「せっかく」の検索結果
全体で800件見つかりました。
食えるものは、正義。すなわち食べられる草もまたジャスティス。「採って食べよう、育てよう」を合言葉に、湘南の大地を野草ハンターが駆け抜ける、食文化誌という名目の短編集(ショート・ショート)。
せっかくのGWだから、アナタも野草探しの旅に出かけよう。恐れることはない、野草は野菜の先方互換だ。
☆実社会でのハントは、お住まいの市区町村のルールと自らの良心に従って実施してください。
☆感想欄は楽しい交流の場になっています。文中から小ネタを拾ってしまった方は、お気軽に「私もコレ好き」と教えてください٩(ˊᗜˋ*)و
本作は「あなた草食ってるなら英語のAからZまで食べなさいよ」という無茶振り企画でした。冊子とテーマソング(非売品)を出したあと、文章とイラストを抽出したものです。
文字数 269
最終更新日 2023.08.30
登録日 2022.04.28
敏明君と付き合う事になってから1年がたった。
せっかく恋人になったはずなのに……、私と彼との関係は何も変わっていない!
キスもしてくれないし、むしろ……あまりくっつきすぎると、すぐに引きはがそうとする……。
そんな不満を抱えた私と、優しい義兄とのじれじれな恋物語です。
※短編で投稿しておりました、《オネェな義兄と私の×××》続編となりますが、読んでいなくてもわかるようになっておりますので、初見の方でも安心してお読み頂けます。
宜しくお願い致します。
文字数 9,999
最終更新日 2018.03.21
登録日 2018.03.21
妹ちゃんがやっていた乙女ゲームに転生した俺氏。しかも、チートな悪役王子様。
でも、ゲーム通りに動く必要もないよな?
せっかく、魔法がある世界だから、楽しく過ごそうぜ!
42話完結です。最終回、何とか書きました。
花京院陽菜のアカウントから、よく使うこちらに移しました。随時、花京院陽菜のアカウントで書いていた作品は削除させて頂きます。
文字数 52,274
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.01.13
名前のない少年が営む何でも屋。そこを訪れたのは、余命半年の少女であった。「死ぬ前にどうしてもやりたいことがある」。そう切り出した彼女の願いは、「恋愛がしたい」。少年は、少女の願いを叶えるため、三日間だけ恋人になる約束をする。
これは、愛を知らない少年と余命僅かの少女が紡ぐ、笑いあり涙ありの期限付きの恋物語。
★★★
別サイトのコンテストで落選した作品を改稿しています。せっかく時間をかけて書いたので、こちらでも公開しようと思います。
こちらのサイトでは初投稿となりますが、お時間があれば読んでいただけると幸いです。
文字数 130,024
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.07.07
私は前世で読んでいた小説に転生した。
小説の内容は悪役令嬢が婚約者の王子を愛し、尽くしたがヒロインがやって来て王子は奪われ、悪役令嬢が暴走してしまい、最後には死刑になる。
そして、悪役令嬢が過去の自分に戻り幸せになる。と言う在り来りなもの 。
前世の私は悪役令嬢が過去に戻った時に仲良くしていた脇役キャラを押していた。最初の頃は悪役令嬢と脇役キャラがくっつきそうな感じだったのに、結局王子に悪役令嬢は傾き......脇役キャラは悪役令嬢から去り。
ただ、問題が1つある。ここで私が悪役令嬢に転生したのなら前世の推しである脇役キャラと幸せになればハッピーエンドで終了なのだが............私はヒロインに転生してしまった!!
終わったー。脇役キャラはヒロインの事が嫌いだったからだ。
ヒロインは小説の中で悪役令嬢の17の誕生日に突然、悪役令嬢と王子達の前に現れる。異世界から召喚される設定で、小説の中の世界観は皇帝が国を支配しているのだが、皇室と同じぐらいに神殿側が権力を持っており、ヒロインが突然現れることで、神殿側がヒロインを神殿側が予言の子だのなんだの言ってはやし立てて、王子は王子でヒロインに恋をし.......
あああああぁぁぁ。なんで大っ嫌いなヒロインになるのよ!!
せっかくなら悪役令嬢に転生したかったー!!!
文字数 2,487
最終更新日 2021.07.13
登録日 2021.07.09
少年は主人公になるために、二次元的な出会いを求め、日々努力を続けていた。
そしてある日。少年は一人の少女を庇うという主人公らしい行動を取り、人生の幕を閉じた....あれ?
気が付けば体は美少女、きれいな森の中....
