「わり」の検索結果
全体で15,251件見つかりました。
貴族の嗜み・教養がとにかく身に付かず、社交会にも出してもらえない無能侯爵令嬢メイヴィス・ラングラーは、死んだ姉の代わりに15歳で王太子妃候補として王宮へ迎え入れられる。
しかし王太子サイラスには周囲から正妃最有力候補と囁かれる公爵令嬢クリスタがおり、王太子妃候補とは名ばかりの茶番レース。
帰る場所のないメイヴィスは、サイラスとクリスタが正式に婚約を発表する3年後までひっそりと王宮で過ごすことに。
誰もが不出来な自分を見下す中、誰とも関わりたくないメイヴィスはサイラスとも他の王太子妃候補たちとも距離を取るが……。
果たしてメイヴィスは王宮を出られるのか?
ひとりぼっちの無気力令嬢が自分の居場所を見つけるまでの話。
この作品は「小説家になろう」「カクヨム」にも掲載しています。
文字数 103,271
最終更新日 2025.12.21
登録日 2023.09.22
獣人の国『マフガルド』の王子様と、人の国のお姫様の物語。
長年続いた争いは、人の国『リフテス』の降伏で幕を閉じた。
リフテス王国第七王女であるエリザベートは、降伏の証としてマフガルド第三王子シリルの元へ嫁ぐことになる。
「顔を上げろ」
冷たい声で話すその人は、獣人国の王子様。
漆黒の長い尻尾をバサバサと床に打ち付け、不愉快さを隠す事なく、鋭い眼差しを私に向けている。
「姫、お前と結婚はするが、俺がお前に触れる事はない」
困ります! 私は何としてもあなたの子を生まなければならないのですっ!
訳があり、どうしても獣人の子供が欲しい人の姫と素直になれない獣人王子の甘い(?)ラブストーリーです。
*魔法、獣人、何でもありな世界です。
*獣人は、基本、人の姿とあまり変わりません。獣耳や尻尾、牙、角、羽根がある程度です。
*シリアスな場面があります。
*タイトルを少しだけ変更しました。
文字数 197,360
最終更新日 2022.05.08
登録日 2022.01.18
王立魔法学園の入学式、壇上で話す生徒会長を見て思い出す。前世の記憶を。
勇者として魔王を倒す……はずだったのに、圧倒的実力差で大敗し、それから始まる性奴隷としての日々。
世界は魔王に支配され、勇者は人々から恨まれることとなる。
そんな悪夢のような日々の記憶を。
生徒会長は魔王の生まれ変わりで、前世の記憶を持っているようで……。
勇者だったことはバレてはいけない。
何があっても前世の記憶があることは黙っておこう。
万が一感づかれても知らぬ存ぜぬで通そう。
そう決意した主人公ユーリと生徒会長エドアルドの攻防。
文字数 21,800
最終更新日 2021.11.12
登録日 2021.10.29
リリスがああした、リリスがこうした。
そんな話を無言で聞き続ける日々がやっと終わりました。
ちょうど良いジャンルがなく、恋愛ジャンルになっていますが、恋愛ではありません。
文字数 4,643
最終更新日 2024.05.29
登録日 2024.05.29
私の前世は、毒で死んだ令嬢。……いえ、世間的には、悪役令嬢と呼ばれていたらしいわ。
領民を虐げるグロスター伯爵家に生まれ、死に物狂いになって伯爵のお仕事をしたのだけれど。結局、私は死んでからもずっと悪役令嬢と呼ばれていたみたい。
必死になって説得を繰り返し、領主の仕事を全うするよう言っても聞き入れなかった家族たち。金遣いが荒く、見栄っ張りな、でも、私にとっては愛する家族。
なのに、私はその家族に毒を飲まされて死ぬの。笑えるでしょう?
そこで全て終わりだったら良かったのに。
私は、目覚めてしまった。……爵位を剥奪されそうな、とある子爵家の娘に。
自殺を試みたその娘に、私は生まれ変わったみたい。目が覚めると、ベッドの上に居たの。
聞けば、私が死んだ年から5年後だって言うじゃない。
窓を覗くと、見慣れた街、そして、見慣れたグロスター伯爵家の城が見えた。
私は、なぜ目覚めたの?
これからどうすれば良いの?
これは、前世での行いが今世で報われる物語。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※保険でR15をつけています。
※この物語は、幻想交響曲を土台に進行を作成しています。そのため、進みが遅いです。
※Copyright 2021 しゅんせ竣瀬(@SHUNSEIRASUTO)
文字数 906,015
最終更新日 2022.03.27
登録日 2021.02.15
発明家スキルって!すっごく便利!!
