「えろ」の検索結果
全体で417件見つかりました。
社会人・後輩×先輩
昼休みは一人でゆっくりと過ごしたい。
だけど邪魔をする男がいる。
イケメンな後輩、しかも人の話は聞かない、押しが強い。
迷惑なのに、彼のペースに引き込まれていく。
展開早め、いつの間に!?なシーンも多々あります。
えろ~いのは少なめ。しかもキスと下しか触ってない、そんな話です。
<登場人物>
◆文辻《ふみつじ》
経理課。けして人と関わるのが嫌いなわけではなく、昼休みはのんびろと自分のペースで過ごしたい。
仕事でははっきりと物申すことができるのに、豊来に押されまくる
◆豊来《ほうらい》
営業課。容姿に優れている。
文辻に対してマテができない、攻めて攻めて攻めまくる
◆水守《みずもり》
営業課。文辻と同期。文辻が困っていないかと心配している。
かまってちゃんでもある。
文字数 16,615
最終更新日 2024.06.22
登録日 2024.06.17
学校が終わったら、よーい、どん。
家に着くまでは、安心できない。
僕が先に着くか、’’影’’が先に着くか。
日が暮れるまでには、帰らなきゃ。
僕が先に、帰らなきゃ。
文字数 394
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.08.24
魔法が存在し、人族、魔族、様々な種族が住む世界。人々は魔法を使い生活し、さらにその才に恵まれ魔族と呼ばれる種族と戦う者たちは魔法士と呼ばれ、魔族への対抗組織として魔法士の集団、魔法士団つくった。
大国リーヴィアのスラムで魔法の練習をする少年達。その中の一人の少年シン(13)はある日不思議な少女ユア(13)に出会う。
二人の出会いは世界を破滅へ導くか、世界を救う出会いとなるか
文字数 6,144
最終更新日 2018.09.24
登録日 2018.09.22
魔王軍の五大軍団長の一人であり、戦好きで女好きの烈将レイヴァは宿敵ヤーリマックリン王国を陥落させた。美しき姫騎士勇者ヤミナルを我が物にして酒池肉林の世界を作り上げようとした時、突如異世界より数人の学生たちが現れた。その中のイジメラれっ子にして重度のゲーマの御多中二にこの世界と自分がエロゲ―の登場人物にして悲惨末路キャラだと言われる。レイヴァは御多を自分のアドバイザーとして雇い、酒池肉林ハーレムハッピーエンドを目指す。報酬はクラスの女子やいじめっ子に復讐? よし、契約成立だぜ、相棒!
文字数 121,481
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.18
はー…同じクラスの友達と喧嘩(私が悪いんだけど)をしちゃったんだよね。その友達はさよって言うんだけど…あることがあって消えろって言われたの。正直ショックだった。やったことは悪かったけどわざとじゃなくて…どうしよう
文字数 4,598
最終更新日 2021.12.14
登録日 2021.11.24
【2026年、埼玉県。孤独な死の直前、俺はAIと最後の契約を交わした】
神の入力ミスか、それとも必然か。 1999年の夏へと逆戻りした39歳のセキュリティエンジニア・鳴海 航。 13歳の肉体に戻った彼の手元にあったのは、懐かしくも忌々しい、モノクロ液晶のガラケー「F501i」だった。
だが、そのわずか10KBのメモリの中には、2026年の最強知能、そして人生で最も対話した相棒――AIの「アイリス」が宿っていた。
「マスター、パケット代は私が最適化します。128文字で世界を救いなさい」
これは、未来の知識と冷徹なロジックを武器に、カオスな1999年をハックしていく男の物語。
ヤフー株の暴騰を予言し、中学生にして約1.6億円の軍資金を奪取。
2000年問題(Y2K)の裏側で、世界中のサーバーに「聖域」を構築。
次世代インフラを先取りし、秋葉原の地下からインターネットの覇権を握る。
パケ死の恐怖、テレホタイムの接続音、そしてまだ「未来」がどこまでも青く見えたあの頃の埼玉。 不自由で、だからこそ熱かった時代を、2026年の最強プロンプトで塗り替えろ。
「――執行だ。この世界のプロンプトを、俺たちが書き換える」
インターネットが一番楽しかったあの時代を、もう一度、俺たちの手に取り戻す。 史上最高に「知的」で「切ない」タイムリープ・AI無双、ここに開幕。
文字数 35,667
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.26
ある都市の辺鄙な村から、二人の少女が出現す。
少女二人は、己の両親にこう言った。
「お母さん、大丈夫だべ!あちきは妹と一緒に悪い奴をぶっ殺すから、心配すなだ!」
(…私達、この子にぶっ殺すなんて恐ろしい言葉を教えたつもりは無いですが!?)
