「何」の検索結果
全体で38,214件見つかりました。
文字数 912
最終更新日 2021.01.22
登録日 2021.01.22
わたくしは努力が、とても好きです。
好きなもののためには何でもできます。
そんなわたくしの命よりも大事な人との出会い話をのぞいてみませんか...?
週一回の投稿です。毎週、金曜日24時です。四回で終わるのでよろしければご覧ください。
文字数 2,283
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.01.30
インターネット・プロバイダーで何か有ったらしいのだが……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,092
最終更新日 2021.02.16
登録日 2021.02.16
主人公のお兄さんは、何故か美味しいご飯を炊くことができない。
ある時、お兄さんは出会ってしまった………素晴らしく美味しいご飯を炊くマッチョな青年に!
二人の恋の話です。
文字数 1,254
最終更新日 2021.04.29
登録日 2021.04.29
小説執筆を趣味にしている私が、改めて小説とは何かについてまとめた文章。偉そうな事を言っても、できてなくても気にしない。
小説は自由な物だと思う。
チラシの裏でやってろ?
便所の壁でやってろ?
うん、この小説はチラシの裏。
表には特売セールで玉子が100円。
うん、ここは便所の壁。
誰かの悪口や卑猥な絵や文字が書いてある。
便所の卑猥な落書きはベンハラだと思うの。私はペンハラだがな!!!
そんな素敵なサムシング。
小説書きたいけど書き方がわからない!
何をしていいかわからない!
そんな人達へ三流素人なんちゃってウェブ作家の提供でお送りいたします。
文字数 6,553
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.07.21
騎士団で歴史係として古文書を書き写す仕事をしているフランシス。最近はエジプトの航海術の古文書をまとめる仕事をしていた。そんなある日、図書館で騎士団の仲間でもあるミシェルが閲覧禁止とされていた古文書を持ち去るのを見てしまう。その後ミシェルは心臓病で急死したと上司に知らされ不信感を抱く。そんな折、上司の命令で突然地下道を通って本部を抜け出す任務を言い渡される。船で海外まで「秘密の何か」を運搬させられるが、船の中で偶然見つけた、ミシェルが持って行った閲覧禁止の本の中身を見てしまう。そこにはとんでもない秘密が書かれていた。
文字数 43,937
最終更新日 2022.09.25
登録日 2021.07.27
守りたい存在(もの)がある。それは誰もが共通して持つもの。それが何かは人によって違う。
でもそれは異世界でも変わらない。守りたいものが、守り抜きたいものがある。
そんな者達の異世界ファンタジックロード(守り抜く)ストーリー
文字数 26,138
最終更新日 2024.09.01
登録日 2021.12.05
近頃では3Dプリンターを使って家が建ち屋上にはドローン専用発着場を個人が所有することが普通になってきた。
そんな時代の流れに逆らうように大通りから1本裏道に入ったその場所には、ひっそりと佇む古城を思わせる建物が立っている。レストラン・ブルーローズはそこにあった。
その店のオーナー九条薫は一風変わった力を持っている。
それは『過去や未来、そして異次元へと繋がる扉を開く』という特殊とも言える能力だった。
異次元へと繋がる扉を体感できるのは『ディメンション』という名の九条のもう1つの店に辿り着いた者だけ 。
いつしか特殊能力の話が都市伝説のようにして広がり、いつしかそれは『ディメンションに行き店主に会えれば必ず過去へ行ける』と言われるようになっていた。
そんなある日、九条の元に過去へ行きたいと言う女が現れた。何でも一目惚れした男が自分以外の女と結婚してしまったので、結婚が成立する前の時間に行きたいというのだ。
その後無事過去へと行った女には気付かれないように、次元監視者という防犯カメラのような存在がその女の行動を監視していた。
レストラン・ブルーローズでピアニストとして働く蒼井静佳は、九条の居るディメンションの控室にその日の演奏確認に行ったはずなのになぜか次元管理者見習いとして過去に行くことになってしまった。
気付いた時には監視対象を見失わないように急かされ過去へと向かっていた。次元監視者の先輩と行った初仕事は、5次元を通って余剰次元である6次元へ行くという何とも奇妙なものだった。
文字数 121,047
最終更新日 2022.08.07
登録日 2021.11.28
近藤伶は女伊達らに出世頭と評判だったが、その裏で社長との怪しく悪い噂もあった。
そんな伶に海外赴任から帰国したやり手の男が悪事を暴こうと潜入捜査を開始したはずが……別の意味で伶を暴くことに……。
文字数 2,374
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.12.30
偶然発生した世界の綻びの圧力で、魂を構成するモノの中の「輪廻転生」を潰されて死んだ普通の高校生星野 蓮斗は、世界の管理者に呼ばれて異世界にいくことになる__はずだったが、世界の管理者も予想外の強い力の干渉により、与えられた力を持ったまま死んだ時間の二時間後の自分が死んだと言う事実が無くなった現代日本に舞戻る。
その後、一羽の鳥と多くの人と関わるにつれ、世界の隠された秘密に関わっていく。偶然に圧倒的な力を得た星野蓮斗はどんな人生を歩むのか。何処に向かうのか。
これは、偶然圧倒的な力を持った青年がどう成長するのか__力に勝ち、御するのか、その力に怯えるのか、はたまた力に負け、振り回すのか。これは、それを描いた物語__。
文字数 39,592
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.05.27
サンタクロースは子供たちにプレゼントをあげるために、煙突から家の中へと入る。煙突を降りきって家の中に入った瞬間、サンタは何者かに頭を殴られてしまう。気絶から覚めると、目の前には斧を持った女の子が立っていて……。小説家になろうやノベルアップ+にも投稿しています。
文字数 1,698
最終更新日 2022.12.30
登録日 2022.12.30
これは顔の上にGがいて気絶した男と転生先にいたよくわからないJKのはちゃめちゃなラブコメ!
