執着 小説一覧

3,767件
1,881

【完結】浮気のお仕置き エリート社長×クズ社員『短編』

ハイスペック社長×クズ社員 浮気お仕置きを書きたかったがために深夜テンションで書いたもの
1,882

完結 R18 拝啓、ポンコツ女神様。今更あなたの手違いだったと言われましても。

R18 合わないと思われた方はバックお願いします。  わがままボディなお嬢様の円美(まるみ)は、大企業でOLをしている。たまに口さがなく体型について言ってくる人たちもいるけれど、基本的に周囲には同じような人たちが集まっているから平和に暮らしていた。  そんな円美は、とあるイケメン実業家に、嫌味を言われてダイエットを決意する。なかなか効果が現れず落ち込んで帰宅していると、突然ビルとアスファルトが消えた。  別荘地よりもなにもない、大木だらけの森に転移させられた円美が途方に暮れていると──  獣人です。ツガイです。シリアスあり、コメディあり。  海洋の獣人も陸上で生活しています。  
1,883

【短編/R18】同居人が俺を愛しすぎててヤバい

ド執着魔性メンヘラ攻め(イオリ)×お人好し強忍耐平凡受け(タツマ) 傾向: 現代もの、両片想い、すれ違い、睡姦、レイプ要素あり 攻めがクレイジーサイコホモです。
1,884

ヴァンパイアからの凶愛にその身を吸い尽くされて

純愛、狂愛、溺愛、貪愛、憎愛 囚われたヴァンパイアハンターの女スパイが媚薬を打たれ、監獄塔の看守たちにさまざまな愛し方で愛される物語。 短編集です。 ※一部過激な描写や残酷描写が含まれるためご容赦下さいませ。
1,885

【完結】はいはい、魅了持ちが通りますよ。面倒ごとに巻き込まれないようにサングラスとマスクで自衛しているのに不審者好き王子に粘着されて困ってる

「はいはい、魅了持ちが通りますよー」  休憩時間、トイレからの帰り道。教室の入り口にたむろしている男子生徒に一声かけてから前を通る。手の平をぴんと伸ばし上下に揺らしながら周囲に警戒を促すのも忘れない。 「あはは、押すなよー。あ、うわっ!」  トン☆  それでも。ここまで注意しても事故は起こる。話に夢中になっていたクラスメイトの一人がよろけて私にぶつかってしまった。 「悪ぃ、悪ぃ……げっ! アイリーンじゃん! 気を付けろよなー、俺、まだ婚約すらしてないのに」 「あれれ? 惚れちゃった? んじゃ、特別サービス『魅了ウイ~ンク☆』! ……どう? 魅了されちゃった??」 「されるかっ! サングラスで瞬きすら見えねえっつうの! サングラスにマスクの不審者令嬢なんかに魅了なんてされねーよ!!」  ド……っとクラスに笑いが起きる。  よし! 私の防御は今日も完璧のようだ。  私は強度の魅了持ち。面倒ごとに巻き込まれないようにとサングラスにマスクで魅了スキルを打ち消して自衛しているのに、不審者好きの王子が熱烈に告白してくるようになった。いや、どうすんだこれ……。
1,886

嫌われものの僕について…

平穏な学校生活を送っていたはずなのに、ある日突然全てが壊れていった。何が原因なのかわからなくて気がつけば存在しない扱いになっていた。 だか、ある日事態は急変する 主人公が暗いです
1,887

生まれる前から一緒の僕らが、離れられるわけもないのに

人気双子タレントとして活躍する悠と瞬。 揃ってオメガの二人だが、運命の番には興味がない。 二人にとって、互い以外の存在など必要ないのだから。 「僕たち、生まれる前から一緒なのだもの」 「死ぬまで一緒に決まっているよ」 しかし瞬に運命の番が現れ、二人の世界は崩れ去る。 「君は……君たちは、運命から逃れることなんてできないよ。オメガだからね」 追い詰められた二人に、待つ未来とは。   共依存双子が書きたいという一心で書きました。 ムーンライトノベルズにも掲載。
1,888

