「?」の検索結果
全体で64,396件見つかりました。
文字数 812
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.12.25
現在と過去をネットの中で彷徨いながら、人々の恨みに耳を傾け、天誅を喰らわせます。
似た名前、会社、設定があっても気のせい。自分のこと?と思っても気のせい(多分)です。あくまでも小説としてお楽しみ下さい。一応は、一部伏せ字にしています。
短編で数話の読み切りをいくつか書きたいと思ってます。
文字数 5,933
最終更新日 2020.03.01
登録日 2020.01.05
この世界には、1人の女神が居た。その女神は様々な悪から光を守り、平和を保ってきた。ところがある日、その女神はとある悪の神に敗れ、光は悪に負けてしまったのだ。ーーーーーー
そこには、光の生き残りがいた。
???「はーっ、はーっ。…」□□□「…息を殺せ。」
□□□が周りを見回す。そこには無惨な姿の、光の王国だった。崩壊した家々、血を流して倒れている兵士。さらには、王宮まで崩壊していた。だが、敵の姿は見えない。
□□□「…敵はいない。見てみろ、亜矢。」亜矢「…分かった、蒼太。」
亜矢という女の子は、周りを見渡ているうちに泣き崩れ始めた。
亜矢は、どうやら魔法少女らしい。主な魔法は、回復魔法だ。ちなみに生命力はゴ○ブリ並。
蒼太は、魔法ではなく主に剣を使うらしい。だが、魔法と剣術を身に備えており、光の国で最強と呼ばれたこともあった。
蒼太は、亜矢の事を慰め、敵が居ないことを十分に確認してから、蒼太と亜矢は形すら残っていない王宮へと向かった。
文字数 266
最終更新日 2021.02.23
登録日 2021.02.23
テンプレを回避できず落雷により神に殺害された男シンヤは、強制的に異世界へ転移させられることになる。
強引な手段をとったお詫びとしてチートをいくつか貰う際に、その異世界のステータスの裏事情を教えてもらったシンヤ。
彼は選んだチート能力と情報を上手く使いつつ、危険だらけの世界を安全に生き抜くために、ちょっとビビりながらもモンスターと戦って強くなっていく。
世界の常識を得るために若返った年齢で学園に入学し知識を身につけた後は、レベルと実力を上げる為に冒険者として活動開始!
異世界の十大陸に存在するダンジョンを巡っていくちょっとコメディー寄りの冒険譚の幕開けです。
◇注意 以下の要素を含みます
異世界転移
(異世界転生)
主人公最強
チート要素
転移時に若返り(10歳からスタート)
転移前の設定の説明が長い(読み飛ばしOK)
戦闘描写(流血表現など)
ハーレム要素(人外ヒロイン多数)
男の娘要素
テンプレ多数
主人公のテンプレ回避思考
基本コメディー寄り
シリアスな感じも一応あり(?)
奴隷制度あり
学園で勉強(魔法等の授業を真剣に書きます)
ダンジョン攻略
モンスターが適当(割とテンプレな感じ)
ちょっとえっちぃ表現(生々しくはないです)
エタる可能性(スランプ陥るとあります)
パロディネタ(無意識で書くかもなので一応)
誤字脱字(教えて下さると嬉しいです)
不定期更新(気分で投稿します。目指せ3日に1回更新)
正直小説の題名は適当です。変えるかもしれません。
現在1章(12話+2話)までは書き終えてます。
3日くらいに分けて一気に放出してから、2章をちょこちょこ更新していきます。
設定とか色々端折りたい方は5話から読んでも多分大丈夫です!
