「銃」の検索結果
全体で947件見つかりました。
ASMRでブヒる女子!
放送部だった主人公は、お昼の放送中にミュートをし忘れて、お菓子を食べている音を校内銃に流してしまう。
クビを覚悟したが、待っていたのは、「クラストップ美少女からのヘッドハンティング」だった。
美少女からの申し出は、「ASMR研に入り、動画を撮ること」だった。
耳かき・ささやき・咀嚼音。
さまざまな音を駆使して、疲れた女子を癒しちゃおう!
音で無双するラブコメ開幕!
『第5回ライト文芸大賞』応募作
文字数 14,008
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.04.29
神が人間同士の争い事を楽しみたいが為だけに造られた、四大精霊が宿る銃。神は、それを人間に使わせる為に、天使という使いをも造った。
その銃を使えば、どんな人間にも精霊の力を使った物理攻撃が可能となり、天使は、使用者となる人間、その人間に銃の使い方を教える指南役となる人間、ニ種類の契約を結ぶ。
屋敷の女主人とその娘達に、虐待を受けながら執事を続ける青年、ゼロ。彼の目的は、家人に毒を盛り、末永く苦しめた後に、屋敷に取り憑く怨霊となること。そんな彼の、もう一つの仕事が、四大精霊銃の指南役だった。
ゼロの元に送られてくる、生霊状態の仮使用契約者。彼は、なるべく天使の思惑に反するよう、仕向けていく。
一方、異国の島で暮らす娘、緋亜は国の結界を守る五本柱の一人として生きていた。
彼女は親に捨てられ、湖に巣食う妖しの生贄にされそうになったところを、当時の五本柱であった、ケイに助けられ、その後継者として育てられた。
しかし、育ての親ケイは、ある日急死してしまう。その後一人で暮らしていた緋亜の元に、ケイと異形の島の巫女王との間に生まれた、アオがやってくる。生まれ故郷の島に帰れないアオは、緋亜と共に街で働きながら生きていく。
ゼロが天使から得た報酬である毒草から、緋亜と島で出会うことになる。緋亜は、ゼロに暗闇から抜け、本名のレオンとして生きて欲しいと伝える。
ゼロは、レオンとして、緋亜の隣で生きる事を選び、屋敷を出、天使との契約も破棄する。
そして、異形の島では、王位継承で揺れていた。巫女王の跡継ぎは、彼女の実子ではない為、島を支える特別な力がないのが、その原因だった。
その特別な力を持つアオは、再び故郷の島に戻り、王の一族を支えることを誓う。
緋亜の隣で生きることを望む、レオンとアオ。そのどちらも大好きな、緋亜。三人は、同じ街で共に生きていくのであった。
文字数 110,740
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.25
神様の力によって生まれ変わった少女は、幼馴染の死をきっかけに、来世への扉を探しはじめる。扉探しという目的が、出会う人々の影響を受け次第に変化していく。少女が最後にたどり着く答えは、誰のためのものなのか⋯。
※この小説には自殺、殺人の内容が含まれております。気分が悪い、心が苦しくなった時はただちに読むことをやめて下さい。
また、自殺、殺人を助長させるものではございません。
※3Dプリンターで銃を製造し、所持することは違法です。決してマネしないで下さい。
※警察や施設の対応は想像で書いております。実際の対応とは違う可能性がございますので、ご了承ください。
※この小説はフィクションです。
文字数 59,963
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.21
ごく普通の中学校でごく普通に受験生生活を送っていた一之瀬和樹。
ある日、道端で落ちていたドックタグを拾いそのまま学校に行くと
なんと学校の皆がそのドックタグを首にかけていた!
その後友達の家で発覚した衝撃の事実!
今までの普通だった日常が
全校生徒+先生による銃撃と爆発音が鳴る非日常へと変わる!
ちょっと前にアルファポリスへ直接投稿していた小説の改定版です。
っとまぁ上記を「!」マーク使いまくって内容に触れて書いてみましたが
ぶっちゃけて言うと何かをきっかけとしてゲーム内に飛ばされてその中で
銃で戦っちゃうというあらすじの典型的なVRMMO物語です。
中学校時代にしていた学校内で銃使って戦ってみてって妄想を高校生までに蓄えた知識を
加えて物語化しちゃった結果でございます。
VRMMOと言っても「ゲーム内で死ぬと本当に死ぬ」とか
「異世界で無双する」「異世界で冒険する」等どこかで見たり読んだりしたような
感じではありません。
どちらかと言うとVRMMOを入れたアクション小説というのが良いでしょうか。
登録日 2015.05.14
新参ヤクザの筆頭はオネェ様!?