第4王女として生まれたニーナ・アルシェルの前世は、日本のOL。
もちろんブラック企業勤めで、気付いたら過労死して異世界転生してました――っていう、わりとありがちなやつなんだけど。
幼い頃、前世の記憶と一緒に目覚めたのが“発明家スキル”。
これがもう、とんでもなく便利で。
気付けば発明にどハマり。
前世の家電を再現しようと地下に引きこもって研究してたら――
いつの間にか、国が滅びてた!??
え!?こわっ!!
ちょっと待って、私なにも聞いてないんだけど!?
しかも行き倒れて目を覚ましたら、目の前にいるのは――どう見ても魔王。
え、これ処刑されるやつじゃない!?
人生(2回目)詰んだ!?
……と思ったら。
「……どういう原理だ」
なぜか興味を持たれたのは、“発明”の方でした。
魔力いらずの照明に、お風呂、そして冷蔵庫。
気付けば魔王城は、どんどん快適空間に!?
これは、滅びた王女がうっかり魔王城を堕落させていく、
ゆるくてちょっと優しい異世界発明ライフ。
文字数 14,994
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.28
第三王女リディカは復讐を望んでいた。その相手は国の英雄とされる勇者ストラゼス。彼はリディカの愛した男を殺したのだ。だが父である王は、姉である第一王女のミレーユの代わりに、リディカを嫁として勇者に差し出してしまう。かえって都合が良いと、リディカは勇者を油断させる演技を始めるが……。これは愛する人を奪われた不遇の王女が、再び愛を取り戻すまでの物語。
文字数 9,282
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.09.26
シナリオライターの霧崎祥子は、仕事に疲れて帰ってきたある日、乙女ゲームの世界に転生してしまう。
しかし、転生してきたのは嫌いな乙女ゲームの世界。
キャラやストーリー展開の遅さなどが得意ではなく、友人との付き合いだけでプレイしていただけのゲームだった。
転生したのは、モブキャラであるアニータ・デムーロ男爵令嬢。
悪役令嬢にいじめられるだけの役回りであり、本編にはほとんど絡まないキャラであるが、彼女はストーリーの裏側で人知れず婚約破棄を突き付けられていたらしい。
転生して速攻、婚約破棄の憂き目にあった祥子は決意する。
「もう誰ともかかわらずに、のんびりモブキャラ男爵令嬢として生きていく」と。
しかし、ひょんなことから、王太子・エリゼオが女性関係に苦悩しているシーンに出くわした祥子はついつい放っておけず……。
得意のシナリオでもって彼を助けることとなり、偽の恋人関係を結ぶこととなった。
はじめはただの演技だったが、やがてエリゼオは本気で恋に落ちたようで……。
それが王子による溺愛の始まりであった。
「君のそばにいられるなら、僕はなんだってやるさ」
ゲームをしていたときは、情けなくて優柔不断なキャラだったはずのエリゼオは、どんどんと祥子にとって魅力的な男へと変わり、積極的なアピールをしてくる。
それに心を動かされつつも、静かに平穏に過ごしたい祥子は、元シナリオライターとしていろいろな策でもって展開を変えようとするが、なにをどうしても王子からの溺愛だけは止まらない!?
一方で、アニータを婚約破棄したクズ男・ディエゴは落ちぶれていき………
文字数 96,868
最終更新日 2024.03.19
登録日 2024.03.02
愛里沙は小学6年生の女の子。担任の武内小太郎先生が大好き。告白するも「アホ抜かせ」と一蹴されてしまう。幼馴染で上下関係がバッチリできている舎弟の秋良を巻き込んで、先生ロリコン化計画を進めようとする。
でも、実は秋良は愛里沙が大好きで・・・。
小学生二人と大人二人のナンセンス四角関係ラブコメ
【登場人物】
◯二階堂愛里沙(にかいどう ありさ)
小学校6年生。破天荒かつ恋愛脳。発想と行動力がぶっ飛んでいる。エッチなことにも興味津々。なんとか小太郎とエッチしたいと夢見ている。ツインテールでそれなりに発育が良いので、中学生に間違えられちゃうこともある。
得意科目は体育
◯紫藤秋良(しどう あきら)
小学校6年生。穏当かつ常識人。幼馴染の愛里沙が大好きだが、言い出せない。言い出せないまま、愛里沙は小太郎に告白してしまい、頭を抱えることに。愛里沙に顎で使われても好きなので助けようとしてしまう健気な一面も。
得意科目は理科
◯武内小太郎(たけうち こたろう)
25歳。新任2年目の小学校教師。爽やかで優しいが、当然常識人。ロリコンじゃないけど、彼女もいない。単に奥手なのかも。彼女いない歴=年齢なので、あんま免疫ないのかな?もしかして、風見先生のこと、好きなのかな?
