「たけ」の検索結果
全体で5,999件見つかりました。
わたしは浜里(はまさと)いおり。高校二年生。
高校二年生の四月、わたしは先輩に振られた。
雨にも降られて、つらい思いをしていたわたし。
そんなわたしを救ってくれたのは、わたしを以前から慕ってくれた後輩。
後輩はわたしに熱い想いを伝えてくる。
先輩もその後、わたしのことを好きだと言ってきた。
でもわたしは後輩と相思相愛。間に合わない。
後輩との素敵でデレデレでラブラブな青春が始まろうとしている。
文字数 10,241
最終更新日 2022.10.16
登録日 2022.10.14
「第2回きずな児童書大賞エントリー」
猫耳フードをかぶった小学5年生のみけ子は、好奇心旺盛な自称探偵。クラスメイトの仲間たちと共に「探偵団」を結成し、学校や町で起こる不思議な出来事に挑む。
運動神経抜群のけんた、おしゃべり好きのまり、力持ちのたける、知識豊富なユミ。個性豊かな仲間たちと共に、みけ子は日々の謎解きに奔走する。
時に危険な状況に陥りながらも、仲間との絆と知恵で困難を乗り越えていくみけ子たち。彼らの活躍が、学校や町にどんな変化をもたらすのか?
笑いあり、涙あり、そして心温まる展開の連続! 小学生探偵たちの成長と冒険を描いた、わくわくドキドキの物語!
文字数 88,913
最終更新日 2024.07.12
登録日 2024.07.04
白金 猛(しらかね たける)は裏社会では『腕が立つ何でも屋』として有名だ。
昔に比べたら平和な仕事のはずなのだが……とある依頼を受けたことで命の危険に晒される。
何とか命は助かったものの。以降、白金の身に襲いかかる奇々怪々。
対処の仕様がない事象に頭を抱える白金。
そんな彼に手を差し伸べたのは、一般人?(大学生)の黒井 百合(くろい ゆり)。
本来交わるはずのない世界で生きている二人が交わったことで起きる非日常。
※現代を舞台にしていますが、あくまで架空の設定です。
※小説家になろう様にも掲載。
文字数 56,132
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.09.20
登録日 2017.03.09
普通ならアンデッド系モンスターが所持しているはずの闇属性。それをなぜか、物心ついたときから付与されていた主人公エフィルア。
そのせいで町の人々から蔑まれ、虐げられながら生きていたが、ある時、どうせ蔑まれているのならと、思い切って闇属性の力を使ってみるのだった。
――あっという間に人のレベルを超えて、いつの間にか人外の仲間もどんどん増えて。 そんなテンプレ大好き成り上がり最強ものです。ひと段落までは数日で投稿。感想、ブクマ、評価等いただけると助かります。
※、非ハーレム。老若男女人魔鬼を問わず配下になります。
※、復讐やざまぁ要素があり、回収しますが、主人公が豪胆すぎて若干コメディっぽくなりがちです。
登録日 2018.06.04
「君の努力は知っているけれど、やはり私の理想には届かなかったんだ。その点彼女は実に理想的だろう?」
太めの女性を愛する、いわゆるデブ専な王子の為に日々逆ダイエットに励んでいたアンジェラは、突然現れた巨デブ令嬢により婚約者の地位を奪われてしまう。
お詫びにと用意された縁談は初恋の人、シリウスとのものだったけれど…?
「もういいわ!私は太るのなんかやめて元の姿に戻るんだから!」
そんな初恋の相手との勘違いラブコメディ。
文字数 25,228
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.05.15
その日俺の好きな人が死んだ。真崎清(まさき きよ)の葬儀を終えて目が覚めると彼の死んだ日に巻き戻っていた。
彼を救うため、竹内八尋(たけうち やひろ)が頑張るお話。
文字数 48,020
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.10.30
俺は、長谷川 尊(はせがわ たける)。18歳の高校3年生。別に見た目が言い訳でも、特別頭が良い訳でもない超普通の高校生、と言いたいところだが親にも言えない秘密がある。
俺は、いろんな異世界で聖女召喚されまくっている。その理由は『魔王討伐』。はいはい、今回も魔王討伐ですよね?…え?違う?は?なんて?
