「いち」の検索結果
全体で3,660件見つかりました。
★文学フリマ東京40 5-79,80にて、別バージョンOMOSHIRO荘小冊子を配布します♪
★遊びに来て下さると、むっちゃ喜びます! オーナーも在廊します。
【日々、文学にたずさわる人しか住まない文学シェアハウスの日常、人物紹介】
【登場人物】
☆ましろちゃん AIを駆使したお葬式ムービークリエイター/ブラックジョーク・コント作家
☆ツバゼリさん 元校正、現フリーター/小説・歴史戦闘もの
☆哲学猫メタル君 食べる、寝る、遊ぶ、妄想
☆ドッピオさん ヒトゲノム研究科/小説・ヒーロー戦隊もの
☆夜灯(よるあかり)さん ネットライター/オカルト・都市伝説/短歌
☆オーナー 理系の専門職/純文学
☆コアらんぶるさん 覆面ライター/フェイク記事ライター
文学シェアハウスって?
いったいどんな人が集まるの?
ふつうのシェアハウスと、どう違う?
日常生活ってどんな感じかな?
その雰囲気の一端を、ぜひ、疑似体験くださいませ。
(フィクションですのでリアルとはズレているかも? でも、そこまで違わないはず?
★この小説は★実在する「文学シェアハウス川崎シスリス」の、第一期住居者募集キャンペーンとタイアップして創作されたストーリーです。
https://syslith.wixsite.com/website
★ご感想など、大歓迎です!
★ #OMOSHIRO荘 でポストしてくれたら、挨拶しに行ってもいいですか?
★このあと、OMOSHIRO荘シリーズ、書いていく予定です
★アルファポリス、というか、文学系のサイトを利用するのが初めてです。初心者にいちばん向いていると書いてあったので、アルファポリスを選びました。もろもろ粗相がありましたらすみません!
Xtwitter https://x.com/manorixxx
たぶん、登場人物のイラストをしあげるのが間に合わないので、
note https://note.com/manorixxx
インスタ https://www.instagram.com/manorixoxo/
でも、アルファポリスで完結するのがイチバンですよね
精進いたします!
文字数 4,322
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.30
高校1年生の音無音寿子(おとなしねずこ)は、入学したばかりの國際高校で、幼なじみの戌井犬太(いぬいけんた)から突然の告白を受ける。
ただ、自分自身の恋愛には興味がなく、創作活動に熱中する彼女は困惑し、告白を断ってその場を走り去るしかなかった。
その日の放課後、文芸部への仮入部をためらい、校内をさまよっていた音寿子は、2年生の朱令陣禰子(しゅれじんねこ)という謎の上級生に声をかけられる。禰子は、音寿子が匿名で書いているWeb小説のペンネーム「乙梨稔珠美」を知っており、そのプライバシーを盾に、自身が代表を務める「生物心理学研究会」に勧誘してきた。
最初は怪しむ音寿子だったが、「幼なじみとの恋愛が難しいのは、生物学的に正しい反応だ」という禰子の説明に興味を惹かれる。ただ、その一方、禰子は「幼なじみは恋愛対象にならない」という説には例外があると主張し、自身と幼なじみの日辻羊一(ひつじよういち)の関係を例に出してきた。
その日の夜、音寿子は親友の蚕糸佳衣子(さんしかいこ)にこれまでの経緯を相談する。佳衣子から「人間関係を観察する壁になりたい」という音寿子の心情を理解してもらい、心理学的なアプローチで悩みを解決するのも良いのではと勧められる。
そして月曜日、音寿子は佳衣子と犬太を連れて、第二理科室にいる朱令陣禰子の元を訪ねる。犬太と同じ野球部の部員も集まっており、禰子は「応援団に好みのタイプがいるかどうかで、プレーに影響があるか」を調べるための実験だと説明します。実験内容は、プロジェクターに映し出されたAI生成の女性の顔写真を見て、どちらが好みかをボタンで回答するというものだった―――――。