得意科目は算数
◯風見みゆき(かざみ みゆき)
28歳。産休代理の養護教諭。一見優しくて、包容力のあるお姉さんタイプのふんわり美人だが、その実、重度の真性ショタWith寝取り属性という凶悪な性癖を持つ女性。愛里沙が大好きな秋良を落とそうと夢中になっている。
得意科目は保健体育(性教育)
文字数 118,313
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.05.31
天災を防ぐために100年に1度竜神様に捧げられる、生贄。その生贄に、わたしの姉であるサンドラお姉様が選ばれました。
ですがお姉様は自分が死なずに済むように、お父様とお母様は溺愛するお姉様が助かるように、わたしに身代わりを命じたのです。
もし逆らえば、お前が姉のように慕っている侍女を殺す――。大切な人を人質に取られてしまい、3人に従うしかありませんでした。
そうしてわたしはサンドラとして、竜神様に捧げられ――
「安心してくれていい。こちらに君の命を奪う意思はないのだからな」
――たのですが……。
そんなわたしに竜神様は、穏やかに微笑まれたのでした。
※体調不良でお返事が満足にできないため、一時的に感想欄を閉じております。
文字数 42,122
最終更新日 2024.01.08
登録日 2023.12.18
幼い頃に決められた婚約者はかなりの変わり者。侍女と共に私のことをヤンデレ監禁エンドに持ち込む鬼畜とかなんとか、何度か言っていた。ヤンデレ?なんのことかは分からないが品行方正で温厚篤実な私を鬼畜呼ばわりするとは!主人公カミユが破天荒な婚約者に翻弄されながら変わり者婚約者に陥落するお話。コメディです。ヒロインは美少女ではありませんが愛されキャラです。…多分。多分です…。
よくある話
設定緩め
話し言葉は日本語
R18は後半で
不定期更新
文字数 26,996
最終更新日 2022.04.03
登録日 2022.03.21
裕福な伯爵家に生まれた俺にはずっと好きな人がいる。
小柄で、ふわふわの金髪、淑女としては欠点な天然で座学より剣術が得意なところも物凄く可愛い。
剣を振り回し、大柄な男を踏みつけ、勝利を噛みしめている所も。
「子ザル」とからかう奴らもいるが、子ザルはきちんと教育すれば頼もしい忠臣になるから、成長に期待と揶揄っているだけだろう。
貴族は政略結婚が主流だったが、時代は変わりつつある。
うちのほうが、資産力はあるし、互いの両親を説得できる自信はあるが、好きな人とは権力でなく、心で結ばれたいので、常に赤い糸になりそうなタイミングを探している。
文字数 4,373
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.31
26歳OLの木崎茉莉は人生のどん底にいた。上手くいかないことに慣れ、心を凍らせることで自分を守る毎日に絶望した茉莉は、雨の夜に思わず人生の終わりを願ってしまう。そんな茉莉に手を差し伸べたかっこいい彼。茉莉は、なぜか無償の愛のような優しさをくれる不思議な男性に少しずつ救われ、前を向いていく。けれど、疑ってしまうほど親切な彼には、親切であり続ける理由があって……。雨の夜の出会いがもたらした、優しくも切ない物語。
文字数 126,247
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.07
私はラナベル。元公爵令嬢で第一王子の元婚約者だった。
繰り返される断罪、
ようやく修道院で私は楽園を得た。
シスターは俗世と関わりを持てと言う。でも私は俗世なんて興味もない。
私は修道院でこの楽園の中で過ごしたいだけ。
なのに…
❈ 作者独自の世界観です。
❈ 公爵令嬢の何度も繰り返す断罪の続編です。
文字数 32,372
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.09.04
聖女イリーナ、聖女エレーネ。
二人の双子の姉妹は王都を守護する聖女として仕えてきた。
しかし王都に厄災が降り注ぎ、守りの大魔方陣を使わなくてはいけないことに。
この大魔方陣を使えば自身の魔力は尽きてしまう。
そのため、もう二度と聖女には戻れない。
その役割に選ばれたのは妹のエレーネだった。
ただエレーネは魔力こそ多いものの体が弱く、とても耐えられないと姉に懇願する。
するとイリーナは妹を不憫に思い、自らが変わり出る。
力のないイリーナは厄災の前線で傷つきながらもその力を発動する。
ボロボロになったイリーナを見下げ、ただエレーネは微笑んだ。
自ら滅びてくれてありがとうと――
この物語はフィクションであり、ご都合主義な場合がございます。
完結マークがついているものは、完結済ですので安心してお読みください。
また、高評価いただけましたら長編に切り替える場合もございます。
その際は本編追加等にて、告知させていただきますのでその際はよろしくお願いいたします。
文字数 13,233
最終更新日 2023.05.17
登録日 2023.05.17
異世界から無事に帰還を果たした、太陽。
彼は異世界に召喚させられてしまったわけだが、あちらの世界で勇者だったわけでも英雄となったわけでもなかった。
そんな太陽であったが、自分で引き起こした訳でもないド派手な演出によって一躍時の人となってしまう。
しかも、それが一般人のカメラに収められて拡散などされてしまったからなおさら。
久しぶりの現実世界だからゆっくりしたいと思っていたのも束の間、まさかのそこにはなかったはずのダンジョンで活動する探索者となり、お金を稼ぐ名目として配信者としても活動することになってしまった。
それでは異世界でやってきたこととなんら変わりがない、と思っていたら、まさかのまさか――こちらの世界でもステータスもレベルアップもあるとのこと。
しかし、現実世界と異世界とでは明確な差があり、ほとんどの人間が“冒険”をしていなかった。
そのせいで、せっかくダンジョンで手に入れることができる資源を持て余らせてしまっていて、その解決手段として太陽が目を付けられたというわけだ。
お金を稼がなければならない太陽は、自身が有する知識・装備・経験でダンジョンを次々に攻略していく!
