「好き」の検索結果
全体で21,590件見つかりました。
主人公のアユムは料理や家事が好きな、地味な平凡男子だ。
そんな彼が突然、半年前に異世界に転移した。
そこで出逢った美青年エイシオに助けられ、同居生活をしている。
あまりにモテすぎ、トラブルばかりで、人間不信になっていたエイシオ。
自分に自信が全く無くて、自己肯定感の低いアユム。
エイシオは優しいアユムの料理や家事に癒やされ、アユムもエイシオの包容力で癒やされる。
お互いがかけがえのない存在になっていくが……ある日、エイシオが怪我をして!?
無自覚両片思いのほっこりBL。
前半~当て馬女の出現
後半~もふもふ神を連れたおもしろ珍道中とエイシオの実家話
予想できないクスッと笑える、ほっこりBLです。
サンドイッチ、じゃがいも、トマト、コーヒーなんでもでてきますので許せる方のみお読みください。
アユム視点、エイシオ視点と、交互に視点が変わります。
完結保証!
このお話は、小説家になろう様、エブリスタ様でも掲載中です。
※表紙絵はミドリ/緑虫様(@cklEIJx82utuuqd)からのいただきものです。
文字数 127,466
最終更新日 2023.01.08
登録日 2022.07.02
五歳の秋の終わり。若い男と逢引きしていなくなる前の母親から貰った可愛いもこもこ人形。
伊丹拓哉は母親譲りの顔と長身を生かして可愛いものを収集する性癖をもったまま男子校の寄宿舎生活を送る。
手違いがあったが同室になった、同じ性癖の持ち主の二年生の亀山瑞樹。
亀山には女装癖があり感化された伊丹も女装に目覚めた。
放課後、ゲーセンに行き別行動をしたときに伊丹はUFOキャッチャーで可愛いものを乱獲する女子高の京極すずりと出会う。
見惚けていたときに京極は外見から不良な男に絡まれて連れて行かれてしまい、助けようと伊丹も走った。
だが、目の前に行われる局面に衝撃的なことを知り…
女装癖DK×強面美人JKの可愛いもの好きたちの青春小説開幕。
文字数 10,019
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.14
「俺は、前からずっとお前のことが好きだった」
高校二年生の日傘夏芽には三人の幼なじみがいる。
そんな幼なじみの中でも、特別仲がいいのは百八十センチ越えの長身美男子・雫川凪。しかも凪は、自分にだけ甘えてくる大型犬男子。凪は学校では「夏芽の番犬」という通り名がつけられるほど夏芽にべったりだった。また、夏芽と凪含めた四人は、幼いころから週末にパジャマパーティーを開催していた。
定例のパジャマパーティーの最中、二人の幼なじみが付き合っていたことが発覚!?
そのうえ、その二人に夏芽は「夏芽と凪は付き合ってるんじゃないの?」と言われてしまう。凪と付き合うなんて考えたことがなかった夏芽は、困惑するが二人に「お試しで付き合ってみたら?」と提案されてしまう始末。
お試しで付き合うなんて軽率な! と思う夏芽だったが、普段無口の凪は何やら乗り気のようで……流されるまま、夏芽は凪と夏休みが終わるまでお試しで『期限付きの恋人』になることが決まってしまう。
すると次の日から、凪が誰もが理想とする”スパダリ”彼氏になって___?
お試しで恋人になったはずなのに、凪の距離感がおかしい!
ただの幼なじみだと思っていた夏芽は、そんな様子のおかしい凪に振り回されるうちに彼のことが気になり始めて……
独占欲強いワンコ攻め×鈍感お人よし受けの学園青春BL!!
※12:00に更新です!!