猫獣人に転生したら種族が滅びの危機だった

猫の獣人として異世界転生をはたしたレン。猫獣人の村でのんびり過ごしていると奴隷商がレンの村を襲う。そこで知る猫獣人についてと世界の常識。 戸惑いながらも日々を生きていくレンの日常を描いたものです。転生要素は薄めとなっています。のんびり更新していくのでのんびり読んでくれると有り難いです。
1,889

今世では誰かに手を取って貰いたい

ノエル・レイフォードは魔力がないと言うことで、家族や使用人から蔑まれて暮らしていた。 ある日、妹のプリシラに突き飛ばされて、頭を打ち前世のことを思い出し、魔法を使えるようになった。 ただ、戦争の英雄だった前世とは持っている魔法が違っていた。 そんなある日、喧嘩した国同士で、結婚式をあげるように帝国の王妃が命令をだした。 選ばれたノエルは敵国へ旅立った。そこで待っていた男とその日のうちに婚姻した。思いがけず男は優しかった。 だが、男は翌朝、隣国との国境紛争を解決しようと家を出た。 男がいなくなった途端、ノエルは冷遇された。覚悟していたノエルは耐えられたが、とんでもないことを知らされて逃げ出した。
1,890

乙女ゲームにこんな設定いらなくない?BL(受)の声優は乙女ゲームに転生する(泣)

職業は、新人声優です。 割と売れっ子?でも、なんで来る仕事みんな腐った話の受けなんですかね? 知らなかったのに、受けやらタチやら、ネコやら……そっちの話に詳しくなりました。 やっと来た乙女ゲーム。 なのに、悪役令嬢の弟でBLの受けって、誰得よ! ファンサービス?なんでよ! ちゃんと、乙女ゲームに徹して! R指定二十歳だから、妙にエロエロエロ魔神系のムービー入るし? なんで、主人公にも関係ないファンサービスムービーが俺の役がヤラレちゃうとこなの?馬鹿なの? ……でもちゃんとお仕事は全力でやっって、ようやく収録もおわり帰り道。 あれ?俺……死んだみたい。 なんか手違い?らしくて……。転生させてくれました。 神様の勘違い?からかよくわからないけど……転生場所がココって! 馬鹿なの? なんでよ! せめて、役を変更してよーーーーー! 自分の最低サイアクなフラグをバッキバッキに折って、幸せ異世界ライフを手に入れられるのかは、本人しだいですねえ。 がんばれ!未来は君の手に? っていうお話です。
1,891

前世αだったけどメス堕ちしたら今世はΩになってしまった僕の件

前世αだったけど結婚したαの策略で他のαの妻にさせられた僕。 もうαなんてごめんだ。 だってまた裏切られるのだから…。 そんな僕が生まれ変わったらΩになっていた。 昔と違いΩの数が減ってしまった現在。 αに擬態して乗り気ってやる。 ……そんなに話は上手く行きません。 αに捕まって……。
1,892

婚約破棄された私を拾ってくれた、完璧な公爵様。ただ一つ——夜毎に地下から響く『何かを砕く音』の正体だけが、わからない

════════════════════════════════════════ 真冬の夜、婚約を破棄され実家からも追い出されたわたし――リアナを、雪の中から拾い上げてくれたのは、国で一番美しく心優しいと評判の公爵様だった。 レオンハルト様はわたしを壊れ物のように甘やかし、大好きな白い薔薇で庭を満たしてくれる。こんな幸せがあっていいのかと思うほど、毎日が甘い。 ――ただ一つ。夜になると、屋敷の地下から微かに響く『ゴリ、ゴリ』という、何かを砕く音の正体だけが、わからない。 尋ねれば、あの人は今日も優しく微笑んで言うのだ。「君のために、宝石を磨いているんだよ」と。 そういえば、わたしを傷つけたあの人たちは、いつの間にか誰も、姿を見なくなった。 そして今年の薔薇は、どうしてか去年よりずっと、綺麗に咲いている。 ※二人にとっては、最初から最後までハッピーエンドです。 ※ほの暗いホラー風味(人間の狂気・執着)がありますが、ヒロインは絶対に傷つかず、溺愛されて幸せなままの物語です。幽霊やお化けは出ません。
1,893

