「友」の検索結果
全体で17,433件見つかりました。
星城高校(男子校)に通う松田蒼空は、友人が類まれなる絶世の(?)美少年であったため、綺麗な顔には耐性があった。
……のだけれど。
剣道部の練習試合で見かけたもの凄く強い人(白崎御影)が、防具の面を取った瞬間恋に落ちてしまう。
性格は良いけど平凡で一途な松田蒼空。高校一年
クールで喧嘩が強い剣道部の主将、白崎御影(しろざきみかげ)。高校二年
一見冷たそうに見える御影だが、その実態は……。
クーデレ美人に可愛く振り回される、素直なワンコのお話です♪
※俺の親友がモテ過ぎて困るのスピンオフとなっています。
※R15は保険です。
文字数 58,484
最終更新日 2018.06.18
登録日 2018.03.31
「―――ああ、もう無理。」
その一言が、これまでの世界をひっくり返す!
復活した魔王を討伐すべく、人知れずに結成された勇者パーティー。
その一員であるフィレオトールは、魔王討伐の報告を引っ提げて帝国に戻ったが、愛妾の誘いを断ったことに臍を曲げていたバカ皇太子に追放宣告を受けてしまう。
じゃあ、もういいよね?
濡れ衣に怒るどころか、意気揚々と追放を受け入れて帝国を去ったフィレオトール。
しばらくは念願のスローライフを楽しもうと、雲隠れがてら勇者兼親友のノクスと魔領で二人暮らしを始める。
しかし……この二人暮らし、フィレオトールに片想い中のノクスには大地獄!!
無自覚で距離が近いフィレオトールの態度や仕草に、理性は我慢と悶絶で発狂寸前。
そしてある日、その想いがとうとう臨界点を突破して…!?
一度爆発したからには止まりません♪
押して押して押し負かす溺愛スローライフが始まります!
文字数 284,239
最終更新日 2025.12.24
登録日 2025.09.08
-ねえ、知ってる?この街のどこかに異世界に通じる扉があるって噂。
友人期間を経て、晴れてようやく恋人同士になった春太と雪帆。幸せいっぱいの新生活に期待で胸いっぱいな春太だったが、同棲開始からまもなく雪帆が突然いなくなってしまった。
雪帆の痕跡をたどるうちに春太は最近噂になっている異世界への扉に遭遇する。
もしかしたら雪帆も、この扉を通ったのかもしれない。
春太は意を決して扉の向こうへ足を踏み出すが、その世界には秘密があった。
扉の向こうの世界での出会い
悲しい別れや葛藤
あらゆるものを乗り越えて、果たして二人は無事に再会することができるのか。
最愛の恋人を探すための春太の冒険が今はじまる。
※作中に一部流血表現がございます。苦手な方はご注意ください。
文字数 118,012
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.10.25
文字数 25,785
最終更新日 2024.11.23
登録日 2024.08.15
お久しぶりですこんにちは、そらもです♪(ほんとに久しぶりだな…)
久々のえちえち小説…といっても本番シーンはかなりあっさりめなので、いつかもっとドッタンバッタン豪快えっちをしてる二人を書きたいものですなぁ♡
母親の紹介でママ友の息子くんの家庭教師をしていた大学生がスマホをそのお家に忘れたのに気づいて取りにいった矢先、偶然カテキョー生徒である息子くんが自分がさっきまで座っていたクッションをオカズに自分の名前を呼びながらオナニーしていた現場に遭遇してしまいっ…!?? なハプニングからはじまるラブコメ話であります!
タイトルめっちゃパロってますが、中身はいつも通りのそらもの大好きなショタおにラブラブ話でございます(笑)ので、よければどうぞ読んでやってくださいませ!
