「身体」の検索結果

全体で4,786件見つかりました。
4,520 213214215216217
恋愛 完結 ショートショート
神さまから期限付きで高校時代の身体で蘇らせてもらった夕凪七香(ゆうなぎななか)が十六夜叶奈(いざよいかな)に会いに行く話
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 恋愛 66,240 位 / 66,240件
文字数 2,415 最終更新日 2025.07.08 登録日 2025.07.08
現代文学 完結 短編
霧の深い日にだけ現れる、名前のない女。 夏樹は彼女と出会い、やがて恋人になる。 けれど彼女はどこか不自然だった。冷たい身体、生活の気配のない部屋、そして――決して語られない“正体”。 ある夜、夏樹は彼女の秘密を知ってしまう。 それは、決して触れてはいけなかったものだった。 愛したものの正体を知ったとき、人はどこまで残酷になってしまうのか。 そして、残されたものは何を想うのか。 霧の中に棲む、ひとつの恋の記憶。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 現代文学 9,544 位 / 9,544件
文字数 4,132 最終更新日 2026.02.20 登録日 2026.02.20
ファンタジー 連載中 長編 R15
若くして海の事故で死んでしまったオレは別の世界で違う自分として転生(?)した様だ。  取り囲むのは二足歩行する5匹の猫と、オレの心の中に住むもう一人のオレ。  どうやらオレの魂は、大魔導師なるお爺ちゃんが作った超テクノロジーの人造の肉体に迷い込んできたらしい。  猫たちはオレをチヤホヤと甘やかすし、この身体に宿った力は規格外だし、なんだかこの世界は前世と色々と勝手が違うみたい。  いや、それは良いんだ。  確かに死んでしまったのは悲しいけれど、不思議と前世に未練や無念は無いから。  それに毎日大騒ぎで飽きないし、楽しいしご飯は美味しいし!  ただこの身体、女の子だよね?  しかも結構可愛い、銀髪幼女………だよね? ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆  歴史に名を残すほどの大魔導師が遺した最高傑作!  世界にとってオーバーテクノロジーの身体を持つラァラ姫は、今日も元気に異世界をのんびり旅しちゃう!  お供は5匹の個性的なケット・シーと、頼もしい超AI!  どこまでも自由で何者にも縛られない自由な異世界幼女ライフが、今始まる!
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 ファンタジー 52,947 位 / 52,947件
文字数 238,076 最終更新日 2020.08.19 登録日 2020.06.17
ライト文芸 連載中 短編
地方都市の古いビル,その地下1階にある小さなベーカリー。22歳の見習いパン職人,木村詩帆は,深夜2時から朝6時まで,一人で仕込みをしている。変わりたいと思いながら変われない。前に進まなければと思いながら,足が動かない。それでも毎晩,粉を量り,水温を測り,生地を捏ねる。繰り返しの中に,自分を,かろうじて,置いている。 ある深夜,シャッターを叩く音がした。光が見えたから,と言って現れたのは,同じビルの4階に住む,名前も職業も知らない男だった。眠れない夜に外を歩いていると,この地下の光が見えて,立ち止まれるのだという。詩帆はパンを売った。それだけのことだった。 それから,彼は週に3度,深夜に来るようになる。パンを買う。少しだけ言葉を交わす。また来る。ただ,それだけのことが繰り返された。でも詩帆の手は,彼が来る夜と来ない夜で,仕込みのリズムを変えていた。身体が,頭より先に,何かを知っていた。 包帯を巻いた夜があった。カウンターを越えて,その手を包んだ夜があった。厨房にコーヒーカップが2つ並んだ夜があった。深夜の厨房で,2人は話した。何について話したか,後から思い出せない。声の低さと,蛍光灯の白さと,コーヒーの冷め方だけを,覚えている。 やがて,彼の名前を知った。詩帆は,その名前を,のどの奥で,静かに,発音した。 2人の関係には,最後まで,名前がつかない。恋なのか,習慣なのか,それとも別の何かなのか。問いは宙吊りのまま,夜の中に,置かれる。でも詩帆は今夜も,ブリオッシュに丸印をつける。1つ,取っておくための,印を。来ても来なくても,焼く。待つことは,何もしないことではない。温度を保つことが,待つことだ。 停滞は,敗北ではない。前進も,義務ではない。変われない身体が,それでも夜の中を歩く。その事実を,この物語は,裁かずに,ただ,描く。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 ライト文芸 9,608 位 / 9,608件
