「誰」の検索結果
全体で18,582件見つかりました。
成人以上の者であれば誰でも登録できる有料会員制のWeb上のエロ実況配信チャンネル『UraEro.ch(うらえろちゃんねる)』通称『うらちゃん』の会員であり、数ある実況者=エロチャーのりんたくんこと『りんりん』のオナニーエロ実況配信に年がら年中発情興奮しまくりな、とあるモブ男な『モブ太郎』さんのシコシコ話でございます♡
どうも皆さまこんにちはそらもです、昨年は大変お世話になりどうもありがとうございました!
2023年も自分好みのえっちなBL話をゆる~りと書いていきたいと思っておりますので、よければよろしくお願いいたします♪
今回のお話は以前から書いてみたかったエロ実況者さんモノ! 基本台詞オンリーで、実際に攻め(思考)のモブ太郎ことしのぶさん26歳童貞クンと受けの実況者さんのりんりんことりんたくん23歳のえっちしてるシーンとかは一切ないのですが(妄想では犯してくってますが)それでもオッケーという方はどうぞ覗いてみてくださいませ♡
あとこのうらちゃんの設定でまた別の実況者さんの何かが書ければな~とも個人的には思っておりますです♪
※ R-18エロもので、♡(ハート)喘ぎ満載です。
※ 素敵な表紙は、pixiv小説用フリー素材にて、『やまなし』様からお借りしました。ありがとうございます!
文字数 13,775
最終更新日 2023.01.06
登録日 2023.01.06
身長150cmの「ちびまさ」こと野村雅人と、178cmの巨躯を持つ「デカ子」こと川口結那。
スクールカースト最底辺の二人は、一軍たちの悪意によって「偽装カップル」を演じさせられる。
だが、放課後の密室。厚化粧と眼鏡の下に隠された結那の「本物の素顔」を知った時、偽りの関係は熱狂的な執着へと変貌した。
男性恐怖症に震える彼女のしなやかな肢体。
誰も触れたことのない、蜜に濡れた桜色の聖域。
雅人はオーストラリアでの「進化」を経て、185cmの逞しき肉体を手に入れ、彼女の全てを蹂躙し、守り抜くことを誓う。
カクヨム版では伏せられていた、二人の濃密な「特別授業」のすべて。
汗と吐息が混じり合う、28cmの身長差が織りなす極上の官能。
圧倒的なスペックへと進化した二人の前で、かつて見下していた一軍たちが絶望し、ひれ伏す日はもうすぐそこまで来ている。
※本作は、肉体的な関係を伴う濃厚な愛の営み、および性的な嗜好に関する直接的な描写を含みます。
文字数 112,793
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.05.09
ある世界のある日のある戦場でその生涯を閉じた剣を使う傭兵の男は、死した後も魂の状態で生前の意識と記憶を保ってまま死後の空間を長く長く漂った。そして、ある時、現代日本に似た世界の少年、鶴見秋臣の魂と出会う。
しかし、その鶴見秋臣の魂は、名門一族を追放され誰の助けも得られない事からの絶望で壊れ今にも消滅しかけていたため男はとっさに自分の魂で鶴見秋臣の魂を包んだ。
男としては鶴見秋臣の魂が消滅するのを防ごうとしただけだったが予想外の事態が起きて、男の魂は鶴見秋臣の身体に鶴見秋臣の魂といっしょに共存する形で転生する。
これは1度死んだ男が、少年鶴見秋臣の絶望して壊れた魂が癒され目覚めるその日まで、あらゆる異能力、あらゆる敵、あらゆる事件から鶴見秋臣の身体を守ると誓った物語。
◎数字あれこれ
2022/05/29 100話達成
2022/04/10 累計100000P達成
2021/06/27 お気に入り50達成
2021/03/30 累計10000P達成
文字数 408,041
最終更新日 2023.05.08
登録日 2021.02.19
ある伯爵家に恋文が届けられた。
名前は記されていない。
『必ずあなたを迎えに行きます』
いったい誰?
