「あな」の検索結果
全体で9,836件見つかりました。
ハロー♡
文章ブログ レベルやで
でも
自分のために書くわ
&
あなたが
これを
読んで
Good
Vibesを感じたら
うれぴ
☆☆☆
何があなたを笑顔にする?
何があなたのハートをvolcano🌋くらい
ホットにする?🔥💘
人生で
欲しいものと
必要なもの
がなにか
わかってる??
それのために
どれくらい頑張れる?
自分を殺して生きてない?
今しあわせ?
自分に問い詰めながら
紙に書いてみる。
気がついたらもう夜だ。
今日も
なんとなく
終わっちゃったな...
するべきことを
できなかった日は
眠れない。
はぁ
これから
どうすればぁー
いいの~〜
now or never?
do or die?
もっと強くならなきゃ
精神的にも肉体的にも
人生って
選択だらけ
だよね~〜
迷ってる時間はない。
時間を無駄にしたくない。
ママが
教えてくれた
人生って
短いよ
健康なうちに
したいこと
しておきなさい。
そーだよね
ティーンエイジャーって
感情が泉だもんね。
ちっちゃいことでハッピーになれるし
すぐに悲しくなるし
生きてるだけで
いそがしい。
たぶん
今の悩みなんて
10年後
どーでもよくなってるよ♪
あと
過去の後悔は
それから学んだら
おいていきなさい🗑👋🏻
輝かしい未来に運ばなくていい荷物なんだよ👜
これから
薔薇色の人生が待ってるのよ🌹
Everyone deserves to be happy🌈
文字数 1,598
最終更新日 2019.03.29
登録日 2019.03.29
食えるものは、正義。すなわち食べられる草もまたジャスティス。「採って食べよう、育てよう」を合言葉に、湘南の大地を野草ハンターが駆け抜ける、食文化誌という名目の短編集(ショート・ショート)。
せっかくのGWだから、アナタも野草探しの旅に出かけよう。恐れることはない、野草は野菜の先方互換だ。
☆実社会でのハントは、お住まいの市区町村のルールと自らの良心に従って実施してください。
☆感想欄は楽しい交流の場になっています。文中から小ネタを拾ってしまった方は、お気軽に「私もコレ好き」と教えてください٩(ˊᗜˋ*)و
本作は「あなた草食ってるなら英語のAからZまで食べなさいよ」という無茶振り企画でした。冊子とテーマソング(非売品)を出したあと、文章とイラストを抽出したものです。
文字数 269
最終更新日 2023.08.30
登録日 2022.04.28
「あなたって最低のクズだわ」
前世でやり込んだゲームの世界に俺は転生していた。
それも、ヒロインを無理矢理寝取って、世界を滅ぼした最低のラスボス――ジークにだ。
親に虐待され、婚約者を殺され……そんな不幸の連続のようなキャラに転生したのは最悪だが、俺はこの世界で幸せに生きようと思う。
そのために俺は、この世界で酷い目に遭う予定の登場人物達を救うことにした。
しかし、そうしてみんなを助けていくと、今度は何故か主人公が闇堕ちしてしまい、ヒロイン達は主人公ではなく俺を慕うようになってしまうのだ。
どうしてこうなった……
文字数 86,493
最終更新日 2024.10.29
登録日 2024.10.21
【第19回恋愛小説大賞に応募しています。応援や投票よろしくお願いします!】
子爵令嬢ロザリンデは、毎夜、義兄に身体を弄ばれていた。「値打ちが下がらないように」と結婚するまで純潔だけは守られていたが、家名の存続と、病弱な姉や甥の生活を守るためとはいえ、その淫らな責め苦はロザリンデにとって耐えがたいものだった。そしてついにある日、義兄の友人との結婚が決まったと告げられる。それは死刑宣告に等しかった。なぜなら、義兄とその友人は二人でロザリンデを共有して、その身体を気が済むまで弄ぼうと企んでいたからだ。追い詰められたロザリンデは幼馴染の謎めいた書生、ヘルマンに助けを求める。半年前、義兄の愛撫に乱れるさまを偶然目撃されてしまって以来、ヘルマンはロザリンデを罪深い女と蔑み、二人の関係はぎくしゃくしていた。だが、意外にもヘルマンはロザリンデの頼みに耳を傾け、駆け落ちを提案する。二人は屋敷を抜け出し、立会人なしで結婚できる教会がある教区までやってきたのだが、その夜…。
苦労人の令嬢が誤解とすれ違いを乗り越えて初恋の相手と結ばれるまでの物語です。義兄が超ド級の変態で、ヒロインはなかなかに辛い目に遭いますが、ハッピーエンドですので安心してお読み下さい。Rシーンにはエピソードタイトルの後に*をつけています。
ムーンライトノベルズでも投稿しています。また本作品の全てにおいて、AIは一切使用しておりません。
文字数 42,649
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.01.19
文字数 1,715
最終更新日 2017.02.10
登録日 2017.02.10
「この国は、生まれ持った色が全てだ
お前にはわからないだろうな」
「私にはこの国が全てなんだ
あなたにはわからないだろうけど」
あいつは覚えてるのだろうか、あの日を
あの人も覚えてるといいな、あの言い伝え
貴方は信念と情
どっちを選びますか?