推しの完璧超人の兄に転生しました…!????

ひょんなことから推しの完璧超人の兄に転生しました!???? しがない男子大学生として過ごしてきた主人公の生きがいはマイナーなスマホの乙女ゲームだった。いつも通り講義を受け帰宅した主人公の元に通知がきた。それは乙女ゲーのサ終だった。 それを生きがいに生きてきた主人公にとっては晴天の霹靂だった。それもまだ推しの最後の結末を見てないのに…!!こんなことあっていいものかと憤って感情が爆発しやけ酒をし起きた際には… まさかの推しの完璧超人の兄に転生していた…!????それも乙女ゲーの攻略対象者である。 さて主人公は今後どのような行動をしていくのだろうか? 執着弟×兄 or 執着幼なじみ×兄 という少し愛が歪んでる物語りとなる
1,894

【完結】田舎育ち令嬢、都会で愛される

生まれつき身体が弱かった伯爵令嬢のリリーは、静養のため酪農が盛んな領地で育った。 すっかり健康になった15歳のリリーは、王都に戻ることになり・・・ ひょんなことから、リリー特製ミルクスープにがっつり胃袋を掴まれた第3王子ラインハルトは、王家の男性特有の執着で、鈍感なリリーを手に入れようと躍起になる。 ライバルに恨まれたり、田舎者だと虐められるかと思いきや、リリーを好ましく思う味方がどんどん増え、気付いたら愛され王子妃に!? 田舎育ち令嬢が、無自覚に都会の人達を癒し、王子に溺愛されてしまうお話。 完結しました。
1,895

真面目な先生は教え子騎士に口説き落とされる

一途な年下騎士アベル×真面目な元家庭教師ダリアです。 教師ダリアは、かつて家庭教師を務めていた伯爵家から思わぬ相談を受ける。 「息子に、伽の指導をしていただきたいのです」 女性が苦手な元教え子アベルのために、恋愛の基礎から教えてほしいというのだ。 真面目なダリアは教本まで用意し、「手を繋ぐ」「ハグをする」「キスの練習」と授業を組み立てるが―― 「俺は先生としか、こういうことしたくない」 そう言って距離を縮めてくるアベルには、子どもの頃から誰にも言えなかった想いがあった。 教えるつもりが、翻弄されたのはダリアのほうで――!? 不器用な年上教師と、一途すぎる元教え子騎士が織りなす、執着と溺愛のお話です。
1,896

婚約破棄された男が飛びついてきたので遊び半分で求婚して拷問するために連れ帰ったらすぐに惚れてしまい何とか好かれたい嫌われ者の俺の話

不遜で乱暴、加虐的なゲス、それが俺だ。他人に指をさされ、そう呼ばれることすら俺には自慢だった。無能なクズどもが俺を恐れている。そう思えたからだ。乱暴なゴミの集まりと言われた一族の一人であることも、特に気にしたことはない。 そんな俺は、一族に命じられて渋々王城を訪れた。俺は当主なのに……面倒臭い……だが、取り返さなくてはならないものがあるらしい。 そこで、貴族どもに取り囲まれ血を流していた男を見つけた俺は、苛立ちを解消するため、そいつを拷問するために奪い去った。利用して弄び、殺すか追い出すかするつもりだったのに……なんだ、こいつは……可愛くないか?
1,897

【完】恋焦がれた人だと気づけず傷つけ嫌われた公子の後悔譚。君だとわかっていたら真綿に包んで大切にしたのに!

