「残酷」の検索結果
全体で2,845件見つかりました。
小さな王国の騎士だったカマルは、敵対する帝国の公爵、ヴェルタに買われた。
一切の自由を認めない、人形として。
ヴェルタによる陵辱の日々がはじまる。
ただただえっちを書きたいだけのBLすけべ小説です。
登場人物
カマル(受)18歳 178cm 黒髪短髪
元々は小国の騎士。正義感が強く、まじめな性格。
ヴェルタ(攻)24歳 185cm 金髪長髪
敵対する帝国の公爵。表向きは紳士的だが、冷徹で残酷
カマルは戦場で負傷し、捕虜として帝国に連れて来られる。それをヴェルタが「人形」として引き取った。
カマルが逆らうと出身国に攻め入ると脅されている。
思いついたネタ(行為)から書いているので、後々、設定に関する話も追加していくかもしれません
また、同じ理由により後日順番が前後するかもしれません
文字数 36,510
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.04.29
「消えて。視界に入るだけで吐き気がするわ」
――天道高校。
そこは、容姿の美醜が絶対的な階級を決定する残酷な箱庭だった。 豚のような醜い容姿を晒し、学園の最底辺で喘ぐ肥田満にとって、高嶺の花・神代結衣から放たれる拒絶は、日常という名の終わらない地獄だった。
眼鏡の奥で卑屈な目を泳がせ、自らの存在を呪う日々。だが、絶望の淵で彼が手にしたのは、世界の理を覆す禁断の力――触れた者の好感度を強制的にカンストさせ、理性を愛欲で塗り潰す「絶対心酔の刻印」だった。
「満さま……♡ 私を、貴方様の忠実な牝犬にしてください……ッ♡」
昨日まで満をゴミのように蔑んでいた「氷の女神」が、今や全裸となり、冷たい床に額を擦り付けて許しを請う。 刻印によって上書きされた彼女の脳内では、かつての嫌悪が狂信的な心酔へと反転し、満の声を聞くだけで子宮が疼き、潮を吹くほどの悦びに震えているのだ。
――しかし、これは支配の序章に過ぎない。
一人、また一人と、満を蔑んでいた高慢な美少女たちが刻印の毒牙にかかり、理性を剥奪されていく。
彼女たちに許された唯一の生存戦略は、主である満への「貢献度」を競い、誰よりも深く愛される「一番のメス」に上り詰めること。
自慢の髪を掴まれ、泥靴を舐め、家畜としての服従を誓い合う乙女たち。 かつてのプライドは捨て去られ、残ったのは「主の種を誰よりも欲しがる」という本能のみ。 学園のヒロインたちが自ら尊厳をかなぐり捨て、凄惨かつ甘美な寵愛争奪戦に身を投じる時、満の周囲には、欲望と執着が渦巻く地獄のハーレムが完成していく。
底辺の豚に飼われることを至上の幸福と叫ぶ、堕ちた乙女たちの狂演が今、幕を開ける――。
文字数 39,315
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.03.20
[攻]敵国の賢王×[受]忠義の騎士
*基本総愛されです
長年険悪な状態が続いている我らがフィオーレ王国と隣国のヘイデル王国。両国は、この度長引く戦いに1度終止符を打つべく停戦協定を結ぶこととなった。
そして、国力的にも、戦況的にも不利な状況にあったフィオーレ王国は、ヘイデル王国の要求に応じ、第3王子を向こうの第1王子の側妃候補として(一応は留学という名目だが、実質人質のようなものだ)、送り出すこととなる。当然、第3王子付きの護衛騎士であった俺も、ともにヘイデル王国に向かわねばならず。
「――――セレネ?」
どうやら俺は、ヘイデル国王陛下がかつて最も気に入っていたという騎士に、顔がそっくりであるらしい。
王城編終了。
学園編終了。
本国編、始動。
表紙絵:萩森じあ様(@jirujiaru826)に有償にて描いて頂きました。本当にありがとうございます。
※話数の横に(※)がついているものは、キス以上の性的表現が含まれています。ご注意ください。
※女性キャラも主要人物として普通に登場します。苦手な方は申し訳ございません。
※Twitterの方で、本編の軽い伏線や本編には登場しないちょい設定などを不定期更新していきます。キャラ同士の関係性についての設定など、リクエストなども受け付けておりますので、良ければフォローお願いいたします。
※この物語には、違法行為、残酷な表現、性的な表現が数多く含まれますが、そのような行為を推進、助長するような意図は一切ございません。
文字数 547,566
最終更新日 2022.01.23
登録日 2021.01.14
「お、お……っ、お……」
高校一年生の汐里(しおり)は、吃音症を抱えている。
