「可愛い」の検索結果
全体で4,043件見つかりました。
文字数 10,286
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
自分を凄く可愛いと思い込んでいる妹、見初められなくて正気を失う。
文字数 1,305
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.06.15
「ウォンバットは甘えるの大好き撫で撫で大好き撫でてもらえないと寿命が縮んじゃう」という情報を目にして、ポメガバースならぬウォンバットバースがあったら可愛いなと思って勢いで書きました。受けちゃんに冷たくされてなんかデカくてノソノソした動物になっちゃう攻めくんです。
文字数 3,507
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
中学2年生の深谷あつしはある日のお祭りでとても可愛い女の子が売っていた林檎飴を買った。
次の日、川のほとりでその女の子は空を見上げていた。
とても驚いたあつしはその子に声をかけた。ーーー
今は会えない彼女との思い出を、思い出す。
不思議な少女と、可愛らしい男の子が生み出す!青春ストーリー!
読み終わったらコーラが飲みたくなる!
ぜひ一度読んでみてください、
一度読んだら次を読まずにはいられない!
どうぞよろしくお願いします!
文字数 1,584
最終更新日 2019.02.06
登録日 2019.02.06
幸せの絶頂の主人公
加藤傑(すぐる)
可愛い妻、娘と転勤で沖縄の離島に越してきた
そんな中
事件に巻き込まれる
幸せの絶頂から地獄に突き落とされる絶望
防げる事なんてできない
そんな事件の話
登録日 2021.03.15
文字数 3,401
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.18
エブリスタにて恋愛トレンドランキング6位
26歳の誕生日の2ヶ月前
真面目だけが取り柄のような私が
社内でも人気のある他部署の部長から
急にプロポーズをされた・・・。
関連物語
『ロリコンエロ親父(法務部長)から、ヘソ曲がりのおヘソを探されることになった』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高24位
『交際0日で結婚!指輪ゲットを目指しラスボスを攻略してゲームをクリア』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高13位
『恋した博士に名前を覚えてもらえるまで』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高12位
『可愛いお嫁クンが私を女の子にしてくれる時』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高20位
『“こだま”の森~FUJIメゾン・ビビ』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高 17位
私の物語は全てがシリーズになっておりますが、どれを先に読んでも楽しめるかと思います。
伏線のようなものを回収していく物語ばかりなので、途中まではよく分からない内容となっております。
物語が進むにつれてその意味が分かっていくかと思います。
文字数 128,938
最終更新日 2023.04.15
登録日 2023.04.14
「うっ、痛い!」
一人の男が突然倒れた。
ここはアパートの1DK。男は独身で友達も恋人もいなかった。けれども一匹の捨て猫を拾い。それ以来可愛がっていた。
「ニャー!」
捨て猫のミケは名前も男につけられていて、とても可愛いがられていた。
原因不明の痛みで倒れた男。
このアパートでは住人はみんなその男の名前も知らないほど疎遠だった。
もはやこれまでという。
その時。
文字数 338
最終更新日 2020.12.04
登録日 2020.12.04
リオは結婚を口実にブラック企業を退職したばかり。新しい仕事を探しつつ、夫のケンさんとの新婚生活をのんびり楽しんでいた。
穏やかな日々が続いていたが、そんな中で家庭菜園のイチゴが食い荒らされる事件が起こる。野生動物の仕業だと確信したケンさんが仕掛けた罠にかかったのは、ちんちくりんでずんぐりむっくりの珍妙な生き物だった。
その正体は異世界から転移してきた「ラブリーちいふわ族」のちいたんで、あまあまお菓子と人間に可愛がられることが何より好きな大人気の愛玩動物だった。
しかしリオたちがそのことを知るはずもなく、ちいたんは害獣と判断され危うく殺処分されそうになる。誤解が解けるも、巨大ネズミとしか思われず粗末な餌や寝床しか与えられない。
ひどい扱いをするリオたちをちいたんは恨み、元いた世界に帰りたいと毎晩泣く。
「フ…ゥ…ウウッ…!イヤッ…ヤダーッ!」
今日も今日とてリオが用意したハムスター用のペレットを拒絶し、顔をくしゃくしゃにして泣きわめくちいたん。
「泣いちゃった。でも、エサこれしかないよ」
「キッ!」
悪魔のような人間たちに飼育される、悪夢のような日々。泣きながらも懸命に生きる、可愛い可愛いちいたんに幸あれ。
文字数 19,496
最終更新日 2023.09.09
登録日 2023.09.08
【ダメ男×魔王】
魔王アレルヤはインキュバスだ。だが、みにくい容姿に悩んでいた。普通の顔になるには、人間の生気を食べるしかない。だが、魔界に人間はいなかった。
「魔界にいないなら、人間界から呼び寄せましょう」
側近のミストの提案にのり、召喚魔法を行うことにした。期待を込めて人間が現れるのを待つアレルヤ。そんなアレルヤ達の前に現れたのは、なぜかパンツ一丁のイケメン・ユートだった!?
