「記憶」の検索結果
全体で10,385件見つかりました。
記憶を無くした青年が目覚めた世界は、妖、と呼ばれる異形の存在がいる和風の異世界だった
青年は目覚めた時、角を生やした浅黒い肌の端正な顔立ちの男性にイスミ アマネと呼びかけられたが、記憶が無く何も思い出せなかった……自分の名前すらも
男性は慌てたようにすぐに飛び去ってしまい、青年は何も聞けずに困惑する
そんな戸惑っていた青年は役人に捕えられ、都に搬送される事になった。そこで人々を統べるおひい様と呼ばれる女性に会い、あなたはこの世界を救う為に御柱様が遣わされた方だ、と言われても青年は何も思い出せなかった。経緯も、動機も。
ただチート級の能力はちゃんと貰っていたので、青年は仕方なく状況に流されるまま旅立ったのだが、自分を受け入れてくれたのは同じ姿形をしている人ではなく、妖の方だった……。
この世界では不吉だと人に忌み嫌われる漆黒の髪、漆黒の瞳をもった、自己肯定感の低い(容姿は可愛い)主人公が、人や妖と出会い、やがてこの世界を救うお話(になっていけば良いな)
※攻めとの絡みはだいぶ遅いです
※4/9 番外編 朱雀(妖たちの王の前)と終幕(最後)を更新しました。これにて本当に完結です。お読み頂き、ありがとうございました!
文字数 283,556
最終更新日 2022.04.09
登録日 2020.11.27
あるところに前世の記憶を持つ半獣半魚の竜が自由気ままに海で暮らしていました。
海賊船が通れば船体に穴を開けて沈め、豪華な船が通れば船体に体当りしてちょっと驚かせてみたり、漁船が通れば先回りをして魚をバクリと丸呑みしたり。
時々住みかにしている洞穴に武器を持った人間達がやってくるのでボコボコの半殺しにして港に投げ捨てたり。
その竜は『海凶竜』と呼ばれ人々から恐れられていました。
ある日竜はいつもの日課である昼寝をしていると体に水を掛けられ目を覚ます。
次の瞬間、体に強烈な痛みが生じ、あまりの痛さに洞窟内を転げ回っていると、
『聖水の効果は抜群のようね』
洞窟内に響く女性の声。
文字数 30,526
最終更新日 2020.04.12
登録日 2019.12.15
──公爵令嬢リリアーナ・エヴァンズは、婚約者である第二王子、エドワード・ルーク・フォン・グランディスに呼び出され、王宮の広間に立たされていた。
「リリアーナ・エヴァンズ! 貴様の嫉妬深く卑しい行いは、もはや見過ごせん!」
エドワード王子の怒声が響く。彼の傍らには、美しい金髪の少女が涙目で寄り添っていた。名はセシリア・ローズベルト。平民出身ながら、王子の寵愛を一身に受けている少女だ。
「私は、セシリアを愛している! 故に、お前との婚約を破棄する!」
文字数 12,175
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.12
所詮自分たちは、不自由な命。
奴隷として買われ、ドルーン王国に連れてこられたランカ。
その体に、やがて狂戦士となるための魔道具を嵌められた時、前世の記憶を思い出す。
やさしくない世界と、やさしかった世界の記憶の狭間で、ランカは幸せを掴むことができるのか。
魔道具「輪火」で〈狂火〉となったランカは、ただ破壊の限りをつくし、燃え尽きるほかないのか――
命の期限が決められた中、ランカは選択を迫られる。
誰のために、この命を使うのか――
淡々と、しかし懸命に生きる 〜シグア(輝ける命)の物語〜
『そのちぃせぇ手の分くらいは、幸せを掴んで生きろ』
※※警告※※
・連載中の「ナイナイづくしで始まった、傷物令嬢の異世界生活」と同じ世界観のちょっと未来のお話です。なので、多少ナイナイ令嬢のネタバレがあります。
・農作物踊りません。
・魔獣も求愛ダンスしません。
・ナイナイ令嬢のキャラも出ます。
10万字以下で収める予定です。
文字数 61,105
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.04.08
文字数 13,221
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.20
辺境の村で生まれ育った俺は、ある日唐突に前世の記憶を思い出した。
その記憶の中で今、俺が住む村や国、そして幼なじみのリベラが登場するゲームが存在していた。
そのゲームの名は『ドラスティックファンタジー』通称ドラファン。
世間では【最悪の鬱ゲー】と評判のRPGだ。
そのシナリオ通りなら数年後に村は滅んでしまう。
生き残るのは後にその悲劇によって聖女の力に目覚めるはずのリベラだけ。
もちろんゲーム内で名前も無いモブ村人だった俺が生き残れるはずもない。
そのことに気がついた俺は、ゲーム知識を駆使して修行することに決めた。
ゲームバランスを崩壊させる【禁断の裏技】とまで言われた方法でレベル上げをし続けた俺は、いつしか自分が思ってたよりも強く……なりすぎてしまっていたのだった。
「聖女も勇者も誰も俺の前では絶対死なせない! 鬱フラグなんて全てへし折ってハッピーエンドにしてやるっ!」
これは『最悪の鬱シナリオを変えるために、勇者でもないのに世界を救う決意をしたモブ村人の物語である。
文字数 87,556
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.12.01
外套に残った温もり、雨音に沈む声、針目に宿る記憶──
伝えられなかった言葉と、切ない恋を抱いたまま、それでも前を向いて歩こうとする騎士たちの、静かな三つの物語。
文字数 5,777
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.11.13
――前世で仕えていた主人がめちゃくちゃに甘やかしてきます⁉︎
「お、織之助さま⁉︎」
「……鈴?」
土屋鈴には前世の記憶がある。過去をすべて覚えているわけではないが、約400年前に小姓として仕えていた主人を忘れられるわけがない。
そんな中、新入社員として入社した会社で前世の主人とまさかの再会。あれよあれよといううちに囲い込まれて――?
