「国」の検索結果
全体で34,221件見つかりました。
神竜が創った世界、ラゴニアには六つの国がある。
エルシエルはそのうちの一つ、光の国セイン・ライトランドの男爵家の次女。
国の民の食料供給の安定を担うプランツ男爵家で研究者として日夜元気に働く彼女に王宮から夜会への招待状が届く。
それは、闇の国ダルク・アンダーの新竜王の花嫁を選ぶ宴への招待状。
かくして。
家族に嫁き遅れを心配されたお嬢様らしくないお嬢様の運命の歯車が回りだす。
※毎日正午に一話ずつ公開!
※ファンタジー小説大賞エントリー中!
※9月1日、第一部完結!
文字数 127,803
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.08.01
「――あたしとバンド組まない?」
《音楽》で世界は変えられる。
それは灰色の世界にいる少女―リカ―がかつて聴いた、忘れられない一曲のフレーズ。
結局、そのフレーズの意味がわからないまま時は過ぎ。
ヒマさえあれば音楽を聴く日々。代わり映えしない日常。そんなある日。
同級生―なこ―との出会いと、思いがけない誘い。
今を変えたい。その気持ちからリカは、なこと二人組バンド【Ri's】を結成する。
Vo.リカ / Gt.なこ
作詞なこ / 作曲リカ
そして―リカ ✕ なこ―【Ri's】はメジャーデビューの座をかけた全国高校生バンドコンテスト『Teens Music Servival』の頂点へと挑む!
登録日 2020.11.21
魔法学校に通う、次期国王候補の主人公。
彼は「百合おじ」、つまり百合大好きな王子様だった!
あるとき、嫁候補の二人が密かにデートしている現場を目撃してしまう。
だが、百合大好きおじさんな王子は、二人の間に入ろうとしない。
黙って静観する。
百合の間に、男子必要なし!
二人が織りなす禁断の愛を守るため、彼は、独身を貫こうとする。
が、世界は許してくれない?
pixiv百合文芸3 応募作品
文字数 111,109
最終更新日 2022.12.17
登録日 2020.11.22
桐谷勇治16歳は、新米世界神のユイテルシアと言う女神の過ちによって、住んでいた地域一帯で、隕石落下による天災が発生、複数の化学工場関連の施設や石油コンビナートやガスタンク等が一斉に大爆発を起こしてしまう。
偶々一人だけ巻き込まれてしまった彼は、肉体ごと死亡消滅してしまった。
そんな勇治の前に現れたのは、数多く在る世界を統べる世界の神で、世界神の1柱神の一人である女神アルテジアと言う女神の手によって、お詫びと言う形で、別の異世界であるマギアンティアへと転生をさせて貰う事に成る。
その世界で彼は、幸運にも小さな小国の公国王と成って、様々な女の子達と共に自らが治めて居るキリヤ公国を一大勢力へと拡大して行き、チート過ぎる大国へと伸し上って行く事に成る。
この物語は、女神の力で異世界転生をした桐谷勇治が、不思議な神のタブレットであるゴット・タブレットを使って、彼を慕う女の子達と共に、キリヤ公国と言う小国を世界最強にし最大の国土を持った連邦国家へと伸し上がって行く物語。
登録日 2020.12.29
その石はどんな検査をしてもエラーがでる身元不明の宝石。
フォルガイア、通称フォリーはその石と触れ合ううちに魔力か神力か何かしらの力が封印されているのではなく、意志を持って周囲を拒絶してるのではないかと感じるようになる。
フォリーもまた、過去に周囲に対し心を閉ざした思い出があるがために。
そんなフォリーを慈しむアレックス。
2つの王家が護る国の物語。そして宝石に隠された思いとは・・・
初めての投稿となり色々不手際があるかも知れませんがよろしくお願い致します。
R15は念の為です。
文字数 167,149
最終更新日 2025.06.10
登録日 2021.07.01
内容を一言で説明すると、ハッピーエンドのシンデレラ・ストーリーです。
ユニレグニカ帝国の第九代皇帝に即位したのは”炎龍”マクドナルド・ジョージ・ジュニアである。若き皇帝には婚約者がいなかったので、その花嫁を探すべく、帝国中の貴族を対象とした帝国をあげての舞踏会が毎晩開催されることになった。
ハンバーグが名物の定食屋を営むホーエンハイム貧乏男爵家。その男爵家の娘に、レイラという長女がいた。他の貴族から”氷の魔女”として嫌われ、社交会から距離をおき、縁談もまったく来なかった女性である。しかし彼女も、一応貴族であるということで、皇帝の花嫁候補として舞踏会に参加せざるを得なくなってしまった。