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
文字数 10,121
最終更新日 2022.01.19
登録日 2022.01.19
地元の工務店に就職して、上司である真壁恭一に恋をした織部涼子は、彼に尽くして業績を上げる、恋の社畜犬系女子。しかし、真壁にはずっと付き合っている女性がいた。そしてデキちゃった結婚。披露宴に出席し、恋の終わりを迎え入れようとやせ我慢していると、花嫁の友人スピーチにてとんでもない核弾頭がぶち込まれた。なんと花嫁は違う男の子供を身籠っており、結婚披露宴は離婚報告会に。
その二年後、何の進展もないまま昇進した涼子と真壁は、涼子の同僚、益子の計らいで一夜を共にするチャンスを得たが、下手に格好つけたためにすれ違いと誤解が生じ、中途半端な行為のまま恋は終わりを迎えた。
まもなく真壁が大手ゼネコンに引き抜かれ、人生で一番の失恋をした涼子は指針さえ失い、さらには、会社の経費の使い込みの濡れ衣まで着せられ、失意のどん底に。
数年後、場末のホステスとなった涼子は、年下の青年といい仲になりかけていた。
しかし、そんな彼女の前にさらに出世した真壁が現れる。
本編終了しました。
益子メイン(?)番外編は以前書いたオリジナルバージョンのままです。よろしければどうぞ。
文字数 105,092
最終更新日 2019.10.21
登録日 2019.04.30
ナルフェック王国で巻き起こる恋物語。
一個人のちっぽけな恋だとしても、彼らにとっては大きな気持ちだ。
1章 身分違いの恋の行方は
男爵令嬢ジゼルと平民の少年アンリの物語。貴族と平民の貴賤結婚が認められない中、2人は互いに思いを寄せ合っている。そんな時にジゼルの結婚相手が決まってしまった。アンリ以外の相手と結婚するなど考えられなかったジゼルはついにアンリとの駆け落ちを決意する。
2章 結婚後に愛は芽生えるのか
女王ルナと王配シャルルの物語。ナルフェック王国の女王ルナは、ユブルームグレックス大公国の大公子シャルルと政略結婚をした。政略結婚はビジネスで愛は必要ないと言うルナ。しかし、そんなルナをシャルルはちゃんと愛していた。シャルルからの愛に触れたルナは徐々に彼に惹かれていく。
3章 一目惚れして先走った結果
先走りやすいフレデリクと失恋したばかりのウジェニーの物語。公園に寄ったフレデリクは、憂を帯びた表情のウジェニーに出会う。フレデリクはウジェニーに一目惚れし、勢い余ってプロポーズしてしまった。当然ウジェニーには逃げられてしまう。しかし、また公園で再開した2人はお互いのことを話す。フレデリクがウジェニーに一目惚れをしたこと。ウジェニーは最近失恋したこと。そしめ2人はまずは友達から始めてみることにした。
4章 君がくれた魔法の言葉
容姿にコンプレックスを持つマリユスと故郷を追われても前向きなリシェの物語。赤毛とそばかすがコンプレックスのマリユスは、いつも目深に帽子を被り髪と顔を隠している。ある日、マリユスはクーデターによって故郷を追われたリシェに出会う。マリユスは次第にリシェの前向きさに惹かれていくが、コンプレックス故に素顔を見せられなかった。そんなある日、アクシデントでマリユスは顔をリシェに見られてしまう。リシェはマリユスの赤毛とそばかすを素敵だと言う。その言葉はマリユスにとって魔法のようだった。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 17,333
最終更新日 2023.07.23
登録日 2023.07.22
プリシラ・オルコットには、苦手なものがたくさんあった。そんな彼女に家族は寄り添うことはなく、酷いことばかりをしていたが、そんな中で母親の学生時代からの友人の娘であるプリシラの幼なじみだけが、優しくしてくれていた。
そんなプリシラに家族は、兄や家の迷惑になる存在として隣国の遠縁の養子にさせるのだが、そんなことになる前から一抹の不安をプリシラは秘めていた。
そんな時に幼なじみが、王太子と婚約したのに別の子息と駆け落ちしてしまうのだが、それがプリシラの兄だったようで……。
文字数 22,491
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.05
元伯爵令嬢であり教会で聖女として働くフィーネは、親友だと思っていた人に嵌められて、礼拝堂の火事の犯人にされてしまう。
神秘力も低く、『罪人聖女』の烙印を押された彼女は神父によって貴族に売られては、難癖をつけられて出戻る日々。
そんな時、王太子の従兄弟として王政を支えるオスヴァルト・エルツェ公爵が、フィーネを身請けしにくる。
「今日から私の妻だ、フィーネ」
大きな牙を覗かせた口で囁いた彼は、吸血鬼だった。
そして彼は、こう言う。
「まだ気づかない?」
その言葉を聞いたフィーネは、自分の過去と『ある少年』の存在を思い出す。
さらに、吸血鬼だったオスヴァルトの妻になって溺愛されるフィーネには実はある秘密があって……。
※昔投稿した作品のリメイク版です
※昔の作品タイトル:「吸血鬼の花嫁」
(現作品の旧タイトル:罪人聖女の幸せな結婚)
※他サイトでも公開しております
文字数 27,990
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.15
「お願いだよ。リーズ。わたしはあなただけを愛すると誓う。これほど君を愛しているのはわたしだけだ」
婚約者がいる私に何度も言い寄ってきたジャンはルース伯爵家の4男だ。
私には家族ぐるみでお付き合いしている婚約者エルガー・バロワ様がいる。彼はバロワ侯爵家の三男だ。私の両親はエルガー様をとても気に入っていた。優秀で冷静沈着、理想的なお婿さんになってくれるはずだった。
けれどエルガー様が女性と抱き合っているところを目撃して以来、私はジャンと仲良くなっていき婚約解消を両親にお願いしたのだった。その後、ジャンと結婚したが彼は・・・・・・
※この世界では女性は爵位が継げない。跡継ぎ娘と結婚しても婿となっただけでは当主にはなれない。婿養子になって始めて当主の立場と爵位継承権や財産相続権が与えられる。西洋の史実には全く基づいておりません。独自の異世界のお話しです。
※現代的言葉遣いあり。現代的機器や商品など出てくる可能性あり。
文字数 16,409
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.11
ざまぁ、婚約破棄、両片思いに、癖のある短編迄、アルファポリス未掲載だった短編をまとめ、公開していきます。(2023年分)
【収録作品】
1.どうせ捨ててしまうんでしょう?(電子書籍化につき非公開)
2.全力で愛を叫ばせろ!
