BL 告白 小説一覧
小説AI検索
34件
1
素直になれない僕は君の優しい腕に抱かれる
スポーツメーカーに勤務している瀬田和誠(かずなり)。同僚の田島洋樹とセフレ関係になっていた。洋樹に片思いをしている和誠は、そんな関係に悩みながらも素直になれない。そんな時に、洋樹の友人である真島俊佑が現れ、和誠に興味を示す。
文字数 13,560
最終更新日 2025.01.20
登録日 2025.01.12
2
鍋パ
感想数 0
文字数 1,219
最終更新日 2025.08.17
登録日 2025.08.17
3
完 片思いの相手に催眠術を掛けて思い出作りに好き勝手エッチな事をして告白もしたら何故か上手くいった
男臭い筋肉質の平民×細くひ弱な平民
パン屋でバイトをしている学生のシャルロッテル(通称シャル)は石材屋の息子である友人のゼクルスの事が好きだった。告白しても駄目だと分かっているのでどうしようかと考えた末、催眠術を掛けて告白し、自分の気持ちに終止符を打ってこの告白を無かった事にすれば、またいつも通り友達同士でいられると考えた。記憶を消すならついでに自分だけのゼクルスの思い出も作ってしまおう。催眠術を成功させた事でシャルロッテルの欲望が膨らんでいく。両片思いからの両思いの話です。R18には※ついてます。他サイトでも掲載しています。
感想数 0
文字数 19,942
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.05.02
4
しりとりしたら、あいつの想いに気づいてしまった。
高校2年生の春の遠足。
中野悠希(なかのゆうき)は、照り付ける太陽と長距離の徒歩遠足にげんなりしていた。
仕方なくクラスメイトで、同じ部活の栗栖凛(くりすりん)と一緒に目的地を目指した。
順調に進んでいたが途中で、凛が女子グループがしていた、『胸キュンしりとり』をしようと言ってきた。
拒否する暇もなく、半ば強引に始められたが、凛の様子がどんどんおかしくなってきて……?
※無断転載禁止です。
※ムーンライトノベル、カクヨムにも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,080
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.29
5
弾けるシャボン玉
いつものように、大学の敷地内にある庭で親友の江口と昼食を取っていた。
「なぁ、木場田、俺らそろそろ、付き合わねぇ?」
「...ハ?」
親友が言い出した言葉に、絶句した。
※当作品は、エブリスタでも同時公開しております。
感想数 0
文字数 1,657
最終更新日 2019.06.11
登録日 2019.06.11
6
王様ゲーム
BL小説苦手な方はお帰りを。
感想数 0
文字数 1,180
最終更新日 2016.11.19
登録日 2016.11.19
7
愛しているとは、言えない~贖罪の関係~
兄が犯したある事から、透悟は親友だった要と恋人関係になる。贖罪の気持ちから、献身的に要を支える透悟。
だが、次第にその気持ちに変化が…。
一方、透悟を過去の鎖で縛り続ける事に罪悪感を覚えた要はある決意をする。
文字数 6,048
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
8
油断して媚薬を盛られたら何故か雄っぱいがおっきくなって乳が出た!?(以下略)告白イチャイチャ編
『油断して媚薬を盛られたら何故か雄っぱいがおっきくなって乳が出た!?こっそり台所ではぁはぁしながら自分の乳を搾っていたら、上官に見つかった!!』の続編です。
レグロの告白イチャイチャ編です。
※♡喘ぎです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
感想数 0
文字数 10,836
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
9
あの日僕らが言えなかった言葉をもう一度
【登場人物】
受け:阿比留子 新太 (あびるこ あらた)
内向的で控えめな性格。繊細で、深い思考を持つ。加賀崎のクラスメイトで、一目惚れしてしまった。加賀崎への想いを秘めながらも、告白する勇気が出ず、逃亡。デリヘルに勤務した初日に加賀崎と再会する。
攻め:加賀崎 奏 (かがさき かなで)
穏やかで温厚な性格。周囲からの信頼が厚く、人当たりが良い。スポーツ万能でバスケが上手い。学校の人気者だが、実は内に秘めた想いを抱えている。