文字数 36,379 最終更新日 2026.04.25 登録日 2026.04.17
ファンタジー 連載中 長編 R18
軍勢 未だ遭遇した事は無い。 冷く残忍で、その群(むれ)が放つ禍々しい臭気は、一群が通り過ぎた後の大地を蹂躙(じゅうりん)し、そこにあった全ての生あるものを薙(な)ぎ焦土とした。  兵士達の殆どに自我は無く 「薙げぃ!」 という唯一の指示のみを拠所とし、眼前にある生を、息絶えるまで、粉微塵になるまで薙ぎ続ける。  全ての兵が異形の者として生まれ、ある者は、身体中に刃(やいば)を帯び、ある者は、触れた物全てを毒によって侵し、ある者は、膨大な量の雷(いかずち)を宿し対する相手にけし掛ける。  其々が其々、生ある者を滅するという絶対的な意思に引き摺られ、混ざり合い、ドロドロとした暴力の渦として突き進んでいく。 いつしか、この逃げるより他対処法の見当たらぬ禍々しさの塊は、 【大厄災】 と呼ばれ、全ての生ある者の奥底へ深々と刻み込まれて行った。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 ファンタジー 52,947 位 / 52,947件
文字数 19,246 最終更新日 2021.10.22 登録日 2021.09.05
SF 連載中 長編
30年前、世界大戦が勃発したとき、あまりに長引いたため被害は計り知れないものだった。 経済は低迷し、人々は職に困っていた。 核も使用され汚染された地区も多くあった。 人々は復興しようと努力していたが、この物語の舞台、アメリカ合衆国は貧富の差が激しかった。 汚染の強いスラム街、都会だが建造物もまだ美しいとは言えない。特に中東などとは険悪なムードだった。 そして、宇宙からの侵略者が地球に送り込まれている情報もあり、人々は疑心暗鬼になっていった。エイリアンは魂だけ地球に来て、身体はアンドロイドのサイボーグだった。 徐々に侵略されている地球。 希望はあるか?
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 SF 6,690 位 / 6,690件
文字数 8,296 最終更新日 2026.07.27 登録日 2026.07.25
恋愛 連載中 短編
第1章 スローモーション その日、僕は伸び過ぎた後ろ髪の処理に、悪戦苦闘していた。何故か右側の、襟足だけ伸びてくると癖っ毛になる。解り易く言えば、『田村正和』の あの、もっさりとした後ろ髪風になってしまうのだ。僕のイメージのヘアースタイルは、あくまで『尾崎豊』であって、決して鼻の詰まった猫背の、オッさんではない。どうにかして、古畑任三郎風襟足をなんとかせねば。手鏡を片手に洗面台に映った後頭部に、くしで髪をとかすが反射されて動作が逆になる為、なんとも勝手が悪い。かれこれ10分は格闘している。早くせねば、集合時間は刻々と迫っている。こんなことなら昨日やっぱり、美容院に行っとくべきだったか。でも、そこまで気合いを入れる程、今日の【催し物】に期待も興味もなかったのだが。むしろ、行くのが億劫なくらいだ。会社の行事だから仕方がない、半ば強制参加。それに僕は、若干21歳にして班長という役職につき将来を有望視された人材である(自分で言うのもなんだけど)尚更、会社の行事には、休日であろと参加せざるを得ない。たとえ、それが 【集団見合い】だろうと… ほどなくして僕は、集合場所である東岡崎駅のロータリーに着いた。自宅からここまでは車で来て、駅前パーキングに停めた。集合時間の15分前、僕は時間にはわりかし、きっちりしている方だ。辺りを見渡すがまだ誰も来ていない。ここから会場である蒲郡の『三河湾リゾートリンクス』には電車で行く手筈となっている。地下に伸びている駅階段から、加藤君と工藤君が現れた。「早いね~気合い入ってる人は!」開口一番、加藤君が冷やかした。本日の男性陣リーダーである。仕事は、何をやっても橋にも棒にもならないが、遊び、特にオンナ絡みの事には俄然威力を発揮する男で、2歳上という事もあり僕は彼に一目置いている。工藤君は相変わらず、にゃァ~としているだけの男である。黙っていたら、そこそこハンサムなのだが、喋ると東北訛りが凄く、しかも小声で毎回何を言っているのかよくわからない。きっと今日は顔だけで抜擢されたのだろう。「工藤君、今日は喋らなくていいよ。ずぅ~っと黙っときな」アドバイスしてやったが、にゃァ~と笑うだけだ。イマイチ何を考えているのかよくわからない。俗に言う頭がピーマン。神様は残酷だ、何故その顔にその頭を付けたのか?まさに天は二物を与えず。そうこうしていると、歩道橋を渡って小森君がやって来た。方向からして彼も車で来たらしい、同い年同じB型いわゆるライバルってやつで会社でも何かと比較される。こういう時の彼は闘志むき出しだ、今日は並々ならぬ決意できたのであろう身体からの、オーラがハンパない。あえて無視をした、面倒くさいからである。最後の一人、山門君が横断歩道から走ってきたとこで、ちょうど集合時刻となり、僕らは電車に乗り蒲郡に向った。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 恋愛 66,240 位 / 66,240件