「それでは始めようか? さぁ、実験の時間だよ!」
※作中に登場する生物学や心理学の用語は、実際に存在するものですが、その解釈は、あくまで、本作独自のものです。
文字数 156,596
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.09.01
「ちなみに今日ハンバーグが食べたくてですね……」
「冷蔵庫の中身は?」
「あ、レトルトカレーの固形ルーなら」
「それ冷蔵庫に入れておくものじゃないんですけど?」
自殺しようとしていた女と、家政婦が欲しい男の物語。
作品が続くかどうかはよくわかりません……作者の気力次第。
とりあえず女と男はそのうちいちゃつき始めるんだろうけどそんなものまで書くほど体力が続きませんでした。体力を恵んでください……
文字数 3,178
最終更新日 2017.02.26
登録日 2017.02.26
アンデッド。それはモンスターの中でも最下級に位置する存在。
ある日突然そのアンデッドに転生した柊太一(ひいらぎたいち)は、目が覚めた瞬間からレベルを上げたい冒険者に狙われる羽目になる。
来る日も来る日も冒険者から逃げ回る日々。しかし、そんな中辿り着いた場所に膨大な魔法書あったのだった。
そして300年後、いつの間にか最強のアンデッドになってしまっていた太一(たいち)。
だがそんな事になっているとは知らない太一(たいち)は、自分の住処に引きこもり、誰ともかかわらない快適ライフを満喫するが、突然あることに気が付いた。
「あれ、これめっちゃ暇じゃない??」
そんな中であった奴隷のエルフの少女エイラを助けたことにより、何故か彼は引きこもり生活から連れ出されることになるのだった。
殆ど最強の存在であるアンデッドと、可愛いが少し裏の顔があるエルフの少女や様々な種族の仲間が織りなすファンタジ―作品です!
文字数 12,331
最終更新日 2019.05.11
登録日 2019.05.11
俺の彼女は俗に言うKYだ。おまけに天然だから結構、大変な目に合うことが多い。
でも、それが可愛いんだなぁ…。
ばかやろー!
文字数 1,494
最終更新日 2016.10.18
登録日 2016.10.18
冬休みに訪れた紋別のおばあちゃんの家で起きる不思議な話。
おじいちゃんの書斎で出会ったボギービーストのコリンに、冬に太陽が昇らない理由と冬の元凶であるカイヤックブールの存在を知る。ララは、コリンと冬の女王ベラリサ、白狼のシュワルツと一緒に、妖精の世界ウェンデルへと旅立つ。
ウェンデルで冬の妖精たちに目を引かれながら、幻うさぎに自分という存在を特別視され困惑するが、ミタ・インディオのノーツも仲間に加わり、カイヤックブールと戦うことになる。
カイヤックブールの呪縛を解き、世界に冬の太陽グリアナンが戻るまで戦いを描いた西洋文学小説・ダークファンタジー小説。
文字数 130,501
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.26
☆第9回ネット小説大賞一次選考通過致しました☆
☆アルファポリスにも掲載しています☆
【序章 プロローグ1 ~始まりの【自分】~】
僕ぁ、狭間瞬太郎。
大好きな小説サイトで、出会った1人の女性…。
彼女は、なんと、女神マナシス様だったのだ!!
そんな彼女に魅了され、いつの間にか、別の世界【アースラッド】に引き込まれてしまった僕…。
そこで、【神王デウスお父様】と【精霊王たち】に、圧倒され、【玉座の間】で、倒れる僕は、女神マナシス様こと【マナさん】に、介抱され、僕【シュンタロ】は、目覚める…。
束の間のマナさんとの最高に、嬉しい幸せなひと時!!