レイラは舞踏会で新皇帝とダンスを踊る。新皇帝は“炎帝龍”という名に恥じない“赤髪”な美男子。しかも紳士的で魅力的な人でレイラの皇帝に惹かれる。だが、“氷の魔女”である所以、手が冷たいことを新皇帝から指摘されたレイラは舞踏会から逃げ出してしまった。
皇帝の花嫁が誰に決まったのか発表されない日々が続き、誰が王妃となるのか帝都では噂話が絶えない。そのような浮ついた帝都で、レイラは定食屋、“陽だまり亭”の看板娘としての日常を取り戻していた。
だがある日突然、ユニレグニカ帝国の三大侯爵家であるテレジア・アリスター侯爵令嬢からのお茶会への招待状が届く。レイラがその招待を断ると、なんとテレジア本人が屋敷へと乗り込んできた。そして、テレジアはレイラの兄であるロバートに一目惚れしたということを告げられる。ロバートと添い遂げることができるように応援してほしいとレイラはテレジアから頼まれる。
恋に暴走するテレジアにレイラは奔走されながらも、鈍感な兄とテレジアを結びつけようとしているうちに、帝国では珍しい“黒髪”のマックという皇帝直属近衛兵も定食屋の常連となり、レイラと交友ができる。テレジアの発案で、ロバート、マック、テレジア、そしてレイラの四人でのダブルデートが実施される。交流をしていくうちに、レイラはマックに惹かれていく。
テレジアと兄ロバートはめでたく恋仲になった。レイラもマックへの愛を自覚し、恋仲になりたいと思っていた矢先、新皇帝の花嫁はレイラであるという布告が帝都を廻る。レイラはその知らせに涙する。だがなんと、近衛兵マックの正体は、変装していた皇帝であったのだ。皇帝の、マックからの求婚を、レイラは受けいれ、幸せのうちに物語は閉じる。
小説家になろう様でも公開中。
文字数 106,492
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
小学、中学と女子生徒にいじめられ
最低な母親を持つ俺は「女ガチ無理症候群」(自称)になってしまう。
故に性欲というものも無い。
毎日男友達と戯れる楽しい生活を送っていた。
王道ファンタジーゲームが好きな俺は、ある日こんな夢を見る。
王国があって、モンスターがいて
剣や魔法の使える自由な世界。
ギルドなんかもある。
まさに王道ファンタジー。
興味本位でギルドを作り、ギルドマスターとしてメンバーを募集したのだが
来〜る〜の〜は〜…
女!女!女ああああああああぁぁぁ
…ばっかり。
こんな意図しないで結成したハーレムパーティで俺はこれからやって行けるのか?
俺は女という苦手な生物を克服できるのか?
ちょっとくらい頑張ってみるか!
どうせ夢だしな!
「夢…だろ?」
「あの…実は」
「…マジですか」
文字数 20,441
最終更新日 2025.02.28
登録日 2022.02.28
◆『取り返し』とは何だ/躰に刻まれ/心に刻まれ/それがどうした/取り返すのみ◆
キャリア機捜隊長×年下刑事バディシリーズPart18【海外編】[全48話]
互いを思いやったが為に喧嘩した機捜隊長・霧島とバディの京哉。仲違いをしたまま特別任務を受けてしまい、二人は別行動をとる。霧島が国内での任務に就いている間に京哉は単身では初めての海外任務に出てしまう。任務内容はマフィアのドンの狙撃。そして数日が経ち、心配で堪らない霧島に本部長が京哉の消息不明の報を告げた。
▼▼▼
【シリーズ中、何処からでもどうぞ】
【全性別対応/BL特有シーンはストーリーに支障なく回避可能です】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイにR無指定版/エブリスタにR15版を掲載】
文字数 112,843
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.03.11
16歳の誕生日の日、婚約者である第一王子より突如婚約破棄を言い渡されたソフィア・アルローレンス。原因は、妹を虐めた事らしい。しかも何と、妹と婚約をするそうで…。まあ何やかんや言われ、ついでに国外追放を言い渡される始末…。
未練も無い為喜んで隣国まで旅立ちます!そして、夢だったカフェを開いてやろうじゃありませんか!!
