「電話」の検索結果
全体で962件見つかりました。
作者 reno
2018年12月7日
テーマに関しては(👇)
始まりは。
5年付き合った大切な人との話です。
まずは。離れて3年後の話から始まります。
大切な人と出会ったらこんなにも人を大切に出来ること‼︎
こんなにも、複雑な気持ちになり
ボー然とした時に空を見上げる事を
新鮮な感じた話です。
これは、私が交際した人の話し
戻らない過去の話し。
第1話(思い出のハグルマ)
空を見上げなら、寒くなったなと
思ったある日…
知らない番号から電話があった。
その、電話に掛け直すと
幼馴染から電話だった…
(友)その番号まだ使ってたんだ!(友)コロコロ番号変えるから。
私 誰ですか??
友 あー俺だよ!笑いながら言った!
(忘れたの??笑)
私 ん?誰??
その後、すぐに幼馴染だとわかった。
(声に癖があったからだ)
私 てか、番号変えた??
友 変えてねーよ!バカ!笑
てか、その番号まだ使ってたんだ!?
私 まだ使ってたよ。
そろそろ変えようかと思ってたけど!笑
友 てか、久々であれだけど!
文字数 533
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.12.07
作者が実際に憧れの人(=Sさん)に会うまでの心境や努力。
主に、電話をした時の私個人の感情や、私の想いを綴ります。
更新するのは、電話をした時や心境の変化などなにか違いが出た時です。
※番外編は本編の時系列とはずれています(本編を読む前に読めば補足情報を得られるかも?)
また、ほとんどが妄想であり、私の頭の中の世界です。
文字数 13,752
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.09
1989年、元号が平成へと変わった最初の夏。
世界が大きなうねりの中にあったあの頃、私たちはただ目の前の熱気に突き動かされていた。
高校一年生のナツミとサキ。
二人が思い立ったのは、30キロ先にある海へ自転車で向かうという無謀な旅だった。
相棒は、前カゴに鎮座したダブルラジカセと、お気に入りの曲を詰め込んだ自作のベスト・セレクション。
森高千里、渡辺美里、大江千里…スピーカーから溢れるビートが、照りつける日差しと汗ばむ肌に溶け込んでいく。
道端の自販機で買った瓶のコーラ、公衆電話からかけた小さな嘘、そして「大人になっても一緒にいよう」という無邪気な約束。
不便だけれど、未来がどこまでも明るく見えたあの時代。
重いペダルを漕ぎ続けた先に広がっていた黄金色の海は、宙ぶらりんな二人の「無敵さ」を祝福しているようだった。
これはスマホもSNSもなかった時代に、音楽と友情だけを頼りに駆け抜けた、ある夏の日の忘れられない記録。
便利さと引き換えに私たちが置いてきた、ヒリヒリするほど純粋でエモい青春の記憶が、カセットテープの回転とともに鮮やかに蘇る。
文字数 5,118
最終更新日 2026.08.12
登録日 2026.08.12
ある秋の日の放課後、クラスメイトから時間つぶしにと学校の怪談について話を聞いていた高校一年生の主人公_来栖 陽凪(くるす ひなぎ)は、最近流行っているという「アヤメ様」の噂を耳にする。なんでも、「アヤメ様」は何かひとつ代償を差し出すことによって何でも願いを叶えてくれるというのだ。女子が好きそうな怪談話だな、なんてその話を聞き流していた陽凪は、帰宅後に普段なら夕飯を作ってくれている姉_千風(ちかぜ)が家に居ないことに気がつく。暫くして家に掛かってきたのは、千風が事故で亡くなったという電話だった。最愛の姉を救うべく、陽凪は学校へと向かい、「アヤメ様」を呼び出すことを決意するのだが...
文字数 1,627
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
都市伝説って信じる?たとえば「○○って番号から着信がきたら出ちゃダメ」とか、「変なメッセージが来たら誰かに転送しないと死ぬ」とかさ。
よくあるじゃん、そういう“怖い話”。
……でもさ。
あれ、全部本当だったらどうする?
スマホって、便利で安心なはずなのに、
ふとした瞬間、知らない番号から着信が来ると――
それだけで、全部が怖くなる。
画面の向こうに“何か”がいる気がして、電源を切っても、逃げられない気がして。
この話は、ある女子高生が体験した「本当にあった番号」の話。
一度つながったら、絶対に切れない呪い。
最後に電話が鳴るのは――
あなたのスマホかもしれない。
文字数 1,692
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.31
友達とのノリでライトノベル大賞に、自分の作品を出した斎宮 百舌鳥(いつき もず)は、第一次審査を案の定通過出来ず、さらには内容を大批評される。
しかし、何故か一人の審査員だけが大絶賛していた。しかも自分にだけ分かるように、連絡先も書かれており、気になって電話するとーーー
それ以降、何故か俺の周りには天才の名を欲しいままにする美少女、美幼女作家が集まって来た。
.....ってどうしてだよ⁉︎
一応、言いますと勿論内容全部ノンフィクションです。
文字数 2,848
最終更新日 2018.07.09
登録日 2018.07.09
彼女の誕生日が終わるまであと10分。彼氏から連絡が無いと諦めていたら彼氏から着信が!
ジャンル:恋愛
所要時間:5~10分
男一人、女一人
彼女:ツンデレタイプ
彼氏:カメラマンアシスタント
◆こちらは声劇用台本になります。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
※こちらの作品は入れ替え禁止です。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 1,367
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
「ハァハァ……ねぇ、そこ、ゴム製品置いてる? ……ハァハァ」ドラッグストアに勤めている私は、イタズラ電話と果敢に戦う!
