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恋愛 連載中 長編
『親友に婚約者を奪われた私ですが、彼女の葬儀で「娘をお願い」と遺言を渡されました』 〜裏切り者を憎みきれない私と、妹を許せなかった冷徹公爵の不器用な家族契約〜 -------------------------------------------------- 六年前、伯爵令嬢セレスティアは、幼い頃からの親友ミレイユに婚約者を奪われた。二人を責めることも、理由を尋ねることもせず、彼女は婚約を解消し、王都を去った。忘れたわけではない。許したわけでもない。ただ、傷ついた自分を誰にも見せたくなかった。 それから六年。地方で領地管理官として暮らしていたセレスティアのもとへ、ミレイユの訃報が届く。葬儀に参列した彼女を待っていたのは、冷たい視線と、ミレイユが遺した五歳の娘ノエルだった。 「お母さまが死んで、うれしいですか?」 答えられないセレスティアに、公証人から一通の遺言状が渡される。 『私の娘を、あなたにだけは預けたくありません。けれど、あなたにしか預けられません』 ミレイユの夫であり、セレスティアの元婚約者でもあるアルベルトは、公金横領の疑いをかけられて失踪中。遺言により、ノエルの共同後見人に指名されたのは、セレスティアと、ミレイユの兄である冷徹公爵リュシアンだった。 リュシアンは、助けを求めた妹を無視したセレスティアを許していない。セレスティアもまた、妹と絶縁したリュシアンを薄情な兄だと思っていた。反発し合う二人は、ノエルを守るため、七日間だけ同じ屋敷で向き合うことになる。 しかしノエルは、ただ守られるだけの無邪気な子どもではなかった。捨てられないために大人の顔色を読み、食べ物を隠し、都合の悪いことには嘘をつく。セレスティアもまた、ノエルの中にミレイユの面影を見るたび、愛しさと憎しみの間で揺れてしまう。 やがてミレイユの遺品から、セレスティアに宛てて書かれながら一度も届けられなかった手紙が見つかる。そこに綴られていたのは、謝罪だけではなかった。親友への憧れ、嫉妬、奪った婚約者への愛、そして彼女の死につながる不正の影。 ミレイユはなぜ親友の婚約者を奪ったのか。彼女の死は本当に事故だったのか。 これは、裏切った女と、裏切られた女の物語。そして、死んだ親友を許せない女と、死んだ妹を許せない男が、傷ついた少女とともに、不器用な家族になっていく愛憎と再生の異世界恋愛。 許せないままでも、愛していたことは嘘にできない。
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小説 922 位 / 224,821件 恋愛 568 位 / 65,489件
文字数 70,078 最終更新日 2026.06.21 登録日 2026.06.19
恋愛 完結 長編
「真実の愛を見つけてしまった。申し訳ないが、君とは離縁したい」 結婚三年目の祝いの席で、遅れて現れた夫アントンが放った第一声。レミリアは驚きつつも笑顔を作って夫を見上げる。 「承知いたしました、旦那様。その恋全力で応援します」 「え?」 驚愕するアントンをそのままに、レミリアは宣言通りに片想いのサポートのような真似を始める。呆然とする者、訝しむ者に見守られ、迫りつつある別れの日を二人はどういった形で迎えるのか。 ◇真実の愛に目覚めた夫を支える妻の話 ◇元サヤではありません ◇全56話完結予定
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小説 923 位 / 224,821件 恋愛 569 位 / 65,489件
文字数 96,039 最終更新日 2025.07.08 登録日 2025.01.31
恋愛 完結 短編
ある日王家主催のパーティに行くといって出かけた孫娘のエリカが泣きながら帰ってきた。買ったばかりのドレスは真っ赤なワインで汚され、左頬は腫れていた。話を聞くと王子に婚約を破棄され、取り巻きたちに酷いことをされたという。許せん。戦じゃ。この命燃え尽きようとも、必ずや王家を滅ぼしてみせようぞ。
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小説 923 位 / 224,821件 恋愛 569 位 / 65,489件
文字数 6,359 最終更新日 2021.09.27 登録日 2021.09.27
恋愛 完結 短編 R15
『少しだけ私に時間をくれないだろうか……』 彼はいつだって誠実な婚約者だった。 嘘はつかず私に自分の気持ちを打ち明け、学園にいる間だけ想い人のこともその目に映したいと告げた。 『想いを告げることはしない。ただ見ていたいんだ。どうか、許して欲しい』 『……分かりました、ロイド様』 私は彼に恋をしていた。だから、嫌われたくなくて……それを許した。 結婚後、彼は約束通りその瞳に私だけを映してくれ嬉しかった。彼は誠実な夫となり、私は幸せな妻になれた。 なのに、ある日――彼の瞳に映るのはまた二人になっていた……。 ※この作品の設定は架空のものです。 ※お話の内容があわないは時はそっと閉じてくださいませ。
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小説 926 位 / 224,821件 恋愛 572 位 / 65,489件
