「絵」の検索結果
全体で4,987件見つかりました。
個性豊かな学生達が送る、恋愛青春日常。
最近、少しの内容と誤植を訂正しました!是非ご確認ください。
登場人物紹介になけなしの挿し絵を入れました興味がある方はどうぞ。
深い意味の見えないショートストーリーをおまけ編として1章2話で投稿します。
注意事項
・日常系ストーリー
・1話約1000文字以上約2000文字以下(変更有り)
・残念な描写
・不定期更新
・投稿後の更新有り
・もしかしたら青春寄りかも?
・多重投稿(「ハーメルン」様にて、題名同じ、内容ほぼ同じで投稿。作者コメントがあります。…だが、進まねえ!!)
文字数 56,597
最終更新日 2018.03.11
登録日 2017.09.14
両親を亡くして実家の仕事、「あやかし屋」を継ぐことになった女子高生、影山若葉。
しかし、その仕事というのは・・・妖怪退治!?
強化された身体能力と妖怪・多尾狐の<妖武装>たる<多尾幻扇ーテイルズ・ファンタジア>を操る主人公。
悪霊や妖怪を閉じ込めて己の力として使う<妖符>も用いて、元普通の女子高生(予定)が影から町を守る!
普通の高校生活も送りたい。そう考える若葉の明日はどうなるのか。
文字数 189,323
最終更新日 2017.12.15
登録日 2017.11.10
シアの大好きな騎士様は、シアを大切に扱ってくれる。シアはね、騎士様が好きなんだ。だから、いつか騎士様と結ばれる予定なの。そうだ、すっかり忘れていたけれど、騎士様に私の描いた絵を渡そうと思って彼のもとを訪れたの。喜んでくれると嬉しいなぁ〜〜。騎士様の特徴を上手く描けたから、早く見せてあげたいなぁ〜〜。
※小説家になろう様より転載。(名前は違いますが、気にしないでくださいませ)
文字数 3,014
最終更新日 2019.01.19
登録日 2019.01.19
文字数 47,318
最終更新日 2019.05.11
登録日 2019.04.23
知らない人には、ついていっちゃだめだよ。
たとえ、お菓子あげるよって言われても。
パパやママの知り合いだよって言われても。
家まで乗せてってあげるよって言われても。
1度着いて行ったら、もう後戻り出来なくなるよ。
文字数 1,238
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.08.28
とある高校で王子と呼ばれるイケメン•晴人。晴人は明るく、いつも周りに人がいる。通称•太陽王子。どうやら自分の他にも王子と呼ばれるイケメンがいると知った晴人は、そのもう1人の王子に会いに、いつもいるという図書室に行く。そこには、静かに本を読んでいるだけで絵になるイケメン、通称•月王子と呼ばれる弥生がいた。
もう1人の、王子と呼ばれる人が気になって話しかけただけ。それだけだったのに。今まで感じたことのない感情がわいてくる。
文字数 19,862
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.25
「君は……なんでここに居るの?」
ここは死に場所。そういう所。
そんな謎の場所に、君は居た。
「私? 私は駒野ノア。絵描きだよ?」
そういう君は僕を描く。平らの世界の小さな場所に、終わりを迎える僕の姿を。
文字数 3,900
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.04.22
色々な色の絵具が魔法のように動き、カラフルな世界を作り出す絵具屋さんの物語。色の力で何でも描ける世界を冒険する内容。
文字数 9,362
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.03.08
小さい子向けのお話です。
節をつけて歌うように読んでみてください。
いつか絵本にできたらいいなぁと思っています。
文字数 138
最終更新日 2021.11.02
登録日 2021.11.02
小さな田舎で、二人は出会う。
いつも不思議な絵を描いている東坂裕梨は決して笑わない。
友達もおらず、家庭環境も悪いらしい彼女の周りには、いつも不穏な噂が絶えない。
そんな「かわいそうなヤツ」に興味を持った八月一日慶次。
二回目に彼女の絵を見た時から、気がつくと裕梨の表情を追っていた。
文字数 10,603
最終更新日 2016.09.25
登録日 2016.09.18
「——彼女は、この紛い物のみたいな僕の人生に現れた、たった一つの光なんです!——」
「——君はね、私にはなーんの影響も及ぼさない。でも、そこが君の良さだよ!——」
自身への影響を第一に考える二人が出会ったのは、まるで絵に書いたような理想のパートナーだった。
紛い物の日々と作り物の事実を求めて、二人の関係は発展してゆく——
これはtrueENDを目指す、世にありふれた物語。
文字数 25,915
最終更新日 2025.03.21
登録日 2025.03.14
「名前を呼ばれなかった子どもは、森の社を磨かなければならない」 そんな古い決まりがある国で、少年は一人、静かに毎日を過ごしていました。
