「仮面」の検索結果
全体で1,219件見つかりました。
猫好き喪女の私はある日車に轢かれそうになっていた野良猫を助けて異世界転生を果たす。
転生先は買ったばかりの乙女ゲームの世界で、悪役令嬢の取り巻きのモブ令嬢。
しかもピンク色ばかり好むセンスの悪さから『ピンク令嬢』だなんて不名誉なあだ名で囁かれる人物に転生してしまった。
ヒロインに転生できなかったのは残念だけど、お気楽ポジションに転生出来たんなら異世界ライフを満喫しよう!
と、持ち前のポジティブ思考と行動力で、センスの悪いフリフリピンクなドレス達を早々に断捨離。
ドレスを売ったお金で前世の夢だった保護猫カフェを異世界で設立しちゃいました!
そんな中、怪我をした迷い猫を発見し助けてあげたところ、飼い主らしき青年と従者が現れたが……その飼い主は攻略対象者の一人である鉄仮面公爵様だった!
その日の出来事をキッカケになんだか鉄仮面公爵様に気に入られ、プロポーズされてしまいました。
「少しずつで良い、僕を見て。そして僕の事を知って欲しい」
え? 私、モブ令嬢なんですけどヒロインと勘違いしていませんか!?
文字数 154,088
最終更新日 2024.04.04
登録日 2022.08.23
完璧なネイビーのスーツに,控えめなパールのピアス。誰もが「清純な女性」と信じて疑わない銀行員の私は,深夜の新幹線で,独り震えていた。 東京に残してきた「あの人」からの,残酷で甘美な通知。
『今すぐブラウスのボタンを外して。その身体が誰のものか,思い出させてあげる』
数列後ろには他人の気配。窓の外には暗闇。逃げ場のない車内の振動が,タイツの中の秘部を執拗に攻め立てる。言葉だけで汚されていく屈辱——
私は果たして「清純な女性」の仮面を保っていられるのか。 新幹線という公共の場で繰り広げられる,静かなる絶頂の記録。
文字数 13,963
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.02.17
アリカ・シュワルツは、この春社交界デビューを果たした18歳のシュワルツ公爵家の長女だ。
社交会デビューの時に知り合ったユルア・ムーゲル公爵令嬢のお茶会で仮面舞踏会に誘われ、参加する事に決めた。
しかし、そこで会ったのは…?
全編甘々を目指してます。
この作品は「アルファポリス」にも掲載しております。
文字数 64,140
最終更新日 2022.02.25
登録日 2022.01.10
私はどうやら伯爵令嬢に嫌われているらしい。一人きりで耐え忍んで学園生活を送っていた男爵令嬢シーラ。だけど、嫌がらせは増える一方で――。
ふとした出来事をきっかけに、前世の記憶を取り戻したら、ヒロインなのに悪役令嬢役になっていた!?攻略対象も全員、伯爵令嬢に骨抜きにされて味方なし。一年を締めくくる仮面舞踏会で、シーラに声をかけたのは?
文字数 6,257
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.03.05
成績優秀、容姿端麗。鉄の理屈で武装した優等生・高梨栞は、放課後の図書室で奔放なクラスメイト・舞に捕らえられる。
静寂の中、一つずつ外されていく制服のボタン。
階段を一段降りるごとに暴かれる肌と、崩れ去るプライド。
激しい雨が降りしきる夜の校舎、体育館の緞帳の裏という「闇」と、職員用トイレの「光」の中で、栞はかつてない背徳的な快感に溺れていく。
最後に行き着いたのは、出口であるはずの昇降口。
誰かに見られるかもしれない極限の恐怖と、舞による絶対的な支配。
夜が明ける頃、栞の「完璧な自分」は、雨音とともにマットへと溶け出していた。
翌朝、再び「優等生」の仮面を被る栞。
しかし、彼女の耳元で囁かれる舞の言葉が、二度と戻れない地獄のような蜜月を告げていた――。
文字数 12,373
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.26
「聖女アンジェラよ。お前との婚約は破棄だ!」
そう叫んだとたん、白豚王子ことリシェリード・オ・ルラ・ラルランドの前世の記憶とそして聖女の仮面を被った“魔女”によって破滅する未来が視えた。
その三ヶ月後、民の怒声のなか、リシェリードは処刑台に引き出されていた。
罪人をあらわす顔を覆うずた袋が取り払われたとき、人々は大きくどよめいた。
無様に太っていた白豚王子は、ほっそりとした白鳥のような美少年になっていたのだ。
そして、リシェリードは宣言する。
「この死刑執行は中止だ!」
その瞬間、空に雷鳴がとどろき、処刑台は粉々となった。
白豚王子様が前世の記憶を思い出した上に、白鳥王子へと転身して無双するお話です。ざまぁエンドはなしよwハッピーエンドです。
ムーンライトノベルズさんにも掲載しています。
文字数 128,749
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.18
※エブリスタ主催「HJ文庫・HJノベルスWeb小説コンテスト」最終候補作品です!