文字数 93,200 最終更新日 2024.06.28 登録日 2024.03.22
BL 完結 長編 R18
童貞のまま事故った主人公が、死にかけ状態から総受けBLゲーに転移して、しかも聖女体質とかいう快楽に弱すぎる受けに変化してしまったムリゲー状態で護衛に助けを求める話。 無気力穏やか不思議攻めが、純粋強気元気な受けに出会ってドロドロの執着を育てるまで。 R-18ある時は※ ※後日談まで完結しているため予約投稿してます。(だいたい毎日8:00、20:00どちらかorどちらも更新) ※本作は過去に「小説家になろう(ムーンライトノベル)」にも掲載しており、改稿しながら投稿してます。
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小説 926 位 / 224,821件 BL 135 位 / 31,115件
文字数 164,435 最終更新日 2026.06.05 登録日 2026.05.14
BL 完結 短編 R18
王太子殿下の婚約者候補に選ばれた、没落貴族のルイス。 けれど彼が興味を持ったのは、王太子でも玉の輿でもなく――王宮の豪華な食事だった。 焼きたてパンに蜂蜜バター、肉料理、そして日替わりデザート……。 「どうせすぐ婚約破棄されるだろうし、その前に王宮ごはんを楽しもう」 そう思っていたのに、冷酷なはずの王太子がなぜかやたら距離を詰めてきて……!? 氷の王太子殿下×食いしん坊天然男の、すれ違い婚約ラブコメBL! 【お知らせ】 R18の初夜番外編を後日投稿予定です! FANBOXにて先行公開中していますので、ひと足先に読みたい方はそちらもぜひご利用いただけたら嬉しいです。 https://krm.fanbox.cc/
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小説 926 位 / 224,821件 BL 135 位 / 31,115件
文字数 67,290 最終更新日 2026.06.06 登録日 2026.05.15
恋愛 完結 ショートショート
筆頭公爵家の娘である私が、母親は身分が低い王太子殿下の後ろ盾になるため、彼の婚約者になるのは自然な流れだった。 誰もが私が王太子妃になると信じて疑わなかった。 私も殿下と婚約してから一度も、彼との結婚を疑ったことはない。 だが殿下が病に倒れ、その治療のため異世界から聖女が召喚され二人が愛し合ったことで……全ての運命が狂い出す。 どなたにも悪意はなかった……私が不運な星の下に生まれた……ただそれだけ。 ※無断転載を禁止します。 ※朗読動画の無断配信も禁止します。 ※他サイトにも投稿中。 ※表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。 「Copyright(C)2022-九頭竜坂まほろん」 ※小説家になろうにて2022年11月19日昼、日間異世界恋愛ランキング38位、総合59位まで上がった作品です!
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小説 929 位 / 224,821件 恋愛 573 位 / 65,489件
文字数 5,999 最終更新日 2022.12.03 登録日 2022.12.02
恋愛 連載中 長編 R15
結婚式当日。 結婚披露パーティーの会場を抜け出した夫が、庭園で愛人と熱いキスを交わし抱き合っていた。 さらに夫は、私に向かって「君も愛人を作ればいいよ」とまで言ってきた。 よし、せっかく人が集まっているのだから、そこで愛人を見つけよう!と思ったものの、自分の結婚披露パーティーで愛人を探すとは、なんて滑稽な話なのだろう。 悔しさで胸がしめつけられるなか、会場に戻ろうとする私に声をかける男がいた――。 ※表紙はCanvaで作成しています。
24h.ポイント 1,675pt
小説 929 位 / 224,821件 恋愛 573 位 / 65,489件
文字数 95,882 最終更新日 2026.06.20 登録日 2026.02.03
恋愛 完結 短編
「今日から……僕がレイスだ」道先案内人の平民ルカは、事故死したろくでなし伯爵令息に成り代わり、南部の名門子爵家へと婿入りする。彼を待っていたのは、あまりにも純粋で可憐な盲目の花嫁。「我慢していませんか?」――そう言って控えめに微笑むマリアンヌの優しさに触れるたび、ルカの胸は激しい罪悪感と狂おしいほどの愛に締め付けられる。彼女を守り抜くため、ルカは本物の貴族以上に気高く振る舞い、領地を豊かにしていく。しかし、二人の絆が深まったある満月の夜。亡き『本物のレイス』が生まれた北方の伯爵家から、騎士を引き連れたアルベール宰相が突如として現れて……
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小説 935 位 / 224,821件 恋愛 578 位 / 65,489件
文字数 17,375 最終更新日 2026.06.20 登録日 2026.06.15
BL 連載中 長編