どうやら俺は、いわゆるTS転生をしてしまったようです。
せっかく転生したのだから、この世界で俺は主人公をめざそうか。まず主人公といえば....あっ。
重要なものが足りなかった、それはどの主人公も持つもの....
そう!! それはヒロイン!!
これは、後に <神霊魔王> と呼ばれる少女が英雄と称えられるまでの物語。
「世界を救う<英雄>となるか、新たな<災厄の魔王>となるか。願わくは私のように魔に堕ちぬことを祈る」
この作品はなろうで放置中だったものです。
お気に入りが少し多めに入ったら連載続けようかなー....なんて。
現在はとりあえず第一章と二章を少し書いているので書いてる分を暇さえあれば投稿していきます\( ・ω・ )/
お気に入りはプレッシャーかかるけど感想等は受け付けるのでばしばしください(ノシ 'ω')ノシ バンバン
文字数 95,058
最終更新日 2018.09.26
登録日 2018.06.07
1人暮らしを始めたハルヒです。隣の部屋には大人の女性、奈央さん。
初めて見てからちょっと気にしてるだろう兄の為にも仲良くなってみました。
でも残念恋人が部屋に来てる~。
それでも別れたらしいと知ってやる気が出る。
なかなかタイミングが合わない二人。
せっかく二回目に会えたのに・・・あ、紹介し忘れました。
おかげで偶然出会えた日から盛り上がった兄の頭の中はあっという間に満開花畑状態。ピッコロの世話を頼んでるのに大丈夫?
春日兄妹と奈央、友達のギイチのお話。
文字数 102,954
最終更新日 2017.12.16
登録日 2017.11.19
高校に入学したばかりのサイラ(アニメ・ゲーム好きの妄想癖アリ)が目を覚ましたのは深い森の中だった。
ツノの生えたオオカミ(?)との遭遇で、そこが異世界だとすぐに気づくが――
神様は? 召喚士は?
異世界に飛ばされた理由がさっぱりわからない。
寄ってくるのは動物ばかりで、人間がいない! 情報が入ってこない!
動物たちが妙に人懐っこいので、どうやらこれが授けられたチートスキル『猛獣使い』らしい。
仲間になった動物たちが食べ物を貢いでくれるので、ひもじい思いはしなくてすむ。
けど、モフモフに囲まれてスローライフとはいかない。
装備:寝起きのパジャマ一枚+下着のパンツ
この状況で、いつまでこのサバイバル生活に耐えなくちゃいけないの!?
そして、待ちに待ってイベント発生。ついにイケメン王子様の登場!
まさかの恋愛系ストーリーの主人公だった!?
でも、この王子様、ヤバい気がするんだけど……。
なかなか期待通りにはいかない異世界で、召還された理由を探すファンタジー×コメディ、時々シリアス。
いつも明るく前向き、ハピエン目指して頑張る女の子のストーリーです。
文字数 125,961
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.08.05
始まりの村から、一歩も出ずにレベル999。
木の棒でも世界を滅ぼせる、鼻息で山脈を消せる、そんな俺がついに村を出る日が来た。
だが旅立ったその日、魔王が復活。
「せっかくだしRTAで倒すか」と軽いノリで始めた討伐は、
通りすがりの魔物も、四天王も、そして魔王すらも、スキル名だけは無駄にカッコいい必殺技で瞬殺していく。
「もしかして俺、強くなりすぎた?」
村長の皮肉と世界のドン引きを背負いながら、史上最速の魔王討伐が今、始まる!
文字数 1,336
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
公立高校に、幼馴染の内田芙美とともに通う高校生モデル,梁川涼介。
とある日、デザイナーの先生に 太ったから痩せてこいと言われて…
爽やかに笑える、かもしれないラブコメ
こちらも母が遺した短編小説です。
母が管理していたサイトです。アカウントもパスワードもメールアドレスも紛失してしまって放置状態ですが……
→ http://moment2009.ojaru.jp/index.html
5/26追記:母が亡くなって未完のままでしたが、せっかくなので私が完結にチャレンジすることにしました。
大失敗の予感しかしませんが、何事もチャレンジだと思います。
文字数 231,830
最終更新日 2022.02.02
登録日 2018.05.14
「俺の体って、全部お前でできているんだな……」
唐突にポツリ、と。俺が作った牛丼を食べながらリクが呟いた。
「な、なんだよ、急に……」
向かい合って食べていた俺は、リクを直視できなくて牛丼を持ち上げて掻き込む。
まともになんて見られるか! だって俺は――。
一途系世話焼き男子×無頓着系ギャップ美人男子で送る、甘々エロコメディ。
「セリフ縛り」BL小説コンテストに応募した作品です。
せっかくなので規定の台詞、全部使用しています。そして前半と後半、それぞれで台詞を使っているので×2です。特盛です。盛れるだけ盛らせて頂きました。
規定のセリフは以下の通り。
「俺には…お前だけだ」
「そういうとこ、好き」
「本当に嫌だと思ってる?」
「そこまで言うならやってみてよ」
「…俺、今お前に殺されかけた……」
「俺の身体って、全部お前でできてるんだな」
同じ台詞でも前半と後半で毛色が違うので、その違いを楽しんで頂けると嬉しいです!
