「名前」の検索結果
全体で7,059件見つかりました。
※スライムや爬虫類などの、割とはっきりした説明や記述があるので苦手な方はお気を付けください。
郊外に建つアパートで繰り広げられる、管理人と宇宙から来た住人のちょっと不思議な日常生活のお話です。
地球外生命体とか出てきますがSF感は薄いです。
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そのアパートの名前は『フェザーガーデン』と言う。
ちょっと後ろ暗い過去のある羽根田 星來は、知り合いの子供を預かって実家へ戻り、親からアパートの管理人を引き継いだ。
が、そこの住人のほとんどが地球外生命体だと、前管理人である両親から聞かされる。
最初は信じられなかったが、彼らは確かにそこにいた……。
子供の為にも穏やかな生活を望む星來だが、いつの間にか妙な事に巻き込まれたり、巻き込まれに行ったりしてしまう。
地球外生命体(人型に擬態している)×流され体質のゲイのアラサーアパート管理人。
・主人公はに執着する男性が何人か出てきますが、本当に仲良くなるのは一人だけです。
・主人公は過去に恋人がいます。
・子供は主人公の本当の子供ではありません。
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既存の地名が出て来る事がありますが、全てフィクションです。
作者のふんわりな知識で書いているので、おかしなところがあったら教えて頂けると助かります。(話の展開の都合で反映できるかは分かりませんが、参考にさせて下さい)
・R性描写のある話には*を付けています。基本スライムとの異種姦なので苦手な方はお気を付けください。
・余り深く考えずに楽しんで下さいね!
文字数 111,406
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.10.18
本投稿作品はけして作者批判目的ではなく、アルファポリス規約にある投稿作品の公序良俗、行き過ぎないエロ表現グロ表現汚物表現を守る目的として、自発的に作者を選別し読書できるように設定されたものです。
行き過ぎた下劣表現、低俗表現が見られる作者の名前を次々と発見次第載せて行きます。
文字数 19
最終更新日 2023.11.23
登録日 2023.11.23
もし現代の日本に異世界から召喚術師がやってきたら、あなたはどうするか?その人から召喚術を習う?それとその人を利用する?
この物語は異世界からやって来た一人の召喚術師が、現代日本でどのように暮らし、どのような人たちと出会ってどのように成長していくのかを記した物語である。
その召喚術師、名前はカーンフェルトと言う。彼は地球から遥か遠く離れた惑星サモナルドのケンタリア国おにける当代髄一の召喚力を誇る召喚術師である。そして惑星サモナルドでは、召喚術師と呼ばれる者達が日常生活から国家間の戦争に至るまで幅広い分野で強い影響力を与えている。ところが、ある召喚実験において致命的な問題を引き起こし、カーンフェルトは自らの命を失うことに。そして、カーンフェルトの魂は奇跡的に現代の日本に住む一人の青年最神玲(もかみれい)に転生することで復活を果たしたのである。転生した国、日本で彼は新たな人生を歩むのだが、他の日本人とは異なり彼には召喚術を扱うことが出来る。召喚術が存在しない日本で転生したカーンフェルトは、この先どのように生きていくのか?また、彼にどのような運命が待ち受けるのか?そして、カーンフェルトは元の世界に二度と戻ることは出来ないのか?実はそのカギを握るのが、最神玲の親友の物部かすみとケンタリアのカーンフェルトの同僚であるサリベリーナ、この二人の女性なのであった。
なおこの物語は、基本的に戦闘シーンとかは殆ど含まれません。そのため、バトル系の物語に食傷気味の方に、是非ご覧頂きたいです。
登録日 2025.05.09
名前も思い出せない“彼女”は前世で猫を助けた瞬間、ちょうど工事中のマンホールに落ち転落死。転生した。やがて『頭のおかしい』と呼ばれる公爵令嬢エイダになる。彼女は、インシグニア帝国最強の変態皇子に狙われていた――!?
けれど皇子はある秘密を隠し持っていたのであった。
※多少修正する場合がございます~
文字数 9,138
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.11.02
今日は「魔女の子」「呪われた女」「史上最悪の悪女」の称号をもつ悪女が討伐された日であり新エバダリア帝国軍による革命成功の日でもある。そのためその日は帝国中の人々が祝い、大々的な祭りが行われる。
悪女の名前はエリザベス・キリルシア。この悪女のせいで旧エバダリア帝国の国庫金は底をつき、民が貧しい思いをしたという。さらには癇癪し放題の醜女だという噂もある。
本当にそうであったのか?果たして真実は…?
