「さ」の検索結果
全体で146,013件見つかりました。
生まれながらのビッチ!!
異世界で別の生き物に憑依移動、しかもその生命体はサキュバスだったのです。
まさに理想のわたし!!続かないと大変なのでA4で書き溜めていこうと思う。
もしも自分が異世界に行ったら、これはもはや鉄板妄想ですが
私ならこうでありたい!!をお送りします。
飽きやすいし途中で死ぬかもしれません。
R18は今回とりあえずなしです。
ちなみにタイトルは以前買ってた某漫画雑誌を参考にw
小説家になろうにて「よるとば」名で投稿してます。
魔王♂⇄勇者♂〜入れ替わりからの、ハーレム官能〜60話完結
https://ncode.syosetu.com/n2784fd/
※ノクターンで『魔王♂⇄勇者♂〜入れ替わりからの、ハーレム官能〜』にてR18閑話を投稿してます。大人の方はそちらもぜひご覧ください。
文字数 81,942
最終更新日 2019.03.02
登録日 2018.12.09
前世のほとんどを病院で過ごした真田栞、転生したのはゲームの世界だった!?
兄アイザックを溺愛するあまり悪役令嬢と呼ばれた妹アイリーン。処刑エンドバッドエンドを避けたかったはずが優しすぎるアイザックの為に裏工作しているうち見事悪役令嬢が誕生してしまう。
自ら汚名を被ってまで兄の幸せを願うアイリーンに名目上の婚約者ブラウンは違和感を覚え.......
文字数 134,657
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.08.11
時は、侍が流行っている時代。
世の中は魑魅魍魎が蠢めいていた。
その魑魅魍魎に戦いを挑む、天下無敵の最強に強い侍がいた。
世界を平和に導く正義の侍は伝説になる。
伝説の侍の名前は、カロヤカ。
世界進出を考え、世界でも認知度の高い、侍、忍者、抹茶という言葉を入れました。
世界で主流のアメリカンヒーロー的に、正義貫徹。
ファンタジーコンテスト用の作品です。
文字数 102,759
最終更新日 2019.08.25
登録日 2019.08.12
謎に包まれた三船の神、タコアシ。その正体は神などと仰々しいものではなく、もっと低俗で野蛮な、食い意地の張った意地汚い悪魔のごとき…………愛玩動物(?)であった。
そんな見た目わんこな神さまモドキとその飼い主の少女のお話。
☆
『Kyrie 涙の国』と同じ世界観のお話です。そちらを読んでいなくても、一応大丈夫な内容となっています。
文字数 72,738
最終更新日 2019.10.12
登録日 2019.08.31
「おいで。私を訪ねてきたんだ、よほど困っていたんだろう?」
『鬼の社のあくまさん』──それはとある町で、まことしやかに囁かれる噂。あるいは都市伝説。
彼に気に入られれば願いを叶えてもらえるが、彼に気に入られなければ、食べられてしまうのだという──。
***
中学三年、卒業式を迎えた黒田結子は、三年ぶりに小学校まで住んでいた町に戻ってきた。
かつての地元で再び始まる新生活に思いを馳せたのもつかの間──彼女は、かつてのクラスメイトたちが巻き起こしたとある事件に巻き込まれ、かつてのクラスメイト共々、命の危機に晒される。
クラスメイトである友人の命には刻一刻とタイムリミットが差し迫り、結子はどんどんと追い詰められていく。
困り果てた彼女が頼ったのは、この町にまことしやかに囁かれる噂。
──『鬼の社のあくまさん』だった。
「いらっしゃい、迷えるお嬢さん」
鬼の社とは。
そこに住まう『あくまさん』とは何者なのか。
結子は、無事に高校生活を迎えられるのか。
中学生と高校生の間、何者でもない時間から始まるなんちゃってホラーな現代ファンタジー!
