学生×学生 小説一覧
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授業からの抜け穴
R18思いつきシリーズ
誤字脱字あったらゴメソ
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【完結】姫ポジ男子は王子様に敵わない
気付いたら姫ポジに就任していた胡桃川 奏(くるみがわ かなで)は、最初は戸惑いつつも快適な学生生活を堪能していた。
ただひとつ、同室の上園 朔(かみぞの さく)には振り回されっぱなしだった。
仲良くなりたいのに無口で無愛想。
諦めかけていた時に、なぜか距離が縮まる。
──で、でもなんか縮まりすぎてない?!
男子校×寮生活×独占欲。
同室で童貞同士の2人が両想いになったら、部屋でやることは……
強引無口美形×愛され姫ポジのえち甘バカップルラブコメです。
———
※同室男子高生の軽率にイチャイチャするラブコメです。
※後半に性描写(濃いめ)あり。苦手な方はご注意ください。
連続絶頂/攻めフェラ/潮吹き等
※性描写ページはタイトルに※をつけています。
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オレの彼女は初々しすぎる…
オレと彼女の……二人だけのものがたり
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甘くて酸っぱいフルーツいかが。
主人公の八乙女 一期(やおとめ いちご)は15歳の高校一年生。誰よりも真面目で成績も優秀。でもちょっぴり運動は苦手でおっちょこちょいだったり。人と人とのつながりを大切にする彼は老若男女問わず誰からも信頼され好かれている。そんな人付き合いを大切にする彼が一目を置いている存在が…
その存在は一つ歳が下の双子。家が左隣で母親同士が幼馴染で仲が良く、よく互いの家に遊びに行ったり家族ぐるみで付き合いがあった。保育園も小学校も中学校もずっと一緒。彼らの名前は…兄が二階堂 桃汰(にかいどう ももた)、弟が二階堂 柚斗(にかいどう ゆずと)
桃汰は人懐こく甘えん坊さんで小さい頃からずっと一期にくっついているような子。おまけに泣き虫でよく友達や弟と喧嘩しては助けを求めに一期の元へ。でもしかし中学生にもなると変わったようで…?
柚斗は兄の桃汰よりもしっかり者。でもそれは強がってるだけで人に甘えるのが苦手なだけ。それを理解している一期には心を開いている様子。おっちょこちょいな一期を常に気にしており、心配性な彼は一期に対して叱る事もあったり。中学生になっても性格は変わらず、少し強気なところはいまだ健在。
小さい頃から一緒に育ってきた3人。やがて互いを思いやる心は何か違う感情に変わっていく。
双子が織りなす恋愛模様。いざご覧あれ。
※r15-18行為あり→タイトルに記載
※登場人物は話を重ねるごとに歳も重ねる予定→よって登場人物紹介は随時追記・変更あり
※ご意見、ご要望随時受け付けます!感想いただけると頑張れます!
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ここは天国
高校生・阪上有は
毎日楽しく暮らしている
ただ一つ、気になるのは
同級生・七戸健介の存在だ
彼に"ある話"をしたところ
七戸に起こられてしまった阪上だったが
なんと
七戸以外の人から
姿が見えなくなってしまった!?
――「ということは、きみが、俺を独占できるのは、一週間だけだね」
高校生同士の微妙な関係性微BL!
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「普通」になりたい僕の妨害因子
「どうせ下らない事を考えてたんだろ。」を台詞お題にしたBLのSS。
87
BL読み切り短編集
昔書いた1000~7000文字の読み切り短編の寄せ集めです。
軍人もの、リーマンもの、学生もの、ファンタジーもの、歳の差の織り交ぜです。
88
スカイブルーの夏
これは友愛? それとも恋愛?
鈍感主人公×ネコ系幼馴染みの学生BL
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99%興味【打ち切り】
R18/美形/変態/敏感/リバ 同軸リバ好きにオススメ!
喋ると台無しな残念イケメン学級委員長が、クラスで何故か孤立している男子に声を掛けた。孤立している理由とは……?