文字数 9,229
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.10
姉、毛利蝶子が殺人容疑をかけられた。殺害されたのは姉をだましたスケコマシ野郎。姉の名前の蝶の付いた扇を握りしめて死んでいたという。
姉の容疑を晴らしたいと聞き込み調査を開始し、その不可解な死亡状況を知る。
姉の容疑を晴らせるか。
文字数 12,927
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.05.31
剣と魔法の世界で記憶を失ったドロシーを待つ運命とは―――。
無骨なレンガ造りの建物の中で目覚めた「私」は、自分の名前を含む全ての記憶が欠落していた。私は、正体不明の書き置きに従って自らをドロシーと名付け、記憶を取り戻すため、外の世界へと足を踏み出す。ドロシーを待ち受けていたのは、各地を結ぶ物資転送網「ネットワーク」により物の往来が自由な反面、宗教戦争を繰り返し、魔物の被害により壊滅の危機に瀕した混沌たる世界だった。
彼女に隠された秘密とは?魔物の正体とは?ネットワークの存在意義とは?そして、神とは?無慈悲な世界で命の謎に迫るSFファンタジー冒険譚、始動。
登録日 2020.04.15
小さい頃からの婚約者がいる。
カッコいいお兄ちゃんで名前は理人さん。僕はりぃ兄さまって呼んでる。
そのりぃ兄さまは優しくて僕にはもったいない位できた人。
だから少しでもりぃ兄さまを喜ばせてあげたくて特訓をしようと思う!!
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現代が舞台です。
男性妊娠できる世界。
主人公ふわふわ天然お馬鹿です。
4話で終わります。既に予約投稿済みです。
頭空っぽにしてみてください。
文字数 8,756
最終更新日 2021.02.19
登録日 2021.02.11
「モテたい」
「はぁ」
「自慢じゃないが僕は顔はすっっごくいいはずなのに、頭のいい奴ばかりがモテる。おかしいだろう」
「それはただの嫉妬では?」
私のご主人様、ジークハルト殿下は生粋のアホである。
超絶美形だし優しいし、決して悪い人ではないのだ。ただ、為政者に向かないどころか貴族の名前一つ覚えられない、王族にあるまじきアホなだけで。
複数あった縁談も、顔合わせを行った時点で全て断られてしまって、婚約者がいない。
「よし決めた、僕は知的メガネを目指す!」
「……さようでございますか」
メガネをかけてもアホはアホなままだろうけれど、メイドの私はジークハルト殿下の思いつきに付き合って差し上げる。
知的メガネになんてならなくても、もう充分に素敵なのに――なんて思いながら。
※小説家になろうに重複投稿しています。
文字数 8,011
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30
長きに渡り戦争が続く二つの国。
身分社会の王政国家・ペルフェクト王国。
国民の代表たる議員によって成り立つ議会制の国・シュタルクヘルト共和国。
ペルフェクト王国軍の少将・オルキデア・アシャ・ラナンキュラスは、上官の命令で、自軍が破壊した敵国・シュタルクヘルト共和国の軍事施設と軍事医療施設跡にいた。
目的はこの地で捕虜となっていた自軍の兵士を解放することだった。
けれども捕虜となっていた自軍の兵士は、既に移送されており、残っていたのは医療施設で治療を受けていたシュタルクヘルト共和国軍の兵士と関係者ーーの死体だった。
そんな中、オルキデアは唯一の生存者を見つける。
菫色の瞳と藤色の髪を持った女性だったが、襲撃時の怪我とショックから記憶を失っていた。
そんな女性に「アリーシャ」と名付けて捕虜としたオルキデアだったが、とある事件に巻き込まれたのをきっかけにアリーシャに興味を持つ。
けれどもアリーシャは敵国の娘、オルキデアの好きには出来ない。
それならせめてアリーシャを国に帰そうとするが、頑なに帰りたがらず、とうとう部屋に引きこもってしまったのだった。
どうにかしてアリーシャを説得出来ないかと悩んでいたオルキデアの元に、突然、疎遠になっている母親が、縁組の話を持ってやって来たのだった。
「なあ、俺の妻と恋人、どっちがいい?」
縁組を回避するためにオルキデアが提案したのは、この国でのアリーシャの生活と引き換えにした「契約結婚」。
縁組の話と同時期に記憶を取り戻したアリーシャには、どうしても国に帰りたくない理由があるようだったーー。
一方シュタルクヘルト共和国では、襲撃の際にその場に居合わせていた、とある女性が行方不明となっていた。
その女性の名前は、アリサ・リリーベル・シュタルクヘルト。
今は廃止されたシュタルクヘルト共和国の王族の血を引く女性であったーー。
縁組回避から始まる契約結婚、そしてーー真実の愛。
これは「愛」を知る物語。
王道ファンタジー風の恋愛物語。
ロマンスファンタジーが好きな貴方へ。
※2/1から更新を再開します。(詳細は近況ボード2022/1/26をご覧下さい)
※こちらは『平和を描く』と同じ世界観で描いています
※タイトルに「※」がついている箇所には、R18シーンがあります
【表紙はあままつ様のイラストをお借りしています】
文字数 507,902
最終更新日 2024.06.08
登録日 2020.09.20
「じゃあ――何も覚えていないのね?」
「うん……ホントに何も覚えてない!」
女魔導師カラナは、記憶を失った少女を拾う。
群青のローブを纏った金髪碧眼の可愛らしい娘だった。
「カラナ、わたしに名前をちょうだい! 一緒にいるのに名無しさんじゃ不便でしょ?」
「そうね……。じゃあ、貴女の名前は…………」
カラナは少女を連れて共和国の首都へ向かう。
彼女は名前ぐらいしか知らなかった。かつて共和国を襲った最恐の魔導師――
群青のローブを纏った金髪碧眼の魔女・サイザリスの伝説を!