これは、婚約者と家族に裏切られ「悪女」と言われた少女が、新たな土地で夢を実現させ、とあるイケメンと出会い、毎日を楽しくそして少し淫らに生きるお話…。
文字数 1,212
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.13
「元聖女レイチェルは国外追放と処す」
国王陛下は私のことを天気を操る聖女だと誤解していた。
私レイチェルは植物と対話したり、植物を元気にさせたりする力を持っている。
誤解を解こうとしたが、陛下は話すら聞こうとしてくれない。
聖女としての報酬も微々たる額だし、王都にいてもつまらない。
この際、国外追放されたほうが楽しそうだ。
私はなにもない辺境地に来て、のんびりと暮らしはじめた。
生きていくのに精一杯かと思っていたが、どういうわけか王都で仲良しだった植物たちが来てくれて、徐々に辺境地が賑やかになって豊かになっていく。
楽しい毎日を送れていて、私は幸せになっていく。
ところで、王都から植物たちがみんなこっちに来ちゃったけど、あの国は大丈夫かな……。
【注意】
※この世界では植物が動きまわります
※植物のキャラが多すぎるので、会話の前『』に名前が書かれる場合があります
※文章がご都合主義の作品です
※今回は1話ごと、普段投稿しているよりも短めにしてあります。
文字数 24,597
最終更新日 2022.12.24
登録日 2022.12.16
ある日突然、シングルマザーだった姉の忘れ形見、わんぱく盛りの姉の娘、環(たまき)を引き取ることになった25歳独身、京冥(きょうめい)。
アパートで独り暮らしを満喫中だったキョウメイに、天変地異の福音が到来!?
彼の生活は一気に天国から地獄・・・かと思いきや、思わぬところで、タマキには心残りがあることを知る。
それは、母との〝お別れ式〟の日が、タマキのお誕生日と重なっていたこと。
キョウメイは、〝あれ〟から数か月が経ったその日、初めて姪の誕生日を知る。
思わず、自分の恥ずべき行為の数々を実感したキョウメイは、生まれて初めて自分を変えようと努力を始める・・・!!
文字数 613
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.11.27
「あんなに美しくて美形な騎士様を婚約者にできるなんて、一体どんな狡い手を使ったのでしょうね?」
醜い嫉妬の顔をした令嬢たちが、とある伯爵令嬢を問い詰めていた。
普通ならばそんなことを言われれば、何らかの反応を示すだろうが、彼女はそうではなかった。
「はて?」と、何を言われているのかわからないという顔をしている。
勿論、貴族特有の仮面で感情を隠している訳でもなくて、本当に意味がわかっていない様子。
だからこそ、嫌みの言葉も何も通じないことに令嬢たちは、どうにかして傷付けてやろうと次の言葉を探す。
「あの方にお似合いになるのは、この国で最も高貴な存在である華麗な王女様しかいませんわ」
「そうですわ! あの方と似合っているのは、気高く美しい王女様しかいませんわ!」
ここ最近、社交界で囁かれている噂だ。
そう、婚約者様が王女様の護衛騎士になってから広がった噂と噂。
それでも、我関せずな顔な私を、
それでも、嫉妬心醜い令嬢たちから救い出してくれるは……
勿論、私の美しき婚約者様。
現実を見て欲しいと言いたいのは、私の方だ。
この男がどうやったら、私の元を離れてくれるのかなんて、こっちが聞きたいくらい。
溺愛面倒、婚約破棄希望に拒絶反応。
はあ。やれやれと。
今日も婚約者と言う存在に疲れてしまうのだった。
文字数 18,712
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.01.31
「ずっと好きでした!お付き合いして下さい!」
酒場の喧騒の中、その声はいやにはっきりと響きわたった。
「え…………」
言われた“彼女”は、驚きに固まってしまって咄嗟に反応ができない。
周囲の酔客たちがニヤついて口々に囃し立ててくる。そんな中、真っ赤にした顔を下げて右手を差し出す彼と、その彼を見たまま固まってしまった彼女だけが、微動だにしていなかった。
「えええええ——————っ!?」
やがて発せられた彼女、つまり7年もの間男所帯の騎士隊の生活を続けるうちにすっかり女らしさを欠片も残さず失ってしまった自覚のある騎士隊長の声は、それまでのどの野次よりも大きく響きわたったのだった。
「そ、そもそも君は私の一体どこをそんなに!?」
「えっだって隊長さんは美人だし気立ては穏やかだし」
「そ、そうか……?」
「町のお年寄りや子供にも慕われているし」
「ま、まあ、職務だからな」
「死にそうな仔猫を拾って看病するくらい優しくて」
「待ってどこで見てたの君!?」
「笑顔が爽やかで素敵で」
「そそそそんなことは……!」
「いつでも元気で明るくて」
「ききき気のせいでは……?」
「僕にとって天使のような人です!」
「うわあああああ!もうやめてくれえええ!」
これは小さな町の騎士隊長を務める彼女が、町唯一の酒場の給仕の青年に、抵抗むなしく口説き落とされるまでのお話。
◆一途で真っ直ぐでグイグイ来る年下青年と、自分の幸せを半ば諦めているちょっとワケあり騎士隊長の彼女の、ドタバタすったもんだラブコメディ。見てお分かりの通りハッピーエンド確約です!
でもちゃんと(?)波乱もあるよ!