3.あなたは私じゃありません。私はあなたじゃありません。
4.男には、やらねばならぬ時がある。
5.殿下は殿下の心のままになさってください
6.生きててよかった(......いや、死んでよかった?)。
7.いい子にしていたって、神様はちっとも助けてくれないから(コミカライズにつき非公開)
【1話目あらすじ】※非公開処理済み
ウィロウ・ラジェムはオシャレや買い物が大好きな伯爵令嬢。けれど、せっかくものを新調したところで、彼女はそれをすぐに手放してしまう。いとこで侯爵令嬢のエミュリアがウィロウの真似をしてくるためだ。
先に購入したのはウィロウでも、友人たちに気づかれ、褒められるのはいつもエミュリアのほう。エミュリアの真似をしていると思われたくなくて、ウィロウは今日もゴミ捨て場へ向かう。
「けれど、君のほうが彼女よりも先にこの髪留めをつけていたじゃないか」
ウィロウがお気に入りのものを捨てているとを知った侯爵令息ゲイルは、彼女に優しく声をかける。彼はその日以降、ウィロウがものを新調するたびに、クラスメイトたちの前で彼女のことを褒めてくれるように。それに伴い、エミュリアの真似癖も徐々におさまっていく。
そんななか、学園主催の夜会に参加したウィロウ。彼女はそこでゲイルをダンスに誘うことを決心していた。
しかし、エミュリアから『ゲイルはエミュリアと婚約をする』のだと聞かされて――?
文字数 62,798
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.11.14
悪魔に襲われたリューは近くの村に逃げ込み、そこで村長の息子、アルに助けられた。
父と母を亡くし天涯孤独となった彼は、アルの家に居候させて貰うことになった。
それから二人は家族として、兄弟として、そして親友として仲良く暮らしていた。
ある日、村で流行り病が発生し、村人達が次々と亡くなる事件が発生する。
それを鎮める為に、村人達は余所者のリューを村の神に捧げる【生贄】に決定し、彼を殺そうとしてきて――
※Rシーンにはタイトルの後ろに「*」が付いています。
文字数 29,706
最終更新日 2024.06.04
登録日 2024.06.01
男爵令嬢のリアはアルノー王国の貴族の子女が通う王立学院の1年生だ。
高位貴族しか入れない生徒会に、なぜかくじ引きで役員になることになってしまい、慌てふためいた。今年の生徒会にはアルノーの第2王子クリスだけではなく、大国リンドブルムの第2王子ジークフェルドまで在籍しているのだ。
冷徹な公爵令息のルーファスと、リアと同じくくじ引きで選ばれた優しい子爵令息のヘンドリックの5人の生徒会メンバーで繰り広げる学園ラブコメ開演!