文字数 3,637
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.11.22
このままでは、自分が成仏出来ない
日本で言えば 怨霊 と化する自信しか無い
テレビから?井戸から?携帯電話からか?
海外は、悪魔が有きで死者に取り憑く?みたいな感じですかね
そんな生温い霊にならない事をここに誓います
とにかく 全世界最強の怨霊になってみせます
それはそれは。もうえげつない恐怖を全世界の奴らめ、、、。
私が亡くなった暁には毎日怯えて暮らさせてやるぜぇぇえっ!!
が、私の本望なん、、で・す・が!!
実は、最近父が亡くなりまして。
生前よく私に言ってたんですよねぇー
「ははははっ!ワシが死んだらこの世にもし、幽霊がおるなら必ずお前の前に出たるがな!」と
結果現在 三ヶ月経ちましたが
あ、あれ?
出て来ないやないの!!!
って事で幽霊って、、まさか、、
居ないんぢゃね?
って気がしてきた時には
え。私、、、怨霊にすら慣れないの?
え。それは、、困る。
え。ひじょ〜っうに困る。
え。
って事で私の実体験を、辛いよ〜痛いよ〜悲しいよ〜寂しいよ〜を
今世で全部ぶち撒ける為に
手段が、エッセイになりました
万が一書いてる途中に
私が亡くなる=まだ、成仏出来ない!怨念がぁああって事で身近な人とかの周りに出るとかでは無く。最強の怨霊としてニューフェイスが出て来たら
「それ、私なっ。」
【幽霊は!本当に!実在した!】を親子2代に渡り 検証にもなるし
【生、死、病、老】これらは生まれたその瞬間から選択肢が自分には無いですもんね
ね、大切な終活やね
自らを慰める為のみの終活。素敵ね。
亡くなった後の事考え、誰かの為に!ね?
そんな出来た人間で人生終わらせてたまるか!
終わり良ければ全て良し?
過去は水に流して?
それは、もう無理だわ
ってな事で、書いていきますが
私の為に実体験、実話を書くので。
えー、、時折 生々しい体験談がありますから
えー、、【苦手】な方はそもそも
見ない、聞かない、言わない。ね。
自己管理して下さいねって書いとくか。
文字数 4,489
最終更新日 2023.08.22
登録日 2023.08.20
拾った携帯は、100件を超す電話履歴が残されていた!
保存された36件の留守番電話のメッセージは、
自分へ宛てたSOSだった――!?
携帯を拾っただけなのに。
日常の平穏を襲う、全く新しいミステリーホラー!
あなたは、これを読んだ後でも携帯電話を拾えますか?
※この小説は多重投稿になります。
文字数 13,359
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.01
幼稚園からずっと一緒に育ってきた幼馴染みのハルカはズルイ。同級生なのに、4月生まれのハルカは、3月生まれの俺よりいつだって一つ早く大人になるからだ。
ハルカの20歳の誕生日の夜。「トモキ君のせいで、俺は童貞のままハタチを迎えることになったよ。責任とって俺のバースデーを一緒に祝ってよ」というハルカからの電話で呼び出された俺は、得意気に初めてアルコールを口にするハルカを眺めているだけのつもりだった。
大学生カップルのお話です。
この作品はムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 13,630
最終更新日 2021.04.03
登録日 2021.04.03
あの日、俺は公園のベンチに座り、満天の星空を眺めていた...まだこんなことが起こるとも知らずに。
何か月前(2018年)
最近、南海トラフについてテレビやラジオ、新聞でよく言うようになった。まるで数年前日本最大級の震災以来だ。あの頃俺は10歳は小学5年生、まだ幼かった。何度もおじいちゃんからよく大地震の話を聞いていたが、無邪気だったせいか、当てにせずいつまでも平和な生活があると思っていた。
あの頃は、大阪で住んでいて被害はあまりなかった。ただ出張で福島にいた父さんが亡くなった、その上母親は俺が生まれた当時に男とどっかに消えた。なので、いつも父さんとおじいちゃんだけだった... あの東日本大震災の後、何週間も連絡がなくじいちゃんと一緒に暮らしていて、毎日放課後に電話を待っていた。そんなある日、電話がきて期待しながら出てみると。
「お父さん!元気?大丈夫?」と言ってみると
「あの~江川高尾さんのご家族ですか?死者の特定をしている団体のものなんですけど...」と言い、俺はじいちゃんを呼び、じいちゃんが電話を手に取り話し始めた
じいちゃんは納得したような顔で電話を切り、俺に向いて
「峡...高尾、お父さんはね...死んじゃったんだ...」と言い、俺を抱きしめてくれた。その時、俺は我慢できず大泣きしたのを覚えている。
それからは、じいちゃんに引き取られ、毎日
「強く生きれ!」と言われていたのが記憶に残っている。
それが、記憶に深く刻まれている...
文字数 997
最終更新日 2018.07.24
登録日 2018.07.24
彼女との別れから一週間が経った主人公が、思い出に浸りながら彼女に電話をかけ続ける日々を過ごしていた。ある日、彼女が電話に出て、再び関係を取り戻すことを決意する。再会後は、幸せな日々を送るが、主人公は彼女を失うことを恐れ、いつも思いやりのある態度をとっていた。そしてついに結婚式の日を迎え、主人公は彼女に感謝の気持ちを伝えた。
文字数 716
最終更新日 2023.05.11
登録日 2023.05.11