※青春BLカップに参加中です
文字数 57,727
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.08.11
ド好みの女子をナンパしていい感じになってたら、何故かその兄に逆に口説かれる女好き受け
ややサイコみあるブラコン爽やか攻め×男には冷たい女好きチャラ男受け
※がっつり女の子絡みます
基央遊生(もとおゆお)
高校二年生。女好き。男は好きじゃない。自分より体格よくて暑苦しい男はもっと嫌い。
阪奈大夏(はんなたいか)
阪奈家長男。大学二年生。明るくて爽やかだが人の話を全く聞かない。妹と弟が可愛くて仕方ない。
阪奈冬春(はんなふゆは)
高校一年生。阪奈家長女。遊生とは違う高校に通う女子。ふわふわした美少女。歴代彼氏は全員Mアナル調教したあと捨ててる。ブラコン。弟は可愛くない。
・セクハラ/攻め→→→→→→→受け/無理矢理/明るいレイプ
文字数 37,994
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.11.01
登場人物
慎太郎 (シンタロウ)
ユキ
始 (ハジメ)
あらすじ
慎太郎とユキ、始の三人は幼馴染で、隣同士に住んでいる。
ある日、慎太郎がユキの部屋でゲームをしていると、ユキがポツリと悩みを口にした。『友達の好きと恋愛の好きって、何が違うの?』と。
密かにユキに想いを寄せていた慎太郎。ここは関係を一歩進められるチャンスだと思い、ユキに想いを告げる。
唇を近づけた慎太郎。そこに偶然やって来た始に、慎太郎は思いっきり殴られてしまう。慎太郎は何がなんだかわからないと混乱する。しかし、ユキと始に帰るよう言われ渋々帰宅した。
訳のわからないまま翌日になると、ユキと始は付き合い始めたと言われてしまう。
「この作品は『KADOKAWA×pixiv ノベル大賞2024』の「BL部門」お題イラストから着想し、創作したものです。
そちらに加筆、修正を加えています。
https://www.pixiv.net/novel/contest/kadokawapixivnovel24」
文字数 9,805
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.03.12
なんでも完璧にこなせる優等生、神上勇人はつまらない人生に飽きていた。
特に恋愛に関しては、失恋すら経験したことがなく。告白をしてもされても絶対にうまくいってしまうことが、退屈で嫌になっていた。
そんな時。自分を絶対好きにならない鬼塚恵に目をつけ。自分を惚れさせようとゲーム感覚で告白する。
しかし、いつしか自分の方が攻略されそうでーー。
優等生×問題児の短編BL。
文字数 8,425
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.10
ある日魔族の王は一人の人間の赤ん坊を拾った。
しかし、人間の育て方など
「ダメだ。わからん」
そこで連れて来られたのは冴えない人間の青年だ
「なんで俺?」
これは魔族と人間の不可思議な物語である。
――この世界の国々には必ず『魔族の住む領土と人間の住む領土』があり『魔族の王と人間の王』が存在した。
数ある国としての条件の中でも、必ずこれを満たしていなければ国としては認められない。
その中でも東西南北の四方点(四方位)に位置する四カ国がもっとも強い力を保持する。
そしてその一つ、東の国を統べるは我らが『魔王さまと王様』なのです。
※BL度低め
文字数 311,325
最終更新日 2026.03.16
登録日 2020.01.26
ここは、魔王と勇者が共存する世界。
この地上全てを闇で染めようとした、邪悪な魔王がいた時代は昔の話。
今の時代を生きる魔王は、争いを好まず、静かで穏やかな日常を望んでいた。
そこに、勇者の血を引く王子がやって来て頼みごとをした。
「聖女を誘拐して欲しい」
仕方なしに引き受けた魔王は、聖女を攫いに行ったのだが……。
「聖なる乙女、俺と共に来てもらおうか」
「好きぃ……♡」
「?(◎)?」
【聖女は、妻になりたそうに魔王を見つめている】
[▶する しない]
……なんだ、これは?