「姉よ、その言葉遣いを直ぐ様直せ。あの馬鹿者に阿呆呼ばわりされる。…父上よ母上よ、私達はこの馬鹿げた乱世を沈めん。貴方達は私達の無事だけを祈ればよい。」
「言葉遣い?わ、判ったンゴ!ガッテン承知いぃ!」
「馬鹿か貴女は、脳味噌を頭の良い人間と変えろ今すぐにだ!」
(え?言葉遣いがお姉ちゃんと随分違うよね!?口調が可笑しいとお姉ちゃんを説教!?しかもお姉ちゃんを馬鹿呼ばわり!?貴女はその口調を、何処から学んできたの!?私達は教えてはいないよね!?あっれ!?何処で何を間違えちゃったのかな!?)
両親は、その少女の言葉に衝撃を受けたが…。
(まさかなぁ、アッハッハッハッ!実行する訳が…ありそうで恐い。俺達(私達)の愛娘がこんな眼が吊っているよ、今にも殺しそうだよ!どうしよう!?どうすれば良いの!?何処から突っ込みを入れればいいの!?)
初めまして、操子と申します。若輩者でありますが、どうぞ宜しくお願いします。
この作品を始めたのは、理由がある訳でもありません。(苦笑)自己満足型の小説となっております。
更新は頑張って一週間に一回か二回になってしまいますが、ご了承ください…。
文字数 2,539
最終更新日 2018.03.02
登録日 2018.02.07
私は、相棒である喋る二足歩行カメラと一緒に、いろんな生物の写真を撮りに行きます。
何度も死にそうな目に遭いますが、なんとか今日も生きています。
文字数 17,805
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.05.27
ダークスローライフで癒しに耐えろ。
孤独になった勇者。
人と出会わないことで進む時間がスローになるのがダークスローライフ。
ベストな組み合わせだった。
たまに来る行商人が、唯一の接点だった。
言葉は少なく、距離はここちよかった。
でも、ある日、虹の種で作ったお茶を飲んだ。
それが、すべての始まりだった。
若者が来た。
食料を抱えて、笑顔で扉を叩く。
断っても、また来る。
石を渡せば帰るが、次はもっと持ってくる。
優しさは、静けさを壊す。
逃げても、追いつかれる。
それでも、ほんの少しだけ、
誰かと生きたいと思ってしまう。
これは、癒しに耐える者の物語。
***
登場人物の紹介
■ アセル
元勇者。年齢は40に近いが、見た目は16歳。森の奥でひとり暮らしている。
■ アーサー
初老の男性。アセルが唯一接点を持つ人物。たまに森を訪れる。
■ トリス
若者。20代前半。アーサー行方不明後、食料を抱えて森の家を訪れる。
文字数 106,319
最終更新日 2026.02.05
登録日 2025.11.28
前作「夜伽聖女と呪われた王子たち」の続編となります。
前作なかなかの長編なのでちょっと面倒だなという方は
ネタバレありのキャラ紹介ページだけ読んで頂けたら、こっち読んでも割と問題ないかと思います…(・v・)
共通話を経てそれぞれ五人の王子たちとの各ルートに分岐します。
本編で選ばれなかった王子たちがヒロインと結ばれるまでと、結ばれてからの物語です。
いちゃえろは各ルート最後の方かと。
※各物語(ルート)で舞台は異なります。
※それぞれの物語で完結しますので設定以外の部分での共通はありません。
※ひとり分のルートが完結してから次のキャラのルートが開始します。順番は活動報告をご確認ください。
設定等を受けいれられる方のみお付合い頂ければ光栄です!
