「それ」の検索結果
全体で50,400件見つかりました。
「恋と愛において
仮定より、Aを見たとき何も思わないが
Bを見るとドキドキする ・・・①
また、手を握りたいけど恥ずかしい、手汗をかい
てしまうのではと思う ・・・②
①②によって、恋と証明できる。
が、話したこともそれどころか名前も覚えてもらってないかもしれない。
愛しいと感じない。
つまり、愛が無くても恋はできる」
私___二宮るるは愛が無くても恋はできると証明する。
しかし
「じゃあ、恋はしなくていいから愛してよ」
学校一番のイケメン…私が愛さず恋をしている 男__篠崎やまねに迫られていた!?
私がイカれているのか…
篠崎がイカれているのか…
どちらもイカれているのか…
それこそ証明しなければならない私の義務だ
文字数 829
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.18
第6回ほっこり・じんわり大賞奨励賞受賞しました!
応援ありがとうございました……!
深町(ふかまち)菜穂子(なおこ)は大学三年生。東京の大学に通っていたところに「祖母危篤」の連絡が届くも、京都に向かう新幹線の中で最後の瞬間に間に合わなかったことを知らされる。
祖父・毅市(きいち)と結婚するまでは、小学校の先生だったと言う祖母・志緒(しお)。
祖母の旧姓は高辻(たかつじ)。
葬儀にはそんな「高辻先生」を慕っていたと言う教え子も何人か来ていた。
そんな志緒の初盆。
旧暦七月、今で言う八月に行われる先祖供養の行事・盂蘭盆会(うらぼんえ)。
亡くなった人の御魂(みたま)を迎えるための風習である「六道(ろくどう)まいり」のために菜穂子も帰省をすることになった。
宗派を超えた京都の古式ゆかしい習慣。
祖母の御魂(みたま)も冥土から一時こちら側に戻って来ると信じられているからだ。
水塔婆に戒名を書いて貰って供養をする傍ら、祖先を迎えるための鐘を撞いた、その日の夜。菜穂子は不思議な現象に遭遇した。
「高辻先生の教え子・八瀬(やせ)彰(あきら)」を名乗る青年に、「高辻先生にどうしても、死後裁判を待つ子供たちの先生になって貰いたい。生前の夫である毅市さん、つまり君のおじいさんを説得して貰えないだろうか」と、どう考えても夢の中の出来事、荒唐無稽と思える懇願を受けたのだ。
元々は親が決めた許婚同士だった祖父と祖母。終戦と共に結婚はしたものの、内心では教師を続けたかった祖母は、彰の話に前向きなのだと言う。だが、祖母を閻魔庁、つまり死後裁判の場で成仏を拒んでずっと待っていた祖父がそれに反対、早々に極楽浄土に向かうことを主張しているのだと。
にわかには信じられない話だった。
更に生者である菜穂子が祖父と祖母の話し合いに参加出来るのは、お盆の前の「迎え鐘」で御魂(みたま)を迎えてから「京都五山送り火」で再び御魂(みたま)を送り出すまでの十日間だけだとも聞かされる。
祖父母に再び会えた喜びもつかの間。菜穂子はどちらの肩を持つべきなのか悩むことになるのだった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
イラストは無料イラスト「Illust AC」から、お絵描き太郎様の「お盆休暇中の女性」をお借りしています。
文字数 121,933
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.06.30
帝国一級治癒師ハタノは、密かな虚しさを抱えていた。
仕事に追われる日々。 陰口ばかり叩く同僚。
成果を出しても認められず、けれど治癒をせねば患者が亡くなる現実を前に黙々と仕事をする。そんな、ある日――
「女は好きか? 喜べ。童貞のお前に、最高の女をあてがってやる。孕ませろ。断るなら死ね」
帝国最高戦力、雷帝メリアスより命じられた仕事は……”血染めのチヒロ”と呼ばれる女勇者と夫婦となり、子を成すこと。
そんな彼の前に現れたのは、麗しい銀髪の勇者であった。
仕事人ではあるが、 女性経験のないハタノ。
それ以上に仕事人で、 寡黙で、 けれど不器用すぎる勇者チヒロ。
他人には理解されない、優しい夫婦生活が始まった。
※)メイン要素はラブコメです。カクヨムで先行連載しています
文字数 125,790
最終更新日 2023.09.23
登録日 2023.08.22
高校一年生の桜井美咲は、漫画が大好きで漫画家になりたいと思っているが、自分の絵に自信がない。漫画研究部の見学に行ったとき、優しくて話しやすい二年生の佐藤悠斗に出会う。悠斗は美咲に漫画を描くことを教えてくれるが、自分は描かないと言う。美咲は悠斗に惹かれていくが、悠斗は無口で感情を表に出さない。そんな二人の関係は、悠斗が三年生になって部活を引退してから変わり始める。受験勉強で忙しくなった悠斗は、美咲と会う約束をドタキャンしたり、連絡も少なくなったりする。美咲は悠斗からの「手冷たいね」という一言で彼の気持ちを感じるが、それだけでは不安だ。美咲と悠斗は別れるのか、それとも愛を深めるのか。冬の寒さと春の暖かさの間で揺れる、青春恋愛物語
文字数 12,801
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.09.29