最強の組、男ばかりの「Death Bullet」を潰すべく襲来したのは女ばかりの、おニューな「スカーレット・ローズ」。
男対女。銃対刃物。プライド対意地。
「スカーレット・ローズ」を率いるリアはある目的のため、人生と命を懸けて戦う。
男を悩殺する美貌(欠点アリ)と、人間離れした怪力。それから、日本刀を武器に。人数も経験も力も勝る「Death Bullet」に立ち向かう。
この世界への反逆。そして、一途な想い。
リアの目的とは?「Death Bullet」の総長ことノルウェムは、リアがなぜそこまでして勝ち目のない戦いに必死になるのか不思議に思う。
それが、自分が関わっているとも知らず。
ノルウェムは考える。リアのことを。
考えて考えて、次第にいつもリアのことを考えるようになってしまう。どんなに美しくても、相手は男だ。オネェ様だ。
しかしいつものように、力で潰すことができない。
してはいけないとさえ感じる。自分にとってリアは、特別な存在だと感じるノルウェム。
やがて2人は、お互いの過去と今を知る。
決戦の時。2人が出した答えとは……?
サイドストーリーとして、中国組のお話が入っています。
文字数 138,612
最終更新日 2020.10.23
登録日 2020.10.08
銃とマヨネーズしかないような兎獣人とドワーフの村。村の名前はヤマダ村。1000年以上前に勇者とそのハーレムたちが開拓したと言われているその村の村民は、例外なく全員が勇者の血を受け継いでいた。ある者は身体能力に、またある者は魔力に、そして時たま変わった場所に勇者の因子を受け継ぐ者が生まれてくる。そんな村に住む兎獣人のキリクとドワーフのユーリーは魔法の勉強をするために、王都にある魔法学園に入学することに。普通の村とは一風変わった村で生まれ育った田舎者の2人は、大都会王都で無事に学園を卒業できるのだろうか。
文字数 24,821
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.09.27
エイムに人生の全てを捧げ、世界最強のエイムゴリラとしてFPSで栄華を極めたプロゲーマーAIMは、金を稼ぐために現実世界に現れたダンジョンに挑む。
その為に選んだ武器は銃や弓といったFPSプレイヤーが好みそうな武器ではなく基本的にメインで使われることはないブーメラン。
理由は銃と違って音がしないため敵に気付かれず、投げたら自分の元へ戻ってくるので弾代の節約になり、遮蔽物に隠れた敵も曲射で命中させられる最強の武器だから。
そんな結論の元ブーメランを選んだわけだが、当然こんな武器は遠くの敵を狙撃するのには一切適していない。
また、この世界に存在する命中というステータスは一般的には全く効果の無いステータスだと言われているため、命中率を簡単に上げる方法は存在しない。
それでもAIMは1㎞先、2㎞先の標的の弱点部位へ確実に命中させ、一撃で倒していく。
それはスキルのお陰でも、偶然手に入れたチート能力のお陰でもない。
ただ純粋に彼がエイムゴリラだからである。
完結まで毎日19時に投稿予定です。
文字数 109,226
最終更新日 2022.01.08
登録日 2021.12.05
外国で旅行中、とある事件に巻き込まれて流れ弾を喰らったサバゲーの天才、久本国忠30歳は異世界に転生を果たす。
そんな彼に宿ったユニークスキルは最弱と謳われた「創造スキル」だった。
その効果は「自分の知りうる知識の中ならばすべての物を作りだせる」と言われている一見すごいスキルなのだが、学術のレベルが低く、魔法蔓延る異世界には圧倒的にいらないものとされていた。
おかげで生まれた王家から捨てられたのだが……!?