文字数 1,670 最終更新日 2018.09.29 登録日 2018.09.29
ファンタジー 連載中 長編
前世は地球の日本生まれの天才医師。 もともと不思議な力があったのか、多くの命を救い『死神いらず』と呼ばれていたが、働き過ぎで死亡。 その後、異世界の神様に昇進しまして、主に生き物の身体の再生、復元、修復、治癒、健康などを司る『癒し』の神様していましたが……。 ここでも、過労死しそうなほど働いています。健康の神様なのに……。 死後、天に昇ってきた魂のメンテナンスなどしていましたが、あまりの死者の数にうんざり。 その原因は、死神の仕事の雑さ。何百年も続く下界の争いのせい。 下界で、死神が予定よりも多く人の魂を連れてくる。 「どーせ、死ぬんだし。」と。 キレて、死神を懲らしめたら『死神殺し』と呼ばれるようになってしまった。 これでは、ラチがあかんと下界に降りて、『死神殺し』は悪い死神を懲らしめることにした。 そして、平和を目指す。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 ファンタジー 52,947 位 / 52,947件
文字数 7,420 最終更新日 2018.05.29 登録日 2018.05.23
経済・企業 完結 ショートショート
私は今から3年前までリラクマッサージ師でした。それは、お客様のお身体をリラックスさせることだったのですが、自分の身体に負担が多くて家に帰っても自炊せずにラーメンなどにいき目に炎症が出来て仕事中は我慢していたが、病院に行くと、皮膚炎になっていました。 その事を会社に言ったのですが休みをもらえず仕事しました。色々な仕事をしてきましたがあり得なかったのですぐに仕事を退職したいと社長に話したのですが、話を全く聞いてくれず先に伸ばされていまいた。結局、親にお願いして退職はしましたが、退職金はなく給料もそんなに貰えなく、なんのために仕事をしているのがからなくなってきました
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 経済・企業 437 位 / 437件
文字数 252 最終更新日 2022.02.17 登録日 2022.02.17
ライト文芸 完結 長編 R15
村娘キヤは村の儀式のため、同じ村の娘たちと禁足地のイラズ山に足を踏み入れる。 村長の娘が役目を嫌がったので、その身代わりとしてのことだ。 掟に従って泉に身を浸したキヤは、深い霧の中、異形の者たちにさらわれる。 目覚めれば、身体は草花が生えるように作り変えられていた。 たどり着いたのは異界の地、山海《さんがい》。キヤは「お社さま」と呼ばれる怪物の元に供物として捧げられ――。 優しい婚約者とはもう会えない。 だがどこかでわかっていた――キヤはイラズ山に"呼ばれて"いたのだと。 一方、山海の近くのムラには、異母妹の恋慕を振り切り、死に誘われるように山海へ立ち入ろうとする若者タシギがいた。 彼は、万病を癒すという「薬人」を狩ろうとしていて――。 禁忌の地に招かれた少女と、踏み入る者。交錯する数奇な運命を描く和風ファンタジー。 タイトルは「くすりびとのむすめとさんがいのかみ」 第9回ライト文芸大賞エントリー作品 改稿しながら投稿中。完結まで毎日更新予定
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 ライト文芸 9,608 位 / 9,608件
文字数 68,336 最終更新日 2026.05.14 登録日 2026.04.20
恋愛 連載中 長編
 人生とは何があるか本当に分からないものだ。当たり前にあったものが突如としてなくなる。それが与える苦しみや悲しみがどれほどのものなのかは、五体満足の私にはわからない。欠けたものは取り戻せなくても、私がその代わりを作ることで少しでもその人を救えるのなら、私はそれを作り続けたい。例え、そこが異世界であろうとも―。  異世界に転生してしまった義肢装具士が、身体を破損した人々のために装具を作る物語です。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 恋愛 66,240 位 / 66,240件
文字数 3,330 最終更新日 2022.10.16 登録日 2022.10.11
BL 完結 長編 R18
