「 1」の検索結果
全体で48,594件見つかりました。
インターハイ、陸上競技。
全国のライバル達との戦いを求めて4×100mリレーにかける少女達の物語。
女子4×100mリレーの予選通過は24チーム。
とある事情から、予選を欠場してしまった高知県代表の土佐水木女子高校。
事情を考慮され、たった1チームでの救済レースに挑むことに。
基準タイムをクリアすれば25チーム目として、準決勝に進むことができる。
しかしライバル不在のレースは記録が出づらいというのが一般的。
肉体、技術とともに重要な心の強さが試されるレースになった。
準決勝に進み、全国のライバル達と戦うことはできるのか。
4人のオーダーと1人のオペレーター。
それぞれに、この1年間でのドラマがある。
それぞれに、駆ける理由がある。
だからこそ、心に火を灯せるのだ。
文字数 4,823
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
退屈すぎる日常に嫌気がさしてきた俺は、メールを打つ。
翌日。返信が返ってくる。
おっさんとかだったらどうしよう……
++++++
恋愛ものです。
初めて恋愛をメインにした話を書くので、至らないところもあるとは思いますがよろしくお願いします。
標準語のタメ口って難しいです…
変だったらごめんなさい。
2017/08/17 大幅に編集しました。
文字数 5,634
最終更新日 2017.07.15
登録日 2017.06.25
大事な血筋を絶やさぬよう若い二人の忍びに命が下された──
その使命とは!?
『いいか、お前達!!
なんとしても姫を連れ戻すのじゃ!!』
『──まじ?
‥ってアレが姫かよ!?』
軟派がウリの金髪美少年は呆気にとられてボヤく…
『なんでもいい!手込めにしてでもいいから惚れさせて連れ戻してこいっ!──』
『──…っ…輝(カガヤ)‥
お前に任すよ、タラシ込みは得意分野だろ?』
『勃たねって、アレじゃ!?…』
人里離れた山奥の、そのまた奥に‥昔、たいそう美しい姫様が居りました──
でもそれは‥かな~り昔のお話し…。
伊賀の末裔
千納寺 輝 (センノウジ カガヤ)
と
甲賀の末裔
千堂 魅月 (センドウ ミツキ)
二人は長老の命令どうり姫を城主の元に連れて行くことが出来るのか!?──
超甘甘ラブコメここに見参!!
*忍法帖恋絵巻*
*────今、幕開け───*
[※ 旧タイトル「i.Love忍者」]
文字数 35,358
最終更新日 2020.09.27
登録日 2019.02.24
端的に言うなら男の娘がVRの世界で頑張っちゃうお話。
大まかなあらすじは下をどうぞ。
近未来、フルダイブVR機が完成した。大手ゲーム会社はゲームを作り上げた。40万円で発売されたそれを多くの人々は、次々と購入していく。しかし人々は落胆した。グラフィックはブレブレ、バグ、タイムラグは当たり前、なんてゲームだったからだ。
最初のゲームが世に出てから1年経ち、無名の会社による1万で買えてしまうゲーム、〈Beginning story~物語の始まり~〉通称ビギストが発売される。人々は、どうせまた酷い物だろうという思いを持ったが、ビギストを買い、始めた者達は驚き、唖然とする。コレはホンモノだ、と。
発売から半年が経った頃、高一になったオトコの娘な主人公、冷泉 律正ことレイはゲームを始める。そんな彼がビギストで神官になり、見た目が美少女である事を利用し、うまく戦乱にあふれた世界で世渡りするVRMMO紀である。あれ?なんか最後がおかしい気がする…
レイ「ワ・タ・シに会いにきてねっ」フレディア「貴方男でしょうに」
※処女作です。私の初めてあげる//(こら)
※最初のうちは、より作品を広めるために更新時間を日によって変えることにしています。ご了承ください
※1話のグダグダ感がすごかったので少々手を入れ直しました
※こんなスキルどう?とか貰えれば増やすかも知れません!!
※コメント、ポイント、お気に入り数が作者の源です、コメント下さい(語彙力)
※誤字、ここはこうした方がいいんじゃ?等あれば教えて頂けると嬉しいです
文字数 27,648
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.09.08
文字数 6,530
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.11.03
主人公19才の霞ハルキは、昔から英雄に憧れていた。だがここは現実、そんな夢は絶対に叶わない。でももし、もし、"力"が存在する世界があるとしたら、誰かを守り、誰かのために戦うことのできる世界があるとしたら、「俺はそこへ行きたい」そんなふうに、あるはずの無い世界に対して祈っていた。そしてある日、それは起きた。
急に部屋の床が黒く染まり、消えた。そして、俺はそのまま、下へ暗闇の中に落ちた。何が起こっているかわからなかった。だが、確かなことが一つだけあった、これは普通のことじゃない。そして、落下し始めて何秒が経っただろう、光が見え、眩しくて思わず目を閉じる。そして、目を開けたとき衝撃が走った、そこは間違いなく日本では、霞ハルキの住んでいる世界ではなかった。
文字数 11,964
最終更新日 2022.02.07
登録日 2020.10.17
大晦日の夜。
除夜の鐘にすがる一人の男がいた。
※ちょっぴりだけ性描写っぽいのあります。R15くらい。人によってはホラーかもしれません。
※青羽ライト執筆企画 12月のテーマ「大晦日」
文字数 1,692
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
素で、「ここどこ?」をやるとは思わなかった。レイアは子爵令嬢。
ほどほどの成績に、愛嬌のある顔。お付き合いし始めた彼と町デートをしていた
記憶は確かだったけど、帰り道かしら?誰かに拐われたらしいと状況判断をした。
危機感を抱きながら冷静に逃げる隙を窺う。意外にも若い男の声。お金のやり取りで揉めている男達。
どこまで連れて来られたのか?情報の少ない中で、最善の方法を見極めようと張り詰めた精神が
平気なフリをして…事実を知って、爆発した。R15は年のため
文字数 751
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
前作の雪月花時最憶君からの続きになります。カプが前作は恭吾(人間)×蓮(妖)でしたが、今回は蓮の引き取った鬼子(天花)の話です。
そのため、恭吾達が共に過ごすようになってから数年ほど時間が経過しています。ご理解下さい。
蓮への想いを自覚してしまった天花。その天花の元に現れたのは天狗の里の華月だった。
華月もまた親から勝手に蓮と結婚すると言われ、そう思っていたので恭吾と蓮の結婚は思いもよらないものだった。
そんな時、天狗の里の色々な思惑で開催された修練に天花が参加することになった。
二人が少しずつ心を通わせ、その先に待っていたのは……。
しばらくはR指定ないですが、後半にR18しーんがあります。
R指定部分には*マークを付けます!