次期公爵はとある魔女に惚れ込み探し続けているが、ヒロインをその子だと気づけずに冷遇してしまう。 ヒロインに翻弄されながら真実の愛を捧げる成長を遂げていく。 ファンタジー要素あり。約10万字。 それじゃあこの子が、俺の探していた恋い慕う人じゃないか……!そうだと分かっていたら君を酷い言葉で罵らなかった!子犬にするより優しい仕草で撫でて守って珠玉と比較にならないほど大切にした!もうこんなに嫌われているのに……俺はいったい、どうしたらいいんだよ……!!! ■ザノクス公子 ユウェニスキ公爵家の長男。10年前に出会い恋した少女をずっと探している。マーリィンがその人だと気づけずに婚約破棄に奔走する。 ■マーリィン嬢 アルバリヴス伯爵家の第6子。婚約者としてザノクス公子のもとに連れてこられる。ザノクスが探している人が自分だと知らない。
1,898

BL 短編

短めのBL小説です。 迷走中。
1,899

誰にも知られない、恋をしている

 若手俳優として注目を集める櫻井理玖には、誰にも言えない秘密があった。  それは、ずっと探し続けていた初恋の相手――由希と再会し、恋人になったこと。  美容師として静かに暮らす由希は、過去を人に知られることを何より恐れていた。  だから二人の約束はただひとつ。 ――この関係が誰かに知られたら、終わり。  それでも理玖は、ようやく見つけた大切な人を手放したくなかった。  人気俳優と、過去を抱えた美容師。  誰にも祝福されなくても、誰にも知られてはいけなくても、それでも二人は恋をする。 これは、世界から隠したまま育てていく、秘密の恋の物語です。 表紙はAI生成です。
1,900

婚約破棄された私は、過保護な義弟に軟禁されていますが、案外楽しくやっています。

伯爵令嬢であるララティアは、婚約者から婚約破棄されることになった。 彼女が弟と町を歩いているという情報を得た婚約者は、それを浮気だと勘違いして、婚約破棄を告げてきたのだ。 それはララティアにとって、不服なものであった。彼女は自身の家とともに、婚約者とその家に抗議することを選んだ。 非が明らかに婚約者にあることもあって、ララティア達の抗議は通った。彼女は避難されることもなく、次の婚約などに向けて進むことができるはずだった。 しかしララティアは、屋敷から出られなくなっていた。 彼女の血が繋がっていない弟のリグレスが、それを許してくれなかったからだ。結果的に、ララティアは軟禁状態となっていたのである。 ただララティアにとって、それは特に問題がなかった。 彼女にとって、屋敷での家族との暮らしは望ましいものだったのだ。 軟禁してきたリグレスに対しても、ララティアは特に気にせず接していた。彼女は弟のことを深く愛しており、彼の判断も許容していたのである。
1,901

婚約してほしくて商会に乗り込んだら花嫁修行が始まりました

 公爵令嬢のリリアーナは、平民出身の次期商会長・レオンハルトに恋をした。  婚約を願い出るも返ってきたのは「まずは一緒に住むこと」という謎の条件。  なにもかも初めてのリリアーナが、不器用ながらも奮闘する日々の中で、いつしかレオンハルトの視線は甘く変わり――?   作者が考えた架空の世界のお話なのでご都合主義です。 書いてる人の作品の中では、コミカル、ほのぼの寄りです。 誤字脱字誤用ありましたら申し訳ないです。 他サイトにも掲載予定。
1,902

この物語は事実無根なので修正してください

魔王に負けて死んだ勇者の転生者ある佐々木光樹はある日、前世の世界の名前がタイトルになっているBL小説を発見する。文句を言うために作者を探すと、その作者は憎き魔王だった。 異世界から勇者を追いかけてきた魔王×転生した元勇者の話。
1,903

好きだと伝えたい!!

