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『この気持ちは小説《嘘》じゃないから。だから……ずっと一緒にいてほしい……』
思春期女子が共感できるところが1つはある。涙なくしては語れない至極のモヤキュン青春百合小説誕生!どうぞ御堪能ください✨
※プロローグは前置きで本編は2話から始まります。
【あらすじ】
様々なジャンルの中で唯一「恋愛物」が嫌いな主人公 新堂凛花(しんどうりんか)。
彼女は恋愛物以外ならなんでも好き。小説の中の恋愛はあり得ないと常々思っている。
名門花咲学園に入学した凛花は、必ず部活に入らなくては行けない決まりを知り、見たことも聞いたこともないような部活の「小説同好会」に興味を持つ。
そしてその小説同好会に行くと黒髪で美人な見た目の二年生の先パイ 小鳥遊結愛(たかなしゆあ)がいた。
彼女は凛花を快く迎えいれてくれたが、凛花が恋愛物の小説が嫌いと知ると態度が一変。
そう、ここは小説同好会ではなく小説演劇同好会だったのだ。恋愛経験も乏しく男性経験もない、恋愛物を嫌っている主人公の凛花は【小説女優】として小鳥遊結愛先パイに恋愛物の素晴らしさを身を持って分からされていくことになるのだが……。
この物語は女子高生の日常を描いた、恋に勉強に色んな悩みに葛藤しながら、時に真面目に、切なくて、そして小説を演じながら自分の気持ちに気づき恋を知り成長していく。少しエッチな青春ストーリー。
文字数 218,532
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.04.26
空から降ってきた一本の刀は、斬れぬ物は無いと謳われている最強の矛だった。時を同じくして出現したダンジョンとモンスターに、世界は一瞬にして地獄と化す。
その十数年後、スキルが当たり前になった世界では、誰もが価値100円で産まれてくる。しかし、ある一人の男の子が価値0円で産まれた。名は神竜貴史《しんりゅうたかし》。10歳にならないと保有出来ないスキルを産まれた時に保有していた超逸材? スキル名は『最強』。
職業を決定する10歳の儀式では、儀式前に『神』という職業が決定されていた。
価値が0円でスキル『最強』、職業が『神』というあり得ない、というか馬鹿げたステータスに貴史《たかし》は悩んでしまう。
人に忌み嫌われながらも、チートだと判明したまさかのスキル『最強』と最強の矛を携え、現代を生き抜きながら駆け上がり、やがて無双していく。
現代ドラマ仕立ファンタジー。
この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
カクヨムにて先行公開中です。
https://kakuyomu.jp/works/16817330658740889100
文字数 84,138
最終更新日 2024.02.10
登録日 2023.06.11
キャンプに来ていた男8人組、普段から仲良いのでこのキャンプは楽しみにしていた。
貸切ではしゃぎ回っているある日、1人の人物登場で自体が急変する。
文字数 2,262
最終更新日 2023.07.08
登録日 2023.07.08
声優♂×社畜♀の二人が付き合うきっかけとなったお話。
※MNで過去投稿した作品のリメイクです。
※激しめの性描写あり。
※あくまでフィクションです。
文字数 4,608
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.07.14
日々、激化する人類と魔王の戦い。
勇者パーティーを筆頭とする人類連盟軍は戦線を押し上げ、遂に魔王討伐『最終拠点』の街"テニオス"にまで到達した。
主人公の少年"ルディ・ド・オル"はテニオスで戦死した父親に代わり——
"選ばれ者"にのみ扱える"伝説の聖剣"
を祀る祠の守護する役目を任される。
そうこうして一年が過ぎ、二年が過ぎ、数年が過ぎた頃……少年にはとある想いが。
『勇者様…来るの遅くない……?』
そんな少年の想いは——
本作を本来とは違う別の物語へと誘う。
魔族?寝ずに倒してました。
聖剣?何となく持てました。
Lv. ?気付いたら上がってました。
魔王?来るの遅いので倒しました。
主人公を魔王城へ案内するNPCが待ちくたびれて、最強になって、先に魔王を倒してしまったお話です。
文字数 35,676
最終更新日 2023.08.14
登録日 2023.07.23
