「書」の検索結果
全体で29,285件見つかりました。
魔法が使えるからって中世時代ばかりじゃつまらん。と書き始めた作品です。
「異世界は黒猫と共に」をお読み頂けるともっと面白くなると思えます。
文字数 109,759
最終更新日 2022.11.27
登録日 2022.05.28
年の差カップルのお話です。
実は、パイロット版が存在していたりします。
登場人物
白島 安芸(三十代)
182㎝ 68kg
実は苦労人、飄々としてる様で案外
思慮深さもある。
謎が多く、人との関わりをなるべく
避けているものの、呉には何故か
固執している。
仕事は諜報だったりするが
籍を置いているところは不明。
本当の雇い先が見えていない。
呉 郁海(20代半ば)
166cm 56kg
いわゆるエリート。
育ちもわりと良かったので
若干、世間知らずな面がある。
以前から安芸には、目をつけられて
いて、からかったりされていた。
女性が好きなのか同性が好きなのか
まだ理解していない様子。
直属ではないものの、安芸にとっては
上司である。
始まったばかりです。
たくさん書いていきます。
今回は、覚え書きに近い感覚で
こちらに少しUPしました。
かなり未来と過去が交差しているので、
1P目はメイン軸よりかは未来の話です。
現行の時間軸では、まだ2人は結ばれておらず
付き合いはしてるものの…と言った感じです。
文字数 31,812
最終更新日 2024.08.01
登録日 2022.04.08
40代で病気で人生を終えたら別の世界の伯爵令嬢に転生したリリアンヌ。
前世の記憶を待つも知識チートとか出来ないし、異世界の令嬢生活を普通に満喫。前世の感覚のせいで少し普通のご令嬢とは違うけれど、急にチートなスキルに気づいても平穏な生活の方が大事!
恋愛偏差値マイナスで今世も生まれてきたけれど、有能なお婿さんを捕まえられるように新しい人生も頑張ります!
*R15は保険です*
*お話の進み具合は亀の歩みです*
*説明文が多いです。読み飛ばして頂いても、あまりストーリーには影響が無いと思います*
*この作品は小説家になろうさんにも掲載してます*
*人生で初めて小説を書きました*誤字脱字は確認していますが、読みにくい言い回し等ありましたら申し訳ありません*作者独自の世界観・設定です。頑張って考えましたが矛盾などは見逃してください*作風や文章が合わないと思われたら、そっと閉じて下さい*メンタルは絹ごし豆腐より弱いです*お手柔らかにお願いします*
文字数 230,806
最終更新日 2022.08.09
登録日 2022.05.26
稀有な血筋に生まれ、魔力保持量も多く、おまけに見た目もイケメンだったレグルス・デイビーは、国の魔力もちが全員入学することを義務付けられている魔法学園へと入学した。
魔法界の次世代の星として大いに期待され、初日からちやほやされていた彼の鼻は、とある少女によってへし折られる。
素直になれないレグルスが気になるあの子と喧嘩しながらハッピーエンドを目指す魔法学園での六年間のお話。
全19話。7万字程度。一日一話更新。最終話まで執筆済み。
R18は16と17(話数だと17話目と18話目)にちょこっとあるだけです。
作者別作品と同じ魔法学園を使いまわしています。
ただケンカップルを幸せにしたいがためだけに書いた話です。
文字数 72,913
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.01
「止めて!!」
「お前は泣いて泣いて泣きわめけ!」
何処か分からない暗い部屋で、涙を流す少女は殴られ蹴られていた。そして床にひと粒、またひと粒と涙を変化した物体を落とす。
その少女の種族は、涙を宝石に変える事が出来る種族、【ツェツェリア族】。瞳の色で宝石の色が変わるというその種族は他国からの迫害を受け付けない様に、ひっそりと暮らしていた。
その種族が何故囚われの身になったのか……。
それを解く物語が始まる。
ツェツェリア族族長である国王の娘、マシュリー、気高く控え目な性格の彼女は、国の行く末を案じ変わろうとしていた………。
※♡マークはHシーンです
※同性(女×女、男×男)、複数プレイも含みます【♥表示】大人しくは書いてますが……主人公2人は過激です( ˶‾ ꒳ ‾˵)ムフフ
*2024、2月15日から続編公開中です
文字数 273,827
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.10.15
高校時代1年先輩だった、涼しげな容姿で物静かな「彼」こと相原幸助。
愛らしい容姿だが、利己的で共感性が薄い「私」こと天野真奈美は、周囲から孤立していたが、「彼」がいればそれでいいと思っていた。
8年の交際の後、「彼」と結婚した真奈美は、新婚初夜、耳を疑う言葉を聞く。
◇◇◇
この短編を下敷きにして書きました。そこそこ長編になる見込みです。
『ごきげんよう「あなたは一番見るべきものを ちゃんと見ていましたか?」』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/566248773/193686799
文字数 109,609
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.10.25
殺し屋の有馬由加理は、ペンネーム『リマ』の同人作家である。
イベント当日、全力で仕上げた同人誌を、ある人物に盗まれてしまい──!