文字数 191,387
最終更新日 2021.04.18
登録日 2021.03.24
その瞳を直に見てしまえば必ずベタ惚れしてしまう「魅了の魔眼」を持っている主人公の西園寺瑛斗(さいおんじ えいと)。
高校入学1ヶ月で生徒や教師をその魔眼で魅了してしまい、学校崩壊を引き起こして転校を余儀なくされた瑛斗。
転校初日に気をつけていたにも関わらず、メガネを落としてしまった瑛斗。
その魔眼の目で見た相手、如月涼葉(きさらぎ すずは)に一目惚れをするが、彼女も魔眼の力で瑛斗に一目惚れする。
涼葉にデレデレされて嬉しいけれど、本当の彼女を知りたいと思う瑛斗。
さらに転校翌日に後追いしてきた「威圧の怒髪天」の能力を持つツンデレ幼馴染竜宮寺朱夏(りゅうぐうじ あやか)までやってきて・・・。
如月涼葉を本来の姿に戻せるのか?
能力の謎とは?
そして、瑛斗が求めるのは真実の愛なのか、それともハーレムなのか!?
能ある鷹は爪を隠す―――魔眼隠し!
文字数 12,263
最終更新日 2021.04.06
登録日 2021.03.23
エリート中のエリートが集う、王立魔導師養成学校ノヴァーリス。
入学できる年齢の中で最も若い15歳で召喚術師クラスに入学したモナだったが、低級悪魔の召喚もできず、落ちこぼれ扱いされていた。
そんな中、一冊の魔導書を拾うモナ。その魔導書を使って召喚してみると、なんと魔王の息子が現れる。
彼曰く、「低俗な魔族が寄り付けないほどにお前の魔力は強大だ」と言われ……。
文字数 31,869
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.07.24
魔族という人間とは異なる生物を統べるもの、魔王。とは言っても性格は温厚で、殺しや略奪等は好まない。しかし人間側は、魔族を敵として扱い、殺してくるし略奪も普通に行われている。
流石にその現状に怒った魔王は、四天王とメイドのシキに対し、こう宣言する。
世界征服をしようではないかと。
Q,本気で言ってます?
A,いや、自分の国がある大陸の国だけの予定です。
Q,どうして見栄を張ったんですか?
A,だって魔王だから。少しくらいカッコつけないと威厳というものが無いじゃないですか。
Q,そもそも魔王様に威厳があるわけないじゃないですか。所詮魔王様ですよ。
A、……はい。
文字数 13,427
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.13
とっても美味しい赤いアメ。
売っているのは絶世の美女のお姉さん。
蕩けるようなそのアメは、どうやって作っているんだろうね?
文字数 445
最終更新日 2021.09.19
登録日 2021.09.19
失礼なことを言われ、さらに……何なんですか?
文字数 929
最終更新日 2022.02.01
登録日 2022.02.01
《異能とは》
異能の始まり
はるか昔のこと、ある老人がいた。
老人は言う
「儂の命も最早ここまでか。儂の異界の術もここで潰えるのか……?いや違うであろう……後世にこの術を伝えることこそが儂をいや、世界を救う鍵になる。儂の術の真骨頂をあのクソ野郎どもに見せつけてやろう。【Worldcoal 反逆者】これより、儂らの反逆をしよう……」
それを言うと老人の前に現れたのは……。
《現在》
主人公
•九輪 三夏食(くりん みかく)コードネーム【人鬼】
親友
•亀鶴 清澄(きかく せいちょう)コードネーム【涵養】
主人公の婚約者
•漆原 宵華(うるしばら よいか)コードネーム【月夜】
親友の婚約者
•星流 錬美(ほしながれ れみ)コードネーム【公司】
ライバル
•加里 獣生(かり ししお)コードネーム【獅子王】
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異能ランク
ランク1
無価値
ランク2
一般人
ランク3
強者
ランク4
天才
ランク5
人外
ランク6
英雄
ランク7
伝説
ランク8
神話
ランク9
規格外
ランク10
最高神
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‼️‼️これは筆者の補足説明です‼️‼️
文字数 37,843
最終更新日 2022.07.21
登録日 2022.03.20
幼なじみの文也とは小さい頃から一緒にいたけど、好きとも愛してるとも言われたことない。
それなのになんで私はこのチャペルにいるんだ?