◆今回、キャラの名前や舞台設定の組み立てを中心にChatGPTを活用しています。作者初の試み。なおプロットおよび本文は基本的に全部作者が考え書いていますので、そこをAIに頼ってはおりません。
◆この物語はフィクションであり、実在の人物、地域、団体、企業、国家などとは無関係です。また法令違反や暴力行為を推奨するものではありません。
◆この作品は小説家になろうとカクヨムでも同時公開します。更新はストックが続く限り、2日ごとに1話の予定→話を分割して毎日更新の予定、です。
文字数 72,070
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.05.17
天国につながり、死んだ人と話すことができる電話番号の都市伝説があった。それを信じた少年がチャレンジすると。
文字数 4,536
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.06.10
世話焼きワンコ系年下攻め×雰囲気儚げお兄さん受け。
かつて人々が滅亡に瀕した時、八柱の神の御使が現れた。
彼らは不朽不滅の器を持ち、その内の一柱の器に流れる生命の水は、あらゆる傷を癒し、万病を治した。故に人々は、彼等を崇め奉り、世界の秩序とした。世界を調和と平穏で満たして下さるよう、人々は彼等に仕え、その対価として“水”を受け取り、末長く暮らした。
そんな伝承が、寝かしつけの御伽噺として聞かされる孤児院で暮らす少年・ノア。
血の繋がった家族はいない。しかしノアとってそんな事は些細な事だった。林を抜けた先にある居住区外の高台に、トワという青年がいるから。幼ながらにトワに一目惚れして以来、彼の元に通うのがノアの日常だった。
トワはリシル市国には珍しく、博識で外の世界の話をよく聞かせてくれた。何故街で暮らさないのか、と聞くと、彼はいつだって笑って言う。ここで待つ約束だから、と。
10年近く経って青年にまで成長したとある日、ノアはふと気付く。
トワは出会った頃から少しも変わらない。
知識の多さも、全てを悟ったような瞳の深さも、滑らかな肌も、たっぷりとした猫っ毛の黒髪も、幼子を見るような眼差しも、何処か一線を引いたような態度も、何もかもが変わらないのだ。
まるで御伽噺の『御使』みたいだ。
そんな事を思ったのとちょうど同じ頃、リシル市国に来ていた行商人にある噂を聞く。
――世の中には、不老不死を得る代わりに人の血を吸って生きている吸血鬼っつーバケモンがいるらしい。
『吸血鬼』とは? 『御使』とは? トワは一体何者なのか?
全ての謎が一つに繋がる時、トワが辿った悲しき過去と運命、そしてトワのノアへの想いが明かされるーー。
という感じの少年→青年×正体不明の青年の話です。
流血表現等々ございます。
*カクヨムのファンタジーBLのコンテストに応募したものです。
*なろうにも同名で載せてます。
文字数 73,588
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.20
真影15歳。高級官吏登用試験に奇跡的に合格。王宮に研修に向かうことに。しかし他国の陰謀、国家転覆の陰謀。義理の兄の暗躍により、波乱万丈の人生の幕開けが。
今過去篇で美蘭嫁入りまでの軌跡を連載しています。
真影の明日はどっちだな古代中国風ファンタジー。
文字数 187,005
最終更新日 2018.06.10
登録日 2016.05.05
戦争末期、敵国の人質として連れ去られたリビアは敵軍の青年から声を掛けられ、話していくうちに青年の好意に応えてしまう。
しかし、青年は軍人なため戦いに出てしまい、終戦後に会うことを望んだか長い月日が経っても会うことは叶わず、老婆になってもその想いは消えなかった。
+++++
私が今年初めてみた夢の内容がロマンチックに思えたので書いてみただけです。
夢なのでどっかで見た事があるアニメとかがモチーフかもしれませんが、よろしくお願いします。
文字数 6,006
最終更新日 2019.01.01
登録日 2019.01.01
未来の世界を変えるためにやってきた少女ヘティスは、その太古神代の世界でロータジアの王子・此花蓮也と出会い、共通の目的を認識する。
しかし、蓮也の祖国・ロータジアは既に滅ぼされており、蓮也自身も親兄弟・友人・恋人を亡くし、心身に大きな傷を負っていた。
そのためには心を癒し、心の解放する「ハナツオモイ」と、潜在性を解き放つ「ハナツチカラ 」が必要となる。
そして、二人は、同志と共に、この世界の封印された秘密に迫り、巨大な敵に立ち向かう。
【OPソング『ハナツチカラ』】
https://youtu.be/lraSMb_MwM8
【EDソング『バラード・ハナツオモイ』】
https://youtu.be/DoIbhlgDFx4
【幻想神統記ロータジア公式サイト】
https://lotasia.jimdofree.com/
文字数 183,854
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.04.01