――――――――
筆者の息抜きで書いている、完全趣味全開のラブコメとなっております。
別作品の合間に執筆しているので、更新はまちまちで、間隔が長く空くことがあります。
(◎)(⊖)(⦿)(◉)→魔王を表現した顔文字
♡→聖女の悶え
などの顔文字や記号を使用しています。苦手な方はご注意ください。
今のところは健全な内容ですが、今後R18描写ありの予定です。
文字数 5,898
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.01
エマは牧歌的な地域で育った令嬢だ。
父を亡くし、館は経済的に恵まれない。姉のダイアナは家庭教師の仕事のため家を出ていた。
そんな事情を裕福な幼なじみにからかわれる日々。
「いつも同じドレスね」。「また自分で縫ったのね、偉いわ」。「わたしだったらとても我慢できないわ」————。
決まった嫌味を流すことにも慣れている。
彼女の楽しみは仲良しの姉から届く手紙だ。
穏やかで静かな暮らしを送る彼女は、ある時レオと知り合う。近くの邸に滞在する名門の紳士だった。ハンサムで素敵な彼にエマは思わず恋心を抱く。
レオも彼女のことを気に入ったようだった。二人は親しく時間を過ごすようになる。
「邸に招待するよ。ぜひ家族に紹介したい」
熱い言葉をもらう。レオは他の女性には冷たい。優しいのは彼女だけだ。周囲も認め、彼女は彼に深く恋するように。
しかし、思いがけない出来事が知らされる。
「どうして?」
エマには出来事が信じられなかった。信じたくない。
レオの心だけを信じようとするが、事態は変化していって————。
魔法も魔術も出て来ない異世界恋愛物語です。古風な恋愛ものをお好きな方にお読みいただけたら嬉しいです。
ハッピーエンドをお約束しております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
※小説家になろう様にも投稿させていただいております。
文字数 129,323
最終更新日 2023.12.17
登録日 2023.11.30
ずっと好きだった初恋の相手、社長の弱みを握る為に頑張ります!!にゃんっ♥
財閥の分家の家に代々遣える“秘書”という立場の“家”に生まれた加藤望。
”秘書“としての適正がない”ダメ秘書“の望が12月25日の朝、愛している人から連れてこられた場所は初恋の男の人の家だった。
財閥の本家の長男からの指示、”星野青(じょう)の弱みを握ってくる“という仕事。
財閥が青さんの会社を吸収する為に私を任命した・・・!!
青さんの弱みを握る為、“ダメ秘書”は今日から頑張ります!!
関連物語
『お嬢様は“いけないコト”がしたい』
『“純”の純愛ではない“愛”の鍵』連載中
『雪の上に犬と猿。たまに男と女。』
エブリスタさんにて恋愛トレンドランキング最高11位
『好き好き大好きの嘘』
エブリスタさんにて恋愛トレンドランキング最高36位
『約束したでしょ?忘れちゃった?』
エブリスタさんにて恋愛トレンドランキング最高30位
※表紙イラスト Bu-cha作
文字数 818,400
最終更新日 2025.10.01
登録日 2024.06.20
シャルバリー王国に一人の少女がいた。
カナリヤ・ハルデリス
カナリヤは小さい頃から頭が冴えていた。好奇心旺盛でよく森に行き変な植物などを混ぜたりするのが好きだった。
そんなある日シャルバリー王国に謎の病が発生した。誰一人その病を治すことができなかった中カナリヤがなんと病を治した。
国王に気に入れられたカナリヤであったが異世界からやってきた女の子マリヤは魔法が使えどんな病気でも一瞬で治してしまった。
それからカナリヤはある事により国外追放されることに…
しかしカナリヤは計算済み。カナリヤがしようとしていることは何なのか…
壮絶な過去から始まったカナリヤの復讐劇
平和な国にも裏があることを皆知らない
☆誤字脱字多いです
☆内容はガバガバです
☆日本語がおかしくなっているところがあるかもしれません
文字数 128,313
最終更新日 2022.06.18
登録日 2021.12.11
「……インテリ眼鏡とかここは天国か……?」
「は?」
シルヴィ・ベルナールの生家である男爵家は首皮一枚で何とか没落を免れている超絶貧乏令嬢だ。
そんなシルヴィが少しでも家の為にと働きに出た先が軍の衛生兵。
実はシルヴィは三度の飯より眼鏡が好きという生粋の眼鏡フェチ。
男女関係なく眼鏡をかけている者がいれば食い入るように眺めるのが日々の楽しみなのだが、この国の眼鏡率は低く人類全てが眼鏡をかければいいと真剣に願うほど信仰している。
そんな折出会ったのが、軍医施設の責任者兼軍医総監を務めるアルベール・ウィルム。
実はこの人、イケメンインテリア眼鏡だったりする。
見習い衛生兵として頑張るシルヴィだが、どうしてもアルベールの尻を追いかけてしまう。
更には色眼鏡の大佐が現れたり、片眼鏡のいけ好かない宰相様まで……
自分の恋心に気づかない総監様と推しは推しとして愛でたいシルヴィの恋の行方は……?