時には事件に巻き込まれ、時にはダンジョンでの熱い戦いを、時には仲間との年相応の青春を、時には時には……――。
異世界では英雄にはなれなかった男が、現実世界では誰かの英雄となる姿を乞うご期待ください!
文字数 118,282
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.01.15
魔王の手から世界を救うために召喚されたのは、伝説の『勇者』だった。
だが、召喚されし勇者:「テンガ・ダイスケ」は最低の男だった。
──好色、横暴、我儘をしたい放題。
権力をたてに人妻に手を出し、夫であるクラム・エンバニアにケツを蹴りとばさられた。
だが、腐っても勇者──反撃したはずのクラムは簡単に返り討ちに遭い、かわりに目を付けられ、仕返しとして全てを奪われてしまった。
それは、クラムの大切な家族、
美しいエルフの『義母』
可愛い幼なじみの『嫁』
勝ち気でちっちゃな『妹』
彼女らは、目の前で勇者に抱かれて、快楽の果てに肉便器に堕ちてしまった。
その豹変を見て自暴自棄になったクラム。
性欲の赴くまま──クラムのもとに残った最愛の『姪っ子』を滅茶苦茶に抱いてしまう。
泣き叫ぶ彼女を犯しつくし、
姪が反抗しないことを言い訳にして……。
毎日、
毎日、
まだ幼い姪っ子に、精を注ぐ日々──。
ドロドロの愛欲と狂った日常。
行く末は破滅しかないはず……。
だが、壊れてゆくクラムは、まだ勇者への反撃を諦めていなかった。
犯しつくした『姪』とともに、勇者に一矢報いるため、命を捨てて最後の賭けにでた……。
ドン底のクラム。ただの凡人でしかない男。
その起死回生の手段とは───?!
最強、最悪、最低の敵に真っ向から挑むクラム──。
彼に勝利をもたらすものは何か……まだ誰も知らない。
備考
☆:エロ回
♡:本番回
文字数 158,943
最終更新日 2020.09.30
登録日 2019.12.27
――聖女の血は特別である。
どんな種族、年齢、性別の血にもかなわないほどの、香り高さと嗜好の味、そして催淫効果を持ち合わせる。一度その味を知ってしまった吸血鬼は、二度と他の血を飲めなくなる、というほど。
異世界からやってきた聖女、国中から愛される神殿住みの聖女、風俗街に生きる聖女など、様々な聖女と、その血に虜になってしまって、聖女に血を乞う吸血鬼の男たちの物語。
【短編連作集になります。章ごとに完結し、キャラは変わりますが、舞台・世界観は変わりません】
【この作品は女攻めであり、最後まで逆転しません】
【主人公が異世界転生には★、異世界転移には☆が章タイトルについています】
【この作品は別名義で投稿していたものを、加筆・修正したものです(前四編のみ)】
文字数 155,241
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.10.05
「好きな人がいるから別れてほしい」
婚約しているテリー王子から信じられないことを言われた公爵令嬢フローラ。
相手はフローラの妹アリスだった。何と妊娠までしてると打ち明ける。
その日から学園での生活が全て変わり始めた。テリーと婚約破棄した理由を知った生徒の誰もがフローラのことを同情してくるのです。
フローラは切なくてつらくて、いたたまれない気持ちになってくる。
そんな時、「前から好きだった」と幼馴染のレオナルドから告白されて王子と結婚するよりも幸せな人生を歩むのでした。
文字数 61,030
最終更新日 2023.03.28
登録日 2021.07.28
