「第」の検索結果
全体で22,648件見つかりました。
湯上がりで火照るロッカールーム。3年生のノンケ体操部員・片岡浩平が、腰タオルの下で揺れる露茎チンポを晒し、後輩の高瀬にバイトの秘密を漏らす。「下着モデルでパイパンにされ、カメラの前で勃起晒しちゃった…」。無垢な好奇心が、禁断の再現プレイに火をつける。他の部員も加わり、ノンケの理性が溶け、男たちの視線が肌を焦がす瞬間――恥辱のシャッターが、快楽の扉を開く。
器械体操部の練習後、蒸し暑いロッカールームに残った片岡浩平と高瀬恒征。180cmの筋肉質ボディでムードメーカーの片岡は金回りの良さを明かす。きっかけは学園祭でのスカウト。通販下着サイトの「首から下だけのモデル」と誘われ、金欠の片岡はスタジオへ。熱い照明とスタッフの待つ部屋で、全裸ボディチェック。筋肉質な身体を褒められ、衝撃の指示。「陰毛処理。除毛クリームでパイパンに」。人前で股間にクリームを塗り、アナル周りまで指で処理される屈辱。シャワーでツルツル感を確かめ、撮影開始。パンプアップした半裸に白いローライズブリーフ。跪いて下着を直すスタッフの顔が股間に迫り、ポジション調整までされてしまう。下着を履き替えるたびに何度も直接触れられ、恥辱が興奮に変わる。「男の指でチンポ握られて…熱い」。ジョックストラップで尻丸出し、アナル晒しのポーズ。M字開脚でレンズに迫る股間。フラッシュに晒されながら、指示されたのは、透けTバックの中で勃起の膨らみを表現すること。スタッフに見られながら扱く掌のざらつきがノンケの体を震わせる。「人前でチンポ扱くなんて…」。
快感とギャラを手にした記憶を高瀬に漏らすと、早速、痴態の載ったサイトを特定される。「先輩、勃起写真まで…再現して!」。タオルを外し、ツルツルの陰茎露わにM字開脚。後輩の視線で反応してしまう。ドSな性癖に火が付いた高瀬は動画撮影を開始。アナルをさらし、勃起を撮影され…さらには、高瀬の20cm巨根に指示されるまま、オリジナルポーズの撮影も。尻を広げ、アナルを指で抉られ喘ぎ啼くノンケ体育会部員。「高瀬の熱い指で前立腺押されて…」。指だけでは我慢できなくなった2人。その時、ロッカールームのドアが開いて…。密室の好奇心が暴走を孕み、男たちの絆が汗とぬめりに塗れる――。
(過激な描写を含むため、18歳以上の読者に限定)
【「男子体操部シリーズ」の第3作です。「深夜の団体戦」「熱いマッサージ」もぜひ!】
文字数 32,610
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.09
第一王子ユリシスとのお茶会は、マリーにとっていつも憂鬱だ。ユリシスはマリーに甘い言葉をくれる。初めて会ったその日から変わらずずっと。
だがマリーには、ユリシスの態度には何か裏があるのではないかと思えて……?
*本編は完結しましたが、不定期に番外編公開します!
文字数 519,433
最終更新日 2021.03.02
登録日 2020.07.06
怪蒐
レンタル有り旧題: 怪蒐師
第8回ホラー•ミステリー大賞で優秀賞を受賞しました。ありがとうございました!
●あらすじ
『階段をのぼるだけで一万円』
大学二年生の間宮は、同じ学部にも関わらず一度も話したことすらない三ツ橋に怪しげなアルバイトを紹介される。
三ツ橋に連れて行かれたテナントビルの事務所で出迎えたのは、イスルギと名乗る男だった。
男は言った。
ーー君の「階段をのぼるという体験」を買いたいんだ。
ーーもちろん、ただの階段じゃない。
イスルギは怪異の体験を売り買いする奇妙な男だった。
《目次》
第一話「十三階段」
第二話「忌み地」
第三話「凶宅」
第四話「呪詛箱」
第五話「肉人さん」
第六話「悪夢」
最終話「触穢」
文字数 150,250
最終更新日 2026.03.27
登録日 2025.02.01
十二歳の少女が男を殴って犯した……その裁判が、平民用の裁判所で始まった。被告はハリオット伯爵家の女中クララ。幼い彼女は、自分がハリオット伯爵に陥れられたことを知らない。裁判は被告に証言が許されないまま進み、クララは絞首刑を言い渡される。彼女が恐怖のあまり泣き出したその時、裁判所に美しき紳士と美少年が飛び込んできた。
「裁判を無効にせよ! 被告クララは八年前に失踪した私の娘だ! 真の名前はクラリッサ・エーメナー・ユクル! クラリッサは紛れもないユクル公爵家の嫡女であり、王家の血を引く者である! 被告は平民ではなく公爵令嬢である!」
飛び込んできたのは、クラリッサの父であるユクル公爵と婚約者である第二王子サイラスであった。王家と公爵家を敵に回したハリオット伯爵家は、やがて破滅へ向かう――
※作中の裁判・法律・刑罰などは、歴史を参考にした架空のもの及び完全に架空のものです。
文字数 22,332
最終更新日 2022.01.05
登録日 2021.12.31
【旧タイトル】王家の影の跡取り娘は、堪忍袋の緒が切れた
相手に浮気をされた女性5人がついに行動を起こした。
第一王子、宰相子息、王家の影に婿入り予定の伯爵令息、騎士団長子息、王家御用達にまで昇りつめた大商会の跡取り息子。
次代の重役を担う5人とその婚約者達。
国の未来を想って組まれた縁組に、影が差した。
「なんですの?この破廉恥学園は。いつからこの学園はこんな無法地帯になったのかしら」
皆さん、随分と舐めた行動をお取りになるのね?
