思い出話小説一覧

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当時、小学5年生の私が初めて買ったCDは河村隆一の「BEAT」でした。彼の大ヒットアルバム「LOVE」もよくリピートしていました。小学5年生がよくあんな大人なアルバムを繰り返し聞いてたな……と思いながら書いた感想文です。
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小説 140,522 位 / 140,522件 エッセイ・ノンフィクション 4,949 位 / 4,949件
文字数 3,245 最終更新日 2022.02.26 登録日 2022.02.26
現在、北京オリンピックが開幕中。私の大好きなモーグルとアルペンスキー競技を見て思い出した当時の色々な話を綴ってみました。 1、育ったのは北海道の田舎町 2、スキーの色々な話 3、スキー場にあった不思議なコースの話 4、苦手だったクロスカントリーの話 5、ペンションに来た居候たちの話 6、大人になった今、思うこと 6本立てです。
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文字数 7,668 最終更新日 2022.02.14 登録日 2022.02.14
旦那は若い頃、お笑い芸人を目指していました。 その時のお話です。
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文字数 3,413 最終更新日 2022.02.09 登録日 2022.02.09
日曜日の朝。ファミレスでモーニングではなく、ピザとメロンソーダを口にしながらはしゃぐ女子高生を見ての懐古話。
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文字数 2,111 最終更新日 2022.01.24 登録日 2022.01.24
私とコーヒーの思い出
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文字数 119 最終更新日 2021.10.17 登録日 2021.10.17
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恋愛 連載中 長編
主な登場人物--------------------- 女.竹内千聖(たけうちちさと) 山本メイ(やまもとめい) 男.谷崎優馬(たにざきゆうま) 堀勇気(ほりゆうき) 山口遥斗(山口はると) ---------------------------------- 第1章 中学2年生の夏、竹内千聖が転校して 少し経った頃の話。 いつも通り学校に通い話す回数が増えて一緒にいる時優しさを感じた俺(谷崎優馬)が恋に落ちるのに時間はかからなかった。 ある日の普通の学校の日に転校生がやって来るという情報が回ってきた、 俺「女?」 堀勇気「おうおう!女!女!」 山口遥斗「興奮しすぎ、落ち着けよ笑」 すると、その子は緊張しながら教室へ入ってきた。 山口「なかなか可愛いじゃんボソツ」 俺「そうかー?」 俺らの教室は男女2列に隣同士の席だった、すると偶然竹内千聖さんが隣になった。 キーンコーンカーンコーン 授業は終わり休み時間に入った 堀「話しかけろよ谷崎〜」 俺「興味ねぇよ笑」 山口「まぁ、谷崎がいいって言ってるんだしいいんじゃない?」 堀「まぁいいか」 キーンコーンカーンコーン 休み時間は終わった ここで夏休みが終わってからすぐだったので、係決めがあるのだ。 先生「はーい、学級委員やってくれる人ー」 係決めはどんどん進んで行く 先生「※学芸委員がいい人ー」 俺は手を挙げた、他に誰もいないと思って周りを見ると、竹内さんが手を挙げていた。 先生「なら学芸委員は、竹内と谷崎にやってもらう」 俺「(まじかよ。)」 竹内「よろしくね」 俺「おう。」 これが初めて俺と竹内が接した機会だった 竹内は俺と違ってやはり、リーダー心も強くそれに加えて頭が良い 俺とは正反対。 だが、委員会活動などで関わる内に優しさに気づいてしまった。 俺「(やべぇ筆箱教室に忘れた。)」 と、キョロキョロしていると 竹内「はい」 シャープペンシルを差し伸べてくれた 俺「ありがとう。」 竹内「いいよ!」 あんなに綺麗な笑顔を見たのは初めてだった。 そして委員会がおわり教室に戻り 少し照れ臭くして竹内さんにシャーペンを返していると、 山口「おーおー、いい感じじゃんボソツ」 俺「別にそんなんじゃねぇよ!」 堀「絶対本命だな笑」 そんな冗談を言いながらも学校が終わり 家に帰ってきた。 母「優馬ー、早く寝なさいよー!」 俺「分かってる!」 家族とそんな言葉の投げ合いをしながらも考えているのは、竹内さんの事でいっぱいだった。 夜も眠れず、ゲームなどをして気を紛らわしたが、やはり集中できなかった。 俺「やっぱり明日照れ臭くしないと意識する所から始めねぇとなぁ。」 そんな事を思いながら、次の日。