誰か教えて!
文字数 2,200
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.15
その少女は、運命に彷徨い続けた。居場所などなく、誰からも愛されず、そしてそれに逆らう力さえも、与えられなかった。彼女はあまりにも無力だった。親に見捨てられ、他人からも見放され、ついにはーー
ーー神にも、見放された、ようだったーー
歩道橋を渡っていた少女は、突然発生した歩道橋の陥落で、息を絶やしたーー、
ーーはずだった。
痛みもなく、そこにあるのはただ静寂。自分の死に動揺もなく受け入れ、目を開くとそこにはーー!?
文字数 1,934
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.03.17
とある喫茶店に置かれている一脚の椅子
その椅子に座った者は、五分と経たないうちに息を引き取る
果たして、悪魔は本当に存在するのか?
文字数 2,096
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.04.02
主人公【シンヤ】は日本人だ。
異世界に転移し、魔物に襲われている行商人の一行を助けた。
行商人はお礼として、奴隷を一人譲ってくれると言う。
シンヤが美少女奴隷に目移りしているとき、誰かが彼の腕を引っ張った。
それは助けた者の一人、猫獣人の奴隷【ミレア】だった。
「ん? どうしたんだ?」
「……」
シンヤの問いかけに対して、彼女は熱っぽい視線を向けるだけだ。
「えっと……。君が俺の仲間になりたいのか?」
シンヤはそう尋ねた。
すると、コクッと力強くうなずく。
「そうなのか……。でも、どうして俺なんだ?」
「赤猫族の女……。命の恩人には、絶対服従スル……」
「へ?」
シンヤは思わず聞き返す。
だが、彼が思考を整理している間に、ミレアが距離を詰めてきて……。
彼女の口唇が、シンヤの頬に触れた。
「え!?」
突然のことに驚くシンヤ。
その隙をついて、今度は彼の首筋に舌を這わせる。
「ちょっ……! 何してんだよ!!」
慌てて飛び退くシンヤ。
「強い雄の子種がほしイ……。シンヤ、あたしと子どもをつくろウ?」
「いやいやいやいや!」
「ダメ……?」
「いや、そういう問題じゃなくてさ……。命の恩人というだけで、そこまでしなくてもいいぞ?」
「ソレだけじゃない。匂いも気に入った……」
「はぁ……」
「それに、シンヤはすごく強い魔力を持ってイル……。あたしも魔力持ちだからワカル……」
「まあ、確かにそうだけどな」
「きっと役に立つ……。あたしを使ってほしイ……」
そう言うと、ミレアは再び顔を近づけてくる。
「おい……。ちょっと待てって……」
「シンヤ、スキ……。早く赤ちゃんつくろウ?」
「いやいやいやいや!!」
迫ってくる猫娘を押しとどめようとするシンヤ。
だが、ミレアの力は強く、どんどん押し込まれていくのだった。
文字数 129,163
最終更新日 2022.12.28
登録日 2022.05.16
20XX年。特にこれといった長所もない主人公『朝比奈陽翔』は二人の幼なじみと充実した毎日をおくっていた。しかしある日、朝起きてみるとそこは異世界だった!?異世界アリストタパスでは陽翔はグランと名付けられ、生活をおくっていた。陽翔として住んでいた日本より生活水準が低く、人々は充実した生活をおくっていたが元の日本の暮らしを知っている陽翔は耐えられなかった。「生活水準が低いなら前世の知識で発展させよう!」グランは異世界にはなかったものをチートともいえる能力をつかい世に送り出していく。そんなこの物語はまあまあ地頭のいい少年グランの異世界建国?冒険譚である。小説家になろう様、カクヨム様、ノベマ様、ツギクル様でも掲載させていただいております。そちらもよろしくお願いします。
文字数 127,375
最終更新日 2024.03.22
登録日 2022.11.01
文字数 37,525
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.11.15