俺には大好きな人がいる!毎日「好き」と告白してるのに、全然相手にしてもらえない!!でも、気にしない。最初からこの恋が実るとは思ってない。せめて別れが来るその日まで…。好きだと伝えたい。
1,904

忠誠は甘く、主人を蝕む

「殿下、私はあなたのすべてをお守りいたします」 幼い頃から私を支え続ける従者カイン。 その献身は、やがて私の世界を独占し、外界から私を隔絶させた。 誰にも相談できない孤独、信頼と依存、甘美で背徳的な愛。 抵抗できぬまま、私は彼の手の内で囚われていく。 個としての自由は失われ、私は従者の意のままに生きる存在となった。 冷酷で、甘美で、倒錯的な支配―― これは、主従逆転の主従愛ファンタジー。
1,905

彼が恋した華の名は

史郎と聖。二人の出会いは、決して穏やかなものではなかった……。 暴力の世界で生きてきた男は、生まれて初めて人を愛したが――――20年に渡る、男たちの激動の物語! 前半が二十代、後半が四十代のお話になります。人生ドラマが好きな人におススメです✨
1,906

さわれぬ神 憂う世界

上門圭吾は、山奥にある屋敷にて軟禁されている仏田燈雅と出会う。圭吾は燈雅を屋敷の外へ連れ出し、わずかな自由と友情を与えた。だがそれは誘拐事件として処理され、二人は引き裂かれる。燈雅は再び闇に閉ざされ、圭吾は普通の人生へと旅立った。 それから十数年。32歳となった平凡な会社員・圭吾は、かつての友であった燈雅が大量虐殺の悪行に手を染めていることを知らされる。圭吾はスパイとして、魔術結社である仏田家へ潜入する。そこには、かつて自分を慕っていた少年の面影を残しながらも、冷酷にして妖艶な支配者へと変貌した燈雅がいた。 (2005~2025年に連載公開していたBL×暴力×時間跳躍TRPG創作ノベルゲームを、18禁ウェブ小説用にリビルドしたものになります。全話公開し、完結しました! ifストーリーや外伝を不定期で公開していきます)
1,907

【完結】洋食屋陽だまり亭、出前承ります

 日村ほのかは叔父の洋食屋『陽だまり亭』の手伝いをして暮らしている。『ヒノカ』という名前でダンジョン探索者として登録されているが、実際の活動はできていない。話すのが苦手で配信ができないからだ。  ダンジョン探索者は配信ができなければ稼げない時代である。たとえ強くても視聴者がいないとやっていけない。  高校の先輩でほのかの憧れの人でもある探索者ネオから出前を頼まれたある日の帰り道。魔獣に襲われている女性探索者を助けたことで『ダンジョンの中まで出前を届ける謎の男』として微妙にバズってしまう。  店の迷惑になることを気に病むほのかにネオが言う。 「俺とバディを組まない?」 *他のサイトにも投稿しています。 *性的な描写がある回にはタイトルに*を付けてあります。
1,908

王子の俺は、妹の心だけは奪えない

児童養護施設で育った義兄妹。 ある日、兄が王族の血を引く王子だと判明する。 兄には、人の心を操る力があった。 命令すれば、誰も逆らえない。 「好き」と言わせることもできる。 抱かせることも、キスさせることもできる。 それでも。 本当に好きにさせることだけは、できなかった。 偽物でもいい。 それでも妹の「好き」が欲しい。 満足できるはずだった。 それなのに――足りなくなっていく。 王子の狂った愛を描く、禁断のダークロマンス。
1,909

僕の部下がかわいくて仕方ない

ある日悠太は上司のPCに自分の画像が大量に保存されているのを見つける。上司の田代は悪びれることなく悠太のことが好きだと告白。突然のことに戸惑う悠太だったが、田代以外にも悠太に想いを寄せる男たちが現れ始め、さらに悠太を戸惑わせることに。悠太が選ぶのは果たして誰なのか?
1,910

