「お」の検索結果
全体で102,670件見つかりました。
ほぼエロのみの短編w
夕凪さんの#シチュ設定丸かぶり創作ゲーム 参加作品。
最後のキス・背徳・乗り物の中・目隠し・雨降り・指輪。
上記、6つの要素をすべて盛り込んだお話を作るという創作ゲームです。
文字数 6,400
最終更新日 2020.06.10
登録日 2020.06.04
Twitterにて開催された「これ書いたのだーれだ?」#覆面BLSS企画
(開催期間2023/7/14-17)に参加した作品のまとめです。
共同主催万年青二三歳様(@mannenao23sai)、及川様(@NatsuoOikawa)
「なつ」をテーマに書かれた作品の作者を、タイトルと内容から当てるというものでした。1問ごとに4つの作品と4人の作者が提示され、そこから正解と思う組み合わせを答える形式でした。普段は読者に徹している方からの参加も受け付けており、大変面白い企画でした。
Twitter企画でしたので、基本的に作品は全年齢となっています。
しかし、文字数制限の壁の前に泣く泣く削ったお話もあるので、それらは加筆修正版として公開していきます。
文字数 1,689
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
小さい頃に交通事故で父親を失った少年天野 新月(あまの しんげつ)17歳は、不幸な事件によって死んでしまう。しかし死んだ先の天界で女神と魔神の喧嘩を止めたことによって彼らに認められ、異世界に復活を果たす。その世界では父親が魔王をやっており、、
主人公最強系異世界ファンタジー
文字数 16,827
最終更新日 2018.06.13
登録日 2018.03.01
俺、巫 拓斗は、自称『神』に殺された。
もう一度言う。『神』に殺された。
ふ ざ け る な よ ?
しかし、もう一度人生をやり直せるらしい。
しかも異世界で!! チート持ちとして!!
最弱ダンジョンの管理人として!!!
俺はチートを駆使してあらゆる強敵を千切っては投げ、千切っては投げ、やがて異世界最強の男になる(嘘)。
金髪碧眼美少女騎士や、水色の綺麗な髪を持つ最強メイド。邪神ロリやスライムっ娘なんかが仲間になっちゃって、いやはや素晴らしいじゃないか!!
でも考えていた以上に彼女たち面倒くさそうだぞ!?
ーーねえ、俺の異世界生活はどうなっちゃうの!?
文字数 31,080
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.03.07
子供を助けてトラックに轢かれた私は気づいたら真っ白な空間に
自称神様という人から転生とそれにあたって一つ加護を与えると言われ
チートを望んで転生してみると・・・
悪役令嬢転生モノの、ザマァされる電波系ヒロインに転生してた!?
だけど、ん?思ってたんと違う!
文字数 1,801
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
レオニート公爵令嬢ミルバは婚約者であるゴロル侯爵令息ギオンが働く領地へと馬車を走らせていた。
半年以上会えていない婚約者へのサプライズ。
喜んでくれると思っていたミルバ。
しかし、ギオンは連れ込み宿で別の女性と不貞を働いていた。
「私のこと愛しているって言いましたよね?その言葉をこの嘘発見魔道具の前でもう一度お願いします。何で慌ててるんですか?」
文字数 3,186
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.09.09
閲覧していただきありがとうございます!
初めてBLというものを
書かせていただきました
至らない部分がありますが
何卒よろしくお願いします
注意!宗教、凌辱、などの表現が含まれます
苦手な方はそっとバックしてください
こちらはあくまでフィクションであり
娯楽ですそこを忘れないでくださいますよう
お願い申し上げます
誹謗中傷などはおやめください
傷つきます!
ストーリー
雨が降りしきる夜のこと
一人の男が教会に駆け込んできた…
登場人物
神父・本名・リチャード・エル
町の神父
24歳
心優しく芯のある性格
雨の日に現れた男(ルルク)に
気に入られる
不思議な夢をよく見る
男・本名・ルルク・フレアード
偽名・オーガスト
マフィアの息子
27歳
残忍な性格だが
理性のある人物
神父をなぜか気に入っている
シドレとは顔見知りで唯一殺せない相手
シドレ
19歳
元男娼、現農夫
11歳の頃に母親に売られ
17歳で神父と出会い助けらた過去を持つ
オーガストとは顔見知りで彼の
素顔を知っている唯一の存在
文字数 9,204
最終更新日 2021.10.20
登録日 2021.10.04
公爵令嬢のエラリアは、十歳の時に唐突に前世の記憶を取り戻した。
どうやら自分は以前読んだ小説の、第三王子と結婚するも浮気され、妻の座を奪われた挙句、幽閉される「エラリア」に転生してしまったらしい。
そんな人生は真っ平だと、なんとか未来を変えようとするエラリアだが、物語の強制力が邪魔をして思うように行かず……?
