「歌」の検索結果
全体で4,586件見つかりました。
Twitter(𝕏)で呟いたポストのまとめ
☆月歌ってどんな人?こんな人↓↓☆
『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#)
その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ました。
☆表紙絵、挿絵は全てAIイラスです
文字数 2,767
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.08.13
義周×吉憲の兄弟BL
(吉憲×義周とも読めます)
桐原×吉憲の衆道BL。
時代小説「白椿ー吉良上野介の孫二人ー異聞ー」の本編に載せられないBL妄想の垂れ流し。
BL⚠
衆道⚠
時代小説を連載中です。↓
真面目な二人はこちら!
【白椿 ―吉良上野介の孫二人・異聞―】
第11回歴史・時代小説大賞エントリー中
吉良義周と上杉吉憲のお話です。
兄弟愛さえ感じれば……
どんな分野でもチャレンジする!w
兄弟の絆の物語。
よろしくお願いします🙇
https://www.alphapolis.co.jp/novel/648074543/274960335
文字数 5,435
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.05.24
「嫁が欲しい」
その一言で友ジンにすすめられたのはファンタジー学園ゲーム。
恋愛経験ほぼゼロちょっとズレた主人公が学園生活を謳歌したりできなかったり。
設定ふわふわ初心者投稿です。よろしくお願いいたします。
文字数 7,137
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.05.26
婚約破棄されたこんな日は、草刈りをしながら歌って踊りたいの。
文字数 1,177
最終更新日 2022.06.29
登録日 2022.06.29
異世界に君臨する魔王……彼は殺され、その後別の世界へと転生した。
魔術もない魔族もいない、代わりに科学と人間に溢れた世界で、魔王は第二の人生を謳歌する。
そんな中、一人の少女に一目惚れした魔王はまさかの告白。
人間の少女に夢中な魔王は、あらゆる手を使って彼女を手に入れようと画策する。
「俺は、お前のことを好きになった! 恋人として付き合え!!」
つまらないと思っていた人間の体、しかし目的を手に入れた魔王は、意図せず集まってくる仲間たちと共に学校生活を謳歌する!
人間に一目惚れした魔王の、恋愛物語を描くストーリー。
頑張れ魔王!
小説家になろう、ノベルピア、カクヨムでも連載しています!
文字数 217,882
最終更新日 2024.03.15
登録日 2022.08.29
文字数 4,355
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.08.13
歌舞伎町のラブホテルでアルバイトをしている小説家志望の大学生・笹島。 同僚で自称漫画家の阿久津となんとなく一緒に帰っている途中、不意に阿久津が語り始めた。 「最近、実話系怪談にハマってて」 自分が体験したという話を一方的に語りだす阿久津だったが、そのトークスキルはいかに……?
文字数 7,797
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.02.26
ジャングルの奥地で歌い続けていたアルラウネの少女。彼女は歌うことが大好きです。
今日も毎日のようにジャングルで歌い続けていると、初めて人間さんがあらわれました。
その人間さんの前で歌った後、なぜか気を失ってしまって・・・
――あなたは好きなカタチになれるとしたら、いったい何を願いますか?
これは、そんな少女のお話・・・
文字数 4,012
最終更新日 2016.10.26
登録日 2016.10.26
こんにちは、こんばんわ、おはようございます!!
木の実です!!
今回もBLを題材にしました!
よかったら見ていってください。
この作品は作者の想像のものとなっています。
御曹司×人外
「君だけが唯一なんだ!!!」
誹謗・中傷は一切お断りしております。
しかし感想はお待ちしております‼️
文字数 7,571
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.02.24
とある実況主、『こっこ。』さんと共同制作した、只の替え歌の歌詞。みなまでは言わん。
動画できました↓
https://www.nicovideo.jp/user/52008766/mylist/75053213
文字数 2,672
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.04.14
ただの普通の高校生、望月灯璃(もちづきともり)は自分には何もないことに悩んでいた。
友達もいなければ彼氏も言わずもがな、 好きな人だっていない。
そんな灯璃には気になる存在がいた。
それはよく駅前でギターを弾いてるお兄さん、神木奏(かみきそう)。
めっちゃくちゃ引き込まれるその音は灯璃の心を引っ搔くようにえぐって来る。
でも決して歌わない。 ずっとギターを弾いてるだけ。
「 どうして歌わないの?」
疑問に思う灯璃。
「歌って、灯璃」
静かに笑って奏は言った。
その瞬間、出会ってしまった。
何もなかった灯璃の元に突如現れた、 まるで真っ暗な夜に輝く一等星みたいに。
文字数 117,030
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.04.25