スクーカム「べ、別に猫がかわいいだなんて思ってないんだからな?」
ソマリ「は、はあ……?」
侯爵令嬢ソマリ・シャルトリューは、十五歳で無実の罪を理由に婚約破棄され修道院送りとなり、二十歳で隣国との戦に巻き込まれて命を落とす……という人生を、すでに21回も繰り返していた。
繰り返される人生の中、ソマリはそれまで一度も見たことが無かった猫と出会う。
猫は悪魔の使いとされ、ソマリの暮らす貴族街には侵入を許していなかったためだ。
ソマリ「これが猫……! な、なんて神がかり的なかわいさなのっ。かわいが過ぎて辛い……! 本気を出した神が作りし最高傑作に違いないわ!」
と、ソマリは猫のかわいさに心酔し、「どうせ毎回五年で死ぬんだし、もう猫ちゃんとのんびり過ごせればそれでいいや」と考えるようになる。
しかし二十二回目の人生ではなんと、ソマリの死因である戦を仕掛けた、隣国サイベリアン王国の王太子スクーカム・サイベリアンが突然求婚してきて!?
そのスクーカム、「流麗の鉄仮面」というふたつ名を持ち、常に冷静沈着なはずなのになぜか猫を見せると挙動不審になる。
スクーカム「くっ……。そのふわふわの毛、甘い鳴き声、つぶらな瞳……なんという精神攻撃だ……!」
ソマリ「あの、息苦しそうですけど大丈夫ですか?」
――よくわからないけれど結婚とか別にしなくて大丈夫です! 私は猫ちゃんをかわいがれれば他のことはどうでもいいんですからっ。
猫モフモフラブストーリー、開幕!
文字数 101,208
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.11.25
「私は可愛い。だから愛される」
パシュテール伯爵家の次女エステル・パシュテール、十六歳。この国で誰よりも美しく可憐な令嬢である――と、彼女自身は本気で思っている。
けれどその完璧な美貌も礼儀作法も学業成績も、実は毎朝一時間以上かけたスキンケア、何年も鏡の前で作り込んだ表情、血の滲むような自己研鑽の賜物だった。愛想を振りまく理由はただ一つ。「守られなかった過去」があるから。
だからエステルは決めたのだ。誰も守ってくれないなら、守りたくなるくらい愛される存在になればいい、と。
そんな彼女にある日突然降ってきたのは、異母姉の婚約者・アルベリクからの求婚だった。望んでもいないのに「姉から婚約者を奪った悪役令嬢」というレッテルを貼られてしまう。
でも大丈夫。合理的に、冷静に、最短ルートで評判も立場も立て直してみせるから。
優柔不断な婚約者は手のひらで転がし、悪意ある噂さえも手を汚す事なく握りつぶす――完璧な生存戦略を実行するエステルの前に現れたのは、公爵家三男・リュカだった。
「面白い見せ物を見かけてな」
人を試すような目で笑う彼の登場が、これまで誰にも崩されたことのなかったエステルの仮面に、小さなひびを入れ始める――
※本作品は、小説家になろうにも掲載しています。
文字数 100,590
最終更新日 2026.08.29
登録日 2026.08.05
「醜い怪物」こそ、私の理想の旦那さま!
聖女ミリアは、魔王を倒す力を持つ「勇者」を召喚する大役を担う。だけど、ミリアの願いはただ一つ。日本基準の超絶イケメンを召喚し、魔王討伐の旅を通して結婚することだった。召喚されたゼインは、この国の美醜の基準では「醜悪な怪物」扱い。しかしミリアの目には、彼は完璧な最強イケメンに映っていた。ミリアは魔王討伐の旅を「イケメン旦那さまゲットのためのアピールタイム」と称し、ゼインの心を掴もうと画策する。しかし、ゼインは冷酷な仮面を崩さないまま、旅が終わる。
イケメン勇者と美少女聖女が織りなす、勘違いと愛が暴走する異世界ラブコメディ。果たして、二人の「愛の旅」は、最高の結末を迎えるのか?