【完結/短編の闇BL】狂愛 ー正しく呼べない君に5度目で愛される ー

⭐︎本編を読みはじめる前に、この注意書きを最後まで必ず読んでください⭐︎ ▼ キャッチフレーズ ▼ 狂愛×メリバ×ループ(終わり続けて繋げる愛の物語) ※ループ条件(受けが攻めにコロされかける) ※死ネタじゃない。個人的にはハピエンだと思っているけど、人によっては微妙?バドエンかもなのでメリバにしてる。 ※闇BL。シリアス。ある意味では病みBL。見ようによっては切ない。 ※お互い愛しすぎておかしくなってる人たちしかいない。 ※実際の浮気は無いけどお互い勘違いしている描写あり。 ※当作品はフィクションであり、現代ファンタジーです。実在の人物・出来事・名称・年号を含め一切関係ございません。全てが空想上の創作物であり、行為においても増長促進させるものでもございませんので予めご理解くださいませ。ファンタジーです!苦手な人は無理して読まずに回れ右してくださいね!!! 【あらすじ】 4年付き合っている彼氏である優斗に浮気を疑われた昴は〝永遠の恋人〟と呼ばれた都市伝説になぞらえて、情事中に繋がったまま無理心中されそうになってしまう。 未遂に済んだものの、何故か昴は大学生時代の8年前まで時を遡っていた。 何度も繰り返されるループの先にあったのは、禁忌に触れる真実と、背徳に染まった狂愛だった。
1,911

悪魔のキスは愛が死んでいる 〜怪我した悪魔を助けたら、腹黒ドSと発覚。加虐ぶりと溺愛執着ぶりがおかしいです〜

【毎日更新中】 ──天使は決して悪魔と交わってはならない。 天使の少女セラエルは、怪我をした悪魔ディアンシャを助けてしまう。楽しませ上手な彼との愛欲の日々が続き、イイコトという遊びに夢中になっていたころ…ドS&腹黒だと発覚! (初めからただ怪我を治してほしかっただけだなんて) 落ち込む天使を、悪魔は甘やかして溺愛してくる。優しくて意地悪な彼にだんだん惹かれてしまい… 「ここまで堕ちてて手放すかよ。ばぁか」  それでも〝堕天〟は許しちゃダメだと、最後の一線だけは守り続けてきたセラエル。もう彼に堕天させる気はないはずだが── 【スパダリ悪役ヒーローに虐められ、溺愛執着され、甘い日々に堕とされる歪愛物語】 ◇悪魔らしい悪魔×天使らしい天使。ド攻め悪役に、掌で転がされ絆されちゃう、可哀想かわいい健気な少女。 ▶倫理観はログアウトしました。 特に3〜4章は飴と鞭の温度差が酷い。ゲロ甘溺愛↔硫酸並鬼畜ドS、両方楽しめます。ハッピーエンド。 1章→じれじれで距離を詰める甘イチャ、 2章→腹黒発覚、 3章→好きを認めない天使vs認めさせたい悪魔、 4章→両思い:悪魔の鬼畜加虐癖&スパダリ発揮  ※ヒーロー:自分だけに優しい殺人鬼 / 本物のドS / 他人は路傍の石以下 / あざとい人たらし / 冷酷軽薄ダウナー慇懃無礼 / 愛が重いヒーロー / 改心しない悪役人外 ※『小説家になろう ムーンライトノベルズ』で完結まで公開しています。 ※検索ワード:食人鬼, 吸血鬼, 魔王, 策略, 腹黒, 言葉責め, 拷問, クズ, 人外, 異種姦, 無理矢理, 媚薬, 魔族, 人たらし, あざとい, 冷淡, ダウナー, 女主人公, らぶえっち, 異世界ファンタジー, 異類婚姻譚 ※投稿されているテキストは私に著作権がございます。使用しているイラストや画像、制作物等もそれぞれの方に著作権がございます。全ての画像、テキスト、イラスト等の制作物の無断使用・無断転載を禁じます。 何かありましたら、公式サイトよりメールをお願いします。
1,912