文字数 175,586
最終更新日 2021.05.11
登録日 2021.04.25
ここは不思議な不思議な国。
国の名前は無いわ。
よその国の人達は不思議の国やら、エデンやら、ジパングやら、いろんな名前で呼んでいるの。
ここではいろんな人たちがいるし、訪れることもある。
そんなこの国では、一人の少女がこの国の記録を取っているの少女の名前はプリマ・ドール。
さて、今日はどんな記録がとれるのかしら。
文字数 5,575
最終更新日 2022.09.03
登録日 2022.08.27
だって私はヒロインではなく、当て馬の悪役令嬢だから。
私が誰かと結婚しても、その相手が不幸になるだけだと分かっているから。
でも──
(もしこのひとと結婚したら)
『運命の女神はあなたのほうですよ』
(このひとだけは絶対に悲しませたくなかった)
『やっぱり僕の目に間違いはなかったです』
(きっと幸せに……)
そんな根拠のない確信を抱くほどに美しい横顔に、思わず目を奪われてしまう。
ああ……そんな目で見ないで。
そんな優しい声で囁かないで。
だって──
「……もう、分かった」
「え?」
「わたし……あなたの花嫁になります。なってあげるわ! 仕方がないから!」
思わず大きな声が出てしまう。
そんな私に、彼は一瞬びっくりした顔をして……それからすぐに満足そうに微笑んだ。
ああもう……心臓が痛い。ドキドキしすぎて胸が破裂しそうだ。
「よかった」
そう言って、彼が私の手を取る。
私はその手を握り返すこともできず、ただ呆然と立ち尽くしたまま……真っ赤な顔を隠すように俯いた。
◇◆◇
「ぼっちゃま。そろそろお時間です」
そんな執事の声に促されるように、僕は読んでいた本を閉じる。
もうそんな時間か。どうやら彼女といると時間が経つのが早いみたいだ。
(そういえば)
結婚の承諾を得たはいいけど……結婚式まではまだ少し時間がある。
(なにをしよう)
結婚するからと言って、特に何かを変えなければいけないということはないだろう。
ただ、この関係に名前がつくだけ。
僕と彼女は婚約者になったのだ。
「ぼっちゃま」
そんなことを考えていると、再び執事に名前を呼ばれる。
「もう時間ですか?」
そう尋ねると、彼は呆れたようにため息をついた。
「本日は奥様とのデートだと申し上げたでしょう」
「……そうでしたね」
ああそうだ。そういえば今日は彼女とデートに行く約束だった。
(さて……)
準備をしないと。そう思ったが、どうにも身体が重い。
今日のためにいろいろ考えてきたけれど、彼女に受け入れてもらえるのか不安でたまらないのだ。
(結婚は了承してもらったけど)
もし断られていたら? 僕と結婚するのはやっぱり嫌だったと言われたら? そんなことばかりが頭の中を巡ってしまって……すごく緊張している。
(どうしよう……)
そんなことを考えているうちに時間だけが過ぎていった。
文字数 1,018
最終更新日 2023.12.26
登録日 2023.12.26
新たなゲーム『Fantasy Online World』
真弓は腐れ縁の夕二に誘われてゲームを始める。
日常的な行動も可能、名前の通りファンタジーな行動も可能
そんなゲーム世界で真弓は新たな出会いや冒険をしていく
果たしてその先にあるものとはなんだろうか
リアルを謳歌しゲームを楽しむほのぼのVRMMORPG物語!