【あらすじ】
加賀崎は学校のアイドル的存在だった。彼の周りには常に友人たちが集まり、スポーツや勉強で活躍する姿は、誰もが憧れる存在だった。
一方、阿比留子は、内気で地味な存在だった。学園の中で目立たず、人との距離を保ちながら、静かに日々を過ごしていた。
ある日、阿比留は加賀崎の部活の全校生徒応援に行くことになり、初めて彼の姿を目にする。加賀崎の輝く笑顔に心を奪われた阿比留子は、彼に対する特別な感情を抱くようになる。阿比留子は自分の気持ちに気付き始め、加賀崎に対する特別な感情に気付く。彼は加賀崎に近づき、彼との距離を縮めようと努力するが、阿比留子は加賀崎の「好きな子」の存在が気になってしまい、素直になれない。
卒業式の日、阿比留は勇気を振り絞り、加賀崎に告白する決意をする。しかし、その直前に彼は加賀崎の過去の秘密を知ってしまう(実は、加賀崎には現在好きな人がいる)。加賀崎には思いをはせる人物がいたことを知った阿比留子は、彼に対する思いを胸に秘めながらも、一言も告げることなく卒業を迎える。
二人の間には未練が残ったまま、卒業式の幕が閉じられる。阿比留は口にすることができなかった一言を胸に抱え、加賀崎と再会するのだった。
更新報告用のX(Twitter)をフォローすると作品更新に早く気づけて便利です
X(旧Twitter): https://twitter.com/piedough_bl
制作秘話ブログ: https://piedough.fanbox.cc/
メッセージもらえると泣いて喜びます:https://marshmallow-qa.com/8wk9xo87onpix02?t=dlOeZc&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
感想数 0
文字数 9,007
最終更新日 2024.03.25
登録日 2024.03.25
10
【完結】青い季節は、春の匂いがする〜一途な想いを君に〜
春坂市にある春坂学園に転校して来た、桜井雄介。
出会いは春。体育祭、夏祭り、文化祭、そしてバレンタイン。渡せなかったチョコの答えは、三月の屋上で――。ツンデレ会長・望と、真っ直ぐな雄介。嫉妬とすれ違いを越えて「好き」に辿り着く、全年齢の青春BL。完結済。
両片想いなのに、お互い気づいていなかった。
雄介は決めていた――インターハイで勝ったら、好きな人に告白すると。
けれど試合は敗北。応援席から君の姿も消えていた。
それでも、誰もいなくなったベンチには君がいた。
告白はした。でも、答えはなかった。
そして季節は巡り、春。
去年と同じ春じゃない――新しい春が、始まろうとしていた。
その学校は男女共学で寮生活。ちょっと窮屈な所なのかもしれないけど、学生だけでの楽しい生活もある。
春は体育祭、夏は夏祭り、秋は文化祭、冬はバレンタインにと一年中で行事は盛りだくさん。
感想数 1
文字数 55,920
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.04
11
初恋が実るまで
感想数 0
文字数 4,627
最終更新日 2022.01.14
登録日 2022.01.14
12
僕と先輩と恋の花
椋本 凪(くらもと なぎ)には憧れの先輩がいた。その先輩は元気で明るくてみんなの人気者。告白するつもりなんてなかったのに勢いで告白をしてしまい、その後何故かふたりで帰る事に。
告白の返事も貰えないまま続く一緒に帰るだけの関係。先輩後輩である事に間違いはないけれど、友人でもましてや恋人でもない関係はひどく曖昧で、そんな関係に凪は不安を抱きながらも何かを言って終わるくらいなら何も言わずそのまま続く方がいいと考えていた。
だが、ある日憧れの先輩である呉(くれ)が真田(さなだ)を紹介した事で動き始める――。
あなたを想う恋の花(恋心)を僕はいつまでも大切にしていたかった。
何となくで始まってしまった何も始まらない関係のふたり。でも本当は始まっていたのにそれに気づけなかった。
感想数 0
文字数 34,327
最終更新日 2022.10.24
登録日 2022.10.17
13
「イケメン先輩の言うことにゃ」
感想数 0
文字数 2,461
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.12
14
告白から始まるBL物語?
幼馴染みの少女に告白しようと親友に相談を持ちかけたのだが、それがとんでもない事態に発展!?