レナは武勇の国グランティスに生まれた姫君。祖国を導く闘神である女王・エリシアのように強く気高い女性になりたいと憧れながら、勇気を出せずにいました。
グランティスの誇る剣闘場に現れたのは、生まれてから二十年しか健康体で生きられない最弱の神・傀儡竜、シホ。彼の目標は「オレが死ぬまでに最強の闘神であるエリシアを倒すこと」だと宣言します。
限られた命でありながら常に努力と鍛錬を重ねて剣闘場で勝ち進むシホを見守るレナは、密かに抱き続けていた「剣闘場史上初の女性剣闘士になりたい」という夢に向かって自分も努力したいと思い始め、その背中を押してくれたシホへの恋心を深めていきます。
シホの命が尽きるまでに、ふたりの夢は叶うのか? ふたりの愛は実るのか? 愛した人を喪ってしまう悲恋ですが、それでも愛するしかなかった深い想いと、情熱の恋愛バトルファンタジーです。(2/16完結)
文字数 111,136
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.01.19
真夏の昼下がり、海辺で西松しょう吉は、仕事もないので釣り竿一本で釣りをしていた。
二時間近く魚のあたりがなかった。
その時しょう吉は、沖から何か近づいてくるものに気ずいた。
それは、タコだった。
しょう吉は、タコからある物をもらい、やがてそのせいで村を巻き込む大騒動に発展しました。
どうぞお楽しみに!
文字数 3,556
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.03.23
辺境の地メーベルトで唯一の探偵事務所『ダニエル探偵事務所』はいつだって閑古鳥が鳴いている。それもこれも『探偵』という職業の知名度が低いせい……だとダニエルは思いたかった。舞い込んでくる仕事はネコ探し、失せ物探し、家の修復作業、浮気調査などなどダニエルが理想とする『探偵』とは程遠い内容ばかり。そんなダニエルの元にようやくまともな依頼が……。
第一章は『行方不明』
第二章は『真実の愛』
ミステリー+異能+ファンタジーという要素を詰め込んだ内容となっています。
※曖昧設定。
※他サイトにも掲載中。
文字数 78,405
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.08.27
【蒼炎を纏う爆乳娘が『力』に支配された者達に立ち向かう物語が始まる】
〈あらすじ〉
舞台は、厄災と呼ばれる人類最大の敵と、それに対抗するべき、力を求めてきた人類との戦いの歴史が残る、マギ大陸。
放浪の旅をしていた蒼い髪と瞳を持つ爆乳娘カチュアは、ある日、河原で倒れていたところに森で狩りをしていた爆乳村娘エドナと出会った。
出会ったばかりだが二人は意気投合し、一緒に狩りを行うことになった。
狩りを終えた二人はエドナが住む村へ向かうが、何者かによって、エドナの村が壊滅されていた。
そして、カチュア達は、エドナの村を滅ぼした連中と交戦することになった。
しかし、この戦いは、まだ序の口にしか過ぎなかった。
カチュア達は、力を求めるあまり、心が歪んだ者によって、引き起こされた戦いに巻き込まれていく。
文字数 178,102
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.05
元・戦士のゼクは、町の外れでぬいぐるみ専門の仕立て屋を営んでいる。
言葉少なで無愛想、でもその手が縫うぬいぐるみと服は、どれも心を包み込むように優しい。
ある日、冒険者ギルドで受付見習いをしている少女・ココが、忘れ物のぬいぐるみを届けにやってきた。
それがきっかけで、週に一度だけ、彼女はゼクの店を手伝うようになる。
ふわふわした笑顔でぬいぐるみに話しかけるココ。
無口な仕立て屋と、明るくやさしい受付嬢の距離は、針と糸のように、少しずつ繋がっていく。
これは、ぬいぐるみと日常と、
恋にだけは不器用な男の、ちいさな物語。
ふんわりとした関係性や、癒し系の恋がお好きな方に届きますように。
よければ、感想などもいただけるととても励みになります。
文字数 15,692
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.05.11
【あらすじ】
現代日本で数十年にわたり、徳と修行を積み重ねた真言宗(密教)の坊主がいた。
坊主の名前は長峰空心(ながみね・くうしん)。
ある日、子供をかばって命を落とした空心は、死後に魂の状態になって密教の神々が住む須弥山に導かれる。
そこで密教の最高神である大日如来に極楽生活を勧められるも、空心は「まだ修行の途中です」と断った。
空心の強い信念に感銘を受けた大日如来は、空心に対して新たな世界で望みを叶えるように告げる。
それは魔法とスキルが存在する異世界で、神々の加護と法衣を携えて弱き者たちを救うことだった。
そうして若き肉体と本物の神を真言(マントラ)で召喚できる力を得て転生した空心は、凶悪な魔法使いたちに蹂躙された国に舞い降り、紆余曲折を経て対魔法使いレジスタンスの一員となる。
やがて空心が使うマントラが魔法を凌駕したとき、異世界人たちの弱まっていた希望の心に強い光が宿る。