私達が悪役令嬢?取り巻き?酷い言い掛かりね。
私、堪忍袋の緒が切れました。
次代の『王家の影』である私の対象者になった貴方達には、世の為人の為に消えてもらいましょうか。
それにしても、私って前世に続いて男運ないわね。
もう男なんてこりごりよ。これからは仕事に生きるわ。
・・・って思ってたのに、ちょっと何なの貴方。待って!
待ちなさい!
・・・え?もう十分待ったからこれ以上待てない?
これは王家の影の跡取り娘が、変態達を駆逐して愛が重過ぎる名無しの魔術師に捕まるまでのお話です。
*ムーライトノベルズにも掲載しています。
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【ご注意】下記の内容が苦手だと思った方はブラバ推奨いたします。
*性癖に難ありの変態が5人出てきます。
*スレ内では言葉使い方が現代風でちょっと下品です。
*完全ご都合主義な展開。ゆるゆる設定。
*過度なざまあ展開にはしません。
文字数 148,976
最終更新日 2023.05.01
登録日 2022.10.25
サンクレール王国の聖女ロゼットは、目に見える奇跡を起こせないという理由で、第一王子ルイや後輩聖女シルヴィアから「光るだけの役立たず」と罵られ、婚約破棄の末に追放されてしまう。しかしロゼットの祈りの光こそが、魔物から国を守り続けていた結界だったことを彼らは知らなかった。雪のなかドラグニル皇国の皇帝エリックに救われたロゼットは、その類まれな神気を尊ばれて念願のカフェを開き、彼の寵愛を受ける。一方、結界を失ったサンクレール王国は魔物の侵略で崩壊寸前。見苦しく命乞いをする元婚約者ルイを前に、ロゼットとエリックが下した決断は――。
文字数 26,232
最終更新日 2026.09.05
登録日 2026.09.04
王都学園を卒業後、ヴィオレットは憧れの若きエリート公爵の婚約者として公爵領で暮らし始めた。
公爵不在のカントリーハウスは婚約者の継母とその娘が仕切っていて、しかも二人して身分の低いヴィオレットを邪険にしている。
第二王女の「嘘」の所為で誤解までされているヴィオレットにはなす術がなく、状況改善の機会を掴めずにいた。
浮かないカントリーライフに甘んじる状況下で、ヴィオレットはある興味深い女性画家と出会う。
そして遂に、若き公爵にして婚約者アーセンが外地から帰国し、ヴィオレットとの「再会」を果たすのだけれど――。
※利発を武器に奮闘するヒロインと、拗らせヒーローのすれ違い
■作品転載、盗作、明らかな設定の類似・盗用、オマージュ、全て禁止致します。
文字数 138,103
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.03.22
「そうか、ぼくは18さいでしんじゃうんだ。」
僕、ルティアーヌ・モーリスは
いわゆる異世界転生をした元日本人だった
前世の記憶をたどり、、、思い出したことは、、、
ここはBL小説の世界だった
そして僕は、誰からも愛されていない
悪役令息
学園の卒業パーティーで主人公を暗殺しようとして失敗した後
自分の中の魔力が暴走して
耐えきれなくなり、、、
誰とも関わりを持たなかった彼は
誰にも知られずに森の中で一人で
死んでしまう。
誰も話してくれない
誰も助けてくれない
誰も愛してくれない
、、、、、、、、、。
まぁ、いいか、、、前世と同じだ
「でも、、、ほんの少しでいいから、、、
、、、愛されてみたい。」
※虐待・暴力表現があります
(第一章 第二章の所々)
※主人公がかなりネガティブで病んでいます(第一章 第二章の所々)
※それでも超超超溺愛のストーリーです
※固定カプは後々決まると思いますが
今現在は主人公総受けの状況です
※虐待・暴力表現など、いろいろなきついシーンがある話には※をつけておきます
※第三章あたりからコメディ要素強めです
※所々シリアス展開があります
文字数 76,419
最終更新日 2023.05.09
登録日 2022.05.25
おじさま専門でスケベ込みのパパ活デートをする女装男子みちるちゃん(https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/914665977)が、常連のM男おぢさんから焦らしプレイを提案され、いつものメスガキムーブで頑張るものの即堕ちしてマゾメスムーブでドスケベおねだりを繰り返す話。
おぢさまはねちょねちょド変態でみちるちゃんはドスケベ。ほぼスケベです。
