「応募」の検索結果
全体で810件見つかりました。
旦那とのレスに耐えかねて、人妻は、
「不倫系人妻VTuber アン・ミッツー」
としてデビューした!
カクヨム「夫にナイショ」シリーズ漫画原作コンテスト 応募作
文字数 8,798
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.06.29
千年続く、魔界の平和。
多種多様な種族で構成される魔族は田畑を耕し、穏やかに暮らしていた。
だが、その平和が崩れ去る……
人族が魔界に攻め込んだのだ。
魔族は町を追われて逃げ惑い、しだいに追い込まれていった。
そこで立ち上がるは、魔界最高責任者の魔王。
しかし戦い方を忘れた魔王と魔族では、解決の糸口が見えない。
それならば、魔族を救ってもらおうと勇者召喚を行った。
だが、現れたのは、攻撃の出来ないシスコン勇者??
さらに最愛の妹と離れ離れになってしまって話をまったく聞いてくれない。
そこで魔王が取った行動とは……
はてさて、魔王も勇者も戦えないのに、魔界はどうなる事やら……
☆ファンタジー小説大賞に応募しております。投票していただけると有難いです。宜しくお願い致します☆
旧題「妹の尻……」からタイトル変えました! これからもちょくちょく変えるかもです。
文字数 435,523
最終更新日 2020.06.08
登録日 2019.08.31
ある国で、僕はワクワクドリームプログラムの研究開発プロジェクトの責任者として、日々仕事をしている。そのプログラムにより、人間は三つの夢を見ていて、それぞれでマルチバース的に人生を歩んでいる。しかし、眠い。気づくと僕はうとうとしていて、瞼の裏の黒を見ていた。ああ、眠る。夢が始まる。そして僕は人間原理となり、人類ではなくなった。そんな僕の選択で、全ての夢が消去され、そうして人類は永遠の眠りについた。※pixivの「第2回日本SF作家クラブの小さな小説コンテスト」に、昔応募した作品です。あらすじが、ほぼすべての内容です。よろしければご覧下さい!
文字数 6,178
最終更新日 2024.04.04
登録日 2024.04.04
万年金欠の殺し屋女子大生
殺し屋やめたくて授業の合間にいろんな高給バイトに応募するけど、結局酷いことさせようとするので毎回ボコボコに…
どこでも働けず…
「もう金がない、アタシは普通に働きたいだけなのにーー」
文字数 4,096
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.14
給仕に憧れ、屋敷に努める鷹華(ようか)。
ミスをしてしまうことがあるが、いつも仕事に力を入れている。
そんなある日の出来事です。
※こちらは『虚構少女シナリオコンテスト』の応募作品です。
詳細は( https://kyokou.alphagames.co.jp/prize/ )
以下は上のサイトのを少し引用をさせてもらっています。
本作品を読むのにあたり、あらかじめ読んでいただけるとさらに楽しめると思います。
■世界観
舞台は動植物が絶滅し、資源が枯渇し、海も枯れた世界。
荒廃した世界で娯楽を求めた人類は五感を「錯覚」させる装置『E.G.O』を開発した。
ある日、突如『E.G.O』が機能を停止した。
その原因を探るべく、兵器データと、
かつて実在した人間の少女人格データを融合させた
『仮想兵器』とともに立ち上がる!
■仮想兵器とは
『兵器のデータ』と『かつて実在した人間の少女のデータ』を融合し作り出された兵器。
自我を持ち、迫り来る敵と戦う。
兵器との融合の際に、人間であったときの記憶の大半を失っているが、
一部をおぼろげながら覚えている。
そのため、サイボーグなどとは異なり、口調、振る舞い、性格に個性がある。
ゲーム中に登場するキーアイテムを使用することで、
人間であったときの記憶を垣間見ることができる。
文字数 9,314
最終更新日 2018.08.14
登録日 2018.08.14
SSランク冒険者のユアンとファトラス王国一の商会の会頭である二人は仲がいい兄弟である。
その中で二人はいつも通り過ごしていくのだが、二人を妬んで絡んでくるものもいる
二人は自分たちの平穏を見出すものは許さない
二人は自分たちのコネを使って...
ザマァ多めの無双です
第一部は完結します
第二部は現在執筆中です
第一回次世代ファンタジーカップ応募用に書きました
文字数 13,463
最終更新日 2021.06.20
登録日 2021.03.29
カーリィ・ヒューズは北のオリーブ山に住むガサツで男勝りな平民女子。育ての親のオジーを楽させたいために帝都の皇宮掃除婦に応募して採用された。オリーブ村に錦を飾ろうとやる気満々なカーリィは、初仕事を前に10年前に出会った初恋相手に想いを馳せる。そんな初仕事の日、性格が悪そうな美しい皇太子と最悪な出会いを果たすが、まさかのその性悪皇太子が――……
メンヘラ皇子×ガサツ男前女子
文字数 106,226
最終更新日 2023.01.09
登録日 2022.12.27
両親を悪魔によって殺された高校生、九十九屋日向は、親の仇を取るため、悪魔を探す日々を過ごしていた。
ある日、日向は不可解な殺害事件を悪魔の仕業だと考え、現場へと調査に向かうが、化け物に襲われそうになり…そして、謎の少女との出会いで、日向は不思議な力を手に入れる!