伝えたい言葉は、頭の中に溢れるほどある。
それは色鮮やかで、饒舌で、自由な物語。
けれど、それを口にしようとした瞬間、世界にはいつも「三秒の静寂」が訪れる。
「おはよう」すら言えず、クラスメイトの“残酷な優しさ”に傷つく日々。
——そんな彼女にも、“もう一つの声”があった。
匿名で投稿する小説サイトと、想いのすべてをぶつける一冊のノート。
ノートの中なら、私は誰よりも自由に喋れる。
詰まることもなく、言い淀むこともなく、愛だって叫べる。
けれどある放課後、その「本当の声」に、誰かが触れてしまう。
——それは、世界が少しずつ変わり始めるきっかけだった。
文字数 15,592
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.28
【あらすじ】
パパ活詐欺で大金を稼ぐ少年、イヌ。
幼い頃から虐待を受けて育った彼には、名前も、道徳心も、守るべき矜持もなかった。
ある夜、夜の街を牛耳る呉島組の構成員の首を「うっかり」へし折ってしまった彼は、呉島を統べる鬼神・九条李神の前に引き摺り出される。突きつけられたのは、死よりも残酷な二択。
「選択肢をやる。……今すぐSMゲイ風俗に叩き落とされ、一生、雄の便所として生きるか。あるいは、俺の『犬』として、死ぬまで俺の靴を舐めるか。どちらにせよ地獄だと思うが……、どうする?」
⚠️注意⚠️
この物語には、下記の表現があります。
※受けの虐待、レイプの過去あり
※貞操概念皆無のビッチ受け
※ハードなプレイ、♡喘ぎ
※根性焼き、脚を折る等の受けへの暴力
※精神破壊、洗脳
※受けの薬物使用
※殺人、暴行などのグロ表現等…
苦手な方はお引き返しください。
文字数 52,514
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.27
魔力を持たない少年アルトは、ある日、残酷な未来を知ってしまう。 最愛の幼馴染であり「勇者」であるレナが、半年後に味方の裏切りによって惨殺される未来を。
未来を変える代償として、半年で全身が石化して死ぬ呪いを受けたアルトは、残された命をかけた孤独な決断を下す。
「僕が最悪の裏切り者となって、彼女を救う礎になろう」
卓越した頭脳で、冷徹な「悪の参謀」を演じるアルト。彼の真意を知らないレナは、彼を軽蔑し、やがて憎悪の刃を向ける。 石化していく体に走る激痛と、愛する人に憎まれる絶望。それでも彼は、仮面の下で血の涙を流しながら、彼女を英雄にするための完璧なシナリオを紡ぎ続ける。
これは、誰よりも彼女の幸せを願った少年が、世界一の嫌われ者として死んでいく、至高の献身の物語。
文字数 50,135
最終更新日 2026.01.08
登録日 2026.01.06
「キスしていい?」
貴方がそういう尋ねるから、私はいつもこう答える。
「絶対、イヤ」
かわいくて、とても残酷。
そんな坂本くんの部屋を、サークルの飲み会がある日だけ訪れる。
誰にも知られてはいけない。
それは、この関係の終わりを意味してるから。
こちらでは1字下げは行なっておりません。ムーンライト様で連載開始したものは1字下げなので、読みにくいと感じた方はそちらをどうぞ。
他サイトに過去掲載していたものです。
文字数 157,366
最終更新日 2021.08.29
登録日 2017.02.26
よくある転生物です。テンプレ大好物な作者です。
不運なアラフォーのオッサンが、転生により、幸運を掴み人生をやり直ししていきます。
初投稿なので、ひたすら駄文ですが、なま暖かく見守って下さい。
各話大体2500~3000文字に収めたいですが、表現力の無さ故に自信ないです。只今、水曜日と日曜日の更新となっております。
R15指定、本作品には戦闘場面などで暴力または残酷なシーンが出てきますので、苦手な方はご注意下さい。
また、チートなどがお嫌いな方は読み飛ばして下さい。
最後に、作者はノミの心臓なので批判批評感想は受付けしていません。あしからずお願いします。
また、誤字の修正は随時やっております。急な変更がありましても、お見逃しください。 著者(拝)
文字数 1,557,596
最終更新日 2022.11.03
登録日 2018.06.15
事故で死んで気がつけば俺はよく遊んでいた18禁BLゲームのお助けキャラに転生していた!
主人公の幼馴染で主人公に必要なものがあればお助けアイテムをくれたり、テストの範囲を教えてくれたりする何でも屋みたいなお助けキャラだ。
お助けキャラだから最後までストーリーを楽しめると思っていたのに…。
優しい主人公が悪役みたいになっていたり!?
