「話す」の検索結果
全体で1,245件見つかりました。
失恋を経験した後、女性達は本当の恋を知ります。
全3話となってます。
第一話
バレンタインデーにフラれた私は、男友達と朝を過ごす
バレンタインデー。会社の後輩である藤村直登に告白した野々宮梓。だが、あっけなく玉砕。親友の浜野純菜と川嶋遼一を呼び出し、失恋の悔しさを話す梓。目を覚ました時、なぜか遼一の部屋で寝ていた。遼一に告白される梓。だけど、遼一は純菜の想い人で…。
第ニ話
2度目の恋は予測不可能
バレンタインデーの日。浜野純菜は、20年の片想いに終止符を打った。翌日。年下の遊馬健人にデートに誘われる純菜。予測できない遊馬の行動に純菜は振り回されるのだが…。
第三話
告白さえできなかった片想いを、君だけが知っている
腹違いの兄・健人に恋をしていた遊馬咲。そんな彼女に、健人の親友である藤村直登だけは知っていた。
R18作品ですが、1話のみです。
二話と三話は、エッチ感はほとんどありません。
文字数 5,615
最終更新日 2025.02.17
登録日 2025.02.10
(ははははははは??? ハニートラップ???
たらし込む? 誰が? わたしが?)
モッサリとした魔術師ロゼッタは、得意の魔術で探し出した普通のパブ・噂の秘密結社で、身を持ち崩した姉の仇を打つために、騙した貴族の男ライアードに仇討ちがしたいと打ち明ける。
そこでやって来た長髪の男・マシューが“色仕掛けでライアードの悪行の証拠を掴め”という指令を持ってきた。
二十二歳だが初恋も知らないロゼッタには荷が重い。しかし、出会ったばかりのマシューに色仕掛けの方法を教えてくださいと頼み込む。
「マシュー先生。よい生徒になりますから、どうかよろしくご指導ご鞭撻のほどお願いします」
「よろしくしてやらねぇっての」
翌日、引くに引けない理由と覚悟は変わらないと話す。事件に興味を持ったマシューとロゼッタは実家がある田舎メイズベリーに向かうことになった。
そして、色仕掛けの方法そっちのけで事件を追うことになり、ロゼッタは知り合ったばかりのマシューに惹かれていく。
結婚詐欺と火災事故の真相と恋の行方は……
▽更新は毎日です
▼Rシーンは突然です
ムーンライトノベルズからの完結転載です
文字数 158,273
最終更新日 2021.09.29
登録日 2021.08.27
酔ったお隣さんとヤっちゃうだけの話。方言(広島弁)の男が書きたかっただけです。
旧タイトル「たった一度の過ちは、過ちでさえないくらいにキレイに忘れ去られていた」
※このお話は、ムーンライトノベルズにも掲載しております※
作中の広島弁は、正直言って安芸弁と備後弁(と岡山弁)が混ざっていると思います。
なので、読む人によってはこれは広島弁じゃない!と思われる方もいるかもしれません。また、小説ということもありちょっと訛りを強めにしています。
ここまで広島弁を話す若い男性は少ないかと思います。
あくまでフィクションということでご了承ください。
文字数 27,071
最終更新日 2021.05.09
登録日 2020.11.03
ドラッグストアでパートとして働く明里。実家ぐらし、29歳になった彼女には、カレシもいなければ、これからの未来のビジョンなんてものもなかった。実家は弟家族と同居になって肩身狭いし、かと言って独り立ちできるほどの稼ぎもなし。
どうしたものかと悩む明里に、疎遠になってた幼なじみの一条律が子供を連れて帰省してきてるという話が飛び込んでくる。赤ちゃんを世話するために、実家を頼り、毎日新幹線で往復というとんでも出勤をしていた律。超人見知りのはずなのに、初見で自分に懐いてくれた彼の赤ちゃん、世那。
二人の惨状(?)に同情した明里は、持ち前の「超お節介」を発動させる。
――私、ベビーシッター引き受けようか、と。
ついでに同居して、家事も引き受ける明里。お節介と、自分の居場所確保のための大胆提案。ベビーシッターをしつつ、自分の将来のため、自立できる道を模索する予定だったのだけど。
簡単に懐いてくれた世那くん。なら、シッターなんて楽勝でしょ? そう思ったんだけど。
赤ちゃんのお世話ってこんなに大変なの?
SNSなんかで見る、キラキラ育児とは程遠い実情。世那くんはかわいいけど、だからって育児は全然楽じゃない!! 世那くんに振り回されっぱなしの毎日。自立の道なんて探す余裕ナシ!!
なんとか日々をこなし、自信もついて、余裕の出てきた明里。
そんな彼女と律の関係は、少しづつ変化してゆき――?