伯爵の娘を思いそれぞれの思惑があるお話です。
文字数 3,067
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.19
幼い頃にシファーロン公爵家の次男として養子に引き取られたルカ。
兄ジェイドとは仲が良く一緒に遊んでいたけれど、ルカの出生を知ってから弟を拒絶するようになり、
父が溺愛するルカを殺害しようした事件から、ジェイドは別荘へ離れて暮らすようになっていた。
十三歳になったルカは学院に入学。
夏休みに実家へ帰郷すると、剣術稽古中にジェイドの危篤の知らせが入って来て……。
母と共に辺境伯爵家に向い、父と落ち合うと、翌朝、目が覚めた兄の様子が可笑しくて……?
異世界転生して来た腐男子の兄 × 仲直りしたい弟。
推しへの愛情と、執着が入り混じる兄弟BLファンタジー!
文字数 18,745
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.31
憧れの先輩は、誰よりも遠くて、誰よりも「怖い」人でした。
仕事に一切の妥協を許さない、営業部のエース――日野秀架(ひのひでか)。
完璧な仕事ぶりと整った容姿で、社内では「王子様」と呼ばれる存在。
僕も、そんな先輩に認められたくて必死に仕事をしていた。
だけど、ある日。
僕は初めて見てしまった。
王子様なんかじゃない、
誰にも見せない先輩の「本当の顔」を。
右腕に刻まれた刺青。
背中に残る、消えない傷跡。
触れてはいけない。
これ以上踏み込むな。
先輩にも、そう言われた。
それでも僕は――
どうしようもなく、先輩が好きだった。
文字数 113,088
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.04.01
「お前は大人しいから、婚約破棄などできないだろう?」
そう言って、浮気しまくる婚約者。
でもそんな事を繰り返す内に、彼は誰からも見放され…ついに─。
文字数 1,836
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
大人気VRMMORPG『クレスト・オンライン』。
通称『クレオン』は、キャラクリエイト時に選択した紋章を武器とし、様々な強敵と戦っていくアクションゲームだ。
そんなクレオンで世界ランク1位だった俺は、ある日突然、ゲーム世界の1000年後に転生してしまう。
シルフィード侯爵家の次男ゼロスとして生まれ変わった俺に与えられたのは、誰もが「無能」と蔑む外れギフト【無の紋章】だった。
家族からの失望、兄からの嘲笑。
そんな中、前世の記憶と知識を持つ俺だけが知っていた。
この【無の紋章】こそ、全てのスキルを習得できる“最強の才能”だということを。
「決まりだな。俺はこの世界でもう一度、世界最強を目指す!」
ゲーム知識と【無の紋章】を駆使し、俺は驚く程の速度で力を身に着けていく。
やがて前世の自分すら超える最強の力を手にした俺は、この世界でひたすらに無双するのだった――
文字数 98,828
最終更新日 2024.08.21
登録日 2024.08.10
「愛が冷めるんだよね」
そう言った交際相手の言葉に腹を立て、ホテルで相手に膝蹴りを入れ、別れを告げた主人公・青鬼明(あおきめい)。
早く帰ってシャワーを浴びたい!その一心で家路を急いでいる時、可愛らしい子に突然呼び止められた。人懐っこく話しかけられ、どうやら相手とは知り合いらしいのだが、青鬼にはサッパリ誰なのかわからない。わからないままなのに再会する事を約束させられ、名前を訊く間も無いまま、脱兎の如く逃げられてしまった。
「誰なんだ?一体……」
一晩頭を悩ませたが思い当たらず、誰かもわからぬまま約束の場所へ向うと、そこに来たのは、昨日会った子とは無関係としか思えぬ相手だった。
○執着質な男の娘×美人系古風女子のお話です。
【R18】ですのでご注意下さい。
【関連作品】
完結済作品の短編集『オトコの娘が私を好きだと言う・デートのお誘い』
完結済作品の短編集『オトコの娘が私を好きだと言う・就職先が決まりました』
完結済作品の短編集『オトコの娘が私を好きだと言う・キミの香りに包まれて』
文字数 50,893
最終更新日 2019.10.02
登録日 2019.09.19
「「「私達、実は三つ子だったんだ」」」
学校の帰り道、学園三大美少女の衝撃の事実を聞かされた。
「「「あなたは、誰を選ぶ?」」」
クールで知的な、胡桃沢沙羅!?