九条響(24)は東京に本社を構える上場企業の出世コースを歩んでいた。だが、上司との度重なる衝突により異動を言い渡されてしまう。
人生に絶望しながらも異動先である鳥取支社へ向かった。そこにあるのは虚無感だけ。九条は暫くの間後悔を重ねることしか出来なかった。しかし、その中の1人一ノ瀬陽向(24)という男との出会いを機に九条響の人生には思わぬ方向へと発展を遂げていく。
九条と一ノ瀬の最盛期を彩るストーリーとは
2人の人間♂の純愛ストーリー
文字数 20,995
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.08.26
□あらすじ□
物語はフィクションだ。
リアルじゃない。
誰だって知ってる、あたり前の話。
それはラブコメだった同じこと。
リアルにはラブコメにありがちなお兄ちゃんラブの妹とか、物心つく前から家が隣同士の幼馴染とか、突然隣の席に転校生がやってきて、案内係を申し付けられるとか。そんなこと、あるわけがない。未来人も宇宙人も超能力者もいなければ、おかしな団体をほっそくしたがる頭のネジが数本外れた顔だけは良い女も、友達の出来ない黒髪美人と一緒に過ごす放課後も、隣に引っ越してくる中二病な女の子も、全ては想像上の産物だ。
そのはず、だった。
なのに、
「あ、やっと起きた。もう、遅刻するよ?」
突然だった。記憶の節々が曖昧どころの騒ぎじゃない俺の周りには何故か、ラブコメ前夜な知り合いや、環境が整えられていた。
やがて、一人の少女と出会う。印象的な出会い方。これがラブコメならばきっと、メインヒロイン間違いなしだ。
が、彼女は言う。表のメインヒロインは別にいると。
そして、自らのことを「トゥルーエンドのヒロイン」と、そう称する。
物語はフィクションだ。
リアルじゃない。
誰だって知ってる、あたり前の話。
それはラブコメだった同じこと。
けれど、もしかしたら、僕たちが気付かないだけで、すぐそばに転がってるかもしれない。
これは、そんな“もしも”のお話。
□作品について□
・基本18時更新です。
・当サイトでの更新は「11.そして物語はゆっくりと転がり始める。」までとなります。
・以降はカクヨム版(URL:https://kakuyomu.jp/works/16817330667625191142)をご覧ください。
(最終更新日:2024/01/01)
文字数 35,413
最終更新日 2024.01.18
登録日 2024.01.01
*独身編のあらすじ
10年間、記憶を封印されて生活をしていたリリアーナに、自分の番い、と名乗る男が現れた。
その男の名はグリード。素性も明かさず、グリードの魔法により、リリアーナは深夜見る夢の中で、グリードに犯される事を繰り返す。
現実の彼女は、男が自分に近付く事に嫌がり、グリードにさえもそれを強いろうとするが、グリードにはリリアーナは許してしまう。
本当に番いだからなのか、分からないまま記憶が無い日々に葛藤していたある日、リリアーナの身に危険が起こり、グリードに助けられた。
無事、その後番いとしての契約を交わし、めでたく夫婦となったのだが………
*此処からは新婚編の始まりとなります。
新婚編の前に、独身編をお読み下さい┏○))ペコッ
*♡が付いた話はHシーンとなります。
文字数 101,970
最終更新日 2024.11.05
登録日 2024.09.25
『2025年7月5日、日本は大災難に見舞われる』
茗がその都市伝説を聞いたのは、高校の同級生からだった。
2020年から2024年の間、成長とともに都市伝説であったはずの話が身近に感じられ始めた彼女の話。
※災害描写はありません。重い内容でもありません。
【全8話】8日間毎日18:00更新
※完結済みのお話です。
コメントお待ちしております。
文字数 14,018
最終更新日 2024.09.09
登録日 2024.09.02
★個人で電子書籍にしたので、1/16くらいに非表示にします。外部リンクを作っておくので、今後も読みたい方は外部リンクの方をお気に入り登録いただくか、アマゾンをご確認ください。
***** あらすじ ****
私が営むカフェには、ちょっとした幸運特典がついている。なぜなら私は「導きの聖女」だったから。
異世界を救って現世に戻ってきた私は、僅かに残る導きの力を使って、訪れるお客様に小さな幸せのきっかけをプレゼントする。
これは恋を諦めた私の、密かな楽しみ。それが、異世界に住むあの人の幸運に繋がる筈だと信じてるから。
なのに時折夢に見るあの人は、どうしてあんなに辛そうなの……?