文字数 27,592
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.10.27
亜空間「箱庭」異譚の章
生命を失った魂が一時の休息を得るだけの僅かな世界。
そこでは肉体を得て生前と同じ生きる営みを行っていた。
強制召喚された事で記憶を取り戻し、腐敗しきった支配者層を討伐する事を決めた高校生。
しかし彼にはまだまだ多くの謎を持っているようで…。
18禁なので注意。エロじゃ無くてグロに寄っています。
最初は普通にファンタジーでライト感覚だったんですが。
すみません。
能力不足です。
終章からはロリと寝取られ?と洗脳?にリョナっぽい描写が混じります。
これは主人公の悲しい過去の説明の為です。
文字数 95,165
最終更新日 2023.10.07
登録日 2019.11.21
春の高校入学式
桜が舞う頃
私と彼は出会ったー
自分の亡くなってしまった両親の顔に似ている要は自分の顔も全てを嫌い髪で顔を隠していた
自分に自信が無くて一人ぼっちでいた要の隣の席はいつもいない
たまには外で寝ていようと
サボることを目的で要は桜の木下へ行く
その時風が吹く
髪の毛が巻き上がり顔が晒される
要は慌ててその場から去った
その顔を見られているとも知らずに………
これは
暴走族の彼と自信のない要の
愛と勇気の話
作者より
ノロノロ亀更新🐢
温かい目で見てくださると嬉しいです
文字数 3,559
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.11.17
ドラゴンとの戦争によって崩壊寸前に追い込まれた世界。そこでは、生き残った僅かな人々が、厳しい環境のなか細々と命をつないでいた。
戦争中、ドラゴンを操りドラゴンと戦う不老不死の超人兵士として活躍したガルサは、戦後数十年経った世界で放浪の旅を続けていた。
家族や同胞が死に絶え、復興の余地もなく先細りしていくこの世界で、ガルサは死ぬこともできず、独り惰性で日々を生きている。
そんなガルサのもとに、ある日、空を愛する年若い美少年がやって来た。彼はなぜかガルサの素性を知っていて、彼女を“ドラゴン郵便”なる職業にスカウトしに来たのだと言う。
空を飛ぶことをやめていたガルサは、少年をすげなくあしらうが、「幼気な美少年が好み(ショタコン)」という彼女の性癖のせいできっぱり断ることができず、二人は徐々に親睦を深めていく。
元軍人系お姉さんのやさぐれた心に、純真系ショタが潤いをあげるお話。だいたいそんな感じ。
文字数 10,500
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.14
「……おかんと娘? いや高校生の男女でしょうが!? 思春期真っ盛りのお年頃でしょうがッ!?」
――by とある外野の意見
私立有斐丘学園に通う男子高校生・憂木敢介はおかんである。
幼なじみの女子高生・和登伊恵理のおかんである。
……何を言っているのか解らないと思うが、たぶん本人たちにもうまく説明できないに違いない。
〝おかん〟というのは、つまるところ伊恵理の世話を焼く仕事だ。
三食のご飯を作ったり、部屋の掃除をしたり、衣服や下着を洗ったり。
それと、良いことをすれば褒めたり、悪いことをすれば叱ったりも。
敢介の方にはまるで見返りがない気もするが、世の〝おかん〟という職業はそういうものなのだから致し方ない。
伊恵理の笑顔、プライスレス。それさえあれば、他に何も要らない敢介なのだった。
家族よりは遠く、それでいて、他人よりは近く。
これまでもずっと、そんな距離で生きてきた。
これからもきっと、そんな距離で生きていく。
そう、信じて疑わない日々――。
しかし転機は突然訪れる。
それは、敢介へ宛てられた一通の手紙。
「お、おかんにラブレター……うらやまけしからん!」
「うらやましがれるのはともかく、なぜお前にけしからんと思われなければならないんだ」
友人とは違う。恋人でもなければ、ましてや家族ですらない。
名前を付けることさえできないほどに、その絆は強くも脆い。
だから二人は問われることになる。互いを思いやるその心の、本当の形を。
――変わらないでいるために変わっていく、学園青春ポリティカルプレイ!
※「小説家になろう」・「カクヨム」にも掲載しています
文字数 30,028
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.06.09
恋の始まりを予感させるショートショート
サークル宅飲み終わりの隆は昼前に先輩の家から出て自転車で帰っていたが、ふと河川敷を見て横になった。
文字数 393
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.11.21
ミート・ボール男爵令息はちょっと身体にお肉が付き過ぎた12歳の男の子。
「おら!肉団子!ここは貴族子女が通う学校だ!オードブルが来るところじゃないぞ!」
「なんて醜い身体なのかしら。そんなんで立派な空手家になれると思っているの!?恥を知りなさい!」
「肉団子は食卓に帰れ!」
彼は幼年学校でイジメられていました。
さらに、婚約者であるレタス・サラダ男爵令嬢からも婚約破棄を告げられてしまいました。
そんな彼に愛想を尽かした父・ボール男爵によって、彼は谷底に突き落とされてしまいます。
自分の肉厚の身体によって奇跡的に生きていた彼はそこで仙人に会ったのでした。
文字数 10,049
最終更新日 2021.01.02
登録日 2020.12.24
高校1年の月倉太陽は入学式の日に寝坊してしまった!
自転車を飛ばして学校に向かう途中スーツの美人さんが困っていたので助けてあげたんだけど……
あれって理事長だったのー!!!
不定期更新ですが何卒よろしくお願いいたします。
カクヨムでも書いています。
文字数 4,792
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.27
好きなことや苦手なこと(嫌いではない?)、どうでもいいことやくだらないこと、当たり前のことについて、極めてうすく語ってみます。
ジャンルがあっちこっちとっちらかってる上に、内容自体にかなり偏りがあります。もし興味を持ったネタを見つけた時は、ぜひ覗いてみてください。
あ~それなんかわかるわ~、と思っていただければ幸いです。
登録日 2021.02.06
妹が生まれてしばらくして前世の記憶を思い出した王女フィオリーナ。
前世(享年16歳)の記憶はあれど、使えそうなものが一つもない。弟が生まれた日に、不思議な言葉がフィオリーナの頭に浮かんだ。
「ようこそ、ドクトリア王国へ! 6年間学ぶ王立学園へこれから皆さんをご案内します」
ちょっとまって、意味がわからない。
混乱するフィオリーナが出会ったのは、世界の管理者という人達。
「チート滅ぶべし!」
というスローガンを掲げる彼らと、一蓮托生状態になってしまったフィオリーナの未来はどこに……?
文字数 10,068
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.03.01