*イベント参加未経験の人間なので、雰囲気で書いてます。
*この作品はpixiv『投稿企画 みんなが読みたい小説を書こう!』のお題を利用し創作したものです。
https://www.pixiv.net/novel/contest/yomitainovel
文字数 4,600
最終更新日 2023.10.25
登録日 2023.10.02
王道学園、非王道ストーリー風の作品です。
あくまでも風なので、設定など適当な所があります。
リバあり。
ストックが切れたので、ゆっくり更新になります。よろしくお願いします。
リハビリ的に書いているので、ちゃんと完結するかどうかわかりませんが、それでも良い方はお付き合いくださるとうれしいです。
タイトルは適当につけたので、変える可能性があります。
★ストーリー
全寮制中高一貫男子校に高校から転入した由法(よしのり)。由法とたまたま同じ時期に転入してきた鏑木(かぶらき)君は、すぐに全校生徒の注目の的になり、親衛隊もできた。
由法は、噂の転校生じゃない方なんて呼ばれてしまうが、できればそのまま目立たず平穏無事に過ごしたかった。
しかし、転入一週間目から生徒会長に目を付けられ……。
文字数 30,766
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.10.30
☆君に、出逢えた奇跡。俺は、この愛を貫いてみせるー☆
ー彼女はその時、言った。
「私と結婚したら、後悔しますよ」。果たして、その言葉の意味するところは? 官吏としての出世も何もかもをなげうって王女の降嫁を望んだ一人の青年。しかし、妻となった王女は、良人に触れられることさえ拒んだ。ー
朝鮮王朝時代、とある王の御世。
王室の外戚にして領議政の孫、兵曹判書の嫡子ナ・チュソンは幼いときから「神童」と謳われる天才だった。
わずか十七歳にして科挙に初挑戦で壮元及第(首席合格)を見事に果たす。
そんな彼が八歳の日、都の下町で出逢った正義感の強い美少女パク・ジアン。
ジアンとの出逢いは、チュソンに鮮烈な想い出となって残る。彼女を忘れられないチュソンは、その後もずっと初恋の少女を捜し回ったのだが、ジアンを見つけることは叶わなかった。
やがて吏曹の正郎として任官したチュソンは、王宮で美しき王女を見初めるがー。
ー不器用ながらも少しずつ近づいてゆく二人。やがて、「夫婦」として結ばれる時が来てー。
「妻」に恋した若き両班の貴公子ナ・チュソン。彼の一途な想いは報われるのか?
そして、央明翁主の秘密が明らかになる瞬間、二人の関係も変わる-。
文字数 116,299
最終更新日 2024.10.26
登録日 2023.10.31
難病で家族に捨てられ、病院の個室で孤独に過ごしていた少女──ミナチは、ネットで小説を書くことで寂しさを紛らわせていたが、死んでしまった。
目覚めた先は自分が書いた異世界ファンタジー小説で、主人公である令嬢セルフィーネになっていた。
セルフィーネには可愛いい四人娘──歌と踊りの天才である長女のフェティ、読書が好きで一家の裏ボスのシンシア、人懐っこい妹キャラのミノニュ、ポエム作りとお絵描きが大好きな陰キャの末っ子──リン、そして、夫のオルガンがいた。
セルフィーネはかわいい娘たちを守り、家族、家を支えながら、異世界ライフを楽しむ!
文字数 3,683
最終更新日 2024.09.02
登録日 2024.08.29
「あの子はね、雨上がりの空が大好きだった」———マスターは雨が降る度、私にそう話していた。
「雨が上がらなければいいのにって、あの頃しょっちゅう考えてたんだ」———そして貴方は、私の耳元でそう呟いていたよね。
「電車に乗れなくてごめんね」———マスターはそう言い、哀しそうな表情をする。
貴方はマスターと似た表情であの陸橋を見つめている。
私に出来ることは、心を込めてコーヒーを淹れてあなたに手渡す。ただそれだけ。
※2017年に初めて書き、2022年にアルファポリス様にて公開スタートした小説の再構築版です。
キャラクター設定の変更とストーリー内容の修正をしております。
※性表現強めのページには★マークを付けています。(77ページは気分の悪い内容になりますのでお気をつけ下さい)
文字数 414,281
最終更新日 2026.02.25
登録日 2025.04.14
あの日僕の心を動かしたあの出来事は一体なんだったんだろうか?
夢だったのか、それとも夢のような現実の出来事であったのかそれすらももうわからない。
ただ一つ今の僕が自信を持って言えること…
それはあの出来事が間違いなく僕の心を、ハートをより強く重く変えていったと言うこと。
ある病で倒れた僕が経験した初めての心からの恋愛。
しかし彼女はいつもいきなり現れいきなり消えてしまう。
そこで僕は彼女を忘れないように日記とは少し違う妄想の小説を書くことにした。
何が現実で何が僕の妄想なのか二つの不思議な世界が一つになる時悲しい真実が明かされる。
最後に感想をいただけると嬉しいです。
文字数 21,965
最終更新日 2016.12.25
登録日 2016.12.23