ギャンブル好き・無職・ヤリチンと三拍子揃ったダメ男のユートだったが、顔は男前で、性格はものすごく優しかった。なにより、みにくいアレルヤを可愛いと言ってくれた。
ユートの生気により、極上の美男子へと変身したアレルヤ。だが、生気は定期的に摂取しないと元の顔に戻ってしまう。そこでアレルヤは、ユートと一週間に一度会う約束をしたのだった。
ユートに会うたびに、惹かれてゆくアレルヤ。
果たしてアレルヤの恋心は実るのか?
心が綺麗な魔王が、優しいダメ男に夢中になるお話しです。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
宜しくお願いします。
文字数 41,296
最終更新日 2025.08.15
登録日 2025.08.02
「うち、けんちゃんのこと、まってんべ!」
ーーーーあの約束から4年。
秋田県の小さな村の中学を卒業し、地元の高校で一年過ごした谷原 健一(タニハラ ケンイチ)は、都会の私立高校の転入試験を合格して、夢であった上京を果たした。
都会の凄さに圧倒されながらも、何とか一人暮らし新生活の新しい人生を送ろうとした時……
「けんちゃん……?」
東京の夜で偶然会ったのは、
あの大好きだった幼なじみのユキだった!?
秋田弁なまりっ子男子「けんちゃん」と可愛い照れっ子女子「ユキ」の心あったまるほのぼの幼なじみ恋物語。
ここで一息、ほのぼのしていきませんか?
文字数 19,146
最終更新日 2018.12.22
登録日 2018.12.07
10歳以上の伯爵家以上の令嬢全てに皇室から茶会の招待状が届いた。
それは御年13歳になる皇太子の婚約者選定のための招待状だった。その招待状を見た御年30歳にして見た目は美少女の年齢詐欺お母様は突然叫んだ!
「えー!嘘!まずいわ!大変!私の可愛いルーナちゃんが…__ザマァされちゃうわ!」
自称転生者の母と娘の物語
目指せ立派なモブ?
_お母様、モブの心得って本当にこれでいいのですか?モブって大変なんですね!_
設定背景、名所、などなどご都合主義となってます。
文字数 64,264
最終更新日 2022.01.10
登録日 2021.10.10
目が覚めたら異世界。
素敵な女神様と出会い、魔力があったから選ばれた主人公。
魔法と調合スキルを使って成長していく。
小さな可愛い生き物と旅をしながら新しい世界で生きていく。
旅の中で出会う人々、訪れる土地で色々な経験をしていく。
3/8申し訳ありません。
章の編集をしました。
文字数 221,680
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.02.22
⸻恋が加速する前に、まずは本音の予報をどうぞ。
星飴は「今日の一番の望み」をささやかに後押しする代わりに、その人の「本音」が包み紙に半日だけ浮かんでしまう。
可愛い王都の中心にあるお役所「星飴測候庁」はただの気象庁だったが、そんな星飴という不思議なお菓子の研究が進み、今では「天気予報+人々のご機嫌」を扱う部署になった。
家業の飴屋から出向するような形で庁に採用された新人飴職人ミレイユは、
星飴測候庁・広報官のユリウス(天気と星飴の効能を、ポスターや街頭アナウンスで広める策士)と出会う。
「星飴に全部お任せ」じゃなく、“自分で選んだ空を好きでいたい”ふたりが、本音一行と向き合いながら、「ただいま」と「おかえり」の恋を育てていく、可愛い異世界×お仕事ラブコメ×ほの甘癒し物語。
【完結済ー全12話+@】
文字数 75,291
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.20
キリストを見つけたので一緒にAIベンチャーを起業したら、クーデターに巻き込まれるわ、月が地球に落ちて来るわで人類滅亡の大ピンチ!?