服従

※攻めが3人以上います。 カースト最下位系男子がが性癖がおかしい攻めたちにどろどろにされる話です。現状3人ですが、これから増えていく可能性が高いです。 初めてこんな長い文章をかくので変な部分があったら申し訳ございません。
1,913

【完結】神様が紡ぐ恋物語と千年の約束

【2025年12月28日 完結予定】   ―――君がいないなら、俺は世界を壊してしまうかもしれない。 ―――君のためだけに生まれて、君のためだけに生きる僕でありたい。   運命に引き寄せられるように出会った、珍しい魔力過多病を患うヴィクトリア王国 第2王子 レオンハルトと、生き物の魔力を吸収してしまう公爵家次男 ルヴィウス。 2人が、出会い、恋をして、共に困難を乗り越え、幸せになるまでの、長い長いお話。 タイトルとプロローグの回収は物語後半にて。 ※ゆるふわ異世界&ゆるふわ設定BL ※R18・後ろに注意:印をつけます(濃厚なKiss程度※、がっつり※※) ※戦闘、流血、暴力的表現を含む話は、後ろに △ をつけます(大したことないかもしれませんが) ※同性でも結婚、魔力による妊娠・出産ができる設定 ※暦や時間、その他、細かい所は現代風設定になっております ※初めての小説で多々読みづらい箇所があるかと思いますが、広い心で読み進めていただけたら幸いです ※こちらのお話は「小説家になろう」にも投稿しております
1,914

三度目の正直

真島風香30歳、彼氏に振られてどん底。やけ酒煽ったら男も誘っていたようで。 自分よりも7つも年下の男の子・律と一線を越えてしまった! 事故扱いにしてくれていいのに律は風香に迫ってくる。年上アラサーを揶揄うなよ?本気にするなと戒める風香だが、現実はやはり厳しかった。 これは夢物語?  人は求めるものに手を差し伸べて本当に手に入れられるのか。 もうひとりでなんて、生きていけない。 私だって、誰かと一緒に生きていきたい。 年下男子に愛されるアラサーヒロインが素直になるまでのお話。
1,915

*太陽と月の婚約破棄騒動*『王子、残念ながらそれ僕です!!』

宮野葉月様の企画『王子、残念ながらそれ俺です!!』に参加させていただきました! SSでは無いかもですが、十時にしては短くなった……はず!! よろしければ読んでみてくださいませ。 大国トリュフォスの王族は太陽の魔力が強すぎるために伴侶を探すのが難しい。彼らと共にありその子を身ごもることができるのは、月の魔力が強い男女だけ。しかし王子には幼少期に月の魔力を持った伯爵令息が見つかっていて婚約していたのでさしたる問題はない、はずだった。 王子がお忍びで訪れた店で、小さな騒動が起こる。そこにいた女性に王子は心を奪われたが、その女性……実は欲に負けて女装し店を訪れていた王子の婚約者である伯爵令息だった! 勘違いと勘違いによるこれは悲劇か喜劇か。 私が制作した著作物、また、私が依頼し描いていただいたイラスト含め、全ての文章・画像はAI学習、無断転載、無断使用を禁止します。
1,916

愛に縛られ、愛に溺れる

大手飲料メーカーに勤めている水瀬は、過去の恋愛にトラウマを抱えていた。 もう誰とも付き合わないと決めていた水瀬だったが、会社の上司で無愛想な久賀とバーで会ったことから交際関係に発展することになる。 会社ではクールだが自分に対する深い愛情を与えてくれる久賀に、水瀬も次第に心を開いていく。 やっと本当の幸せな恋愛が出来るかもしれない。 そんな期待を胸に抱いていた水瀬だったが、大学時代のバイト先の後輩でセフレでもあった鳴河と再会したことで事態は一転してしまう。 後ろめたい過去があった水瀬は、鳴河の脅しに屈して再び関係を持つことになるが――
1,917