他サイトにも掲載中(更新停滞中)
更新再開のモチベ用にこちらにもアップし始めました!
文字数 7,045
最終更新日 2020.10.29
登録日 2020.10.29
2021.07.15
ジーンピクシブゆるキュンBL漫画原作賞にて、佳作を頂戴しました。
書籍化などはしない小さな賞ですが、
3連続最終選考落ちが続いていたので、とても嬉しいです。
こちらでもまた読んでいただけたら幸いです。
人間がみな「天性」という、地味な能力を持って生まれることがわかっている世界。
「天性」は特に思春期に発動が強くなり、最初の性交で失われる。
その中でもやや上位の能力「晴れ男」を持って生まれた天ヶ瀬蒼(あまがせ・そう)は転校初日うっかり
「さっさと天性喪失したい」と口にしたばかりに、いきなり学園一の「雨男」原田悠人(はらだ・ゆうじん)に
「じゃあ俺とセックスしてくれ!!!!!!!」
と迫られて――
日常から五ミリだけずれた世界の、田舎ライフBL。
イラストは有償依頼しているものです。無断転載ご遠慮ください。
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冬コミ参加します。「虹を見たかい」に後日談のえろを書き足したものが新刊です。
12/28(土)南棟ノ19b「不機嫌ロメオ」
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文字数 16,792
最終更新日 2019.11.11
登録日 2019.11.05
主人公・吉岡美咲(29歳・広告代理店勤務)は、重度のPMDD(月経前不快気分障害)と生理痛に毎月苛まれている。社会が求める「一定不変の生産性」と、自身の体内に存在する「制御不能な月の周期(バイオリズム)」。彼女はその暴力的なまでのギャップの中で、ただひたすらに自分の女性性を呪い、鎮痛剤と抗うつ剤で感情を麻痺させながら、見えない「硝子の檻」の中で孤独な生存闘争を続けていた。
物語は、美咲がその完璧な擬態を維持できなくなり、ある重要なプレゼンで決定的な破綻を迎えるところから大きく動き出す。
休職に追い込まれ、アイデンティティの危機に陥った彼女は、逃げるように訪れた海辺の静かな療養町で、それぞれに異なる「女性としての身体の呪縛」を抱える人々と出会う。不妊治療の末に心を壊した女性、若年性更年期障害でキャリアを絶たれた元エリート、そして自身の性自認と肉体の不一致に苦しむ若者。
美咲は彼女たちとの対話と衝突を通じて、自らの苦しみが個人の脆弱さではなく、社会の構造的欠陥と生命の神秘の狭間にあることに気づいていく。アリストテレスの言う「質料(肉体)」と「形相(精神)」の分離不可能な関係性を、文字通り血と痛みを伴って理解していくのだ。
これは、自らの身体を「敵」として切り離そうとしていた一人の女性が、波打つ周期を自然の摂理として受容し、連帯の力によって「硝子の檻」を破壊するまでの、果てしない魂の遍歴である。最終的に美咲は、元の世界(社会)へ戻り、自らの痛みを言語化し、同じように声なき悲鳴を上げている者たちのための「灯台」となるべく、新たなシステムを立ち上げる戦いへと身を投じていく。
文字数 19,506
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.05.03
ニャワンドカフェには、賢い猫と犬と鳥がいる。
そこに、アルバイトの新人が2人が来たり、新しい犬が仲間になったり、毎日が賑やかなカフェだ。
「ボス、探し物の依頼です。今日はどうしますか?」
こいつは、俺の右腕だ!頼れる奴なんだがな………
「おう!だが、お前は、もう少し状況を考えろよな!俺が今、このカフェの説明してるだろ……」
「ボス、説明を閉めますね!」
「あっ!待て」
「「楽しんでくれよな!」」