これは仏の道を貫く気高き精神を持った坊主が、魔法とスキルが存在する異世界で仲間たちと一国を相手に革命を起こす物語――。
※この作品は最終話まで書き上げてありますので、絶対にエタりません。
文字数 310,705
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.15
文字数 27,629
最終更新日 2025.11.11
登録日 2025.11.11
うだつの上がらない人生だった―――死ぬ間際に思い浮かべる言葉はそれに違いない、と波音(ハノン)は常々思っていた。
平々凡々な人生を送っていた、歌うことだけが得意な青年。そんな波音がある日突然召喚された先は、剣と魔法が支配する世界「ノルヴァ」の国の一つ、ノルム王国だった。
戸惑う波音に、召喚した神官たちは告げた。「そなたは男か?」――聖女を召喚するはずが、現れたのが男だったことで、異世界は混乱の世に突入する―――。
波音はこの世界で生き抜いて必ず元の世界へ戻ると決心するが、ノルム王国第一王子のロナイアルに絆され、徐々に協力せざるを得なくなり…。
沈みゆく魔法の国と、次の世を担う王子と共に、波音は壮大な冒険の旅へ出る―――。
文字数 102,413
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.09.26
魔法が当たり前になった日本。
毎日資金ギリギリの高校生活をしている主人公、見世瀬優人は、今日も眠気に耐えながら授業中。
バイト代は寮費と学費に持ってかれ、食事にも興味がない彼は今日も少ない食事量で暮らしていた。
そんな彼はとあることがきっかけで、全てが覆されてしまう。
迫る厄災。全てはそれを解決させるために……。
*なろう・カクヨムでも連載しています
*旧版はネオページにて掲載しています
文字数 49,201
最終更新日 2026.08.08
登録日 2025.12.06
「理想の世界」になった。死んだはずの両親は生き返り、俺には完璧な恋人がいる。クラスの空気まで優しい。
――それなのに、友だちだけが消えた。記憶も痕跡も、最初から無かったみたいに。
“おかしいのは世界か、俺か”。疑いを抱えたまま、五十嵐燈真(いがらし とうま)は気晴らしに繁華街へ足を踏み入れる。
そこで出会ったのは、口が悪い訳アリ少年と、一見おとなしいのに底が読めない青年。
三人の出会いはやがて事件へつながっていく。想いも記憶も書き換える「誰か」の手口が、世界の“理想”をゆっくり剥がしていく――洗脳×サスペンスBL。
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フリーBLゲームとして公開した「BL男子の日常~消失点D~稚魚と寄り道編」のシナリオを一部編集・修正したものです。
中途半端なところから始まります。話としてはほぼ独立しているため、こちらのお話単品でもお楽しみいただけるかと思います。
※一部本編中で回収されない伏線や設定がございます。
ゲームはこちら
BL男子の日常 消失点D~稚魚と寄り道編~
ノベルゲームコレクション
https://novelgame.jp/games/show/11017
フリーゲーム夢現
https://freegame-mugen.jp/adventure/game_13226.html
本作の本編には実在するVTuberがゲストとして登場いたします。
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ゲーム制作者:
須戸コウ
https://www.youtube.com/@sudokou
https://x.com/sudokou1203
ゲストVTuber
柳葉 ししゃも。
https://www.youtube.com/@YANAGIBA_SISYAMO
https://x.com/virtualsisyamo
デジデジ
https://www.youtube.com/@kimayori
https://x.com/dejidejii
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自身で執筆したゲームシナリオを小説化するための加筆・修正補助にAIを利用しています。
文字数 159,056
最終更新日 2026.03.05
登録日 2025.12.07
憎悪を感知すると、強制的に恋愛感情へと置換する『ヘイト・ラブ・コンバージョン』が社会に導入されたディストピア。それは、人類が血の歴史から逃れるために生み出した、「平和」という名の思考停止だった。
主人公は、このシステムと、かつて自分を冷徹に切り捨てた監査役の男を心底から嫌悪している。しかし、憎むべき彼と再会した瞬間、システムが作動。「殺意にも似た嫌悪」は「吐き気とときめきが混ざった偽りの恋」へと強制的に変換されてしまう。
彼の冷酷な言動を思い出すほど、脳は彼を美化し、愛を求める。身体と心が引き裂かれる地獄のような一週間。「好き」という感情が完全に欠落したまま、「考えることを止められない」という名の恋煩いに侵された主人公は、このシステムが作った呪いから逃れるため、一つの冷たい真実へと辿り着く。
――偽物の「恋」は終わった。では、「愛」とは何か?