ドジで、おっちょこちょいな、小柴愛羅!?
キュートでアザと可愛い、光野羅衣羅か!?
運命の選択は、俺の手に!!
姉妹の家庭に隠された、衝撃の事実とは!?
(ミステリーっぽく見せてますが、ミステリーではありません。)
笑いあり、涙ありの恋愛コメディ、ここに開幕!!
文字数 6,213
最終更新日 2021.03.26
登録日 2021.03.26
これは、さながらギャルゲーのような世界でのお話。
冴えない容姿と、特徴のないのに、何故か美少女達に際限なく好意を寄せられる少年。
そんな主人公は、幼い頃からモテ過ぎたためか、女性に対して無頓着かつ、ここぞという時にも、据え膳な態度ばかりを……。
これは、そんなモテモテな少年が主役……なのではなく、その周辺にいる、所謂モブに相当する男達に、幸運がもたらされるお話です。
主人公君に関しては…よりどりみどり、選び放題ですし…周りの子達が、他の男達に走っても、構いませんよね?
目指すは、誰も不幸にならない、エッチなハッピーライフ!!
まったり更新、進行ですが、気長に隙間時間に読んでいただければ、幸いです。
※タイトルに、サブタイトルを追加しました。
※プロローグの部分は、随時追加します。
9/30 プロローグ 留学生編6 を追加しました。
文字数 96,504
最終更新日 2024.07.05
登録日 2022.04.27
生まれたときから何をしても完璧で、整いすぎた容姿と無機質とも言えるくらいに欠落した感情により、笑わない人物として、『人形王子』と影で言われてきた私は、その名の通り、周囲の言葉に惑わされるどころか心ひとつ動かなかった。
それが例え身内であろうとも。それでも、この国の王太子として国王である父の仕事も子供の頃から手伝い、失敗ひとつなく支えているのも知り渡っているため、舐められるようなことはない。
そんな私にも一人だけ感情を揺らがせるものがあった。唯一私が望み、叶えてもらった将来を約束した婚約者エリーゼ・ファルセ。
人形王子と言われる私を、人間とし動かしてくれる彼女は、嫌われものだった。幼い頃から公爵家の令嬢として生まれた彼女は、私と違い感情豊かで貴族としてはあるまじき姿を見せてきた。
幼い頃からいたずら好きで、不器用で、負けず嫌い。あまりに感情豊かでやりたい放題な彼女に周りは離れていって、残ったのは権力目当ての取り巻き。それでも私は、
ただただそんな彼女に惹かれた。
バカで我が儘で自分に素直な彼女に。
そんな彼女を誰が嫌おうと私は気にしなかった。彼女がそれで楽しくいられるなら私の権力すらもおもちゃにしよう。
だけどここ最近。どうやら彼女を悪く言う噂が流れているみたいだ。
「どうしてやろうかな…………」
エリーゼは我が儘だけど、決して悪い子ではないと教えてやらないとね……?
文字数 11,456
最終更新日 2023.07.06
登録日 2021.12.30
魔王デルス。
英雄伝説ゲーム【ベルクトル・ファンタジー】に登場する、ゲーム史上、最も強く、最も残虐といわれた魔王に俺は転生していた。
拷問好きで、凌辱好きで、仲間にも酷い仕打ちをするデルスは、最終的に仲間から裏切られたあげく、勇者に殺される。
だが――。
「人間は襲わない。さらに誰からも襲われないように、最強の魔物の国を創る」
いずれ滅びる運命に抗うため、魔王直下六人と共に国を創ることを決める。
目指すは自給自足、ほのぼの建設スローライフだったが――。
「魔王様、私たちを脅威とみなし、四つの大国が手を組んだとのことです」
「なんで……?」
「魔王様、人間たちを皆殺しにしましょう!」
「ダメです」
これは、最凶の魔王に転生した男が、血気盛んな部下たちを宥めながら平和を求めて最強の国を創るまでの物語である。*他サイトにも掲載しています
文字数 84,219
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.10.26
第一章、無事に書き終わりました。
第二章も頑張りますので、応援のお気に入り登録などよろしくお願いします!