「俺は前世を思い出してから、お前のことを考えなかった日はない」
前世からは考えられないくらい甘い囁きに鈴は――
※この作品はフィクションです。実際の歴史等とは異なる部分が多々あります。(時代考証ガバガバですので、ファンタジーとしてお読みください)
※R18作品ですので、お読みの際はご注意ください。
※流血表現があります。
文字数 150,674
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.01.02
目が覚めたら病室のベットの上。
知らない人にが祈るように俺の手を握っている。
記憶喪失になった俺に異常なまでに献身的に尽くしてくれる男。
彼は一体、俺とどういう関係にあったのか…
文字数 6,520
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.08
神様のミスで異世界に転生することに!
お詫びチートや前世の記憶、周囲の力で異世界でも何とか生きていけてます!
旧題 幼女に転生しました
文字数 78,591
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.09.23
【全4話】花屋で働く青年・フィル。ある日、彼の前に現れたのは伯爵家の執事を名乗る老人だった。「アリスお嬢様の“恋人”になっていただけませんか?」なんでも、令嬢アリスは恋人を事故で亡くして以来、心を閉ざしているという。そこで老人が持ちかけたのは「恋人が生きていた」という嘘の芝居。「事故で記憶を失ったふりをして、彼女の前に現れてほしい」と。庶民では一生手にできないほどの報酬に目がくらみ、フィルは依頼を引き受ける。だがアリスと過ごすうちに彼女に心惹かれ、騙していることが辛くなってしまう…
文字数 6,385
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.31
大好きなお母さんがこの世を去った。
月に一度やって来るお父さんは男爵って貴族だった。
私はお父さんに連れられて男爵令嬢になった。
男爵令嬢になった私は、貴族の令息、令嬢が通う貴族学園に入学した。 入学式が終わり、教室へ移動中、誰かとぶつかり倒れた私は気を失い、前世の記憶を思い出した。
友達に進められた乙女ゲーム、私には合わなくてすぐやめちゃったけど、その世界のヒロインに転生してた。
王子ルート? 時期宰相ルート? 時期騎士団長ルート? 隠れルート?