マジメな元体育会系Subの旗手元気(はたて・げんき、二十代公務員)は、プチ社畜。 日曜日、夕方近くに起き出して、その日初めての食事を買いに出たところで、いきなり「おすわり」の声。 身体が勝手に反応して思わずその場でKneelする旗手だったが、なんと。そのcommandは、よその家のイヌに対してのモノだった。 犬の飼い主は、美少年な中学生。旗手は成り行きで、少年から「ごほうび」のささみジャーキーまで貰ってしまう始末。 え、ちょっと待って。オレってこれからどうなっちゃうの?! な物語。 本を読まない図書館職員と本が大好きな中学生男子。勘違いな出会いとそれからの話。 完結後の投稿です。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 BL 31,210 位 / 31,210件
文字数 118,148 最終更新日 2025.06.22 登録日 2025.06.17
恋愛 連載中 長編 R18
―― 生き地獄というのは もしかするとこういうことを言うのかもしれない―― いつの時代も、その多くはきっと 口いっぱいに飯をかきこめることに幸せを感じ、 友人と他愛もない会話を楽しむことに 些細な喜びを感じているのだろうと思う。 けれど私はというと 普通の人が “ふつう” としている何気ない日常を味わったことがない。 私の生きる道は、その基準を圧倒的に下回っている。 陽に透けるような白い髪と白い肌をもち、 奥深い黄金の瞳もった少女――未生。 彼女の見目は言うまでもなく その様相が神や、仏、妖などに例えられるほど 不思議な引力を伴う神々しさを纏っていた。 しかし不運にも、 彼女を拾った人間の気質があまりにも悪く、 狡猾で、己の利益にばかり目を向けるような人だったので 彼女の神々しさは一瞬で幕を閉じることとなる。 ――彼女は死なない。 いや、死ねない――と言った方が正しいか。 ”何をされても壊れない頑丈な身体” はときに 人の好奇心を異常なまでに煽る。 それどころか、 死にたいと強く願う未生の命をことごとく生かし続け、 それとは逆に、 天はいつ死んでもおかしくない状況下に彼女を置く――。 ~・~ ◇◇◇ ~・~ 繰り返される絶望を味わうのにも飽きてきて、 自分の運命に失望していた矢先、 曇り空にふいの晴れ間が広がった。 未生の耳に届いたのは、先駆けて轟く雷鳴の響き。 激しい稲光とともに未生の頭上に落ちてきた雷は ――不思議なことに彼女を全身水浸しにして―― 視線の先に背の高井人影を連れてきた。 「落ちどころが悪い」 と言って天上に悪態を吐き、 黒曜石のような漆黒の髪を乱暴に掻き上げる人物。 彼は呆然としている未生の傍にしゃがみこむと 「お前、呪われているな?」 と囁いて、赤く腫れあがった未生の頰に優しく手を添えた。 「俺ならその “呪われた身体” を手放す方法を見つけてやれる」 そう不敵に笑んだ男は、 未生の首筋から顎へと手を滑らせた。 彼女は美しい面をした男――猩々に目を据える。 そのとき自分の中で 何かが大きく動いたのを感じた――。 続きは本編にてお楽しみください♡
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 恋愛 66,240 位 / 66,240件
文字数 29,182 最終更新日 2023.06.14 登録日 2023.02.16
ホラー 連載中 長編
深夜の廃校。不協和音のようなチャイムが鳴り響くたび、僕はまたあの薄暗い教室で目を覚ます。そこは、終わりのない悪夢のスタート地点だ。平凡な高校生だった僕が巻き込まれたのは、正体不明の怪異『顔のない生徒』との理不尽な鬼ごっこ。ルールは単純、捕まれば惨殺される。だが、このゲームにはもっと恐ろしい罰が存在した。 それは、殺されるたびに時間が巻き戻る「死に戻り」と引き換えに、僕の身体が物理的に腐り落ちていくこと。一度目の死では指先が壊死して黒ずみ、二度目には皮膚がドロドロに溶け落ちる。死を繰り返すたびに肉は崩れ、耐え難い腐臭と激痛が思考を蝕んでいく。 動かなくなる手足を引きずり、僕は校舎内を逃げ惑う。廊下の曲がり角、理科室の実験台の下、体育館の天井裏。どこへ隠れても、あののっぺらぼうの怪物は足音もなく忍び寄り、冷たい手で僕の喉元に触れてくるのだ。 身体が完全に朽ち果て、意識ある肉塊と化すのが先か。それとも、この呪われたループを打ち砕く「出口」を見つけ出すのが先か。腐敗の進行とともに迫るタイムリミット。死すら許されない絶望の中で、僕はまた走り出す。深夜のチャイムが鳴り止まない、この地獄のような校舎で。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 ホラー 8,447 位 / 8,447件
文字数 1,858 最終更新日 2025.11.20 登録日 2025.11.20
ファンタジー 連載中 長編 R15