『ルウラ』の冒険者ギルドは、西方大陸でもっとも賑わっているギルドだ。
そんな大人気ギルドの従業員達は頻繁に出入りする冒険者と依頼者の対応に追われ、日々忙しく働いている。
そんなルウラ冒険者ギルドの従業員の一人に、常連の者なら誰もが知る青年がいた。
彼は中央大陸の冒険者ギルド本店からルウラに派遣されてきて二年。引っ込み思案な性格で、受付に立つわけでも冒険者の応対をするわけでもない。
唯一の仕事は何日も売れ残っている依頼の打ち切りを判断して、掲示板から剥がしていくだけ。
他の従業員からは『役立たず』『給料泥棒』と陰口を叩かれ、一部の冒険者達からは『ゴミ箱』などというあだ名まで付けられている────。
しかし彼の実体は、誰も引き受けなかった依頼を裏で解決していく事を目的に、ギルド本部が試験的に作った【ソティラス】のメンバーだった。
これは、数多あるファンタジー物語の中で冒険者に請け負われなかった依頼はどうなるのか? にスポットを当てた、とある冒険者ギルドの従業員について書かれた物語である。
文字数 225,390
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.02.18
女神アフロディーテが物語に出てくる『悪役』達を集めて、女性達の死後お話会を開催します。
果たして『誰が一番つらかったか』。決着は着くのか?ご褒美はあるのか?自分の死に様を女性達は受け入れられるのか?
ちょっと斜め上目線のお話です。
※残酷・辛辣な描写があります。気分が悪くなるかもしれません。ご了承下さい。
文字数 23,168
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.10
王太子の婚約者として正しさを求め続けた侯爵令嬢セラフィナ・アルヴェインは、
妹と王太子の“真実の愛”を妨げた悪役令嬢として国外追放される。
家族にも見捨てられ、たった一人の侍女アイリスと共に辿り着いたのは、
何もなく、誰にも期待されない北方辺境。
そこで彼女は初めて、役割でも評価でもない「自分の人生」を生き直す決意をする。
文字数 75,880
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.30
君は言った。
この世界に本当の愛なんて無いと。
何かの為に、誰かの為に命を掛けられる人間なんていないと。
僕は否定した。
この世界に本当の愛はきっとあると。
何かの為に、誰かの為に命は掛けられるものだと。
だから証明する。
僕の命をもって。
幸せとは何か、愛とは何か、その答えを知らぬまま悪魔になってしまった少女と、その答えを探すきっかけを与えられた少年の二人の物語が今始まる。
文字数 9,003
最終更新日 2020.05.21
登録日 2020.05.21
埃っぽい窓から差し込む夕陽が、宿屋の薄汚れた床を赤く染めていた。 五歳のエリスは、小さな手で雑巾を絞り、カウンターを磨き上げた。 その小さな体からは想像もつかない力強さで、埃はみるみるうちに消えていった。 宿屋「月の満ち欠け」は、辺境の町、アストリアにある、決して立派とは言えない宿屋だった。 しかし、エリスが働き始めてから、客足は少しずつ、確実に増えていた。
エリスは、三歳の時に前世の記憶、いや、前々世の記憶まで蘇った。 貴族の令嬢として生きた前世と、辺境の村で暮らした前々世。 二つの異なる人生を経験したことで、彼女は並外れた知性と、驚くべき適応能力を身につけていた。 そして五歳になった時、彼女は誰も聞いたことのない魔法スキル、「創造魔法」を授かった。 それは、食材の欠点を補い、料理を想像をはるかに超える美味しさに変える魔法だった。
エリスの料理は、アストリアに旋風を巻き起こした。 粗末な材料でさえ、彼女の魔法にかかれば、王侯貴族をも魅了する絶品に変貌した。 「月の満ち欠け」の料理は、評判となり、宿屋はいつも満員だった。 エリスの料理を目当てに、遠くから客が訪...
文字数 1,600
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.09.01