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小説 140,522 位 / 140,522件 恋愛 43,498 位 / 43,498件
文字数 2,357 最終更新日 2021.08.16 登録日 2021.08.14
 生前、心残りがあるまま生を終えてしまった者の前にだけ現れる居酒屋があるというーー。 「おれ、死んだのか……」  死した者が等しく皆訪れる、あの世。  そして、あの世へ行くために通る三途の川。  川を渡ると、いつの間にか立呑居酒屋があった。 「いらっしゃいませ。ここは、心残りがある者が訪れる黄り泉ち酒場。あなたがもう一度食べたいものを、ご提供いたします」  
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文字数 16,287 最終更新日 2021.08.04 登録日 2021.07.11
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恋愛 連載中 ショートショート
こぼれ落ちた記憶の欠片を、思い出すままに小瓶に詰めて……儚い思い出達を砂糖菓子の様なショート・ショートに致しました。一話毎に完結した短編集にございます。たま〜に登場人物がリンクしております。 甘酸っぱい学生時代から、若干 黒よりグレーな社畜時代を越えて墓場まで。…虚実 入り交りのマーブル模様。時系列なんてナンボのもんじゃい。(万が一、希望があれば世代を分けるか、明記させていただきましょうか…dkwk。) 内容の半分位(以上?)は割とリアル寄りです。一応『小説』なので完全に私実ではありません、悪しからず。もしも内容に思い当たる貴兄が居られたら、お口はミッフ◯ー ちゃんでお願いします。 (o・x・o)
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文字数 63,241 最終更新日 2022.01.21 登録日 2021.01.26
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恋愛 完結 ショートショート
事故死した母親の慰霊祭に参加したら、思いがけない出会いがありました。彼岸と此岸を結ぶご縁の話です。
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文字数 1,911 最終更新日 2020.09.12 登録日 2020.09.12
自分の少年時代。実際に体験したのか、夢だったのか、記憶違いだったのか。 そんな不思議な思い出を小説にしてみました。 ※身ばれ防止の為、名前や場所の詳細は実際とは異なります。
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文字数 4,949 最終更新日 2020.07.28 登録日 2020.07.23
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ホラー 連載中 短編
大学一年の夏休み直前。相田(あいだ)と、友人の須藤(すどう)は頭を抱えていた。日頃の散財が原因で、夏休み前にも関わらず遊ぶ金が底をついてしまったのである。 「金が無いなりにも楽しみたい。」そんな二人はある日、学内の掲示板に張り出された一つの求人に興味を示す。 それは、都心から一時間半程離れた場所にある、古物商宅での短期の住み込みアルバイトの求人であった。
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小説 140,522 位 / 140,522件 ホラー 4,941 位 / 4,941件
文字数 461 最終更新日 2020.06.25 登録日 2020.06.25
世界観を同じくする連作の第三話。これだけでも楽しめると思います。 酒の席での、少年時代の思い出話。 あのひとが遺した特別なもの。 この作品は、他サイトでも公開しています。
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小説 140,522 位 / 140,522件 ミステリー 3,180 位 / 3,180件
文字数 6,342 最終更新日 2019.08.07 登録日 2019.08.07
昭和50年代のある時期を子供として過ごした私の「こんなかんじだったなあ」 という、忘れていきそうな思い出を忘れないように書き留める備忘録です。
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小説 140,522 位 / 140,522件 エッセイ・ノンフィクション 4,949 位 / 4,949件
文字数 45,062 最終更新日 2018.11.15 登録日 2018.09.20
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