安定のハッピーエンドです。
連載しばらく続きますが、お付き合い頂ければ幸いです( ¨̮ )
文字数 80,078
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.01.01
婚約破棄されゴミのように捨てられた聖女アイリーンは、ゴミ山に落ち――人生の全てを失った。魔力、金、名誉、幸せさえも。
絶望の雨の中、アイリーンはゴミ山に縋る。ここで死ぬだと自棄を起こすと、奇跡が起きた。ゴミが魔力となったのだ。
たちまち治癒魔法で回復したアイリーン。
完全回復して、元婚約者への断罪を心に決めた。
文字数 5,817
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.10
「生き残るつもりがないのに『行ってきます』なんて、俺は言わない」
16歳の少年、クロニア・アルテドットは前世の記憶を持つ『転生者』。特異な素質を持つ、歴史の主役候補生だ。
しかしクロニアは自分も含め、親しい人はみんな揃って穏やかに長生きしたい!
そこで事務員としての採用希望でギルドへの入会試験を受けたのだが、いくつかの手違い&落ちたくないあまり全力で挑んでしまったことで、炎を操る魔導士の中で最上級の称号『紅炎』を授かることに。
当然のごとく戦闘員として配置されることになったけれど、生存最優先でどうにかして事務員になりたい……!
勝気なパーフェクト美少女の幼馴染や、弱気ながら夢のために奮闘する兎の獣人娘、謎に包まれた女好きの狙撃手らと、ギルドでの毎日を送りながら、生きることにこだわっていく物語。
試行錯誤しながらの執筆。
健康第一マイペース。
第3章「明日を願う『白氷』の絶唱」
2023/1/21……完結
第4章「悠久を渡る『黒虚』の暇つぶし」
2023/1/31……第一話公開
※2022/12/24(土)HOT男性向けランキングにおいて、最高15位をいただきました。お読みいただいた皆様、ありがとうございます!
※この作品は「小説家になろう」さん、「カクヨム」さんにも掲載しています。
文字数 316,712
最終更新日 2023.05.18
登録日 2022.12.16
15歳で親に捨てられたイメルダは、たまたま居合わせ助けてくれたブラゴヴォリン伯爵夫妻の一人息子・ルーペルトの専属メイドになる。
「おっぱいが見たい」
「どうぞお坊ちゃま」
「ちゃまはやめろ!」
7歳だった坊っちゃんもとうとう18歳、成人を迎えられ直面するのは夜の作法!?
可愛くて可愛くて仕方がない坊ちゃんの為なら閨教育も喜んで!
なのに、何故か最後まで勉強する気はないようで。
一途で少し意地っ張りな坊っちゃん×表情筋だけ死んでる鈍感メイドのラブコメです。
※2023.5.25 第一話に二行ほど主人公の心情を足しております、申し訳ありません。
※他サイト様でも公開しております。
文字数 19,638
最終更新日 2023.05.25
登録日 2023.05.23
あたしの魔眼は、すべてお見通しっ!
桃瀬日向(=ヒナタ)は、元気で明るく、ダンスが大好きな小学五年生。
ある日、美少女の青柳美月が転校してきた。
可憐で、やさしくて、ちょっぴりミステリアス――。
そんな美月と仲よくなれる予感に胸を弾ませるヒナタ。
帰り道、不思議な小屋に吸い寄せられたヒナタの前に、美月が現れた。
魔法を使えるという美月は、ヒナタもまた「魔女に選ばれた人間」だと告げた。
美月は左目に、ヒナタは右目に「魔女の力」を有しているらしい。
そして、町に危機が迫っている……!?
魔女狩りの時代から続く、『光の魔女』と『闇の魔女』の因縁に巻きこまれていくヒナタと美月。
今こそ、魔眼をひらいて、闇と戦うとき!
「太陽」のヒナタと、「月」の美月は最強コンビ!
ドキドキの怪奇幻想バトル開始!
◆◆◆第1回きずな児童書大賞エントリー作品です◆◆◆
表紙絵は「イラストAC」様からお借りしました。
文字数 58,924
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.07.30