シリーズタグ→みちるちゃん
Twitterリクエスト企画でのリクエスト第13弾です。ありがとうございました!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらにて
https://twitter.com/show1write
文字数 18,141
最終更新日 2022.09.04
登録日 2022.09.04
第三王子の婚約者選定会に嫌々参加しただけなのに帰してもらえません。は?呪いですか?早く帰りたいのに帰れない1日です。
2026.5.23 3話追加
文字数 10,054
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.21
第一王子であるメイテス殿下の婚約者候補に選ばれたのは、ニーシス家の二人の姉妹だった。姉のラナは堅苦しい場所が苦手だったので、妹のルリーベラが「憧れの王子と結婚できる!」と張りきっているのは都合がよかった。けれども素直に妹を応援するには少々問題があって……? 見切り発車。短編小説。念のためR-18にしております。※題名変更いたしました。
文字数 7,050
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.25
悪路に閉ざされた貧しい辺境ルースライン領。
兄を支えたい子爵令嬢リゼは、視察に来た調査官のずさんな仕事に思わず異議を唱える。
異議を唱えた相手は、侯爵家の子息で冷静沈着な官吏ギルベルト。
最悪の出会いだった二人だが、領の問題に向き合う中で互いの誠実さを知り、次第に理解し合っていく。
やがてリゼが王都で働き始めたことを機に距離を縮める二人。しかし立ちはだかるのは身分差と政略結婚という現実。自分では彼の未来を縛れないと、リゼは想いを押し込めようとする。
そんな中、故郷の川で拾われる“名もなき石”が思わぬ縁を呼び、リゼの選択と領の未来を動かしていく――
想いと責務の狭間で揺れる青年と、自分を後回しにしがちな少女。
すれ違いと葛藤の先で、二人は互いを選び取れるのか。
辺境令嬢の小さな勇気が恋と運命を変えていく。
※作中の仕事や災害、病、小物の知識などは全てフィクションです。史実や事実に基づいていないことをご理解ください。
文字数 85,587
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.04.25
オメガバースです。
ベント子爵家長男、フロルはオメガ男性というだけで、実の父に嫌われ使用人以下の扱いを受ける。
そんなフロルにオウロ公爵ディアマンテが、契約結婚を持ちかける。
跡継ぎの子供を1人産めば後は離婚してその後の生活を保障するという条件で。
フロルは迷わず受け入れ、公爵と秘密の結婚をし、公爵家の別邸… 白亜の邸へと囲われる。
契約結婚のはずなのに、なぜか公爵はフロルを運命の番のように扱い、心も身体もトロトロに溶かされてゆく。 後半からハードな展開アリ。
オメガバース初挑戦作なので、あちこち物語に都合の良い、ゆるゆる設定です。イチャイチャとエロを多めに書きたくて始めました♡ 苦手な方はスルーして下さい。
🥺※ただいま、このお話は公開を中止して大幅に加筆修正しております。しばらくお待ちください(-_-;)
終わり次第、順次公開する予定です。
文字数 273
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
文字数 6,908
最終更新日 2026.10.23
登録日 2026.10.23
王女の護衛を務めていたエリサリナは、王女の結婚を機に騎士を辞めた。その送別会で飲み潰れ、目覚めれば見知らぬベッドに甘い痕跡を残していた。相手の顔も名前も覚えていないが、一夜のあやまちと割り切って実家へ戻り、婚活に励む。しかし年齢と元騎士という肩書でなかなか良縁に結びつかない。そんなとき、五十代で昨年、妻を失ったばかりのカルデナ侯爵から縁談が舞い込んだ。結婚できないよりはマシだと判断した家族は、この機を逃すなとばかりに張り切るが、その直後にエリサリナの妊娠が発覚。さすがに他の男の子を宿したまま縁談は受けられない。エリサリナは母親の親戚を頼って田舎に身を寄せたのだが、二年後、カルデナ侯爵と名乗る男がやってきて――
※短編です
※R18は冒頭のみです。苦手な人は第2話からお読みください。
文字数 13,414