転生したのはいいが、なんだこれは!? 俺の身体にはツノやら羽やら尻尾やらが生えていた。おまけにその見た目は自分で言うのもなんだが、超がつくほどの美少女! といっても人間ではないらしい。種族はサキュバス、そう淫魔と呼ばれるエロい悪魔である。その仕事は寝ている男に這い寄り『精』を奪うこと……って! 俺は男だぞっ!? 断じてそんなことはしたくない! この命に代えても! ※この作品は『小説家になろう様』、『アルファポリス様』、『MAGNET MACROLINK様』、『ノベルアップ+様』で連載しています。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 ファンタジー 52,947 位 / 52,947件
文字数 31,955 最終更新日 2020.07.23 登録日 2020.06.15
BL 完結 短編 R18
大好きな人との期間限定の恋。 本命以外との身体の関係があります(エロシーンは無いですが…)ので地雷の方はご注意ください。 R18は一応つけてますが濡れ場は無しです。 7話完結。毎日予約投稿です。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 BL 31,210 位 / 31,210件
文字数 10,475 最終更新日 2025.07.07 登録日 2025.07.01
ファンタジー 連載中 長編 R18
交通事故で下半身不随となり、歩くことを諦めかけていた青年。 だが「歩きたい」という一心で魔力を鍛え抜き、常時身体強化を発動させ続けるという無謀な修行をやり遂げる。 その結果、彼の魔力量は異常なほどに膨れ上がり、誰にも真似できない「魔法陣の書き換え」すら可能にしてしまった。 師匠から託された座標をもとに転移魔法を発動した先は、剣と魔法が息づく異世界。 水と光が織りなす幻想都市――《アクア=リュミエール》。 そこで依頼されたのは、誰も解析できない古代魔道具の修理。 一介の冒険者に過ぎないはずの彼が、やがて街と王国にまで影響を与える存在へと成長していく。 「歩きたい」と願っただけの青年が掴んだのは、異世界を揺るがす力。 魔法陣を自在に改変し、常識を覆す魔法を次々と繰り出す新米冒険者の物語が、今はじまる――!
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 ファンタジー 52,947 位 / 52,947件
文字数 81,782 最終更新日 2025.09.13 登録日 2025.08.29
恋愛 連載中 短編 R18
文化祭前日、二人きりの教室で涼太が麻美に告白し、交際を始める。その後、誰もいない校舎で、互いの感情と身体の距離を縮めていく一夜
24h.ポイント 0pt
小説 22,219 位 / 22,219件 恋愛 5,119 位 / 5,119件
登録日 2025.09.25
恋愛 完結 短編 R18
美希は東京に出てきて6年目、ジュエリーデザイナーという夢も叶え毎日充実した生活を送っていた。 そんなある日、北海道で旅館を営む実家の父親から、戻って家業を継ぐようにと連絡が入る。 美希の姉夫婦が跡を継ぐと思っていたのに、まさか義兄が浮気をし姉夫婦は離婚の危機にあった。 そこで白羽の矢が美希に向いたのだ。困っていた彼女に契約結婚を持ち出したのは、学生時代からの友人で同僚。美希が勤める会社の社長子息、類だった。女性関係に問題がある類とは、身体の関係は無いことを条件に結婚を承諾するが、優しくてイケメンの類に惹かれ始めてしまい。美希はとうとう類の愛を受け入れる。 類はずっと好きだった美希を手に入れ、どんどん淫らな身体に美希を変えていく。 そんな幸せを妬むよう、類に恋する周りの女性からの嫌がらせ、美希は精神的に追い詰められていくが・・
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 恋愛 66,240 位 / 66,240件
文字数 135,734 最終更新日 2019.05.21 登録日 2019.05.14
BL 完結 長編 R18
俺がが初めて好きになった人は、同じ男だった。 どうしてだろう? 友人の持ってきたエロ本には全く興味が湧かない。 これは病気なのか? 俺は男が好きなのか? 分からないうちに出会った男性と身体を重ねた。 最初は痛くて入らなかったけど、慣らすうちにこんなところが 気持ちいいなんて初めて知った。 相手は既婚者だと分かっていても止まらない。 俺の気持ちは…。どうしたいのだろう。
24h.ポイント 0pt
小説 227,704 位 / 227,704件 BL 31,210 位 / 31,210件
文字数 64,314 最終更新日 2022.08.01 登録日 2022.01.17
4,520 213214215216217