2歳と4歳の可愛い桃尻を追いかけています。
(8/9にチュー助3歳、9/1に犬助5歳になりました)
桃尻の持ち主は2才のチュー助、4才のイヌ助です。
子ども達の話がメインですが、夫のクマ太郎も登場します。
徒然ならないままに幼児二人のいる家族で過ごす日々を書き記してみようかと思いました。
落ち込んだ自分が読み返したときちょっと笑って、元気になれる内容を目指したいです。
正直な話し自己満足であり、それ以上ではないので、豆腐よりも柔らかいメンタルを削るような感想は辛いです。
以前、誹謗中傷のような感想を別サイトでもらって以来、筆をおいていました。
そのため、いい感想も悪い感想も貰わずに趣味の範囲で書きたいと思っています。
目標は毎日更新です。
文字数 509,104
最終更新日 2025.03.03
登録日 2023.02.07
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