嫌嫌、全部スルーして、ヒロインを謹んで回避させて頂きます。
文字数 27,048
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.10.24
筋肉と愛欲シリーズ第一弾
待望の著書の発表がついに実現っ!(大嘘)
数名の方からリクエストがあり久しぶりにR18を手掛けてみます。
ここは、魔法ありなファンタジーな世界。ヒロインは王子の婚約者として日々様々な学問や政治、帝王学に加えて魔法までみっちりと秒単位のスケジュールで管理されていた。幼かった頃には、確かに笑って駆けっこしていた記憶がいい思い出として残って────いや、全くない。脳みそのどこをひっくり返しても勉強、指導、復習、予習、失敗すれば叱責に、酷いときは鞭打ちだ。返り討ちにしてやったが。
人なみにささやかな幸せを望み、疲れ果てた頃、自分を無視して最低限度のカードすら届けない婚約者とはすでに絶対零度よりも厳しい冷たい仲である。しかし、立場の弱い自分からは婚約解消するわけにはいかず、下手すれば親族郎党が罰せられ領民にまで被害にあうだろう。なんとか、薄氷の上を渡るようなギリギリの状態の中、学園生活が始まった。
ヒロインには同い年の後妻が連れて来た愛らしい妹がいる。恐らく父親は同じだろうが、対外的には後妻の連れ子とされている彼女は愛らしく誰からも好かれる優しい少女だ。心までがんじがらめになっているヒロインとは大違い。
義妹ではなく、妹として扱えと厳命されている。彼女は父に溺愛されており、厳しい教育は全くない。天真爛漫に育った彼女と一緒にヒロインは比べられるようにというより、存在を無かったかのように育てられ現在に至る。
そして、今日も一人、妹に魅了された男の子が一人彼女に近づいていくではないか。
ちょっと待てやこら。てめえ、仮にも私という婚約者がいるだろうが……! 政略結婚の意味知ってますぅ? てめえの頭はスカスカですか? そうですか。────はっ! ゴホン失礼しました。あまりの暑さに脳内がオーバーヒートしていたようです。
そんなわけで、可憐な美少女である妹に心惹かれたわたくしの婚約者である王子は、わたくしの苦言を一切聞き入れる事などなく、婚約破棄を声高らかに宣言したのであった。
ヒロインの性格はずぶとく前向き(?)で明るめなのでシリアスはありません。
※性行為に準じた表現があります
※※性行為表記あり
暇つぶしにどうぞ。気ままに書き進めます。
お気に入り76 こんなに読んでくださるとは思ってもみませんでした。ありがとうございます。最後まで書きあがっていますけれども、毎日が修正だらけです。がんばります!2021.8.26
お気に入り100にびっくりしています。ありがとうございます!2021.09.01 本懐を遂げた記念、キャラたちも喜んでいる事でしょう!
文字数 70,899
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.08.12
魔力がない平民として乏しめられてきた伯爵令嬢のデレア・リフェイラには『完全記憶能力』という特殊な力を持っていたが、それは周りの者だけではなく本人すらも気づいていない魔力であった。
魔力無しは平民以下の証と蔑まれ、貴族に馬鹿にされていた彼女は貴族の事が大嫌い。そんな貴族嫌いのデレアは十四歳のとある日、父ギランから紹介された婚約者に婚約破棄を言い渡される。
「私の知った事か、クソ虫がッ!」
しかし負けん気の強いデレアはそんな風に口汚なく言い返してその場を去った。
デレアは元々平民の娘だったがワケあって伯爵令嬢として育てられていた。その為、義母や義理妹、侍女たちに煙たがられるようにリフェイラの屋敷の中で生活している。
本だけが大好きな彼女は本を読み続ける事だけを生き甲斐に、屋敷や学院でもなるべく貴族とは関わらないように過ごす日々の中で、デレアの周りで起こる様々なトラブルや事件をその負けん気の強さと類い稀なる豊富な知識力で解決、乗り越えていき、次第に彼女自身も成長していく物語。
そんな中、徐々に彼女の魅力に気づき始めた周囲の人間たちもデレアに惹かれていった。
父に人を知れ、と言われた事や亡き実母との思い出と幼き日の難解な魔導書の記憶を強く胸に抱き、デレア・リフェイラはこの理不尽な世の中に一石を投じ続けて生き抜いていく。
その生き様は、やがて大きな波紋となって――。
※序盤は恋愛要素薄めです。中盤以降からじわじわと。
※この物語に登場する人物、団体名、病名、症状等はフィクションです。特に疾病に関しては実在する病とは異なるものである事を念頭にお読みください。
※全4章構成です。
※こちらの作品は小説家になろう様の方でも掲載されておりますが、こちらでは最新のエピソードの追加や加筆がされております。
文字数 296,457
最終更新日 2024.03.07
登録日 2024.02.27
結婚式の誓いのキスの寸前、クーデターに巻き込まれて殺されちゃった私。思い残した事はただ一つ。「一度でいいから、キスしてみたかった」ということだけ。私の未練が強すぎたのか、気がつくと時が巻き戻っていた。
今度こそクーデターに巻き込まれずに長生きするぞと思い続けて、早10回目の人生スタートの日。また同じ事の繰り返しかと思ったのに、9回も私を殺した男、ダリルが意味ありげな事を囁いてきて……
えっ? まさかダリルも記憶を持ったまま巻き戻ってるの?
困惑している私にダリルがキスしようとするもんだから、余計にわけが分からなくなっちゃった。こんな調子でこの人生、今度こそうまくいくのかしら?
☆「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 22,341
最終更新日 2022.01.02
登録日 2021.12.30
目覚めた時にはこの世界での記憶は全くなく、私のお腹には息づく命があった・・・。
記憶を無くした私には父親が誰なのかは知らないけど、この子は超絶かわいい私(だけ)の子供です!子育てには先立つものがいりますから!!!前世の記憶しかないけど母ちゃん頑張るよ!!!