強制力がエグい……と思っていたら、実は強制力では無かったお話。
短編です。
完結しました。
なんだか最後が長くなりましたが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
文字数 12,782
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.10
※友成空さんの『睨めっ娘』に感化されて書いた話です。
※内容はあんまり関連性ないので、それっぽいなと本人だけ思って書いてます。
※つまり自己満です。お目汚しは重々承知。
※素敵な楽曲のイメージを激しく損なう恐れがあります。異変を感じて戻レ。
※くだらねぇモノ書きやがって、○ね! 等と苦情は甘んじて受け付けます。
※解釈違いは異変です。
※…………忠告はしました。
不倫モノです(ここで本当に戻レ)
書きたいところだけ書きます。
義弟(既婚)×義兄(独身)
嫁の実家にマスオ状態で暮らしている翔吾とたまにフラリと帰ってくる妻の兄、瑠衣の話。
とても美しく不思議な魅力のある瑠衣は田舎でも目を惹く存在であった。
妻の実家住まいということでストレスも蓄積していく中、まるで惑わすように時折帰ってくる義兄。
さりげないボディタッチや目線など。ありとあらゆる誘惑に戸惑っていた時。
とある噂を、妻の同級生から聞いてしまう。
『瑠衣はあの美貌で男狂い。妹の男を寝盗ったことも数しれずで、高校教師とも不倫関係にあったため逃げるように地元を出て進学した。今はどこぞの金持ちの愛人となっている、または色んな男たちに身体を売って生計を立てている』
……ついに翔吾は堕ちた。
見計らったかのように帰ってきた瑠衣を押し倒すのだった。
文字数 22,618
最終更新日 2024.07.24
登録日 2024.07.15
時代物(江戸時代)18禁BL。怪談風。二人の美青年と二人の美少年の狂愛。
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暗い堂内で、夏之丞と咲之助は睦みあった。暑い熱がお堂の中にこもっていった。時折、花火の光が明かり障子を昼のように明るくした。その度に浮かび上がる咲之助の姿に、夏之丞は夢か現か幻かと、無我夢中ですがりついた。
ーーーー
夏之丞は大店の若旦那咲之助との色恋沙汰で勘当され蟄居(ちっきょ)の身。孤児の藤松を預かり平穏な日々を送るかに見えたが、夏祭りの日に稚児の磯松を連れた咲之助に再会し四人は……。
ーーー
(明かされていないことがいくつかあるので、そのうち修整したいです)
文字数 39,409
最終更新日 2016.02.27
登録日 2016.02.20
本編、後日談ともに完結しました!(^^)!
ふたなりである王国の跡取りクリス(王女)が、お見合いの為に一ヶ月、相手国に滞在をする。実は相手の王子が手ぐすね引いて待ち望んでいる事も知らないで…。他国の王もクリスに心を奪われ我が物にしようと動く。
Rシーンは読もうのムーンライトと内容が違います。☆がつきます。
Rシーン無しで、読もうのムーンライトと内容が違う回は#をつけます(可愛くて純真なジェラルド君が好きな人はムーンを読まないほうがいいです)
目的があってR15だったのですが、読み直したら、R18以外の何物でもないじゃん…… orz R18に変更いたしました。
`アンドロギュノス 王子様か王女様か ‘ からタイトルを変更しました
文字数 246,356
最終更新日 2020.06.29
登録日 2017.03.29
* R18シリアスです。注意書きをご確認下さい。
美しい女侯爵ロゼールには黒い噂がある。
三人の夫はこれまでに不審死を遂げていて、彼女は数多の男を手玉にとる冷酷な悪女だというもの。
護衛騎士マルスランを王妃の愛人と疑った王は、二人を結婚させた。
妻に対して良い感情を持てない誠実なマルスランと、密かに夫の命を守りたいと考える不器用なロゼール。
塩田のある領地で静かに、お互いの距離が近づいていく。
忍び寄る悪意に二人は――。
* 恋愛メインのため謎解きは添えものです。(前夫達の死の描写も少々あり)
* Rシーンには軽めのものにも※をつけています。中盤以降。口淫あり。
* 本編36話+おまけ小話予定。
* 表紙はCanva様で作成した画像を使用しております。
文字数 81,746
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.05.21
前世の妹がやっていた乙女ゲームの世界に転生した主人公、実は悪役令嬢でした・・・・・・。え?そうなの?それなら破滅は避けたい!でも乙女ゲームなんてしたことない!妹には「悪役令嬢可愛い!!」と永遠聞かされただけ・・・・・・困った・・・・・・。
どれがフラグかなんてわかんないし、無視してもいいかなーって頭の片隅に仕舞い込み、あぁポテサラが食べたい・・・・・・と思考はどんどん食べ物へ。恋しい食べ物達を作っては食べ、作ってはあげて・・・・・・。あれ?いつのまにか、ヒロインともお友達になっちゃった。攻略対象達も設定とはなんだか違う?とヒロイン談。
なんだかんだで生きていける気がする?主人公が、豚汁騎士科生たちやダメダメ先生に懐かれたり。腹黒婚約者に赤面させられたと思ったら、自称ヒロインまで登場しちゃってうっかり魔王降臨しちゃったり・・・・・・。もうどうにでもなれ!とステキなお姉様方や本物の乙女ゲームヒロインたちとお菓子や食事楽しみながら、青春を謳歌するレティシアのお食事日記。