文字数 9,279
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.05.04
中原苺(なかはら・いちご)、22歳。
数日前に彼氏に処女をあげたけど、あっさりフラれて。
処女でもないのに「鬼精虫」を体内に入れられ、せっかく大学も夏休みに入って両親と弟も長期海外旅行へ出かけたところへ、三人の男と同居しなくてはならなくなって大迷惑。【18禁:性描写あり注意。元がゲームシナリオだったため、所々三人称が入ります】
文字数 121,286
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.19
(うぅ……。気持ち悪い……)
窓から差し込む陽光を浴びながら、あたしはテーブルの上でぐでっとしていた。
……いや、自分で言うのもなんだけど、朝からテーブルでぐでっとする令嬢ってどうなの? 公爵令嬢がそんなことしてていいの? しかも、テーブルにはお気に入りのティーポットやお菓子も並べてある。
そんな、こんなを朝からやっている理由はただひとつ。
「お嬢様! 起きてください! お迎えの馬車が来ちゃいますよ!」
「……もうちょっと……ちょっとだけ……」
「そんなこと言っていつもギリギリまで寝てるじゃないですかー! もう、今日こそはしっかり起きてもらいますからね!」
「あと五分……」
そう。
今日は公爵令嬢としてのお勤めがあるのだ。
しかし、本日はなんと休日! 勉強もしなくていいし、朝食も食べなくていいから眠い。寝たい。何なら一日中寝ていたい。
そんなあたしの願望を知ってか知らずか……いや、当然知らないのだけど、メイドのカレンさんが問答無用であたしをベッドから引きずり出した。
「あああぁぁぁぁぁ……」
「もう、お嬢様っ! そんな情けない声出さないでくださいよ!」
あたしの専属メイドであるカレンさんがそんなことを言ってくるが、眠いものは眠いのだ。
「あたしは今日は休みなのー。だから起きるのはもう少し後でもいいじゃない」
「公爵令嬢がそんなこと言っていいんですか?」
「いいの」
そんな屁理屈をこねるあたしを、カレンさんは容赦なく引っ張り起こしてくる。
「ふわぁ……ほら、着替えますから早く起きてください。じゃないとお嬢様の大好きなお菓子たちが食べられませんよ」
カレンさんの言葉に眠気で閉じていたまぶたをパチっと開くと、テーブルの前に置かれたテーブルにはすでに朝食が並べられていた。
しかも、あたしが大好きなフレンチトーストに、ハムサラダ、フルーツヨーグルトまでついている。
「えぇー! 今日ってフレンチトーストがあるの!? え? なんで!?」
「ふふん♪ 今日は休日ですからね! お城の料理長に頼んで作ってもらったんですよ」
……やられた。カレンさんが手回ししてたのか。
いや、確かにあたしはこのフレンチトーストが好きだけども! カレンもあたしの好みを知っててここに座ったんだろうけどさ! もう……なんでこんなにあたしのメイドは有能かなぁ。
「……はぁ。仕方ないなぁ」
あたしは渋々とベッドから降り、カレンが差し出してくれた着替えを受け取り……。
「って、これドレスじゃん!」
「はい。公爵令嬢ですからね」
「うぅー! 休日なんだからいつもの格好でいいじゃんかぁ……」
「駄目です」
あたしが抗議するも、カレンさんにピシャリと却下されてしまう。
まぁ、確かにドレスを着るのは面倒だし好きじゃないけどさぁ……。今日はせっかくお休みで、一日中だらだらしようと思ってたのに……。
文字数 1,237
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.31
母は出戻り幽霊。居候はしゃべる猫。
父は何の因果か輪廻の輪からはずされて、地獄の官吏についている。
そんな九坂家は由緒正しいおんぼろ道場を営んでいるが、
門弟なんぞはひとりもいやしない。
寄りつくのはもっぱら妙ちきりんな連中ばかり。
かような家を継いでしまった藤士郎は、狐面にていつも背を丸めている青瓢箪。
のんびりした性格にて、覇気に乏しく、およそ武士らしくない。
おかげでせっかくの剣の腕も宝の持ち腐れ。
もっぱら魚をさばいたり、薪を割るのに役立っているが、そんな暮らしも案外悪くない。
けれどもある日のこと。
自宅兼道場の前にて倒れている子どもを拾ったことから、奇妙な縁が動きだす。
脇差しの付喪神を助けたことから、世にも奇妙な仇討ち騒動に関わることになった藤士郎。
こんこんちきちき、こんちきちん。
家内安全、無病息災、心願成就にて妖縁奇縁が来来。
巻き起こる騒動の数々。
これを解決するために奔走する狐侍の奇々怪々なお江戸物語。
文字数 907,734
最終更新日 2023.09.02
登録日 2022.05.31
からくり技師アレクシスは、「人間のように動くかわいい少女の人形を作れ」という依頼を受けてしまった。
造形もからくりも苦手分野なのに意地を張った結果――いつの間にかホムンクルスを生み出し、魔術学の到達点を越え、産業革命まで一人で引き起こす事態に!?