感想数 0
文字数 2,200
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.12.16
15
不器用な恋の実り方
「ダメだ、完堕ちだわ」
唇を顔に落とし、キスをする。
絡まった舌を離れるのが嫌で、また、手繰り寄せる。
作品一部抜粋
趣味で書いていた物語が好評の脱サララノベ作家とその作家の担当をすることとなった麗しい男の物語。
感想数 0
文字数 17,722
最終更新日 2018.06.28
登録日 2018.06.20
16
もう一度君に好きと言ってほしい
高校卒業の日。啓介は幼馴染み兼親友の司から思わぬ告白をされる。思わず拒絶してしまった啓介。大学に入り、啓介は初めて司への想いに気がついた。が、司との仲は離れていく一方で…。もどかしい日々のなか、啓介と司は一緒に合コンに参加することになり…。
鈍感な攻めと勝ち気な受けの話です。
第一話は攻め側、第二話は受け側になっています。
文字数 10,020
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.29
17
佐々木くんが小さく口撃してくるんだが
後ろの席の佐々木くんは僕の事を口撃(こうげき)してくる。
誰にも気づかれないように、僕だけに聞こえる声で口撃してくるんだ。
普段の態度からは想像もつかないような口撃。
僕は佐々木くんの『好き』をどう受け取ったらいい?
感想数 0
文字数 1,599
最終更新日 2021.01.25
登録日 2021.01.25
18
視線が交わる度に君と
必死に君を見つめていたら、良く目が合う気がした。両想いなハズないって分かってたけど、もしかしたらと、思う。それだけで幸せ。
ー⚠️本作品は小説家になろうでも掲載中ですー
文字数 4,365
最終更新日 2020.03.09
登録日 2018.07.20
19
Silent Voice ~告白の行方~
表紙絵はまかろんkさんのフリーアイコンを使用しています。
真野祐樹は高校時代、妹に頼まれた同人誌の表紙絵と挿絵を描くために
同級生で水泳部の川崎亮来のスケッチをする。
普段は女性の身体しか意識しないはずなのに、しなやかな筋肉の動きと美しいフォルムで泳ぐ亮来を見ていたら、妙な気分に陥り、思春期にありがちな気の迷いだと湧いた気持ちを打ち消した。
ところが進学した大学で、亮来と同じになり、祐樹は思いを募らせていく。
感想数 0
文字数 93,762
最終更新日 2022.02.18
登録日 2021.10.31
20
大きい根津君と小さい熊野君の話
バレンタインにクラスメイトの根津から呼び出された熊野くん。今まであまり接点のなかった相手の突然の行動に戸惑い警戒したものの、根津はなんだか緊張している様子で……
創作小説は初投稿です。よろしくお願いします。
文字数 6,386
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
21
男子高校生たちの
「先に好きって言ったら負けだからな」
いきなりの無茶ブリに何か企んでいると分かるが気づかないふりで付き合う事にする。
好きですきで、かわいくてたまらない。
恋愛に臆病なキミだから俺はいつも『負け』でいいと思うんだ。
「好きだよ」
感想数 0
文字数 34,403
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.14
22
お前の好きは軽すぎる
相模理央は惚れっぽい。一目惚れしてはまるで挨拶をするかのように告白してはフラれてを繰り返していた。
そんなだから周りの人間にも惚れっぽく尻軽だと思われていた。
しかし相模がそんな事を繰り返すのには理由があって……。
不器用な大人の片恋ラブストーリーです。
感想数 0
文字数 10,588
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.11
23
ただ喜んでほしかっただけ
小さな居酒屋でのアラサーBLです
感想数 1
文字数 3,618
最終更新日 2022.03.20
登録日 2022.03.20
24
夜明け前の駅
感想数 0
文字数 3,555
最終更新日 2025.02.21
登録日 2025.02.21
25
卒業式の告白
男に告白された。
青木(あおき)と一柳(いちやなぎ)は、三年間ずっと友達だった。なのに、卒業式のその日、思いもよらない告白を受けてしまう。
ないだろ。ない、ない。ありえない。
青木の言葉に驚いた一柳は、とにかく青木を思い止まらせようとする。
高校を卒業する日の、わずかな時間の物語です。
「恋」「愛」「好き」という言葉を使わずに、恋愛ものを書いてみました。今回は、ちゃんとショートショートになっています……よね? 蒼生よる(あおいよる)
感想数 0
文字数 8,635
最終更新日 2017.11.10
登録日 2017.11.10
26
恋ノ炎ハ鎮火セズ