※短編用に書いたのですが、少し長くなったので連載にしています
※この作品は、小説家になろう、カクヨムにも掲載しています
文字数 40,643
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.11.22
籠目家――。
鉄の規律と、仮面を被った男たちが支配するその鳥籠に、一人の少女・業依(なりえ)が足を踏み入れた時から、すべては狂い始めた。
先代当主 幽也(ゆうや)
現当主 律正(りっせい)
兄 隠人(なきと)
弟 空白(こはく)
ヒロイン 業依(なりえ)
苗字 籠目(かごめ)
贄川(にえかわ)
文字数 44,983
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.05.05
「お願い、誰か私を……おうちに帰して!」
アステリア王国の筆頭公爵家、アドラー家の末娘アデリーン。美貌と気品に溢れる二人の姉とは違い、彼女の特技は「食べること」と「寝ること」、そして「空気のように気配を消すこと」。
社交界の華にはなれずとも、美味しいものを食べて実家でゴロゴロできればそれでいい。そんな彼女が人生最大の失態を犯したのは、好奇心で足を踏み入れた『不埒な仮面舞踏会』だった。
突然の指名。地獄の王太子妃教育。さらには各国の美女軍団や軍事国家の狂犬王子まで襲来し、アデリーンの平穏な日常は音を立てて崩れ去る!
しかし、大人しく運命に従うほど彼女はヤワじゃなかった。
「やってやろうじゃないの! 磨けば光る原石だってところ、見せてやるわ!」
男前な根性で覚醒したアデリーンは、持ち前の毒舌と知性で次々と難敵を論破。そんな彼女に、アリスターの独占欲と執着はますます加速していき!?
食いしん坊な「じゃない方」令嬢と、愛が重すぎる性悪王太子が繰り広げる、勘違いから始まる溺愛逆転ファンタジー!
文字数 114,089
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.02.07
カレンデュラは、国立公園の遊覧船から落ちて湖で溺れた。
助けてくれたのは幼馴染のデュエル。
溺れている時に見た走馬灯の様な見た事のない未来の幻。
しかし、幻は現実となって彼女の身に降りかかる。夢に見た死を回避する為、カレンデュラは変身魔法で七色の鳥に姿を変えて、デュエルと共に祖父のいる辺境地ザースデンへ向かう。
一方、カレンが去った後、仲の良かった公爵家の面々の偽りの仮面が剥がれつつあった。
辺境地に辿り着くと、カレンを待っていたのは暖かな祖父や伯父一家そして彼女の本当の父親が待っていた。彼女の新しい幸せが辺境地で花開く。
文字数 11,596
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.07.01
シルヴィア・シャルルは、図太いメンタルと揺るぎない自己肯定感を持つ宮廷聖女である。
聖騎士のロウガと軽妙に掛け合い、侍女のサラにツッコまれながら、日々宮廷聖女としての役目を果たすシルヴィア。その美貌と実力は確かなものだが、鉄仮面のような無表情さと隙あらばボケる性格のせいか、王宮では離れに住まわされる扱いを受けていた。
ある日のこと。突然、婚約者であり王太子であるレオンハルト殿下と共に、魔法学園に視察に行くことが決まった。
魔法学園では、最近聖女の力に目覚めたという花屋の娘・リフェルと出会う。
あろうことかレオンハルト殿下は、リフェルに惚れてしまったらしい。このままだと宮廷聖女交代の危機?
そんな矢先、レオンハルト殿下の側近・パトリックから、「殿下の目が覚めるよう、協力してほしい」と持ち掛けられて──?
宮廷聖女の座を守るため、コンテストで実力を見せつけるなどあれこれ奮闘する中、シルヴィアたちは次第に、自分たちが置かれた環境に疑問を抱き始める。
様々な事件、いくつもの違和感が積み重なって──やがてシルヴィアたちは、王宮の隠された真実を知ることになる。
最後にシルヴィアが選択する結末とは?
聖女としての自信と美貌とへこたれない精神を欠かさず、そしてユーモアを忘れずに。
宮廷聖女シルヴィアを取り巻く波乱万丈ストーリーが、幕を開ける。
文字数 105,450
最終更新日 2026.09.24
登録日 2026.08.30
夜にしか開かない2階建ての居酒屋がある。そこは仮面を被った店主が1人。名前は宇賀神 万理衣(うがじん まりえ)。女の子っぽい名前だが立派な成人男性。でも実は猫又のクォーター。
店の名前は「居酒屋・金糸梅」。
花の名前でキンシバイと読み、オトギリソウ科、別名ヒペリカム。花言葉は「悲しみは続かない」とか「魔除け」などの意味がある。
常連客がいる程よく繁盛している。
ある雨の日、店の裏口に血と泥だらけの男が座り込んでいた。
名前は西園寺 武寅(さいえんじ たけとら)。
このきっかけが自分の人生を変えてしまうとは思いもよらずに・・・
ちょっとファンタジーも含まれたBL小説。
殆ど趣味で書いてますので更新不定期です。
R18には《》が題名に付きます。
文字数 74,998
最終更新日 2018.01.02
登録日 2017.11.30
いわくつきの鉱石ばかりを狙う”怪盗キャリコ”としての秘密を抱えながら、ふだんは美術商の学芸員として働いている霧島更紗(きりしまさらさ)。彼女は次の夏の展示会での盗みを最後にするつもりでいた。
だが、そんな彼女の前にセキュリティ会社の取締役、九条黎(くじょうれい)が現れたことで前途多難に。
御曹司にして冷徹な分析官として名を馳せている彼は最初から「要監視人物」として更紗をマーク。けれど警察の手から更紗を庇う彼の姿は恋人のようで?