今回の召喚の理由は、魔王様のお嫁さんだった…。
⚫︎R-18です。エロが入るところは※印あります。
⚫︎毎日8:00の1回更新です。
文字数 41,866
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.11
『シャルロット、本日を持ってそなたとの婚約を破棄する!』
突如として、婚約者アレンから婚約破棄を告げられた辺境貴族の令嬢『シャルロット・アストルフィア』。仕方なく引き下がったシャルロットだったが、婚約者であるアレンは、婚約破棄したという事実を消すために、自らの領地へと戻っていたシャルロットを暗殺する計画を企てる。
道中にアレンの雇った族に襲撃されたシャルロット一行の元に現れたのはドラゴン。ドラゴンの登場でパニックが生じた最中、シャルロットは頭を強打し意識を失ってしまう。
意識を失っている最中、シャルロットは前世の記憶を思い出す。彼女は前世で、動物のお医者さんとして働いていたのだ。
目を覚ましたシャルロットは、ドラゴンの国で檻に捕らえられていた。ドラゴンは、一族に蔓延る『呪い』を抑えるために、人間の女性を生け贄に捧げることを目的として、人間の女性をさらっていた。
生け贄にされそうになっていたシャルロットは、ドラゴンの王子『リンドヴルム』から、『呪い』についての話を聞く。そして、それが『呪い』ではなく、病気だと確信したシャルロットは、リンドヴルムにある提案をする。
「いくら生け贄を捧げたところで、『呪い』は解けないわ。無駄よ。それを、私が証明してあげる。もし、私がその『呪い』とやらを解けなかったら、私のこの身、あなたの好きにして貰っていいわ」
文字数 13,748
最終更新日 2021.08.22
登録日 2021.08.22
カラスには気になっている人間の女の子がいた。
ある日、一年間だけ人間に変身出来る力を手に入れた。変身すると記憶が曖昧になるのかも知れないらしいけれど。
その女の子と一緒に過ごすことに。
やがて、幼い頃に繋がりがあった事をしる。
それぞれが葛藤しながら成長する
カラスファンタジー
主な登場人物
黒木 大翔(くろき ひろと)
カラスだったけど一年間だけ人間になる
実は過去にある出来事が起こったのだけどその記憶はない。人間になってから紫外線領域見えなくなったり、生活もカラスと違う事ばかり
桃井 咲良(ももい さくら)
大翔がカラス時代から気になっていた女の子。実は過去に大翔と繋がりがある
白石 蓮(しらいし れん)
過去に犯した罪をずっと後悔している。
花丸木さん
大翔がカラス時代からお世話になっているかた。花を愛する理由は過去を語らなければならない。
不思議な親子
カラスだった大翔を人間にしてくれた。
実は初対面ではなかった。
姉さん
カラス・大翔の姉さん
桜の花は散って終わるのではなくて、散ってからが始まり🌸
文字数 23,468
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
いよいよ壮樹は卒業の日を迎える。あれほど待ち望んだ学校からの卒業。果たして壮樹は自由をえたのだろうか?まさにときは卒業シーズン。新しい世界に旅立つみなさん、大きくはばたけ。そして卒業おめでとう。101の水輪、第83話-2。なおこの他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 672
最終更新日 2024.03.03
登録日 2024.03.03
《ファンタジー小説大賞エントリー作品》一年間いたパーティーを役に立たないからと追い出されたマルリード。最初から持っている『バフ』の魔法が使えず、後付け魔法にお金をつぎ込んだばかりだった。しょんぼりとするマルリードだが、その後付け魔法で使えるようになった『鑑定』で、自分のステータスを見てみると驚きのステータスが表示された。
レベルと釣り合わない凄いHPや魔法のレベル。どうやらバフはパッシブだったようだ。このバフは、ステータスを底上げするだけではなく、魔法のレベルまで上げていた! それならと後付けで錬金も取得する事に。
それがマルリードの人生を大きく変える事になる――。
文字数 111,664
最終更新日 2020.09.22
登録日 2020.08.19
目覚めてみるとそこは異世界、転生したらオレの種族は不死者。
少しだけ期待したけど、レベル、ステータス、スキルのような概念はなく派手な魔法もない。
無双するような存在もいないかわりに、誰もが滅ぼされる可能性がある世界。
特別な知識もなく、役に立たない前世の記憶。
洞窟で裸の状態からスタートする異世界転生が幕を開ける。
人としては終わってる?だけど不死者にそんな倫理は関係ない。無神論者で神に期待しないからこそ、因果応報に囚われない。何より理不尽は振りかざす側でいたい。
不死者としての本能から残酷な欲望を満たす。自身の安全の為なら平気で仲間を見捨て、他者を踏みにじる。
美しい眷属は、主人公の心に人を思い出させるだろうか?
ファニーゲームのように救いのない物語。
ご都合主義の異世界転生に飽きたら読んでみてください。
*各章の内容について、辱めなどがある場合に章を分けてサブタイトルを-で囲みます。苦手な方は避けてください。
文字数 221,934
最終更新日 2022.08.08
登録日 2021.07.07
親友もダンジョンで死んだ。
神に選ばれた者は、国民の義務としてダンジョンに入らないといけなかった。
そして俺は選ばれた。
冒険者になったことは大好きな女の子には言えなかった。
俺は成長する者という称号を与えらえた。
だけどスキルは無かった。
無能の俺はダンジョンに入っても何もできい。
ダンジョン帰りに魔物をエロ目的に扱う店に、先輩冒険者に連れられて行かれる。
俺はエッチなことを魔物にしなかったけど、俺の目の前で魔物は自殺してしまう。
お店の怖いお兄さんから賠償金を請求されてしまったけど、そんなお金は払えなかった。
スキルを与えられなかった。
だから無能だと思っていたのに、攻撃を受けたらスキルが手に入った。
俺は魔物のスキルを獲得できるらしい。
冒険者は一人一つのスキルしか与えられていない。
なのに俺だけが魔物達から色んなスキルを獲得できた。
怖いお兄さん達に妹をさらわれて、俺はムカついて怖いお兄さんを殺してしまった。
無能な俺は魔物のスキルのおかげで強くなっていた。
そんなある日、ダンジョンから大量のゴブリンが現実世界に溢れ出す。
ダンジョンバーストという現象である。
時間が経てばダンジョンから魔物が溢れ出す。
だからダンジョンを攻略しなくてはいけない。
ゴブリンは冒険者と生殖しまくってアホみたいに強くなっていた。
俺の力では戦えないし、倒せないぐらいの強敵になっている。
だけど大好きな女の子がピンチだった。
ヒロインのピンチはヒーローのチャンスである。
彼女を助けるために、俺は動き始める。
ゴブリンの『好色』というスキルも手に入った。
そのおかげでエッチなことばかりを考えてしまう。
仲間の女の子がエロく感じる。
女の子から触られたところが性感帯になってしまう。
女の子の太ももを舐めたいし、何だったら舐められたいし、エッチなことがしたくてたまらない。
好色というスキルは、エッチなことをするだけで魔力が回復するスキルだった。
すぐに魔力切れしてしまう俺は、好色を使えば無限にスキルを使うことができた。
ただし女の子の協力は必要だった。
普段はこんな奴じゃないんです。全てスキルが悪いんです。
文字数 42,458
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.08.29