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.20
花屋で働いてる『秋篠 ハル』と客の『都築 涼』。
二人は店員と常連客という関係だった。
ある日、ハルが重たい荷物を持ってる時に都築が助けてくれたことがきっかけで二人は急接近することになる。
でもお互いに伝えてないことがあった。
「都築さんって・・・社長さんだったんですか!?」
「ハルちゃんこそ、あの有名な華道家だったなんて・・・。」
お互いのことを少しずつ知っていった都築は距離が縮まったと思い、いつしか恋人同士になりたがる。
でもハルにはまだ都築に伝えてないことがあったのだ。
そのことを知っても都築の気持ちは変わらない。
ーーーーー
「んぁ・・っ!やぁぁぁ・・!」
「こんなかわいい顔見せてくれるなら・・もっと早くに伝えればよかったよ。」
ーーーーー
※お話は全て想像(妄想)の世界でございます。現実世界と何の関係もございません。
※登場人物視点、第三者視点など、場面ごとに切り替わるときがあります。
※コメントや感想は受け付けることができません。ご了承ください。
※他アカウントにて投稿していた作品を本アカウントのすずなり。に持ってきました。もしかしたら知ってる方もおられるかもしれません。
※ただただ『すずなり。』の世界を楽しんでいただけたら幸いでございます。
※登場人物の名前がかぶり始めました。気にしないで頂けたら嬉しいです。
文字数 199,163
最終更新日 2022.10.03
登録日 2022.10.03
事故は、予測できる。
だが――仕組まれた事故だけは、止められなかった。
過去、未来の断片が視えてしまう刑事・天川。
彼の前に現れる事故は、いつも「偶然」を装って起きる。
だが次第に、そこには“人為的な配置”の匂いが混じり始める。
事故を起こさせる組織。
合理性の名のもとに、犠牲を正当化する思想。
そして、判断を下すことで世界を守ってきた敵組織。
天川は知ってしまう。
この戦いは「悪を倒す物語」ではない。
正しさが人を壊す構造そのものとの対峙なのだと。
刑事として、未来視の能力者として、
天川は“倒さない選択”を選ぶ。
人を裁かず、告発せず、殉教者も生まない――
象徴そのものを成立不能にする、静かな反撃。
事故は起きなくなる。
だが、犠牲が帳消しになることはない。
これは、
未来を見る力を持った男が、
未来に頼らず生きることを選ぶまでの物語。
文字数 104,784
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.01.28
精気を取り込まないと死ぬ呪いをかけられた桃愛
ーそれは過去の話
地獄のような日々から自分を救ってくれたエルフと一緒に人が絶対に来れない秘境でのんびりと大好きな桃を育てながら暮らしていた
桃愛は大好きな桃を育てて、大好きなエルフのリシェじいと暮らす。この日常がすごく大切で幸せ、、、
しかしそんな日々は次第に変わっていく
「ぎゅーしよ?」
「大好き」
「あかん?」
桃愛のそのお強請りに人外達は落ちた
ーもっと桃愛が欲しいー
人外達は次第に桃愛に惹かれ始め、桃愛の日常は少しずつ変わっていく
「桃っ!ふふ、リシェじいにパイにしてもらお、、、美味しいねんで?ふふ」
最強で最凶の人外達を無自覚に振り回す桃愛。それぞれの想いに気づかず今日も無邪気に可愛い笑顔を向ける。そんな桃愛に夢中になる人外達
「俺、桃育てたいだけやねんっ、、、やのに俺の気持ち分かってくれるやつ誰もおらんやん!そんなんやったらもうみんな嫌いや!、、、家出してやる!、、、ぁ、え?頭撫でてくれるん?ほな最後にちょっとだけ、、、っ!?いや離してぇな!俺は家出するんやっ」
桃愛の穏やかな日常はそんな人外達の愛情で騒がしくなっていく
ー桃愛が気づいた時にはもう手遅れで、、、
◆個性溢れる人外攻め
・面倒くさがりエルフ
・魔王の息子俺様次男
・鬼の中では低身長ヤクザ
・母性に目覚めたインキュバス
・依存と自立の双子
・メンヘラ堕天使
・昔助けた村人
・昔の親友
◆誤字脱字があるかもです
◆R18表現があり、過激なプレイ含む
◆何でも許せる人向け
◆総受け、ハーレム
◆急なシリアス
◆展開はゆっくりめ
◆暴力や血の描写は予告なく入ります
物語は変わりませんが誤字脱字など修正しています
ここの説明が足りなかった、この言い回しがいいななどなど
読み直すほどの修正はしません
文字数 232,140
最終更新日 2026.10.05
登録日 2025.05.13