徐々に見えて来る九条の理性を超えた執着。
彼女を暴きたい御曹司の執着の果てにあるのは任務なのか、それとも本気の恋なのか――。
「君が何者であっても構わない。俺の謎――俺の獲物でいて」
これは、初めて出逢った瞬間に「堕ちてしまった」御曹司と、敵対関係のはずがいつしか彼に囲い込まれ快楽に堕とされ――惹かれながらも正体を隠そうとする怪盗令嬢の、嘘と真実が絡み合う危険でミステリアスな恋のおはなし。
文字数 97,633
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.29
「曲曲曲って何よ! 私が今どんな思いで過ごしているかも知らないで!!」
私が作った曲で、レコード会社からスカウトされた彼氏と親友達のバンド。
一方私は事故で両親を失い、希望していた音楽学科への夢も途絶えた。それなのに彼らは今後の事を考え、私に曲の依頼をしてくる。
「私はもう曲が作れないの! 作っちゃダメなの! お母さんもお父さんももういない、それなのにまだ私に曲を作れって言うの! 出来るわけないでしょ!」
崩壊する友情、彼氏からは真実を告げられ、私は人生のどん底まで落とされる。
そんな時一人の友達が声をかけてくれた。
「例え目指す高校が違っていても、貴女の夢が途絶えたわけじゃないんだからね」と。
やがてその言葉を胸に、私はVtuber【SASHYA(サーシャ)】として新しいステージを迎える。
これは後に天使の歌姫として世間を賑わせた、一人の少女の、絶望と友情、そして淡い恋の物語。
文字数 428,887
最終更新日 2026.03.24
登録日 2025.07.04
平民の血を引くがゆえに、帝国で『陰の皇女』として虐げられ、人間不信のまま育ったスーザン。彼女に与えられた唯一の役割は、残虐な『蛮族』と恐れられる隣国トロイセンの王、ロキニアス・ハンナバルへの「和平のための生贄」として嫁ぐことだった。
「どうせ私は、この国のために死ぬだけの存在……」
絶望を抱えトロイセンに到着したスーザンを待っていたのは、噂とは全く違う光景だった。
民は優しく、国は豊か。そして何より、冷酷な仮面を被った「蛮王」ロキニアスは、不器用ながらもスーザンに温かい食事と寝床を与えてくれる、強い意志を持つ心優しい人物だった。
初めて知る人の温もりと、美味しい食事に触れ、人間不信の殻を破り始めたスーザン。彼女の世話焼きな性格と内政の才能は、国を守ることに邁進するロキニアスの目に留まる。
「そなたがいれば、この国は、もっと強くなれる」
彼は、彼女を「生贄」や「人質」ではなく、「最愛の妻」として見つめ始める。
愛を知らない虐げられ皇女が、恐ろしい「蛮王」の本当の優しさに触れ、夫婦として共に手を取り合い、陰謀渦巻く帝国を相手に内政チートで立ち向かい、国境の危機を救う、激甘溺愛シンデレラファンタジー!
文字数 108,941
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.12.05
猫かぶり姉さんの悪事がバレて、ついに追放されることになりました。
これでやっと――え。レビン王太子が姉さんを気に入って、あたしに罪を擦り付けた!?
突然、追放される羽目になったあたし。だけどその時、仮面をつけた男の人が颯爽と助けてくれたの。
優しく助けてくれた、素敵な人。この方は、一体誰なんだろう――え。
仮面の人は……。恋をしちゃった相手は、あたしが苦手なユリオス先輩!?
※4月17日 本編完結いたしました。明日より、番外編を数話投稿いたします。
文字数 26,958
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.03.29
鬼の血を引いた《異能》の一族ーー真宮家。昔から今日に至るまで、政府から怪異の討伐を依頼され、退ける事を生業としている。
その本家次期当主である魁利は、顔半分を鬼の仮面で覆う分家の曜一をお目付役とし、堅苦しいだけの村を飛び出し、都会にて期限付きの自由を得ていた。
その自由の代償に、真宮家の依頼の一端を担う事を義務づけられた。
政府の秘密組織からの密命により、魁利は曜一とともに依頼の解決に乗り出すのだが……。
※BLよりも、ブロマンス方向です
※R18にはなりませんが、キスや「そのような事があった」との表現が入る可能性があります
※誤字脱字は発見しつつ、修正していきます
※不定期に更新します
文字数 17,545
最終更新日 2019.12.15
登録日 2019.12.11