何もない日々。何者でもない自分。 けれど、夢に導かれ手にした一冊の古い本と、ボロボロの辞書が、彼の「灰色の世界」に少しずつ色を灯し始めます。
一歩踏み出す勇気さえ忘れていた少年が、自分だけの「輝き」を見つけたとき。 目の前に現れた青い衣の乙女は、彼に自由への翼を授けました。
「答えは、外にはない。君の中に、ずっとあったんだよ」
かつて何かに打ち込み、今は自分の進路に迷っているすべての人へ。 立ち止まっている心に、静かな勇気を届ける物語。
※この物語は「絵本の原案コンテスト」に応募したものです。
この物語には、まだ色のない余白がたくさんあります。皆さんの頭の中で、自由な色や絵を想像しながら読んでもらえたら、とても嬉しいです
文字数 1,609
最終更新日 2026.03.10
登録日 2026.03.10
銀座の喧騒は、元旦の鋭い冷気に包まれていた。
高級百貨店、三丸屋の特別室で、石川ルカは完璧な所作でお辞儀をした。彼女の着ている濃紺のスーツにはシワひとつなく、その表情からは一切の感情が削ぎ落とされている。彼女が扱うのは、ただの品物ではない。選ばれた者だけが手にできる特権そのものだ。
手違いは、初売りの熱気がピークに達した午前11時に起きた。
ルカが裏ルートで手配した、一億円相当の未鑑定ダイヤモンド入りの極秘福袋。政界への献金代わりとなるはずだったその紙袋が、配送スタッフのミスによって、一般販売の山に紛れ込んでしまった。それを手にしたのが、戸崎武史だった。
武史は、正月の商店街を歩くベージュのダッフルコートのように、どこにでもいて、どこにも居場所のない男だ。不運を絵に描いたような人生で、この日も貯金を下ろして買ったばかりの一万円の福袋を抱え、安アパートへ帰る途中だった。
「待ってください」
地下鉄の入り口で、ルカは武史の腕を掴んだ。息を切らしながらも、その瞳には凍てつくような光が宿っている。
「この袋、中身を間違えました。交換してください」
武史は目を丸くした。 「え、でもこれ、僕がちゃんと並んで買ったやつですよ。開運って書いてあるし」
開運どころか、それは破滅への招待状だった。袋を狙うのはルカだけではない。三丸屋の闇を知り、ダイヤを奪取しようとする謎の集団が、すでに二人の背後に迫っていた。
ルカは迷わなかった。武史の腕を強く引き、発車直前の地下鉄に飛び乗る。
「いいですか、戸崎さん。今、あなたの持っている袋は一億円の価値があります。そして、それを奪おうとしている人たちは、人を傷つけることを躊躇いません。私と一緒に来てください」
武史は呆然としたまま、揺れる車内で自分の膝の上の袋を見つめた。 「一億円……。僕、一万円しか払ってないのに。そんなの、おみくじで大凶を引くより怖いです」
逃走劇は、正月の静まり返った東京を舞台に始まった。華やかなイルミネーションが、追ってくる黒塗りの車のライトと交差する。
文字数 1,440
最終更新日 2026.01.01
登録日 2026.01.01
あなたは見習いサンタクロース。
聖夜に子どもたちにプレゼントを届けにいきます。
けれど、その途中でいろいろな試練が――。
あなたは、その試練を乗り越えることができるのでしょうか。
【2014年の絵本・童話大賞でエントリーさせていただいた作品です】
登録日 2016.06.27
【表紙画・グラウザーキャラ絵《作画/デザイン IZnoidさん(https://twitter.com/konnyaku_dx)》】
【ただいま特攻装警グラウザー外伝『ショート・ストーリーズ』をスタートいたしました】
【一部レイアウトが乱れますので文字サイズは[小]をおすすめします】
【最新話は小説家になろうにて掲載していますが『1話につき1万字~2万字』ですので、アルファでの閲覧をおすすめします。URL⇒ https://ncode.syosetu.com/n4530bf/】
【著作者:美風慶伍】【無断転載禁止】【以下のサイトでのみ掲載を認めます。これ以外は無断転載です〔小説家になろう/マグネット/カクヨム/アルファポリス/LINEノベル〕】
【イメージPV作成 https://youtu.be/9-QkrTVK6mg 】
【近未来警察バトルアクション】
【特攻装警・設定資料集 ⇒ http://goo.gl/dWyVkw】
■ロボットとアンドロイドが大量に普及し、20世紀末の現代社会から、ハイテク未来世界へと移り変わりつつある、変革の時代、2040年代。日本は大規模な国際経済交流計画『アトランティスプロジェクト』により新たな発展の時を迎えつつあった
■しかしそれと同時に国際規模の犯罪の流入を招き、日本警察は平和と治安を守るための苦闘を強いられていた
■日本政府はついにアンドロイドによる警官・刑事【特攻装警】の導入を決定する
■そんなおり国際テロリストの日本進出を察知した1号アトラスと3号センチュリーは横浜へと向かうが――
■そしてそれは、国際社会の闇に潜む巨大な敵との果てしない戦いの始まりであった。
≪個性的な6人のアンドロイド刑事を軸に、多彩な人間模様が織りなす未来都市バトルアクションストーリー≫
文字数 1,600,685
最終更新日 2019.09.03
登録日 2018.04.23