隣の部屋のサラリーマンがしょっちゅう貢ぎにやって来る。 隣人のストレートな求愛活動に困惑する男子学生の話。 社会人×大学生の日常系年の差ラブコメ。 ※この物語はフィクションです。 ※現時点で小説の公開対象範囲は全年齢となっております。しばらくはこのまま指定なしで更新を続ける予定ですが、アルファポリスさんのガイドラインに合わせて今後変更する場合があります。(2020.11.8) ■2025.12.14 285話のタイトルを「おみやげ何にする? Ⅲ」から変更しました。 ■2025.11.29 294話のタイトルを「赤い川」から変更しました。 ■2024.03.09 2月2日にわざわざサイトの方へ誤変換のお知らせをくださった方、どうもありがとうございました。瀬名さんの名前が僧侶みたいになっていたのに全く気付いていなかったので助かりました! ■2024.03.09 195話/196話のタイトルを変更しました。 ■2020.10.25 25話目「帰り道」追加(差し込み)しました。話の流れに変更はありません。
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小説 935 位 / 224,821件 BL 137 位 / 31,115件
文字数 1,425,681 最終更新日 2026.06.20 登録日 2017.07.20
ファンタジー 完結 短編
子爵家令嬢オーレリーの両親は、六歳年下の可憐で病弱なクラリスにかかりっきりだった。 ある日、クラリスが「オーレリーが池に落ちる夢を見た」と予言をした。 それから三年。今日オーレリーは、クラリスの予言に従い、北の果ての領地に住む伯爵令息と結婚する。 最後にオーレリーが皆に告げた真実とは。
24h.ポイント 1,668pt
小説 937 位 / 224,821件 ファンタジー 132 位 / 52,155件
文字数 5,291 最終更新日 2026.03.01 登録日 2026.03.01
恋愛 完結 短編
「地味な女に王妃は務まらない」と婚約破棄された公爵令嬢。 だが翌日、彼女が消えた途端、国の花は枯れ作物は全滅する。 ――彼女こそが、この国を支えていた存在だった。 一方、彼女は隣国で“氷の将軍”に溺愛されていた。 手遅れになってから縋る王子と滅びゆく国をよそに、彼女は初めての恋を知る。
24h.ポイント 1,661pt
小説 940 位 / 224,821件 恋愛 579 位 / 65,489件
文字数 6,664 最終更新日 2026.04.12 登録日 2026.04.12
歴史・時代 連載中 短編
南町奉行所同心、高橋惣一郎のひとり娘である美羽は、代々高橋家に伝わる祓霊という異能を持っている。 高橋家は神君家康公直々に祓霊師と名を拝し、悪霊から江戸を守れとの命を受けて以来、百年もの間、その異能を使って江戸の町に蔓延るあやかしやもののけ、悪霊の類を祓ったり、鎮めたりする役目を担っていた。惣一郎にはその力は受け継がれず、隔世遺伝で美羽に受け継がれていた。 惣一郎の上司である、南町奉行大岡越前守忠相の命を受け、美羽は今日も父と共にお江戸の町を駆け回る。 初の時代小説です。 第12回歴史・時代小説大賞にエントリーしております。応援していただけると嬉しいです。 1日1話更新になると思います。皆さんよろしくお願いします。
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小説 951 位 / 224,821件 歴史・時代 8 位 / 3,215件
文字数 81,206 最終更新日 2026.06.20 登録日 2026.05.17
恋愛 連載中 長編 R18
 クリステルは夫であるレオンを亡くした。  死因は銃の暴発による事故死。自身が持つ銃の点検不備によるものだった。  常に危険と隣り合わせの軍人であるからには、突然の別れは覚悟していたが、不名誉な死に方としか言いようがなかった。  しかも夫には愛人がいて、葬儀では妻であるクリステルを差し置いて棺に縋り付いて泣き崩れる始末。  不名誉な死に方に加え、妻と愛人が同席するという悲惨な葬儀をようやく終えたクリステルだったが、夫との結婚自体望んだものではなく、彼との結婚生活は苦痛でしかなかった。そんなクリステルには、夫のために流す涙はなかった。そのうえ彼女には、しなければならないことがあった。  レオンは自らを死に追いやっただけでなく、他人を巻き込んでいた。  ライオット・イングラーシアは、軍はレオンの上官であり勲章をいくつも持つ英雄だった。彼はレオンの銃の暴発に巻き込まれ大怪我を負い、視力を失ったのだ。  彼の元を訪れ、夫の罪について謝罪を口にしたたクリステルに、彼は言葉ではなく態度で示せと言い放つ。  自分に出来ることならなんでもすると言ったクリステルに彼が提案したのは、自分に身を捧げ子どもを産めということだった。  クリステルに選択肢はなく、彼女は彼に抱かれる日々が続いた。
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小説 951 位 / 224,821件 恋愛 586 位 / 65,489件
文字数 74,076 最終更新日 2026.06.21 登録日 2025.11.13
恋愛 完結 短編 R15