イケメン変態委員長×超敏感ツンデレの男子校青春ラブコメディ。
※諸事情により、打ち切りになりました。
※一人称視点で二人の視点が切り替わりながら話が進んでいきます。タイトルを見て判断してください。
※R18なので18歳未満は閲覧を控えてください。閲覧は自己責任でお願い致します。
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恋の在り処
先輩×後輩の学生百合です😇👩🏻🎓💓💞👩🎓
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かわいいあの子はウオノエ系
奪うことは与えることだと言った人がいた。 与えることは奪うことだとも。
魚野依未(うおのえみ)は、七年の時を経て植物状態から目を覚ます。そして物語は、恋人である舟橋雪緒(ふなはしゆきお)との高校時代を追憶する。
92
シャイビューティーと僕
斎木 颯太は、小説家になりたい普通の高校生です。
勝美 恵は、他人には非常に恥ずかしがる学校のビューティー、
颯太の16歳の誕生日に、彼は恵によって告白された。
しかし、彼は彼が十分ではないと考えているため、颯太は彼女に対する彼の気持ちをブロックしようとし、彼女を妹として扱った。
それにもかかわらず、彼は毎日自分自身にこの質問をし続け、
「これは僕が欲しいのですか?僕は彼女には十分ではありません!僕は本当に僕のロマンチックな感情彼女をブロックしたいのですか?」
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君が僕を好きなことを知ってる
【完結】
ある日、亮太が友人から聞かされたのは、話したこともないクラスメイトの礼央が亮太を嫌っているという話だった。
けど、話してみると違和感がある。
これは、嫌っているっていうより……。
どうやら、れおくんは、俺のことが好きらしい。
ほのぼの青春BLです。
◇◇◇◇◇
全100話+あとがき
◇◇◇◇◇
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BL赤ずきんちゃん
童話の「赤ずきんちゃん」をもとにしたボーイズラブ小説。短編ラブコメディ。主人公の赤津錦ちゃんは可愛い高校生。同級生の尾羽亜三君のことが、ひそかに好き。風邪で休んだ尾羽君に赤津君はプリントを届けることになった。担任の丘先生は「寄り道をするな」と注意したが、上級生の大上さんに声をかけられ、赤津君は花屋に寄ってしまう。赤津君が尾羽君の部屋に入ると、尾羽君は布団をかぶっていた。赤津君が不思議に思い質問するうちに、尾羽君のベッドに引きこまれてしまう! 危機一髪のところで尾羽君のお兄さんの涼士さんがあらわれ、大上さんをやっつける。赤津君は尾羽君にプリントと花束を渡すことができた。果たして赤津君の気持ちは届くのか?
表紙絵:ちは様 @ru59_hachi
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残りの時間は花火のように美しく
人に興味が薄く、恋に興味がない大学四年生・大隈怜(おおくま・れい)と病に苦しむ伊藤美羽は、恋をしないと決めていた。
それなのに、二人には誘いや告白が絶えずに悩んでいた。
そんな時、
「お互い、人を好きにならない者同志。
付き合っていることにしよう。」
と、偶然であった怜に美羽は提案する。
この作戦にのれば、誰かに好意を寄せられることも告白されることも減る。
日々の煩わしさから解放される。
あくまで偽物の恋人として、のらりくらりと残された学生生活を穏やかに過ごせばいい。
ただし。
どちらかが相手を好きになってしまったら、この関係は解消するという条件付きで約束を交わす。
そんな二人は、次第に惹かれていくのだが美羽の病気は少しずつ進んでゆく。
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ようこそリア充撲滅クラブへ
神代高校に入学した佐々原大河。早起きをして朝にパンと卵焼きを食べる。そして家の目の前を小学生たちが楽しそうに歩いていく姿を毎日見ることが大好きな高校生。
「いけない、もう学校の時間だ」
くそっ!今日が日直じゃなかったらあの子たちの可愛い笑顔がもっと見れたのに....仕方なく俺は靴に履き替え学校へ向かう。
その日は特に何もなく時間が過ぎもう夕方。俺はみんなより長く教室に残り窓を閉め、教室の鍵も閉める。鍵を職員室に届け下駄箱に向かう。下駄箱に着き靴を取り出そうとしたときにある手紙に気付く。
告白の手紙か?悪いが今は誰とも付き合う気はない。どこに行けばいいんだ屋上か、体育館の裏かそんな風に思いながら手紙を開くとそこには....