文字数 1,653
最終更新日 2017.08.21
登録日 2017.08.21
尊いカップルを見て、あなたは何を思うのだろう。
心が温かくなるだろうか。思わず微笑んでしまうだろうか。少しはしたなくにやついてしまうだろうか。
ちなみに私は、性的に興奮する。偶に絶頂を覚える。あ、もちろん、上のやつもするよ。
そんなわけで、私はカップルを応援して幸せにするのです。大学の同回生のまみるとみはるにも協力してもらってね。
手始めに、サークルの先輩でもくっつけましょうか。思う存分幸せになってくださいね。
さあ目指すはハッピーエンド。バッドエンドなんて、天が許してもこの私が許さんよ。
登録日 2020.12.29
七つ大罪という、人が死に至る欲がある。だが人間には、本当に七つ死の枠に囚われた存在なのか?考えてみてほしい、多様な人間がいてたった七つしかないという方がおかしいというもの。人の罰とは、その罪を背負うこと。
つまりは、欲を制御すること。それが七つ大罪の本質にある。
ならばこそ欲望を剥き出しになった人間が、何よりも恐ろしいというそんな話。
今から始まるヒストリーは、欲望にまみれたあなたちが織り成す世界のお話。
欲望渦巻く東京、治安は乱れて、力ある金狸が国を牛耳っていた。
文字数 2,745
最終更新日 2024.06.11
登録日 2024.06.09
「おめでとうございます!あなただけ勇者です!!」
鑑定の結果、クラスごと異世界召喚された中で、横宮達則はただ一人の勇者だった。
魔王軍が跋扈し、世界が崩壊する危機の中、達則はレベルアップしながら他の六人の勇者を仲間にしていく必要があると神託で告げられる。
超病弱な聖女、ヤンデレ天才魔女、等々一人残らずまともでない仲間を集めて、達則は果たして世界を救うことができるのか?!
(※小説家になろうにも投稿しています。)
文字数 110,927
最終更新日 2016.11.29
登録日 2016.11.09
こちらは私が生きている中で感じた、「心」の物語です。
朗読台本に表すことの出来なかった言葉たちを、ここに綴って残しておきたい。
これを見た時に、自分を振り返ることができるように。
私はこうやって生きてきたんだと、「今」の自分が思えるように。
実話をここに残すということは、恥ずかしい事なのかもしれない。
自分が裸になることで、どこにも歩けなくなるかもしれない。
それでも、私はここに「心」を残しておきたい。
誰かが見ているこの場所で、私の心を見せつけたい。
汚くても、綺麗でも。
これが、私なんだって。
あなたに「心」をさらけだす。
そんな私を笑うなら。
蔑むことしか出来ないなら。
あなたは私に惚れている。
そこから私にハマっていく。
あなたが惚れる私でありたい。
こちらを朗読するのなら、私の許可を得てください。
それが出来ない者は、私の言葉を朗読することを禁じます。
連絡先
Twitter : history_kokolo
文字数 5,475
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.03.17
侯爵令嬢ジュリアの専属従者になったレックス。
始めて会った時に自分に向けられた笑顔が忘れられず、レックスは使用人としての自分の思いを殺し、彼女を一生守ると心に誓う。
その後ジュリアは、モダール王国第二王子アルベルトの婚約者となる。
女性関係の噂が絶えないアルベルトとの関係もままならないまま、浮気相手であるリンダ嬢の魔の手がジュリアに襲いかかり......。
途中、痛い描写があります。ご注意ください。
文字数 16,458
最終更新日 2022.10.06
登録日 2022.10.06
アルセンヌは大国の姫君。国1番の美女と大評判。婚約者は同じくらい大国の王太子。しかし、両国の美意識は真逆で。アルセンヌは隣国の価値観では、不器量だというのだ‥。
文字数 5,959
最終更新日 2024.02.12
登録日 2023.12.27
「名前を失った者、消えかけた記憶──それは、この世界から忘れ去られる運命を意味する。」
警察官・東雲は、失踪した人々の背後に潜む異常な力に気づき始める。彼らは、名前を呼ばれず、記録から消え去り、誰にも覚えられないまま消えていく。ある日、彼は「狼憑き」と呼ばれる存在と出会う──その者は、名を失った者たちの名前を喰らい、消えゆく記憶を集める存在だった。
失われた名前を追う東雲は、やがて名を失った少女、美咲と出会う。彼女は過去の記憶が曖昧で、誰にも覚えられず、消えかけていた。彼女の名前を記すことで、彼女を救うことができるのか。だが、背後には「名を喰う者」沙月が立ちふさがり、その力で次々と人々を消し去っていく。
名前を持つことが意味するもの、それが奪われることで消え去る存在──そして、名前を記すことで生き続けることができるという希望。美咲、東雲、沙月、そして過去に失われた記憶──すべてが絡み合い、物語は予測できない展開を迎える。
これは、名前を呼ぶことの意味、記録と記憶の力、そして消えゆく存在を守るための戦いの物語。あなたの名前は、誰に呼ばれるだろうか──?
文字数 38,822
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.06.30
派遣社員として働く二十八歳の小林翼は、ふとした腹痛から受けた検査で、悪性の腫瘍と診断される。
人生が音を立てて崩れはじめたその日、病院の待合室で声をかけてきたのは、白髪の女性・時子だった。
誘われるままに訪れた彼女の家で出会ったのは、のんびりとした黒猫のニケと、無口な葬儀屋の青年「ねこ」。戸惑いながらも、どこか温かな空気に包まれたその場所で、翼は少しずつ自分を取り戻していく。
文字数 15,484
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.30