 私は、幼い頃からの婚約者の公爵様から、『つまらない女性なのは罪だ。妹のアリッサ王女と婚約する』と言われた。私は、そんなにつまらない人間なのだろうか?お父様もお母様も、砂糖菓子のようなかわいい雰囲気のアリッサだけをかわいがる。  女王であったお婆さまのお気に入りだった私は、一年前にお婆さまが亡くなってから虐げられる日々をおくっていた。婚約者を奪われ、妹の代わりに隣国の老王に嫁がされる私はどうなってしまうの?  美しく聡明な王女が、両親や妹に酷い仕打ちを受けながらも、結局は一番幸せになっているという内容になる(予定です)
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小説 953 位 / 224,821件 恋愛 587 位 / 65,489件
文字数 41,455 最終更新日 2021.01.12 登録日 2020.12.18
キャラ文芸 連載中 長編
 俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。  その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。  とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。  まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。  これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。
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小説 957 位 / 224,821件 キャラ文芸 9 位 / 5,560件
文字数 205,158 最終更新日 2026.05.07 登録日 2025.12.28
恋愛 連載中 短編
それは寒い冬の日のことでした。 大好きだったお母様が、神様のもとに旅立ちました。 私はとても悲しかったけど、涙は流しませんでした。 なぜなら……。 「シャーロット、新しいお母さんと妹だよ」 ああ、やっぱり。お父様はお母様が亡くなるのを待ち構えていたかのように愛人とその娘を連れてきたのです。 「お姉様、そのブローチきれいね! ペネロピにちょうだい?」 「まあ、ペネロピったら。でも、シャーロットさんはお姉さんだもの。もちろん、可愛い妹にゆずってくれるわよね?」 あら、困りました。これは大切なものなのに。 でも、お義母様の言葉は絶対です。従うほかないのでしょう。 それならば── 「お義母様、一つ聞いてもいいですか?」 ⚜季節外れのお話ですみません。 完結しているので、本日から一話ずつ投稿します。 連載が止まっているものがあるのに新作で申し訳ありません!
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小説 957 位 / 224,821件 恋愛 589 位 / 65,489件
文字数 34,578 最終更新日 2026.06.10 登録日 2026.05.27
恋愛 完結 長編
事情があって伯爵家で長く虐げられてきたオリヴィアは、公爵家に嫁ぐも、同じく虐げられる日々が続くものだと信じていた。 願わくば、公爵家では邪魔にならず、ひっそりと生かして貰えたら。 そんなオリヴィアの小さな願いを、夫となった公爵レオンは容赦なく打ち砕く。 ※完結まで毎日1話更新します。最終話は2/15の投稿です。 ※「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています。
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小説 963 位 / 224,821件 恋愛 592 位 / 65,489件
文字数 153,569 最終更新日 2022.02.15 登録日 2021.11.24
恋愛 完結 短編 R15
王太子から婚約破棄を告げられたその日、 クラリーチェ=ヴァレンティナは微笑んでこう言った。 「どうか、お幸せに」──そして姿を消した。 完璧すぎる令嬢。誰にも本心を明かさなかった彼女が、 “何も持たずに”去ったその先にあったものとは。 これは誰かのために生きることをやめ、 「私自身の幸せ」を選びなおした、 ひとりの元・悪役令嬢の再生と静かな愛の物語。
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小説 963 位 / 224,821件 恋愛 592 位 / 65,489件
文字数 20,233 最終更新日 2025.05.14 登録日 2025.05.14
大衆娯楽 連載中 長編
~ある日目が覚めると、なぜか周りの女子に黄色い尻尾のようなものが見えるようになっていた~ 高校一年生の小林雄太は、ある日突然女子の尿意が見えるようになった。 (特にその尿意に干渉できるわけでもないし、そんなに意味を感じないな……) そう考えていた雄太だったが、クラスのアイドル的存在の鈴木彩音が実はおしっこを我慢することが趣味だと知り……?
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小説 967 位 / 224,821件 大衆娯楽 11 位 / 6,013件
文字数 11,980 最終更新日 2025.05.27 登録日 2024.02.29
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