僕シュンタロと女神様マナさんは、僕とマナさん2人の【影】を追う旅に出るんだけど…。
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【序章 プロローグ2 ~もうひとりの【自分】~】
【風魔(フウマ)刹那(セツナ)】は、何故か、森の中で、目覚め、【魔物】たちに、襲われる…。
迫り来る【影】……。
圧倒的、戦闘力で、魔物たちを、退ける【刹那】………。
そこには、見知らぬ、少女が、立っていた…………。
そして……………………。
僕とマナさんは、二人を追って旅に出る……。
文字数 16,052
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.05.16
専門学校の卒業制作として執筆したものです。
千葉県のとある地域に言い伝えられている民話・伝承を砂詠イズムで書きました。
全3編、連作になっています。
江戸時代から現代までを大まかに書いていて、ちょっとややこしいのですがみなさん頑張ってついて来てください。
幾年も前の作品をほぼそのまま載せるので「なにこれ稚拙な文め」となると思いますが、砂詠もそう思ったのでその感覚は正しいです。
この作品を執筆していたとある秋の夜、原因不明の高熱にうなされ胃液を吐きまくるという現象に苛まれました。しぬかと思いましたが、いまではもう笑い話です。よかったいのちがあって。
其のいち・青鬼の井戸、生き肝の眼薬
──慕い合う気持ちは、歪み、いつしか井戸のなかへ消える。
その村には一軒の豪農と古い井戸があった。目の見えない老婆を救うためには、子どもの生き肝を喰わねばならぬという。怪しげな僧と女の童の思惑とは‥‥。
其のに・青鬼の面、鬼堂の大杉
──許されぬ欲望に身を任せた者は、孤独に苛まれ後悔さえ無駄になる。
その年頃の娘と青年は、決して結ばれてはならない。しかし、互いの懸想に気がついたときには、すでにすべてが遅かった。娘に宿った新たな命によって狂わされた運命に‥‥。
其のさん・青鬼の眼、耳切りの坂
──抗うことのできぬ輪廻は、ただ空回りしただけにすぎなかった。
その眼科医のもとをふいに訪れた患者が、思わぬ過去を携えてきた。自身の出生の秘密が解き明かされる。残酷さを刻み続けてきただけの時が、いまここでつながろうとは‥‥。
文字数 48,235
最終更新日 2020.03.19
登録日 2020.03.11
タイトル通りのエロ小説です。
ほかのエロ小説は「タイトル通りのエロ小説シリーズ」まで
文字数 2,416
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.17
天涯孤独の少女になってしまった、いち花。
頼りない二本の足、手、まだ8歳の女の子。
側にいるのは何よりもいちかを大切にしてくれる鬼が一匹。
生まれた瞬間、指を掴んで繋がった。
まっすぐな愛の絆がある主従関係。
文字数 6,767
最終更新日 2023.08.02
登録日 2023.08.01
山奥の小さな神社に暮らす**神代美詞(かみしろ みこと)**は、十六歳の高校一年生。
幼い頃から、他の人には見えない存在――青年の姿をした神様、**貴仁(たかひと)**を見ることができた。
貴仁は静かに告げる。
「神は人を愛してはならぬ。それは呪いだからだ」
けれど、美詞は彼に惹かれてしまう。
境界の向こうにいるはずの彼もまた、少しずつ心を揺らし始めていた。
そんな二人の前に、人の心の澱〈おり〉から生まれる“祟りの芽”が現れる。
芽は黒い水や影となって人々に災いをもたらし、放置すれば境界を越えてしまう。
神は祓うことができるが、それは人の感情を切り捨てる行為でもあった。
「人の手で流した水は、二度と濁らない」――
そう信じ、美詞は友人や村人の心を解きほぐし、芽を摘んでいく。
しかし、神と人では寿命も世界も違いすぎる。
恋の代償は、やがて美詞の命と心を試すことになる。
それでも彼女は、今日もお供え物を持って石段を登る。
それは祈りであり、恋であり、そして――別れに向かう約束の道。
※表紙のイラストは画像生成AIによって作られたものです。
文字数 65,173
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.09
魔法使いに憧れた15歳の少女はアカデミーの入学を志す。
アカデミーの入学には試験の扉をくぐり
魔法が浸透した異世界で3年間生活経験をつむことが入学規定となっている。
物語は少女が試験の扉を開くところから始まる。
扉を開いた先は見知らぬ森だった。
人の気配を感じない森を探索すると、不思議なドームを見つける
ドームの名前はカシオペイア。
このカシオペイアを舞台に
少女は不思議な出会いや奇妙な体験を経て魔法使いへと成長する。
時に切なく、時に温かいそんな物語
※感想いただけると嬉しいです。
※後々設定資料的なものもTwitterで公開予定です。
※ちょいちょい読みやすく修正が入る予定です
文字数 78,608
最終更新日 2017.11.08
登録日 2017.10.12
文字数 2,397
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.23