すぐ炎上発言をしてしまう無自覚天然推しを守る為に消防団団長として奮闘していた一ファンの相良正樹だが、ある日推しがSNSで呟いた一文に釘付け。普段なら真っ先に消火活動に回るも手はガタガタ震えそれどころではない。他の団員の奮闘も虚しく、既に後手後手のネット内部。正樹を凍りつかせた呟き、それは。【あいつと結婚したい。おれの望みはそれだけなのに誰も認めてくれない。一生触れることも出来ないまま俺は死んでいくのか?】
業界騒然。人気絶頂中アイドルグループのメンバー『神部シンジの結婚問題』があらゆる界隈を巻き込みトップニュースに。白熱する世論を動揺したままみつめていたが、初めて覚える嫉妬、それから推しが抱える切実な気持ちを目の当たりにし、正樹は胸が痛い。神部シンジの愛する人、それが発覚したことで正樹はこの恋に見切りをつけようと決意する。自分の手で胸の炎を消そうと最後の握手会に参加。「今までありがとう」、その言葉を直接告げ、恋は終わった……はず……だったが何故かスマホの通知音が全然止まない。終わったはずの恋の火はちょっとやそっとでは消えないようで? 【顔のない愛しの幽霊(ゴースト)】と名付けられたネットニュースの真相が、今、明らかに。
炎上発言が多い人気アイドル×遠回しに推しに貢献する一ファン。
文字数 29,753
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.23
27
コンビニくんと忘れ物
『コンビニくんと忘れ物』
コンビニのバイトをしていた工藤は、会計が終わりお客さんを見送った後のレジで綺麗にラッピングされた小さな箱が台に残っている事に気が付いた。
今日はバレンタイン。商品ではないようなので忘れ物だとあたりをつけ、色々な想いを飲み込みお客さん(彼)を追おうと急いでコンビニを出ると、彼は少しだけ離れた場所に立ってこちらを見ていた――。
『白い日の告白』
都築 叶(つづき かなう)は『皆勤賞』に拘っていた。病弱だった自分が『健康』であると証明できる唯一の物であると思っていたからだ。
ある日叶は風邪をひくが無理をして学校に来てしまう。そして、そのせいでクラスメイトの工藤が風邪をひき、受験生であるその兄も――。
『コンビニくんと忘れ物』のコンビニのバイトくん、工藤と彼、叶との裏側と少しだけ未来の話です。
感想数 1
文字数 13,481
最終更新日 2023.01.06
登録日 2022.11.12
28
あの夜からやり直そう
親の再婚で義兄弟となった佐野篤志と育未。互いに惹かれるなか、篤志は逃げるように家を出た。5年後。再会した育未には恋人が出来ていた。篤志の中で、育未への想いが再び大きくなっていく。
文字数 6,646
最終更新日 2025.01.09
登録日 2025.01.09
29
『好きのつづきがわからなかった』“好き”に慣れすぎた二人が、初めて本当の告白を交わすまで。
毎日のように「好き!」と言ってくるクラスメイト・早瀬 優。
告白され慣れた椎名 透にとって、それはもう“朝の挨拶”みたいなものだった。
でもある放課後、優が初めて「付き合ってほしい」と告げる。
冗談だと思い流してしまった透――けれど、優の笑顔の奥にはほんの少しの寂しさがあった。
静かになった日常の中で、透は気づく。“好き”には続きがあることを。
感想数 0
文字数 3,749
最終更新日 2025.08.23
登録日 2025.08.23
30
片思いの次
騎士一年目のガチムチが片思い中のガチムチ冒険者が持ってきたお酒を飲む話。
実はそのお酒は……。
甘くてちょっとじれったい話を目指しました。
感想数 0
文字数 6,755
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.16
31
うそでも良いから欲しい言葉(全年齢向け・BL小説)
感想数 0
文字数 4,405
最終更新日 2019.03.08
登録日 2019.03.07
32
最初から最後まで
真面目な男子高校生の啓介は人に言えない秘密を持っていた。
どうしても異性を好きになれないでいる啓介。そんな主人公が突然告白されてしまう。
イケメンで優しいと有名な植田先輩に告白されてしまい、二つ返事で付き合ってしまうことに…
突然始まってしまったラブストーリー。
2人の行く末はどうなることやら。
※小説を初めて描きました。誤字脱字や文章がおかしい部分が沢山あると思いますが読んで頂けたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 4,838
最終更新日 2019.11.29
登録日 2019.11.24
33
多分明日寝不足や
修学旅行の二人部屋でイチャイチャして告白してイチャイチャするだけの話。
関西弁が色々混ざってるかもしれません。ご了承ください。
感想数 0
文字数 3,741
最終更新日 2026.02.04
登録日 2026.02.04
34
造られた幸福
短編読みきりです。
感想数 0
文字数 1,644
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.10.27
34件