幼なじみとその子供、居候押しかけシッターが、いつか家族になるまでの物語。
文字数 118,529
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.06.01
【清い関係のまま結婚して十年……彼は私を別の男へと引き渡す】
幼い頃、大国の国王へ献上品として連れて来られリゼット。だが余りに幼く扱いに困った国王は末の弟のクロヴィスに下賜した。その為、王弟クロヴィスと結婚をする事になったリゼット。歳の差が9歳とあり、旦那のクロヴィスとは夫婦と言うよりは歳の離れた仲の良い兄妹の様に過ごして来た。
そんな中、結婚から10年が経ちリゼットが15歳という結婚適齢期に差し掛かると、クロヴィスはリゼットの嫁ぎ先を探し始めた。すると社交界は、その噂で持ちきりとなり必然的にリゼットの耳にも入る事となった。噂を聞いたリゼットはショックを受ける。
クロヴィスはリゼットの幸せの為だと話すが、リゼットは大好きなクロヴィスと離れたくなくて……。
文字数 44,712
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.09
視力補助用魔道具、通称『眼鏡』を開発したブルータスはその功績を認められて貴族の養子になる。
だが貴族社会特有の本心を隠して話す貴族言葉が理解できず困ったブルータスは貴族言葉翻訳機能『キゾリンガル』を開発した。
その試運転で参加した夜会で何処かの夫婦暗殺を企てる内容の翻訳が表示されてしまい……。
文字数 21,234
最終更新日 2025.01.06
登録日 2025.01.06
伯爵令嬢カナリア・イエローカップは、20歳の誕生日に婚約者に殺された。
しかし、気づくと彼女は8歳だった頃に戻っていた。
困惑し、死の瞬間を思い出して怯える彼女だったが、彼女の側には最も信頼できる侍女のアナがいた。
カナリアが逆行したことを話すと、アナは言った。
「そうだ、お嬢様キャンプしましょう!」
「は?」
文字数 34,542
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.09.17
(※ ladyシリーズ ⑩ シリーズ物ですが一作毎に完結しています。)
レナは伯爵令嬢という身分にあるものの、母の連れ子であり本来なら貴族ではないと思い、それが理由で自信が持てずにいた。
何も分からない子供の頃に、ヴィクターと将来の約束をしあった仲だけれど、成長したヴィクターとは上手く話すことも出来なくて。
さらには独身の王子の妃選びや、条件の良い相手をさがす令嬢たちの争いに巻き込まれて、レナの平穏な生活は一変してしまった。
文字数 235,230
最終更新日 2024.11.01
登録日 2018.12.05
両親は優しい人だった。
そんな優しい両親は、美琴が五歳の時に死んでしまった。
裕福ではなかったけれど、愛にあふれていた暮らしから、父・雅成の実家に暮らすことになった美琴は、雅成の姉・昭恵とその夫である康親の虐待に怯える生活になる。
唯一の救いは、従姉である弥生が優しくしてくれたこと。
小夜を妻にと望む佐伯家の嫡子・鏡弥に、昭恵は美琴を嫁がせる。
小学校にも通わせず、読み書きも算術も知らない美琴は、怯えながら寝室に入る。
身代わりだとバレたらと怯える美琴に、鏡弥は昔話する。
優しい鏡弥の日毎に増す溺愛に戸惑いながらも、から、れに惹かれる美琴。
初めて尽くしの新婚生活で、初めての恋をする。
虐げられた少女と、優しい青年のシンデレラストーリー。
文字数 22,292
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.03.30
顔面偏差値、、、顔がいかに異性に対して魅力的であるかを指し示す言葉。顔面偏差値が高ければ高いほど、リア充になれるという。遺伝によって100%決まるため、非常に残酷な数値である。
運動能力、、、やたらとテンションが高い体育会系の生徒が得意とする能力。ぶっちゃっけ学校生活を送る上でかつ、社会に出てから何ら必要のない技能のくせに、高いほどスクールカースト上位になれるという謎がある。
コミュ力、、、他人と円滑に交流する能力。snsの返信速度や、集団内での立ち位置の把握力、会話を維持するネタの豊富さなどの総合的な要因によって構成されている。人と仲良くするために、ここまでしないといけないとかめんどくさすぎ。
性格、、、物事や人と触れ合う時の姿勢のこと。他の人より濃すぎるとうざがられるし、薄すぎると空気のように扱われるため、自分に合った属性を慎重に見定めなくてはいけない。だるい。