なんでみんなストーリー通りに動いてくれないの!?
残酷な描写や、無理矢理の表現があります。
苦手な方はご注意ください。
偶に寝ぼけて2話同じ時間帯に投稿してる時があります。
その時は寝惚けてるんだと思って生暖かく見守ってください…
文字数 254,844
最終更新日 2024.10.09
登録日 2024.07.10
運命が狂い始めたのは、激しい豪雨の夕暮れ。
行きつけのスーパーの軒先で、大量の荷物を抱えて立ち往生していた美和に傘を差し伸べたのは、マンションの向かいに住む上野だった。一つの傘の下、触れ合いそうな距離で共有した体温と、雨音に紛れた密やかな会話。エントランスで濡れた黒いソックスを脱ぎ捨てたとき、美和の心には、夫以外の男に「女」として見られたことへの、抗いがたい高揚感が芽生えてしまう。
管理組合の集会、共通の趣味である映画の話題――。
日常のすぐ裏側で積み重ねられる「正当な理由」のある接触は、やがて一線を越え、美和を背徳の泥沼へと引きずり込んでいく。
上野との逢瀬は、互いの封印していた歪な性癖を暴き出す時間だった。
「佐藤さんの奥さん」という鎖を残したまま汚したい。
そう囁く上野は、全裸になった美和の足元、あの日の象徴である「黒いソックス」だけは決して脱がそうとしない。
パート帰りの営業車、人気のない駐車スペース、そしてホテルの沈黙。
上野の残像を下腹部に宿したまま、美和は完璧な「母親」の顔をして、家族のためにハンバーグをこねる。向かいの部屋で笑う上野の妻・詩織への残酷な優越感と、しびれるような背徳感。
一度味わった蜜の味に、美和の日常は音を立てて崩れ、塗り替えられていく。
激しい雨があの日すべてを洗い流してくれたなら――。
降り止まない欲望の雨の中で、美和が最後に選び取るのは、温かな家庭か、それとも底なしの奈落か。
文字数 33,738
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.17
を輩出する家系にありながら魔力鑑定「ゼロ」の無能として虐げられてきた。
婚約者のカイル王子も、可愛げのある妹・ミーナに心変わりし、ついには大雨の夜会で残酷な言葉を突きつける。
「無能な女に、王妃の座は相応しくない。国外追放だ」
泥にまみれ、絶望の中で力尽きようとしていたエルシア。そんな彼女を拾い上げたのは、隣国バルドール帝国の「氷の皇帝」ゼクスだった。
「案ずるな。私の服より、お前の命の方が価値がある」
ゼクスによって暴かれたのは、エルシアがカイルから贈られた「呪いのネックレス」によって魔力を封じられていたという衝撃の真実。封印を解かれた彼女の魔力は、一国を救うほどの「黄金の奇跡」となって溢れ出し……。
文字数 13,633
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.20
ロイス帝国の貴族家、レイフィールドの跡取り息子であるハヤセは、武芸の苦手な少年だった。武人色の強い厳格な家と、ハヤセの性格はどうしても噛み合わないまま。彼の成人に先立ち、女のように美しい容姿を誇る息子のことを、レイフィールドの当主は公然と非難する。
ついには彼を廃嫡子とするとまで言い出して……。
跡取りの宿命から寵妃にまで転身する青年の話。(残酷な描写ありです)
最後のほうでずっとイチャついてます。ご注意を
※作品は小説家になろうの方で最新話を載せていきます。こちらでは読みやすく区分けにして投稿いたします。
文字数 138,229
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.03.24
アリアは、前王の遺児で本来は第一王子だが、殺されることを恐れ、地味メイクで残念な王女として育った。冒険者になって城から逃げる予定が、隣国の残酷王へ人質という名の輿入れが決まって……。
俺は男です!子どもも産めません!
エッ。王家の魔法なら可能!?
いやいやいや。
なんで俺を溺愛するの!?