文字数 74,182
最終更新日 2023.12.11
登録日 2023.11.05
顔が凄く整っていて、王子様系と言われ、女子から圧倒的な人気がある涼一。だけど、涼一は女子から人気があることが少しも嬉しくない。何故なら、涼一は家が隣同士で、幼い頃からずっと一緒だった幼馴染の綾香がずっと好きだから。でも、綾香は純粋すぎて……? 高校生同士のピュアな恋愛を描いた物語です。
※この作品は本編と番外編がありますが、どちらも完結しました。
文字数 94,979
最終更新日 2019.01.01
登録日 2018.05.06
“僕がどうなっても、君だけは綺麗なままでいて…”
今年度から高校に通い始めた、天真爛漫で金髪のボーイッシュな髪型が良く似合う美少女(年)の飆太は、学校に女子が居ないことに愕然とし、(男子校である事に入学後気づいた)唯一見つけた、凛とした雰囲気の黒髪ボブの美少女(年)凛月に声をかける。
二人の学校生活は順調に思われたが――
好きな子を守るために頑張る子のお話です。
美少年×美少年のcpですが、年上イケメン攻めやモブにめちゃくちゃにされる展開が多いです。
可愛い飆太くんがひたすら酷い目に合います。
ハッピーエンドになるか、メリバになるかはまだ分かりません。
※R18暴力表現などが苦手でない方のみお読みください。
(過度な流血、スカは含みません。逆にそれ以外は注釈なく含む可能性がございます。)
文字数 22,214
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.02.28
リーズ公爵家の一人娘エリザベスは三度の飯よりも甘いお菓子が大好き。
夜会では令嬢達や婿候補とのコミュニケーションよりも出されたケーキに夢中。
夜会で出されたキャロットケーキを三個も食べてしまったエリザベスは顔が怖いと有名な第四王子ウィリアムにギロリと睨まれてしまう。
きっとケーキの食べ過ぎを咎められるのだと思ったエリザベス。しかし、ウィリアムの顔があまりにも怖かった為、エリザベスは気絶してしまった。
後日、ウィリアムがエリザベスの元に怖がらせるつもりはなかったと謝罪にやって来る。エリザベスもケーキの食べ過ぎについて詫びたが、ウィリアムは別に怒ってなどいなかった。そしてエリザベスはウィリアムから衝撃的なことを聞く。
「あのキャロットケーキは俺が作ったものだからな」
何と強面で皆から恐れられていたウィリアムの趣味はお菓子作り。ウィリアムは作ったお菓子をこっそりと夜会で出していたのだ。ウィリアムの意外な一面を知り、エリザベスは徐々に彼と交流を始めた。そしてエリザベスとウィリアムはお互いを意識し合うようになる。
甘いものが大好きなエリザベスと強面でお菓子作りが趣味なウィリアムの恋の行方は果たしでどうなるのか……?