そして最終的に彼が作り出したものは「世界を滅ぼす災厄」だった……。
友人マルコがツッコミ続ける、暴走からくり技師の物語。
知り合いにお題を出されて作った短編です。
そのままになっていたので、せっかくなので投稿します。
文字数 7,104
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.23
三十代半ばのベテラン貴腐人である櫻子は、早めに終わった出張先から戻るなり、旦那の浮気現場(男×男)に遭遇してしまう。
『ある意味』ショックで自宅を飛び出した櫻子は暴走する大型トラックに撥ねられ、気づいたら赤ん坊に転生していた。
神様、腐神様、ありがとうございます。
壁に生まれ変わることはできませんでしたが、私の生まれ変わったこの世界、はっきり言って最&高です。
※本編完結しました。
※不定期更新です
文字数 94,727
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.05.12
気付けば自分の書いた「死神の鎌なんて缶切りに過ぎないぜ!」の中にいた。しかも主人公の兄であり、ラスボスでもある「死神」と呼ばれる予定の傲岸不遜と言われる公爵家嫡男に転生だ。くぅ~ せっかくのハイスペックな身体だ。バッドエンドから逃げ切って、この世界を楽しんでやる!
ナノマシンによる魔法やら、ドリルヘアの悪役令嬢に、柴ワンコのラックに、オカメインコのチカ。原作者として、この世界の「マスターコード」も解禁します。
設定盛りだくさんで、どこまで行けるか!
テンプレが盛りだくさん過ぎて、作者すら結末が分からずに、いけるところまで行くぞ、テンプレファンタジーは、ここに完結!
文字数 446,897
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.04.28
ある日突然、異世界に転移した早乙女 椿。
そこは中世ヨーロッパ風な景色だが、色々なものが時代に合わない発展をしていた。
どうも既に異世界から転生してきた人がおり、異世界知識を使って発展させたとか。
あの…せっかく異世界来たんですけど、何かする事あります?
そんなドタバタな物語になるはず、多分。
ギャグあり、笑いあり、シリアスもあって欲しい願う。
"自重を知らない異世界英雄たち"
"異世界転生して宇宙(ソラ)へ"
"異世界のんびり生活?"
"転生したら聖女だった"
"薬剤師が異世界転生!"
も絡んできます。
そちらの方もよろしくお願いします。
文字数 106,580
最終更新日 2025.12.22
登録日 2025.12.21
不慮の事故で死んだ俺。もれなく異世界転生したけどさ、俺ねグロ無理。戦闘なんて平和な日本に生まれたヘタレな俺には無理。剣をつかんで戦闘なんて嫌だ。これはせっかく異世界に生まれたのに俺ツエーでチートを炸裂することもなく戦いうことを放棄して異世界をロールでプレイするいやんな男の物語。ん?勝敗?じゃんけんじゃダメ? 気が向いたら書きます。
文字数 2,953
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.12.24
異世界に転生した俺の名はエド、隠れるのが得意な荷物持ちだ。
ある日ダンジョンの深い所で『隠れるしか能の無い荷物持ちは要らねぇ』とパーティを追放された。
だけど一人は嫌だし、せっかくなので手持ちのチートスキルで仕返ししつつ勝手に同行したいと思います。
文字数 16,835
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.13