文字数 121
最終更新日 2023.01.08
登録日 2023.01.08
パティは教会に捨てられた少女。パティは村では珍しい黒い髪と黒い瞳だったため、村人からは忌子といわれ、孤独な生活をおくっていた。この世界では十歳になると、神さまから一つだけ魔法を授かる事ができる。パティは神さまに願った。ずっと側にいてくれる友達をくださいと。
神さまが与えてくれた友達は、犬、猫、インコ、カメだった。友達は魔法でパティのお願いを何でも叶えてくれた。
パティは友達と一緒に冒険の旅に出た。パティの生活環境は激変した。パティは究極の妹属性だったのだ。冒険者協会の美人受付嬢と美女の女剣士が、どっちがパティの姉にふさわしいかケンカするし、永遠の美少女にも気に入られてしまう。
ぼっち少女の愛されまくりな旅が始まる。
文字数 249,353
最終更新日 2024.09.29
登録日 2024.07.07
西暦にすると400年か500年か時代は定かではない頃。
ある名の知れた封魔師の家系では、6歳から20歳まで全国を旅しながら魑魅魍魎を渡り合う習わしがある。
この旅路の15年間で生き残った者が、正式に「神守の封魔師」と名乗れるという。
その習わしによって、旅を続ける若き兄弟がいた。
二人はとある村で一人の少女とその病弱な母と出会い、交流を深める。
そして、過酷な旅の中のほんのひと時の安らぎの時間を共に過ごした。
しかしそれも、未曽有の水害により終止符を打たれる。
かつてない水害に見舞われた村は、防災のため大規模な堤防を築くことにした。
河を作り変えることでの水神の怒りを恐れた村人たちは、病弱な母を村全体で面倒をみるという約束のもと、少女は「人柱」として選ばれる。
封魔師の少年たちは、村の決定にどうすることもできないまま、この地を去る。
その少女の「人柱」のおかげか、無事に堤防を築くことはできた。が、約束だった病弱な母の面倒を村人たちは最後まで診ることはなかった。
ちょうどその頃から、村で異変が始まる。それは、白絹の長衣をまとい褐色の髪をなびかせた少女を何人もの人が目撃する。と、同時に村では不幸が重なり始める。誰も口にはしないが「少女の呪い」かと・・。
8年後。あの時、少女とわずかな時を過ごした封魔師の兄弟の一人が、再び村を訪れる。
そして怨霊と化してしまった、かつて安らぎを与えてくれた少女と対峙することとなる。
文字数 22,296
最終更新日 2024.04.27
登録日 2024.04.27
人生において、必要なものは金である。
人の縁よりも先に必要である。どんなに自分が頑張っても、お金は消えていく。
金がないことに諦めて、天井を見上げれば家賃の催促の電話で我に帰らされる。最低限の生活でも、消えてくんだ。
「あたたかいご飯を食べて、ゆっくりお風呂にはいって、少し重めの布団で寝ればいいさ。疲れた心は癒さないとね。」
バイト先。
住宅街のすみにある、小さなカフェ。
穏やかな笑顔で彼は何度も繰り返してた。
そんなことできるのは、今じゃ贅沢なのに。
お金に疲れ諦めた元大学生と小さなカフェの店主が出会う、なにかを抱えた人たち。
疲れた体を、心を。
諦めた明日を、認められたかった今日を。
「穏やかな夜になりますように」
抱えたなにかを、少しだけ。
ほんの少しだけ置いていけるカフェで起こる小さな出来事。
文字数 12,407
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.09.23
春霞国の王宮の奥にある後宮「陽苑」には、華やかな衣装や香の匂いだけでなく、土と野菜の匂いが満ちている。そこで働くのは、刀より菜箸を握っていたい料理人見習いの青年・晴矢。彼は、広い菜園と小さな台所を任されながら、王妃さまの茶会や后妃たちの食事、働く女官たちのまかないを、季節の野菜でどうおいしくするかを日々考えている。
感謝を言葉にするのが得意な女官見習い・みう、最悪の事態ばかり想像してしまう几帳面な女官・奈津海、口は悪いが誰よりも仲間思いな警備隊員・愛祈、数字とにらめっこしてばかりの書庫役・敏貴、規則を何より大切にする女官長・景衣。晴矢は、癖の強い仲間たちと一緒に、洗濯物の行方不明騒ぎや、王妃さまのお忍び視察、古い台所から立ちのぼる怪しい煙など、後宮で起きる「おなか」と「心」に関わる騒動を、料理と一言の声かけで乗り越えていく。
これは、後宮の片隅の菜園から始まる、ささやかな日々の物語。誰かのために野菜を刻み、失敗して肩を落とし、それでも「いただきます」と「ごちそうさま」に笑顔を込め続けた青年が、陽苑の空気と人の気持ちを少しずつ変えていく。
文字数 190,450
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.02