冒険者として、復活した魔王討伐に子供を背負ってえっちらほっちら、色々やらかしてかつての勇者たちの孫たちによって組まれたパーティーに入れてもらって冒険へ!
えっ?この子の父親になりたい?!いいえ、結構です!!!
えっ?この子の父親はあなたですか?!寝言はあさってにしてください!!!
この子は私(だけ)の、可愛い娘、私の生きがいなんです!
前世であきらめていた可愛い子供と、偶々知り合った愉快な仲間たちによる魔王退治の物語。
イロイロ、チートかましてます。
タグは、話の進行に変更追加されていきます。
ストックがなくなると不定期更新になります。
※誤字脱字が多いのは大いに自覚しております。ちょくちょく訂正しておりますので、ご容赦ください。
文字数 173,900
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.05.01
【不遇救われ系男子18↑×訳アリ体格良30代前半が、なんちゃって中世ファンタジー風世界で旅しながらわちゃわちゃ、時々シリアスな話】
不遇の少年ハクロは、長命種ヴィダーの窮地に居合わせ、訳も分からぬまま契約することになった。その事故的な、そして一方的だった契約を破棄するため、二人は長命種の住まう北の地『楽園』への旅に出る。 砂色の聖地、地中深くの遺跡、祭りの王都。鼻腔くすぐる美食に、襲来する獣。数えきれぬ夜と暁。一つ一つを記憶に刻むごとにハクロは成長し、想いもまた変化していく。
全てを越え、二人が辿り着く先、その関係性の行方は。
「食って、寝て、生きろ。それから、――できたら楽しめ」
【補足】
小説家になろうとの同時投稿です。
章タイトル頭の※はR18描写注意
!!体格が良い方受け!!/平凡✕美形/少しだけ受けの多感な時期に不穏描写/テンポ重視構成
文字数 123,757
最終更新日 2025.07.12
登録日 2025.06.27
結婚願望ゼロ、恋愛経験ゼロ=年齢の私。
なのに、突然の事故で、乙女ゲームの悪役令嬢・レビリア=エルグランドに転生してしまった!?
名門伯爵家の令嬢でありながら、男遊びに夢中で悪評まみれ。
しかもゲーム本編では、最終的に婚約破棄からの公開断罪という、悪役令嬢テンプレートコースまっしぐらな運命――。
「そんなの絶対イヤ!!」
恋愛なんて未経験のままでいいから、静かに優雅に断罪ルートから回避して自由に生きてやる!!
そう心に誓った矢先──
「レビリア嬢、貴女には第三王子とのご婚約を命じます」
……え? 第三王子って、あの記憶喪失でアホになったと噂の王子・セピア様!?!?
「お花、きれいだね〜! レビリアたんはもっときれい〜!」
……これは、予想以上に手強いかもしれない。
悪評まみれの悪役令嬢×記憶喪失でアホになった王子。恋愛未経験同士の政略結婚から始まる、断罪回避&予測不能なラブストーリー、ここに開幕!
文字数 79,769
最終更新日 2025.10.14
登録日 2025.09.28
私、ティナ・エヴァンスは前世の記憶があります。所謂、転生というやつですね。まさか自分がなるとはおもいませんでした。でも、すごくラッキーな事ですよね?
前世の私は29歳、独身。銀座でNo,1ホステスをしてました。キャバじゃないですよ!ホ・ス・テ・ス!!ここ、間違えないでくださいね?こう見えて私、結構、モテたんですよ?
趣味はカラオケ、読書、人間観察。‥‥これだけ聞けば普通ですよねぇ?普通なんですよ、私の感覚では!でも、私は絶対に死んでも内緒にしておきたかった事があります。
それは・・・
腐女子ということ!
ヲタ活動をしていたという事!
・・・隠したくても突然死んでしまってはバレるのは仕方ないのです。まぁ?あっちの世界にはもう私はいないので気にしていません!文字通り死ぬほど恥ずかしいけれどどうしようもありませんからね!!開き直るしかないのです。
2回目の生となった今も好きなものを変える気はありませんし、変えられるとも思わないので全力で私の趣向は隠そうと思います!
この世界は可愛い子ばっかりでとても困っちゃいます!一人でニヨニヨしてしまうのはもう、どうにもならないです。
まぁ、なんだこんだで私は二度目の人生を全力で楽しみながら暮らしていきます!
※小説家になろうでも、投稿してます。よかったらそちらにもきてください!
※たまに、腐っている回がありますので、気をつけてください。(そんなに多くはないです。多分。)
※R指定はいらないと思っていますが、もしかしたら今後必要になってくるかもしれません。(別で描くかもしれないですけど‥‥)
※素人なので、生暖かく見守ってほしいです。(切実)
文字数 355,945
最終更新日 2021.10.02
登録日 2020.02.20