学力、、、文字通り勉強の得手不得手のこと。過去の偉人の歴史やら英語を学習したりするけど、この知識はいつ役立つのだろうか?俺日本人だし、将来を常に見ているから過去とか振り返らない主義なんたけど。
こんなふざけた5つの要因によって、学校での立ち位置が決まるってホントどうなってるんだよ。とまあ、ここまで書いてきて皆さんお気づきだろうが、俺は上の5つの要因がすべてすべてオールE。つまり、最も低いレベル。チャートで見ると●になるっていう状況。なんか泣けてくるな。でも、もう少し頑張って話すとするか。俺が通う学園私立月見高等学校は、この5つの要因によって成績が判定される。そんなわけで、教室もランク順に分けられ、Eランクの人間がAランクの人間とお近づきになろうとでも考えてしまったら、それだけでも退学になりかねないほどの大問題になる。だから、面倒ごとが嫌いな俺は、Eクラスの一人として、適当に学園生活を送る予定だった。だけど、俺は恋してしまった。Aランクの女の子に。一目ぼれだった。そこから俺の学園生活は予想もしない方向に転がっていく。
文字数 83,189
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.04.05
BL異世界溺愛シリーズ『17番目の婚約者、男爵令息は王弟殿下に溺愛される』他5作品。異世界BLの短編を時系列順に並べてみました。
【17番目の婚約者、男爵令息は王弟殿下に溺愛される】
国王陛下の17番目の婚約者、エレノア・マクレーン。陛下に呼び出され、学園を早退するも陛下は執務室で第5王妃と面会中。もともと研究者になりたかった彼は、陛下の行動に心を無にしようとする。そんな時、王弟殿下がやさしく声をかけて来て……。
【宰相閣下はコミュ症の天才魔術師を溺愛する】
ある日、父から職場に一通の手紙が届く。手紙の内容は婚約者が決まったというもの。急に出来た22歳年上の婚約者に戸惑いつつも、受け入れざるを得なかった僕は、彼と会って話す内に……。
※イラストは第三章の『王弟殿下は庭師である公爵令息を溺愛する』深浦 裕さん作
※旧タイトル:BL異世界溺愛シリーズ『異世界ルーヴル』
※一部、加筆修正をしております。
※には、R-18の内容が含まれております。
#年下攻め #身代わり #一目惚れ #婚約 #執着 #辺境の地
文字数 57,516
最終更新日 2025.11.29
登録日 2025.10.07
シンシアは静かに怒っていた。目の前の男が、『自分と婚約した暁には浮気を了承し、婚姻後、伯爵家の仕事は全て君に任せたい』などとふざけたことを言ってきたからだ。たしかに私は『聞き上手令嬢』と呼ばれ、人の話をよく聞きますが、何でも言うことを聞くとは言ってませんけど? 反論しようにも、先に話すのは僕だ、と言って悦に入った顔で滔々と戯言を述べている男は止まらない。次のターンでは絶対反撃してやる! あの方が来る前に······。
文字数 5,465
最終更新日 2023.02.13
登録日 2023.02.13
女子大生の瑠珠(るみ)は幼い頃、不思議な体験をした。
「おいで、こっちだよ」と聞こえた湖の畔で不思議な少年と会う。
美しい緑の瞳に深緑の髪。水の中でその少年と遊んだ記憶。水の中で息が出来、魚と話すという少年は、瑠珠と遊んだ後に言った。
「花嫁に選んでやろう」と。
いつしか、瑠珠はそれを夢だと思い、大学生活をしていた。
約束の日に、彼を呼ぶ事を忘れ去り………。
※神の世界に紛れ込んだ人間との恋愛模様です。神の世界は空想なのでその点は暖かい目でお願いします。
※♡はHシーンです。
※3/10、0時〜毎週金曜に数話ずつ公開
文字数 47,796
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.03.10
「ど、ど、ど、どうも…ヤ、ヤ、ヤマダ…」
((クソっ、話すのめんどくせ~な、干物にすんぞっ!))
脳内毒舌、ヤマダヒミコ(17歳)は、スキル戦争で崩壊した異世界へと転生する。
でも、なんで転生したんだっけ?
あっ、あの日…
ツルッ——
雪で滑って死んだんだっけ…
なんとも滑稽で情けない理由。
気が付いたら、荒野にちゃぶ台って、ここどこだよ。
小汚いおっさん——じゃなかった、神様?——がお茶すすってた。
おっさんも世界もまるっとやさぐれてた。
もらったスキルは、使わなそうなのも含めて色々…
((スキルでなにしろってんだよ。クソが。))
ウッヒャヒャ~なモヒカン野郎が騒がしい終末世界——
ヤマダヒミコは、チートなスキルで無双するのか?