現代に蘇ったキリストの放つ驚愕の力と、それに立ちふさがる愛くるしい赤ちゃん。
さらに、自衛隊を蹴散らす天空の城ラピ〇タの襲撃から地球を救うべく可愛い女子大生と江ノ島の洞窟に決死のダイブ!
楽しそうに次元を切り裂く赤ちゃんとの決戦の時は近い! 愛は地球を救えるか?
◇
AIの未来を科学的に追っていたら『人類の秘密』にたどり着いてしまった。なんと現実世界は異世界よりエキサイティングだった!?
東大工学博士の監修により科学的合理性を徹底的に追求し、人間を超えるAIを開発する手法と、それにより判明するであろう事実を精査する事でキリストの謎、人類の謎、愛の謎を解き明かした超問題作!
この物語はもはや娯楽ではない、予言の書なのだ。読み終わった時、現実世界を見る目は変わってしまうだろう。あなたの人生も大きく変貌を遂げる!?
Don't miss it! (お見逃しなく!)
あなたは衝撃のラストで本当の地球を知る。
※他サイトにも掲載中です
https://ncode.syosetu.com/n3979fw/
文字数 257,490
最終更新日 2020.03.27
登録日 2019.11.18
ドアが静かに開き、彼女が笑顔で現れた。初めて呼んだ出張彼女は、まるで本物の恋人のように活発で甘えん坊だった。
彼女は私の目を見つめながら、ゆっくりと自分のブラジャーを外した。鏡越しに交わる視線の中で、恥じらいながらも純粋なその表情は、恋人そのものだった。浴室の蒸気に包まれて、温かい空気が私たちの肌を優しく包む。彼女の肌は柔らかく、艶やかに光っていた。
私たちはソファに移動した。私は背もたれに寄りかかり、彼女は私の上にまたがり女牛仔の体勢をとった。彼女の「猫」は私の熱さをしっかりと受け止め、腰を情熱的に動かしている。胸は私の胸に密着し、乳首同士が触れ合うたびに甘く撫でられるような感触と吐息が漏れる。彼女は両手で私の肩をしっかり掴み、体は快感に震え始めていた。
「もっと感じてほしい…ずっと見ててね♡」彼女は恥ずかしそうに囁き、私の手を引いて後ろから抱きしめる体勢に変えた。彼女は胸を私の胸に押し付け、腰をリズムに合わせて揺らしている。甘い息遣いが耳元で響き、全身が歓喜に満ちていた。
「ねぇ、こんなに気持ちいい…もっと好きになっちゃいそう♡」彼女は照れくさそうに囁き、私も欲望に負けて強く抱き返した。
次に彼女は優しく両手で私の腕を絡め、「最後はこの体勢で…」と呟いた。それは老漢推車の姿勢だった。鏡に映る私たちは、まるで本物の恋人のように激しく、そして甘く重なっていた。
終了したあと、二人で浴室へ向かった。お湯が溢れるバスタブに浸かりながら、全身に泡がたっぷりついていた。なぜかその泡が滑りやすくて、触れ合うたびにお互いの体がスルスルと滑り合う。
「ねぇ、また遊ぼうか…♡」彼女が甘えるように囁く。
二人は泡だらけの身体を抱きしめ合い、そのまま浴室の透明な扉に彼女がそっと手をついた。私は後ろから彼女を強く抱きしめ、熱く速いリズムで腰を動かし始めた。浴室には次々と響くパチパチという音と彼女の喘ぎ声が満ちていく。
泡にまみれた体が滑らかに擦れ合い、彼女の息遣いが激しくなっていく。突如として情熱が再び燃え上がり、私は彼女の中へと深く突き刺した。
「最後にもう一度…中で感じたい♡」彼女は震える声で囁き、透明なガラス越しに映る二人は、まるで溶け合うように重なっていた。白い精液が彼女の太ももを伝い、浴槽の湯にぽたぽたと落ちていく。
文字数 1,758
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.05.22
花田美智子、35歳。一年前、45歳の夫を亡くした。悲しみはもちろんあったけれど、最近の彼女の悩みはもっとブッ飛んだものだった。
「……また、来た」
真夜中、閉め切った寝室にふわりと漂う、懐かしいタバコの匂い。そして、マットレスが沈み込む重み。亡くなった夫が、夢の中に...