これは、与えられた感情を拒絶し、自らの意志で世界との関係性を再構築しようとする、孤独な女の静かな闘いの記録である。
文字数 23,227
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
第一章あらすじ
世界樹は、武器になる
― インテリジェンスウェポン編 ―
転生した先は、人でも魔物でもなく――一本の木だった。
作島ひろしは、御神木の根元で命を落とし、異世界で“木”として目覚める。
動けず、話せず、ただ世界を見続けること一万年。
争いも、平和も、数多の転生者すら見送ってきたその日、
一人の傷ついたエルフが森に迷い込む。
彼女の名はソフィア。
エルフ族一の賢者でありながら、人族帝国の偽りの勇者に絶望し、
戦いから逃げるように森を彷徨っていた。
偶然の接触――
それは奇跡だった。
木とエルフは、意思疎通に成功する。
そして木は、名前を得る。
アル=ノーム。
名を得た瞬間、世界が繋がり、
世界樹としての本質――
魔力を循環させ、枯れぬ力を生む存在であることを知る。
アルは選ぶ。
このまま森に立ち続けるのではなく、
“武器”となり、世界を歩く道を。
自らの身を材料とし、
琥珀に宿る意思を核とした
インテリジェンスウェポン・世界樹の杖として。
無限に循環する魔力。
自動回復するMP。
こうして、
世界樹と大賢者の奇妙な冒険が始まる。
文字数 37,646
最終更新日 2026.03.05
登録日 2026.02.08
あらすじ
今日も定位置の本棚の上で、獣のスィニは本を読む。
ある日。マチの悲鳴にスィニが急いで顔を向けると、いつもは絶対に落ちないはずの本棚の上から落下してしまう。その後も違和感が続き、何かがおかしいなと思いスィニが自分の手を見ると……なんと人間の姿になっていた。
登場人物
·スィニ
白い毛皮の獣
しっぽを振ることで魔法が使える
幼い頃にマチに拾われた
本を読むのが好き
·マチ
古本屋の店主
長い髪
少々抜けているところがある
手先が不器用
本を読み始めると夢中になってしまう
ドジでおっちょこちょいな主人のマチと、それをしょうがないなと手伝うスィニの、ふんわりストーリーです!!
こちらは、以前別のサイトに載せていたものを書き換えたものです。
獣ってやっぱいいっすね!
長髪っていいっすね!!
ーーーー
完結!しました!!
スィニとマチを可愛がっていただきありがとうございました!!
文字数 7,713
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.21
織田信長の天下布武とは何だったのか?それは「金儲け」のための手段であった。信長に金を貸し債権者であった商人が、金儲けの天才・織田信長の覇業に巻き込まれていく・・・。
文字数 21,659
最終更新日 2026.06.16
登録日 2026.05.21
西暦36世紀。地球には、「ラオ星人」と名乗る地球外生命体が攻めてきた。地球人は彼らに苦戦し、地球人は残り僅か3000万人となってしまった。
なぜ地球人は彼らに苦戦したのか?
——それは、彼らに通常兵器が効かないからだ。小銃や巨大兵器はもちろんのこと、核爆弾さえ効果がないのだ。
しかし、長年の研究で彼らの弱点が判明した。彼らに有効な兵器を、地球人は過去に一度だけ開発している。
その名は特殊戦略兵器【A.R.K.】。28世紀にロシアで開発されたその巨大兵器は、かつて"真・使用禁止兵器"と異名が付いたほど恐ろしい。威力は文句なしに最強。だが、それの操縦者は、何にも代えがたい"代償"を払わねばならないのだ。
文字数 20,520
最終更新日 2026.06.03
登録日 2026.05.05