文字数 45,066
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.04.23
伯爵令嬢シリカはとても真面目だった。だが、真面目すぎるゆえに婚約者を妹に取られてしまう。それも仕方ないと諦めたシリカ。けれど彼女は聞いてしまう、「あいつは真面目馬鹿だから」と話す声を。『真面目』はいい、けれど『真面目馬鹿』は許されない。プツンと何かの糸が切れたシリカは、本日をもって彼らに与えていた祝福を終了することに決めた。なんと彼女は祝福持ちの聖女だったのである。
文字数 21,475
最終更新日 2026.02.27
登録日 2023.01.06
「他の女が妊娠したから
私とは婚約破棄したい、と?」
遊郭の花魁であるリンは無表情で
キョウノスケに問いかけた。
リンは婚約、といったが
遊郭で言う婚約は身請けのことだ。
「あぁ。
まさか使用人の女が
俺の子供を孕むとは思わなかった。
だが、悪いのは俺じゃねぇ。
俺は騙されただけだ。」
キョウノスケは
扇子で顔を扇ぎながら言った。
「そうですか。」
元々リンはキョウノスケを
愛していない。
裕福な男が
自分を買いたいと言ったから
それに了承しただけ。
「騙された訳も聞かないのか?」
「貴方は私との婚約をやめ、
ここから出してはくれない。
ならばもう、
貴方と話すことはありません。」
キョウノスケは
ちっと舌打ちをする。
「リン。
お前は綺麗だが
ただの人形のようだ。
なんの感情もないのだな。」
「感情などとうの昔に捨てました。」
花魁が感情を持って
良いことなど一つもない。
「私は呪われておりますから。」
リンに近づいたものは皆
不幸な目に遭う。
都では有名な噂だった。
文字数 20,270
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.12.02
森の奥深くにある小屋で暮らす魔女のリーネは、一緒に暮らしていた祖母を亡くしたばかり。内気な性格でコミュ障なリーネは、人の多い町中に出掛けるのは大の苦手。「魔女の薬」を薬屋に売りに行くだけで、神経をすり減らしてしまう。
そんなリーネはある日、森の中で魔物に襲われている男性に遭遇する。目立つのも人と話すのも苦手なリーネは、その男性を見なかった事にして、一度は通り過ぎてしまうのだが‥‥。
奇妙な魔女の能力ゆえに人と距離を置くようになったコミュ障の少女が、勇気を振り絞って行動したら、それが執着される理由になっちゃった話。
文字数 72,337
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.09.12
友達なし、親友なんて夢の世界。
結婚は時の流れに身を任せた結果。
先輩が話す、出かける時は勿論、家にいる時も手を繋ぐ、どこかに触ってる。に憧れた。
親友が〜と話してる同僚を羨んだ。
そしてそんな私が求める世界が溢れてる携帯小説の主人公に自分を置き換えた。
良いなぁ転生。
誰かを一途に思い、思われる人生。
できるならやり直したい。
今の記憶を持ったまま。
そしたら後悔しないように人生楽しむのに。
そして最後は愛する人と手を繋ぎながら
一緒に死にたい。
そんなことが叶うかも知れないお話し。
※まだまだ、まだまだ、書き人として初心者です。爵位、設定、話し言葉、全て、オール妄想の世界です。自分勝手な解釈も大アリです。実際とは違っていてもお許しください。おおめに見てくださるとありがたいです。
不定期更新
文字数 11,571
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.11.07
==天翔ける黒い馬に乗り、連れてる犬は人語を話す……あなたは雲の上の人?==
空を駆け抜ける黒い馬に乗り、人の言葉を語る白い犬を連れているトヨミ。しかも何やら本人も、不思議な力を持っていて――
ふとしたことでそんなトヨミと知り合ったホキ、ホキの父親カタブ、妹ヒリ、ヒリの求婚者クガネ、都の実力者ソガシ、トヨミの母・叔母・弟、そしてトヨミの妃でソガシの娘トウジ……それぞれの思惑が入り乱れるなか、地方豪族の娘ホキと皇子トヨミ、二人の恋は実るのか?
文字数 118,838
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.09
①
普通なら顔すら見ることも叶わない、異世界から召喚された聖女様の女家庭教師(カヴァネス)を頼まれた、公爵令嬢のレディースメイドであるクロエ。
本来なら、身分の高い方しか聖女様の女家庭教師なんて出来ない筈なのに、何故だろうと思いながらも、執事であるセドリックにお願いされ、引き受けてしまう。
憔悴しきった聖女様とやり取りしてみれば、この世界はあまりにも聖女様のいらっしゃった世界とは常識が違うらしく──?
真面目な執事×真面目なメイド
(異世界的には常識人)
ギャグ/ほのぼの/職業もの/ハッピーエンド/召喚/アナル/ローション/緊縛/アナルバイブ/自慰/メイド/執事
②
ある日私は、常識が全く異なる異世界へ召喚されてしまった。
話す事は許されず、髪を伸ばす事も許されない。
何とかこの世界に慣れた頃、変わり者の第一皇子に気に入られ、婚約の流れに。
けれども、私はすっかり忘れていた。
異世界では、性交の常識すらも違うという事を。
異世界の変態第一皇子×聖女(私)
ギャグ/ほのぼの/日常/ハッピーエンド/アナル/バイブ/変態プレイ/ローション/コメディ
文字数 19,469
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.11.21