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 18,478
最終更新日 2025.01.07
登録日 2025.01.01
~寝取られた彼女たちの再生の物語~
「その、俺を信じ切れなかった彼女と別れたんだ」
「信じて貰えないのは辛いですね……」
けれど俺は思いもしなかった。この背の高い後輩がのちに俺の心を癒してくれ、そしてまた彼女に裏切られるということを。
第一部完結済み。第二部執筆中。
・コアな寝取られ好きの方には向きません
・第二部ラブコメです(不条理
第一部はきつい展開になりますので、耐えられそうにない人は第二部から読む、同じテーマの『かみさまなんてことを』を読む(ただし長い)、IF展開を読む(ただし本編ネタバレあり)などで回避してください。
円花視点IF展開
https://www.alphapolis.co.jp/novel/934293482/664759466
感想たいへんありがたいです。
誤字報告は小説家になろう様に機能があるのでそちらでお願いしています。
https://ncode.syosetu.com/n5912if/
文字数 54,831
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.15
異世界転移した花田梅。
スキル「倍加」により自分のステータスを倍にしていき、超スピードで最強に成り上がる。
何者にも縛られず、自由気ままに好きなことをして生きていくイージーモードな異世界生活。
文字数 24,549
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.26
※ 第2部に向けて、第1章全体を改稿しました(物語の根幹に変更はありません)
※ 第1部完結済み。 ハッピーエンドまで一気読み推奨!
これは、魔眼が織りなす”魂の救済”の物語――
「……キミを見ているだけで、私は壊されていく」
愛するお店と妹を守るため、暴漢を前に絶望の淵に立たされたハルネ。
絶体絶命の彼女を救ったのは、冷酷な琥珀色の瞳を持つ、調査局の“鬼”――ヴァルグレイだった。
感情が「色」で視える魔眼『エモパレ』を持つハルネは、
美味しいご飯を愛する、ちょっとぽっちゃりした看板娘。
命の恩人であるヴァルグレイの渋い魅力に一瞬で恋に落ちたハルネ。
しかし、再会した彼が告げたのは――無情な『営業停止』の通告だった。
「やっぱり太ってたらダメなんだ……あたしは、好きになっちゃいけないんだ……」
突き放すような冷たい態度と、自身のコンプレックスに振り回され、落ち込むハルネ。
しかし、彼女は知らない。
ポーカーフェイスの裏側で、ハルネの「柔らかさ」と「温かさ」に、理性が飛ぶほど執着し、「彼女を嗅ぎたい情動」に耐えるほど、狂おしい溺愛を抱えていたことを。
そして、彼もまた深い闇を抱え、傷付き、孤独に震えている事を。
***
アナタの抱えた劣等感が、 もしかしたらちょっと許せるようになるかもしれない
――プラトニックで激重な、救済と執着のラブファンタジー!――
文字数 198,371
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.01.30
人はどちらを異世界と呼ぶのか。
ある日、目を覚ました少女見知らぬ世界へ転生していた。
薄ぼんやりした前世の記憶は頼りになると同時に、奇妙な縁や不幸を呼び寄せることになる。
凄腕商人。村のお兄さん。人外。傭兵団長。同僚。あらゆる年上の男と様々な関係を結び、少しずつ前世と向き合っていく。
舞台は西洋/中世
おじさん中心恋愛
⚠注意
・ギャクあり
・不定期更新
・ただの趣味
・どうぞおじさん好きな方々は一緒に
楽しみたい
主人公はただ、おじさんが好きな少女です。あまり褒められた性格ではないので、不快に思ったらごめんなさい
そしてこの小説は終わらせることを重視しているので、話が急展開になるかもしれないです。ご了承ください。
文字数 229,731
最終更新日 2026.02.21
登録日 2020.12.31