「ただいま美智子。寂しかったろ?」
「あなた、ちょっと、毎日すぎるってっ」
夫の手がシーツの中に潜り込み、美智子の柔らかな曲線を手慣れた様子で愛撫する。夢とは思えないほど、彼の肌は熱く、吐息は生々しい。夫は美智子の耳朶を甘噛みしながら、ぐいぐいと強引に彼女を自分の方へ引き寄せた。
「い、イク、美智子……! 全部、美智子の中に……注ぎ込んでやる……っ!」
美智子の奥に熱い塊が...夢の中なのに、腰が浮き、爪を立てるほどの実感。
翌朝、目が覚めると股の間はぐっしょりと濡れ、真珠のように光る奇妙な液体がシーツに残っている。「これ、夢じゃないよね?」そんな確信とともに、彼女のお腹はあり得ないスピードで膨らみ始めた。
「嘘でしょ、昨日より5センチは育ってる……」
たった三日で、まるでスイカを抱えているような大きさに。服が次々に弾け飛び、美智子は家から一歩も出られなくなった。
そしてある夜、夢の中で彼女は「銀色の瞳の赤ん坊」を産み落とした。
「パパによろしくね」なんて冗談を言う暇もなく、目が覚めたらお腹はペッタンコ。赤ん坊の姿もない。
「夢オチ?……にしては、体が軽すぎる」
その日の午後、隣の空き家に引っ越してきた若い女性が挨拶に来た。彼女が抱いていた赤ん坊を見た瞬間、美智子は手に持っていたお茶を床にぶちまけた。
「……その子」
陶器のような白い肌に、吸い込まれるような銀色の瞳。
昨日、自分が夢の中で産んだあの赤ん坊が、なぜか隣の女の腕の中で、あくびをしながら美智子を見て「ニヤリ」と笑ったのだ。
「可愛いでしょう? 一週間前に産まれたんです。不思議なんですけど、夢で亡くなった旦那に授かった子なんですよ」
隣の女も、美智子と全く同じことを口走る。
ここからだった
隣の赤ん坊は、毎日、数年分もの速さで急成長していく。
月曜日にはハイハイをしていたのに、水曜日には反抗期の中学生になり、金曜日にはスーツを着た45歳の「夫」の姿になって、隣の庭でタバコを吹かしているのだ。
「美智子、お隣さんから醤油借りてきてくれないか?」
ベランダ越しに、夫が、いや、隣の「元・赤ん坊」が、かつての夫と全く同じ声で話しかけてくる。
しかも、美智子のお腹はまた、少しずつ膨らみ始めていた。
「待って。私が夢で『製造』して、お隣さんが『出荷』するってこと!?」
この「夢の生産ライン」には、一体どんな秘密が隠されているのか。
夫が死の直前に契約したという、怪しげな生命保険の書類が、美智子の引き出しから見つかったのはその翌日のことだった。
文字数 9,925
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
春の陽光が耀くコンコースで、偶然出会った可愛い系美少年。
それは
なんと私の通う高校の新任英語教師だった─
*
「だって先生実際可愛いもん」
「可愛い扱いは止めなさい…」
*
見た目も可愛いし、
*
「そんなこと気にしないで。
不可抗力なんてよくあることじゃん。
気にしてたらこの仕事やってけないよ?」
「え…」
*
どこかほっとけないのに、
*
「南条の夢を一緒に探したいと思う」
*
死んだように生きていた私に手を差し伸べてくれた
頼りになる先生─
*
「俺やっぱ南条のこと好きだな」
*
それは教師として?
それとも…?
*
そして今日もふたりきりで過ごす。
茜色に染まる黄昏の英語準備室で。
*
「綺麗だね。…南条も」
「えっ!?」
*
「お前…
煽ってんの?」
「うん…」
*
「先生…私のこと、好きですか…?」
*
「春になったら迎えに行く。離すつもりないんだ」
*
夢も希望もなく、絶望に追いやられて縁から落ちそうになっていた私に愛をくれた。
*
ねぇ、先生?
夜闇にたったひとつ煌めく星のように
私を導いてくれますか?─
*
可愛い系 新任英語教師
初原 昴
×
夢も希望も何もない女子高生
南条 舞奈
*
他サイトで前編のみ掲載(2017年1月~11月)で10万pv頂いた作品の改訂版デス☆
登録日 2018.12.28