異能バトコメ、ここに参上!
この作品、二年前に作ってみたのはいいものの、自信が持てず、大賞に応募できずにお蔵入りになってしまっていたものです。良かったら読んでみてください。
あと、『僕と彼女のリア充ライフ』という青春ラブコメも書いていますので、そちらもよろしくお願いします。
文字数 81,772
最終更新日 2016.07.21
登録日 2016.06.19
エロ線持ちでお悩みのあなたに、
「貼るだけでエロ線が消えるテープ」
を発売!
ノベプラ虚構新聞コン 応募作
文字数 845
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.08.11
約500年前。悪魔テスカトリポカは、メシカ王国には金銀財宝が眠っていると侵略者達を煽った。そのため正義の神ケツアルコアトル神は悪魔の全知全能の能力を奪った。それを恨んだテスカトリポカは4アウン3カンキン(西暦20✖️✖️年12年23日)までに、人間自身の手でこの世を破壊させるよう仕向けてやると言って消え去った。海を渡って来た侵略者達の暴虐によりメシカ帝国は滅亡したが、破壊された建造物と累々たる屍の中から一匹の小動物テチチが現れた。このままでは彼も餌食にされてしまうとケツアルコアトルは、食卓にも供されるテチチを神の使いチワワに変貌させた。
そして現代。太平洋に突然九州より大きな島が出現した。トナテイウ国と自ら名乗り、諸国に移民を募ったが、日本から最も多くの人々が応募し、太平洋を渡ったが、始祖テチチの血を継ぐチワワも多数含まれていた。チワワ達は、トナテイウは悪魔テスカトリポカが人類破滅の為に作ったことを見抜き、奇妙な毒花龍頭蘭中毒から覚醒した移民達や、テスカトリポカに奴隷のごとく使い捨てられていた目覚めた分身達と共に軍団を結成した。一方日本ではたった一匹残されたタロウが、テスカトリポカが撒いた欲望の種を飲んでしまったために、分身の中でも最も凶暴なジャガーに射殺された育ての親田中夫妻の仇を撃たんと、人間の協力者を得て一味と対決していた。
テスカトリポカの言う人類破滅の日4アウン3カンキンは直ぐそこまで迫っている。
文字数 156,603
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.04.30
25歳の会社員、田原智子は、作家になるという幼少期からの願いを叶えるために新人賞に応募する。しかし結果はあえなく落選。失意に沈む智子は、大好きだったはずの執筆から遠ざかっていく。
プロを目指す人も趣味で楽しむ人も、執筆をする全ての人に捧げる作品。
登録日 2022.05.18
優秀な双子の兄にコンプレックスを抱く”俺”は、ある日兄の車を勝手に運転しひき逃げ事故を起こしてしまう。
動転した”俺”は兄に救いを求めたところ、「何とかする」という思いがけない返事をされた。
兄に指定された場所に車で向かうと、兄は”俺”が予想だにしなかった行動に出て……!?
※本作は小説家になろう様、ノベルアッププラス様にも投稿しております。
※本作はノベプラの「イヤミス短編小説コンテスト」に応募した作品です。
文字数 12,738
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.07.04
漫才コントコンテストに応募して落選したネタ集です。腐らせておくのもあれなので、ここで焚火あげときます。
台本形式なので地の文はありません。
文字数 5,730
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.11.17
時給一万円の文学祭。
「一時間で書き上げた文章、優勝したら一万円」。
テーマに沿って一時間で書いて出す!
全て一時間で書き上げるアンソロジー(になる予定)。
必然的に、一話は短め。
文章は読みやすく、さらっといけます。
文学祭が開催される時期だけの不定期更新。
文字数 8,562
最終更新日 2025.12.16
登録日 2024.05.30
初めて投稿します。内容は地方に住む女子高生の優の家にある日祖父が作った人間そっくりのロボットがやって来ます。別に敵と戦う訳でもないので、ロボットが来て日常の生活を送るから女子高校生の優にとっては鬱陶しい。ロボットのモデルは寿司屋の源さんでオッサンなのですから、いきなり他人のオッサンと一緒に暮らすとなったら嫌でしょう。ロボットの主人は優と小学生の弟の洋介なのです。だから優には逆らえない。優はロボットに対して罵声を浴びせます。ロボットは近所の人のお手伝いや仕事にも行っているので人気者になります。だから余計に優は腹立たしいのです。ロボットも最初は何も言わないけれどだんだん優に対して影で悪口を言ったりするようになります。そうやって日常が過ぎて行きロボットがいる事が当たり前になります。優は高校生なので将来の事を考えます。勉強は出来るので進学を考えています。叔母が住むトキオに大学の見学に行く事になります。随分と前に書いた小説で出版社の新人賞に応募したのですがダメでした。そんな小説ですが自分では面白くて読みやすいと思っています。それととうこうするのにいろんな間違いをやって何回もやり直しました。十万文字以上だと投稿出来ないと分りイチイチ半分消してしかも消し方がボタンを押して一時間近くも掛かって半分消して二回に分けて投稿するのです。だから続きがあります。面白いと思った方は続きも読んでみて下さい。
文字数 74,036
最終更新日 2022.01.09
登録日 2022.01.09