登録日 2014.12.16
スマホの通知音って、なんでこんなに胸に響くんだろう。
LINE、Instagram、ニュースアプリ…1日に何度も鳴る、当たり前の音。
だけど、深夜の静まり返った部屋で、画面がぽんっと光った瞬間――それは、なんとなく“異常”の始まりのように感じる。
特に最近は、知らないアカウントからの通知が増えた。
広告か、スパムか、あるいは、誰かのいたずらか。
でも、“既読がつくたびに近づいてくる”って噂、知ってる?
そういう話、ネットで読んだときはただの都市伝説だと思ってた。
――昨日までは。
高校2年の秋。いつも通りの放課後。
その通知は、何の前触れもなくやってきた。
「ユウカがあなたを追加しました」
知らない名前、知らない顔、でもどこかで見たような笑顔。
そして、それが“最後の通知”になるなんて、このときの私はまだ知らなかった――。
文字数 2,148
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.21
「精神科の先生へ、メンヘラより」は実際に私が精神科の先生と臨床心理士Uさんに宛てた手紙が主になっています。
新兎和真のメンヘラワールドにようこそ……
*かなり重めの内容が多いです。幸せな話を読むと気後れしてしまう、そこのあなた! オススメですwww
Twitterやってます。@otometic_777
乙女☆という名前です。
小説を更新すると必ずツイートするので、興味がある方はフォローお願いします✩.*˚
登録日 2019.06.03
俺シュンは、「白銀の黒帝」とか「黒帝」とか恥ずかしい二つ名が俺のいる世界ではついている。 この世界は3世界あって、1つが俺の居住している神獣竜界で、もう一つが俺の元弟子で、今は魔王であるシリルが統治している魔界だ。 あとは俺が生まれそだった世界の人界。 この世界じゃ、俺は傍観者であり調停者でもある。 秩序が乱れた場合、異物の排除だ。
って今回、俺のいる世界とはまったく異なる異世界に召喚されてしまった。 しかも召喚直後にいきなり谷底へ落とされた。 ったくどうしてくれるんだよ! 俺とリン、そしてまたシリルも巻き込んで俺たちは今名前も知しらない異世界にいる。
一応、剣と魔法のファンタジーです。
【白銀の黒帝】シリーズ14作目です。
※R18は保険です
※誤字脱字が多いかもしれませんがご了承ください。
文字数 88,912
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.11
ちょっと薄毛な大学生、美髪(みかみ)しげるはゲームのデータを姉に飛ばされた腹いせに、彼女がプレイ途中だった18禁BLゲームの主人公にふざけたハンドルネームを付ける。そして確定ボタンを押した瞬間に起こった地震によって、しげるはそのゲーム、『私立ベイローレル学園』、通称BL学園の世界に転生してしまった。よりによって、しげるが付けたふざけたハンドルネームの主人公『コノハ・ゲー(このハゲ)』として。
「このハゲ……とても愛らしい響きの名前だな」
…んなわけあるか、このボケ‼︎
しげるには強力なハゲ…ではなく光魔法が使える代わりに、『コノハ・ゲー』としか名乗れない呪いが掛かっていた。しかも攻略対象達にはなぜか『このハゲ』と発音される。
疲弊したしげるの前に現れたのは、「この、ハゲ……?変な名前だな」と一蹴する、この世界で唯一と言っていいまともな感性の悪役令息・クルスだった。
ふざけた名前の主人公が、悪役令息とメイン攻略対象の王太子をくっつける為にゆるーく頑張っていく、ふざけたラブコメディ。
10/31完結しました。8万字強、ちょっと長めの短編(中編?)ですがさらっと読んで頂けたら嬉しいです。
※作品の性質上、ハゲネタ多い&下品です。かなり上品でない表現を使用しているページは☆印、R18は*印。お食事中の閲覧にご注意下さい!
※ BLゲームの設定や世界観がふわふわです。最初に攻略対象を全員出すので、悪役が出てくるまで少し時間がかかります。
※作中の登場人物等は、実在の人物や某男児向け機関車アニメとは一切関係ございません。
※お気に入り登録、いいね、しおり、エール等ありがとうございます!感想や誤字脱字報告など、ぜひコメント頂けるととっても嬉しいです♪よろしくお願いします♡
文字数 107,905
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.10.02