「リア充撲滅、あなたは選ばれし人間です。○○クラブへ入りたまえ」
俺は優しく丸め込みゴミ箱へ捨てました。
97
Blue Earth
スパイアンドロイド狩り学生ふたりのお話。
明るい主人公攻め、重い過去有り優等生受け。
未来のお話のシリーズ、青いイメージの地球編です。(本編+番外編構成)
地球編をスタートに、短編で順次おなじ時代の他の星のお話も投稿していく予定です。
6/13 番外編含め完結しました。
気が向いたらまた書くかもしれませんが、読んで下さった方、お時間いただいて有難うございました。
お気に入りご登録くださった方、救われる想いです。ありがとうございます。心より。
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群青グラフィティ
高校3年生の埜仲悟は、
病院でかつての友人・逢坂一生と再会する。
けれど、一生は悟と笑いあった記憶を
まるで失ってしまったようだった。
気になって病室を訪れる悟。
しかし、一生は冷たく拒み、悟を突き放す。
迷いながらも友人の言葉に背中を押され
もう一度足を運んだ悟に、
一生が告げたのは思いもよらぬ一言だった。
「そんなに俺と話したいなら、
俺の恋人になってくださいよ」
冗談半分のその挑発に、
勢いで「いいよ」と答えてしまった悟。
それをきっかけに、
二人は“恋人ごっこ”を始めることになる。
失われた絆と、嘘から始まる関係。
曖昧な境界線の上で、二人はもう一度歩き出す。
嘘から始まった関係の中で、
悟の心は少しずつ揺れていく。
そして、一生の胸の奥に隠された本当の想いとは…。
青春のまぶしさと切なさが交差する、
二人だけの再会の物語。
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ニセカレ!!
ドリアリ(Dream of Alice)シリーズの学園版の派生版。
ひなは会った少年に違和感があり、話すと無理矢理ゲームをすることになる。正体がわからないとハジメテを奪う!?彼女となり探すことを決意するひなだが、その友達らしき人と綺麗だが危険な人とも同居も始まり……!? 嘘恋人から始まるクズ男更生物語かラブストーリーか!?
他サイトにも載せています。
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零れ落ちる心情は下唇を食んで ~本気になれない僕たちは~
生粋のゲイである七草は、ある日クラスの容姿端麗文武両道という完璧人間の浪川が自分の親友に恋しているのではないかと疑い、ある提案を持ちかける。それは、浪川の幼馴染の情報を自分に渡す代わりに自分も浪川の恋に協力するということだった。協力体制を敷いた二人は仲を深め、練習台としてデート、手繋ぎ、キスとどんどんエスカレートしていき………?
受け: 七草璃桜(ななくさりおう)
攻め: 浪川颯(なみかわはやて)
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Siamo felici con noi
幼馴染と付き合い始めた俺の話
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真夜中に咲く太陽
名門高校に通う良家の一人息子優とその学校にスポーツ推薦で入学した将舞。
入学式の挨拶で優に一目惚れした将舞は、優を追って生徒会に入る。
それから2歳差の2人の距離は段々縮まっていく
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新しい世界に気づく時
私はあの日抱いた気持ちを忘れることはない。
あの人に出会えて嬉しさと切なさを知った。
誰かを想うことがこんなにも苦しくて辛い事を
それ以上に愛おしい事を私は知らなかった。
これは大人になりきれない私が成長する
きっかけとなった話。
104
彼氏に片想い。
しおんは彼氏いない歴=年齢の女子大学生。軽い気持ちで入れたマッチングアプリで出会ったのは同じ大学の先輩だったが…。
105
もう「友達」なんかじゃいられない。
「憧れ」があるから、「今」がある_。
学校の頃から仲の良い、バスケ部でかつて憧れを抱いた斎藤に振り向いてほしい土谷陽真(つちたにはるま)と、同じくバスケ部で自分にBL展開なんて望んでもない斎藤亜紀(さいとうあき)は友達であり、部活の良きライバル。亜紀はうざ絡みしてくる陽真が嫌いだった。しかし、県大会を境に斎藤は陽真に惹かれ、恋心を抱いていく。でも好きな人が「あいつ」と被ってしまって…!?「ハイスペックなイケメン攻め」×「可愛い系執着受け」の2つの視点から同じ時系列で読む青春&部活BL!
106
とある冬の日の誘惑。
「隣に来てよ。ちょっと寒いんだ。」を台詞お題にしたBLのSS。
手を繋ぎたい攻めと、それに全然気付いていない受けが、じれったく会話する冬の日の話。
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あの日から
中学生の頃、僕には特別な友達がいた――。
中学2年生同士の、ふたりで出かけた思い出を振り返るお話です。
テーマはノスタルジー。
ブロマンス以上BL以下といった内容で、本編中に明確なBL描写はほぼございません。
が、書いた人はこれからBLが始まるつもりで書いたので、BLに分類しております。