文字数 99,438
最終更新日 2022.01.16
登録日 2021.12.29
江戸時代初期。
没落した武家の次男、実千代は、その美貌が藩主の目に留まり、小姓に取り立てられた。
お家再興の希望を胸に城勤めを始めるも、主君の『玩具』として弄ばれ、屈辱的な調教を受ける。
主君の嫡男・松寿丸は、実千代に心を奪われるが、父の過激な調教によって心身ともに追い詰められている事を知る。
松寿丸は、父の手から実千代を救い出そうとするが──。
完結しました。
無辜な美少年がひたすら虐待されて搾取される、かわいそうな18禁BL歴史小説です。
緊縛、吊るし責め、鞭打ち、青竹責め、三角木馬、強制連続快楽責め、火責めなど、SMや拷問まがいの痛い描写が多いです。
※胸糞エンドです。
感想などいただけると励みになります。
よろしくお願いします。
25年12月6日 追記
続編『針の檻』連載開始しました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/275805006/616015318
文字数 69,531
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.04.12
日本でJKライフを謳歌していた凪紗は遅刻しそうになって全力疾走してたらトラックとバコーン衝突して死んじゃったー。そんで、神様とお話しして、目が覚めたら男女比50:1の世界に転生してたー!この世界では女性は宝物のように扱われ猿のようにやりたい放題の女性ばっかり!?そんな中、凪紗ことポピーは日本の常識があるから、天使だ!天使だ!と溺愛されている。この世界と日本のギャップに苦しみながらも、楽観的で能天気な性格で周りに心配される女の子のおはなし。
はじめて小説を書くので誤字とか色々拙いところが多いと思いますが優しく見てくれたら嬉しいです。自分で読みたいのをかいてみます。残酷な描写とかシリアスが苦手なのでかかないです。定番な展開が続きます。飽き性なので褒めてくれたら続くと思いますよろしくお願いします。
※表紙はAI画像です
文字数 32,783
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.08.28
──この人たち、信じていいの?
六月、神奈川県。原因不明のゾンビ・パンデミックが発生してから二ヶ月が経っていた。
なぜかゾンビに襲われない体質の「私」は出身大学を勝手に改造して一人暮らしをしていたが、ある日生存者を助けたことで彼らとの共同生活が始まった。
頭はキレるが完璧すぎて胡散臭い、サド気質のリーダーのリョウ、
ぶっきらぼうで一見怖いが、誠実に手を差し伸べる戦闘担当のタクミ、
距離感がバグっており、命の恩人の「私」をベタベタに甘やかしたがるコースケ。
歳上男性三人を相手に、善良で小心な「私」はすこやかに生活できるのだろうか?
生存者、襲撃者、謎のクリーチャー、ゾンビ、
逃げ場のない終末世界で、たった一人に向けられる強烈な執着と歪んだ愛。
ガール・ミーツ・ゾンビ&クソ野郎サスペンス
『私だけが襲われないゾンビ・アポカリプス』
壊れてないのは、あなただけ。
⚠️以下の要素を含みます
・ゾンビ映画に出てくる程度のグロ、残酷、暴力描写
・直接的な描写ではない性暴力
・マイルドな死
・倫理観のない人間
・主人公の精神に強烈な負荷がかかる描写
文字数 93,240
最終更新日 2026.06.07
登録日 2026.04.29
「ふぅ、ん、ん〜〜〜ぃやぁ!」
「大丈夫・・・・・絶対、最後まではしないから。貴方の辛いのを取り除くだけ。だから、強張らないで・・・・・・・」
「・・・・・ほ、んと・・・・?」
その、鳥玉(ぬばたま)色の瞳は真剣で、嘘はついてない。私はその瞳を信じて良いのだろうか?
妖(あやかし)と人が住まう國━━━秀旭ノ皇國(しゅうきょくのこうこく)
表の世界を統べるのが「天皇」なら、裏の世界を統べるのが「呪術師」
そして、呪術師のトップ「壬生雀院」(みぶじゃくいん)家
その昔、都を恐怖と天災に襲わせた鬼「魔牙津」(まがつ)
その鬼を討ち滅ぼしたのが「壬生雀院」家の当主「邑雅」(むらまさ)
だが、完全に討ち滅ぼすことは出来なかった。
頭・両腕・上半身・右足・左足と切り分け、其々を封印した。だが、両腕だけは封印が出来なかった。
その為、自分の両腕を斬り落とし、魔牙津の腕を己に付け封印した。━━━━━それから、数百年
時は流れ、列強諸国に負けんじと我が国、秀旭ノ皇國は鎖国を辞め、西洋の国と文化を受け入れ、取り入れる。
我が国の文化と西洋の文化が入り乱れる時代
一つの家は新たな当主を決めようとしていた。その家は「壬生雀院」家
当主の血を引く子供は妾の子も全て呼ばれ、儀式に参加する。
だが、その当主は殆どが本妻の子が当主になる。稀に、妾の子がなる場合もある。
そして、今代・・・・・・すべての子が儀式に参加したが、当主にはなれなかった。
その時、一人の幼子と芸者が現れる。その、幼子は無理矢理、儀式に参加させられ、当主に選ばれた。
だが、そこからがその幼子の酷く残酷な生活の始まりだった。
小説家になろうでも連載してます。
文字数 268,767
最終更新日 2026.06.07
登録日 2025.10.16