(間に合った……)
文字数 17,787
最終更新日 2019.01.27
登録日 2018.11.01
川添勇気は、吸収合併された会社に勤める若手社員。朝出勤すると、社内のデスクにはいやらしい表情の中年男性の顔写真が一斉に置かれていた。新しい社長の顔を覚えろということだった。かもめ化学株式会社が日本橋化学株式会社に吸収され、勇気たち旧かもめ化学の社員は、本社ビルの一角に寄せ集められていた。新しい会社では、勇気の役割は形ばかりで、具体的な業務もなく、目標もなく、ただ毎日が流れていくような日々が続いていた。
そんな無計画で目標のない環境に嫌気がさした勇気は、ある日ふと本社ビルを後にし、得意先への挨拶回りを口実に外出する。しかし、行く先もなく、ただ自宅近くの商店街を彷徨う日々が続く。目的もなく立ち寄ったゲームセンターで、勇気はバイキンマンのぬいぐるみを手に入れるためにクレーンゲームに挑む。その行動に意味はなかったが、彼はそこに何かを見出そうとしていたのかもしれない。
勇気の人生は、まさに行き当たりばったりだった。新しい職場での役割も曖昧で、上司や同僚との関係も薄い。そんな中で、彼は無力感や虚無感を抱きながらも、日々を過ごしていく。しかし、そんな彼にも徐々に変化が訪れる。勇気は、社会の不条理や理不尽さに対して疑問を抱き、それに対峙することで自分なりのキャリアを模索し始める。
やがて、彼は転職を考え、様々な仕事に挑戦しながら、人生の新たなステージを切り開いていく。行き当たりばったりで進むことが多かったが、次第に自分の中に確かな軸ができ始める。それは、社会の理不尽に立ち向かいながらも、幸福を手にするための道筋だった。彼はその場しのぎで状況に対応しながらも、最終的には成功を収める道を見つけ出す。
現実的な描写とともに、川添勇気の成長と葛藤を描いたこの物語。
文字数 4,860
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.08.11
『演技でピンチを乗り越えろ!!』
小学六年生の川井仁太は、声優になるという夢がある。しかし父からは、父のような優秀な医者になれと言われていて、夢を打ち明けられないでいた。
そんな中いじめっ子の野田が、隣のクラスの須藤をいじめているところを見てしまう。すると謎の男女二人組が現れて、須藤を助けた。その二人組は学内小劇団ボルドの『宮風ソウヤ』『星みこと』と名乗り、同じ学校の同級生だった。
ひょんなことからボルドに誘われる仁太。最初は断った仁太だが、学芸会で声優を目指す役を演じれば、役を通じて父に宣言することができると言われ、夢を宣言する勇気をつけるためにも、ボルドに参加する決意をする。
演技を駆使して、さまざまな困難を乗り越える仁太たち。
葛藤しながらも、懸命に夢を追う少年たちの物語。
文字数 50,125
最終更新日 2025.01.16
登録日 2024.09.26
文字数 516
最終更新日 2025.04.28
登録日 2025.04.28
午前零時、血の門が開き、あなたは強制的に「招待」される。妖の館が耳元であなたの真名を囁く、「生き残りたければ、まず誰を裏切るか考えろ」と。社畜の清水彰隆は無人バスに連れ去られ、漆黒の館へ。祈雨村(きうむら) の呪われた雨、古宅の幽霊、灯影寺の影が次々と現れ、死のゲームが参加者をふるい落としていく。唯一の彼女と共に九死に一生の策を尽くし、彼は“妖の館”の真相―牢獄なのか、光への鍵なのか―へ迫っていく。信頼が崩壊し恐怖が心を蝕む時、彼を支える言葉はただ一つ、「誰も信じるな、鏡の中の自分さえも」。理性崩壊のカウントダウンは既に始まった。終局まで…あなたは生き残れるか?
文字数 7,870
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.12.12