※爵位や言葉遣いは、現実や他作者様の作品と異なります。
※誤字脱字あるかもしれません。ごめんなさい。
※戦闘シーンがあるので、R指定は念のためです。
※カクヨムでも投稿してます。
文字数 135,507
最終更新日 2022.03.23
登録日 2021.10.01
やんちゃが過ぎて爺ちゃん陛下の後宮に入る事になった、とある貴族の息子(Ω)の話。
爺ちゃんはあくまで爺ちゃんです。御安心下さい。
思いつきで息抜きにざっくり書いただけの話ですが、反応が良ければちゃんと構成を考えて書くかもしれません。
万が一その時はR18になると思われますので、よろしくお願いします。
文字数 5,274
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.08.09
「もう、歌えない────」
奈義(なぎ)と鳴海(なるみ)はジゼルというバンドでメジャーデビューしたものの、泣かず飛ばずの三年目を迎えていた。
崖っぷちジゼルの勝負の四枚目の曲を二人の憧れの人である土屋真幸が書くことになり、事務所に呼び出された鳴海は戸惑いを隠せない。おまけに奈義はなんだか、不機嫌になるし、二人の仲は最高に絶不調。このままだとジゼル解散も秒読みで────。
文字数 34,132
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.30
「お姉様、グラン様が私を好きだと言ってくださるの~。だ・か・らぁ~、私にグラン様を頂だぁ~い♪良いわよね?私の大好きなお姉様ぁ~」
ラリサは私に婚約者のグラン様を譲れと言ってきた。
ラリサとグラン様が本当に好き合うのであれば、私は身を引いた方が良いのだろうか?
文字数 1,804
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.14
「わたしはフィオレンツァ。今からあなただけの女神に…あなたの家族になるのっ」
転生した異世界で『小さな花の女神フィオレンツァ』だけが私の苦しみに寄り添ってくれた。
だけど、彼女は悲惨過ぎる前世を持つ女神様だった。
私がフィオレンツァを幸せにしなければ…!
って思っていただけなのに、関わった人たちがちょっと変に…。
(※ノーマルラブです。幼女はママです。何でも許せる方のみどうぞ。外部でも投稿しております)
文字数 54,696
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.04.26
「小動物系の侍女が魔術師を魅了したら王宮の危機でした」
「憧れの魔術師団長と結婚することになりました」
「探していた元魔術師が思っていたのと違いました」
の番外編集。
【登場人物】
カイン……魔術師団長。魔力は多いけど人としてポンコツ。リーゼ大好き。
リーゼロッテ……可愛い系の侍女。見かけよりもしっかりしているのでカインを支えている。
ジオス……王宮を辞めて薬の調合やハンドクリームを作っている元魔術師。
カトリーヌ……リーゼの先輩侍女。勝ち気に見られがちな外見のせいもあり甘えるのが下手だった。
セルジオ……副団長。みんなの精神的お父さんになりつつある。魔力量はそれほどでもないが、事務能力とカインを働かせる調整力を請われて副団長になったという経緯あり。
嫁大好き。嫁怖い。
文字数 5,753
最終更新日 2024.07.11
登録日 2023.10.19
【元英雄の吸血鬼×トラウマ持ちの生贄】
異人の血を引くメイドのロザリアは、差別と冷遇に耐える日々を送っていた。ある日、ロザリアは吸血鬼の生贄として捧げられることになる。薔薇咲く古城で出会った吸血公ラズヴァンは、ロザリアの予想に反して彼女に優しく接してくれた。孤独な二人は次第に惹かれ合い、ロザリアは城で幸せな日々を過ごすようになる。しかし、過去のトラウマから愛を素直に表現できないロザリアに、ラズヴァンは狂おしいほどの執着を募らせていき――。
※この小説には流血描写、残酷描写、暴力表現、反倫理的描写が含まれますのでご注意ください。
※この小説は他サイトにも掲載しています。
※表紙画像は「かんたん表紙メーカー」様にて作成しました。
文字数 98,846
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.11.09
イーデスブックスから電子書籍化しています。
異世界に召喚され、魔法使いとなったイチバ・ナツミ。16歳の少女だった。
彼女は勇者パーティの一員として、魔王討伐を目指す。
3年後それを達成。しかし、それが異世界での頂点だった。
その後、その能力を危険視された王様が、勇者パーティの能力を封印。
魔法使いイチバ・ナツミも魔法を使えなくなってしまう。
日常的な魔法を使っても気絶してしまう。
そして、彼女はリストラされた。
さらに新しく始めた料理店経営も失敗。故郷の味は異世界に受け入れられなかった。
無一文になった魔法使いは、露天商に転職。日銭をかせぎながら、おぼろげな記憶の中にある故郷を目指すのだった。
かすかに記憶に残る故郷を描いた絵を手掛かりにして。
そこで出会った。大きな男。その男もまた過去の記憶を失ったものだった。
文字数 10,719
最終更新日 2016.12.06
登録日 2016.12.06