リアには本人の知らない大きな秘密があります。
リアを取り巻く男性陣のやり取りや友情も楽しんでいただけたら嬉しいです。
ひみつの姫君からタイトルを変更しました。
文字数 171,316
最終更新日 2026.01.31
登録日 2025.12.21
転校先で知り合ったRenとKou、その日から意気投合した二人。
『仲良し』から友情を経て『親友』へ、
一日の大半を二人で過ごす仲に。
そして時が過ぎ超えてしまった一線。
きっかけは些細なこと、
『親友』から『恋人』へ変化したそれぞれの想いとは…
出会い・育み・別れ・再会・成長して行く二人には衝撃的な経験とそれによって見えてくる真実があった。
10代の美しくも歪んだ恋愛がここに描かれています。
小学生のピュアな心と身体が泡にまみれて擦れ合う。好奇心と快楽の狭間で揺れる二人。
運命に逆らえず両親によって羽化を遂げるRenとひたすらにRenを想いながら違う肌に身を任すKouの運命。
中学生になり身体の変化に戸惑いながらも新たな快楽を見つける二人。たくましく成長して行くKouと少女の面影が漂うままのRen。
完成体に近づく二人にまだ見た事の無い世界が扉を開く。
それぞれの青春をそれぞれの想いで生き抜く二人に幸せな明日が迎えられるのか。
文字数 80,300
最終更新日 2021.06.27
登録日 2020.09.03
「回復魔術師のくせに、かすり傷さえ治せないのかよ!!」
アトラスは世界でも珍しい癒しの力を持ちながらも、学園の仲間たちから無能だと馬鹿にされていた。そんなある日、学園の仲間たちと共に探索していたダンジョンでドラゴンに襲われ、囮として使い捨てられてしまう。
裏切りによって死を経験したアトラスは、自分の回復魔術がかすり傷さえ治せないのではなく《死んだことさえカスリ傷》に変えられる力だったのだと気づく。
不死の力を手に入れたアトラスは、ダンジョン内で魔物たちと戦いながら成長していく。現れる強敵を倒している内に、いつしか彼は最強の回復魔術師へと成長していた。
一方、アトラスを裏切った仲間は、学友を囮に使った卑怯者のレッテルを張られ、評判がガタ落ちになっていた。さらに一部の生徒は手の平を返して、最強魔術師である彼を仲間に取り込もうと暗躍する。
本物語は裏切られた最弱回復魔術師が実は最強だったと気づき、自分の価値を認めてくれる仲間たちの元で幸せに暮らすまでの物語を描いた英雄譚である。
文字数 109,865
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.08.28
ライオネル王国の王女ルーシアはその美しさと冷徹無慈悲な態度から『絶対零度の王女』と呼ばれている。だが、彼女には幼い頃に出会ってから憧憬を抱き続けていた男がいた。一方、『秀麗の貴公子』と呼ばれ、色事においては百戦錬磨といわれているアレックスは王女ルーシアの事を苦手に感じていたのだが、ある日友人に賭けを持ちかけられる。その賭けとは、王女を落とすというもので……
※以前、別名義でムーンライトノベルズ様にて掲載していた作品を加筆修正したものになります(現在は諸事情により削除しております)
※R18のあるサブタイには*をつけます。
※6月7日本編完結致しました。
文字数 100,643
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.04.29
相棒の喋るミノカサゴ。
友人兼側近の男爵令嬢キャスリーヌと、国を出て、魔法立国と評判のニンデリー王立学園へ入学した12歳の子爵令嬢マーゴットが主人公。
国を出る前に、学園への案内を申し出てきた学校のOBに利用されそうになり、OBの妹の伯爵令嬢を味方に引き入れ、OBを撃退。
ニンデリー王国に着いてみると、寮の部屋を横取りされていた。
初登校日。
学生寮の問題で揉めたために平民クラスになったら、先生がトラブル解決を押し付けようとしてくる。
入学前に聞いた学校の評判と違いすぎるのは、なぜ?
マーゴットは、キャスリーヌと共に、勃発するトラブル、策略に毅然と立ち向かう。
ニンデリー王立学園の評判が実際と違うのは、ニンデリー王国に何か原因がある?
剣と魔法と呪術があり、神も霊も、ミノカサゴも含めて人外は豊富。
ジュゴンが、学園で先生をしていたりする。
マーゴットは、コーハ王国のガラン子爵家当主の末っ子長女。上に4人の兄がいる。
学園でのマーゴットは、特注品の鞄にミノカサゴを入れて持ち歩いている。
最初、喋るミノカサゴの出番は少ない。
※ニンデリー王立学園は、学生1人1人が好きな科目を選択して受講し、各自の専門を深めたり、研究に邁進する授業スタイル。
※転生者は、同級生を含めて複数いる。
※主人公マーゴットは、最強。
※主人公マーゴットと幼馴染みのキャスリーヌは、学園で恋愛をしない。
※学校の中でも外でも活躍。
文字数 1,001,503
最終更新日 2025.06.11
登録日 2023.08.30
日本の女子高生だった前世を持つ公爵家の娘エミリアは、ある日父に結婚相手を告げられた。
それはこの国の王太子であるヴィンセント。
結婚は決まっているのではなく、エミリアがヴィンセントをその気にさせる必要があるらしい。
しかしヴィンセントは親友ルイーザの想い人である。
いくら王族は重婚が認められているとはいえ、親友と夫を共有したくないエミリアは、ヴィンセントとの結婚を回避しようとする。
ところがルイーザは、エミリアと竿姉妹になれるのを楽しみにしているらしい。
ルイーザの後押しもあって奮闘するエミリアだが、初恋のアレックスにときめく心も抑えられなくて…?
文字数 47,622
最終更新日 2020.03.12
登録日 2020.03.08