犬とアカデミーとご主人様

路地で拾った犬(人)が犬でいられなくなるまで
1,918

経理部の美人チーフは、イケメン新人営業に口説かれています――「凛さん、俺だけに甘くないですか?」年下の猛攻にツンデレ先輩が陥落寸前!

社内一の“整いすぎた男”、阿波座凛(あわざりん)は経理部のチーフ。 無表情・無駄のない所作・隙のない資料―― 完璧主義で知られる凛に、誰もが一歩距離を置いている。 けれど、新卒営業の谷町光だけは違った。 イケメン・人懐こい・書類はギリギリ不備、でも笑顔は無敵。 毎日のように経費精算の修正を理由に現れる彼は、 凛にだけ距離感がおかしい――そしてやたら甘い。 「また会えて嬉しいです。…書類ミスった甲斐ありました」 戸惑う凛をよそに、光の“攻略”は着実に進行中。 けれど凛は、自分だけに見せる光の視線に、 どこか“計算”を感じ始めていて……? 狙って懐くイケメン新人営業×こじらせツンデレ美人経理チーフ 業務上のやりとりから始まる、じわじわ甘くてときどき切ない“再計算不能”なオフィスラブ!
1,919

恋は盲目、あばたもえくぼ、惚れた欲目と屋烏の愛

 柊つばめは人と人ならざるモノの間を取り持つ調停役である。しかしそれ故に様々な方面から恨みを買いやすい。そこで柊つばめのとおーい祖先は考えた。「強い妖怪やらに惚れ薬を飲ませて護衛させたらいいんじゃね?」と。  時は流れ、現代においてもこの惚れ薬作戦は続いている。無論、つばめも薬を使って狼の大妖怪「南天」を惚れさせ護衛兼恋人になった。なったのだが、南天に心の底から惚れてしまったつばめは薬で洗脳している今の状態に大きな罪悪感を抱いていた。南天を解放したいと思うものの彼ほどの力を持った者は現れず悩む日々。しかし、ある日南天と同じくらいの力を持ったサキュバス、愛野桃が現れて――? ―――――――――― 執着腹黒美形妖怪(南天)×純真素直女の子(柊つばめ) ヒーロー側がかなり気持ち悪い変態です。また、ヒーローがヒロインに詰め寄るシーンがあります。 妖怪要素は小指の爪の先ほどしか出てきません。 基本はつばめ目線で話が進みますが、最後は南天目線に変わります。 この作品はカクヨムにも掲載されています。 ※この作品の無断転載、コピー、自作発言など著作権に違反すると思しき行為は全面的に禁止します。
1,920

たとえ、あなたが誰を愛していようとも

「僕はもう君を愛していない」 婚約者から、冷たい言葉を投げ掛けられた公爵令嬢のビオラ。 しかも、彼は他国の王女と恋仲になっているらしく、婚約破棄まで求められた。 貴族令嬢として、これ以上悲惨なことはないだろう。 普通ならここで『貴方なんて、こっちから願い下げよ』となるところだが、ビオラは違うようで? 「私は何があっても、貴方のことを手放さない。それだけは覚えておいて」 婚約破棄を完全に拒絶し、ビオラはいつものように微笑んだ。 この出来事をきっかけに────十数年、ビオラの中に閉じ込めてきた歪な愛が芽を出す。 こうなったら、もう誰にも止められない。後悔しても、遅い。 ─────婚約者達はただ狩られるのを待つのみだ。 ◆小説家になろう様にて、先行公開中◆
3,767件