◆※「小説家になろう」さんでも投稿しております。
登録日 2025.01.12
「人生は思わぬ方向へ転がるもの」
色恋、結婚含めてそう。
1、不器用な主人公と濃密に関わった過去を持つ友人が巻き込まれてた過去。
2、主人公が運命に転がされている有様。
3、主人公に深く関わった登場人物も運命に転がされる有様。
を、ストーリーテラー的立ち位置で見守る話。
文字数 65,807
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.01.15
【溺愛される異世界の聖女と嫉妬に狂う悪役令嬢の物語】
とある王国お抱えの最強の精霊使いの聖女イリスは異世界転移してしまった。異世界人を侍女にするのが趣味な腹黒い悪役令嬢のアリッサが呼び出したのだ。しかしイリスは持ち前の美しさからアリッサの思惑とは裏腹に、イケメン貴族達に寵愛されていく。それが気に入らないアリッサは嫌がらせを行うが裏目に出て婚約者の機嫌を損ねてしまう。数々の異世界人への嫌がらせが発覚し、ついに婚約破棄されてしまうアリッサ。一方イリスは王子に見初められ、異世界にて誰にも邪魔されず愛し合うのだった。
※小説家になろう、カクヨム、アルファポリスでも投稿中です。
※表紙はAIです。本文は人力です。
文字数 3,625
最終更新日 2025.06.24
登録日 2025.06.24
https://www.alphapolis.co.jp/novel/588746452/828961453
こちらの短編ベースのシチュボ風フリー台本です
無断転載、再配布は禁止とさせてください
ご使用報告などは任意です。していただけたら作者が大喜びします
シーン切り抜き部分使用も大丈夫です
文字数 3,962
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
オリジナル小説ですが、非常に長くなります。
長編モノです。
タイトルの通り、【神代】に巻き起こる様々な民族紛争、宗教戦争、大規模惑星間戦闘等を描く、各章・エピソード毎に登場するキャラクター達が織り成す群像劇SFファンタジー?
広大無辺な宇宙に展開する天津国、中津国、黄泉津国。
時は神代。
神々が天降りて広めし天孫が統る現し世の世界
天孫が統治する星々の大地にて天の益人等が犯しけむ種々の過ち、咎、罪穢れ・・・
血と憎悪とが悪しき因果を産み、人々を狂気へと駆り立てる。
神々の血を嗣ぐ者達がその欲念で燃え盛る大地を血と死でもって彩ってゆく・・・
そして神々は決断する
現し世の記憶を語る事代によりて。
『腐敗の極みに達したこの世界。存続させるに足るモノであるか否か』の審判として様々な時代に生きた神々、天孫、人々等の記憶が語られる。
それが【神代之皇記】
いきなり、3章からになりますが、各章・エピソード毎に分かれてますので、何処から読んでも問題無いとは思います。
が、いきなりの展開で世界設定やら、相関図無しではワケワカメなのは確実だろうから、設定や相関図を併せてアップ予定。
なんか手書きの相関図とかになりそう・・
キャラクターについても説明解説が無いと解り難いので、書き溜めているキャラクターのデザイン画を併せてPixivにてアップして行く予定です。
キャラクターが非常に多いため、1キャラ1キャラ完成イラストで挙げる程の時間が取れないので、下描きのままでのアップになるかと。
登録日 2026.02.27
-不定期更新です!!-
ロックなどの言葉が存在しておらず、芸能として確立された「雅楽」が浸透してきた平安時代中期に、1人の少女が摩訶不思議な楽器を夢を見てそれを作るところから始まる。
「雅楽とか太鼓とかよりもめちゃくちゃ面白いじゃん!」といって、その楽器を手に持って演奏をした少女は、平安の世にこの楽器を広めようと奮闘する物語です。
文字数 1,003
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
WeHerbal is a trusted Ayurvedic skincare and wellness brand offering 100% natural, chemical-free products for skin, hair, and overall health. Inspired by ancient Ayurveda and modern science, their formulations use sustainably sourced herbs to promote holistic beauty and well-being. Discover premium Ayurvedic skincare, herbal wellness products, and natural beauty solutions for a healthier lifestyle.
登録日 2026.05.13
上杉景勝には様々なエピソードがある。
例えば、このような話だ。
上杉景勝には、一生のうちに一度だけ笑ったという伝説がある。
ある時、飼っていた猿が、景勝が近くに置いた頭巾を取って、樹にのぼった。
枝に腰をかけて頭巾をかぶり、手をそろえて座敷の景勝におじぎをした。
その途端に、思わず笑ったとされる。
さて、今回、私は戦国乱世を義と忍耐により、生き抜いた戦国武将・上杉隆勝を題材にした小説を書くことにした。
上杉 景勝(うえすぎ かげかつ)は、戦国時代から江戸時代前期にかけての大名である。
景勝は豊臣政権の五大老の一人であった。
また、米沢藩の初代藩主。山内上杉氏の17代当主でもある。
その出自は上田長尾氏出身で、初名は長尾顕景。同じ長尾氏出身の叔父・上杉謙信の養子となり、名を上杉景勝と改めた。
実子のいない謙信の死後、上杉氏の家督相続を争った御館の乱で勝利し、謙信の後継者として上杉氏の当主となったのである。
この小説は史実に基づく作品でるが、一部私が脚色を加わえている。
歴史ファンにはとても面白い内容にしたいと思っている。
どうか、私のこの小説を最後まで楽しんで頂きたいと思う。
この作品は歴史時代小説・大賞のエントリー小説です。
読者の皆様の応援をよろしくお願い申し上げます。
蔵屋日唱
文字数 10,694
最終更新日 2026.06.04
登録日 2026.05.26