文字数 56,807
最終更新日 2022.06.10
登録日 2022.05.02
心ない者にはセカンドバベルと揶揄される、22世紀になって完成した人類初の軌道エレベータ、東太平洋第一軌道塔ビーンストークα。
50歳間近な元軍人のトッド・エイジャンスと血の繋がらない娘ステフは、セカンドバベルの落とす影の中を駆け回るトラブルシューターだ。
舞い込む依頼はありふれた浮気調査から、銃弾を掻い潜る荒事まで報酬次第で請け負い、ガウスガンと単分子ナイフ、そして少々の口先と機転で解決してきた。
ある日、二人が請け負った依頼はギャングに狙われた女の護衛。だがそれは超巨大企業やセカンドバベルが絡む事件の始まりだった。
※この小説は、小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しております。
登録日 2018.04.03
激動のメイジ時代。
極東の小国は、列強によって滅亡の危機を迎えていた。
北海道の猟師(マタギ)として輪廻転生を果たした元自衛官は、帝国の侵略から日本を守る為に再び銃を持つ。
しかし、前世の記憶を持つ転生者は一人ではなかった。
各国の転生者の目論見によって戦況は、歴史は思わぬ方向へ進んでいく。
鉄と火と、泥と雪。
地獄の塹壕戦をくぐり抜け、未曾有の国難を乗り越え、彼は皇国の危機を救えるのか。
※この物語はフィクションです。登場する人物、団体及び名称などは架空であり実在のものとは関係ありません。
文字数 249,459
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.08.24
剣の道を究め、80歳で世を去った「現代最後の達人」上泉信綱。彼が次に目を覚ますと、そこはダンジョンが出現し、配信者がスターとなる現代日本。しかも、体は病弱だが可憐な女子高生、如月リンになっていた。
かつての筋肉も権威もない。あるのは研ぎ澄まされた魂と、どんな武器でも一級品に変える技術のみ。リンは治療費を稼ぐため、安物の模造刀を手にダンジョン配信を開始する。
最初は「無謀な美少女」として嘲笑されていたが、巨大なボスモンスターの首が、リンがすれ違った瞬間に飛ぶのを見て、視聴者のチャットは凍りつく。
「ただ、振れば当たる。それだけのことだ」
最新の魔導銃や強化スーツを装備したプロ探索者たちが苦戦する中、セーラー服の少女は歩みを止めず、ただ最速・最短の一閃を刻み続ける。
全人類が彼女の剣に魅了され、投げ銭は億を超え、国家すらも彼女を動かそうと躍起になるが、本人は「美味しいご飯が食べられればよい」とどこ吹く風。技術ですべてをねじ伏せる、圧倒的爽快感の配信物語。
文字数 34,085
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.02.28
「俺に銃は効かないよ。【銃の神に嫌われている】からね。」
「なに!?弾がよけていくだと!?」
―――
何をやっても嫌われるサラリーマン 卜部 弘樹(うらべ ひろき)は、唯一の味方だった同僚にも裏切られて絶望していた。
この嫌われ体質がある限り自分に明るい未来はないと感じた卜部は、会社の屋上から身を投げた。
地面に着地はしたものの死ぬほどの衝撃はなく、目が覚めるとそこは森の中!?
どうやら足が折れているらしく動けない状態だということがわかった。
動けないまま体力が徐々になくなっていき、もうだめかと思ったとき、とある少女に助けられる。
少女が言うには 彼女は【幸運の神】だそうだ。
そこにヤンキー風の神父が現れ、俺が様々な神様に嫌われていることを知らされる。
また【嫌われ者(ヘイター)】は、賞金首のようなもので、殺すと嫌っていた神様から恩恵をもらえるらしい。
ちょっと待ってよ!?じゃあ俺ってこの世界にいたらやばくない!?
文字数 1,553
最終更新日 2022.04.13
登録日 2022.04.13
死んだら古本屋で気まぐれに読んだだけのハーレム漫画の世界に転生していたというテンプレ展開に巻き込まれていた主人公。しかしその転生先は、最弱設定を引っさげ、親に売り飛ばされたドアマット奴隷ヒロインのアルマだった。
奴隷として買い主から受ける虐待、ハーレム要員としての家事と性欲処理をこなす日々、男尊女卑思想が根強い国。おまけに大陸規模でゾンビが出現して人を襲うようになった過酷な時代。待ち受ける暗い未来を覆すために、ひとまず自分を売り飛ばそうとする両親の元から逃げ出したアルマは、幸運にも国内魔術師の最高位、宮廷魔導士の1人と出会い、弟子入りすることに成功する。
そしてアルマは財力と権力と暴力、全ての力を手に入れて充実した人生を送るために、自身も宮廷魔導士になることを目指すことに。
自身が抱えるハンデを覆し、異世界版の銃を作ったりしながら、魔術師としての強さを順調に手に入れていくアルマ。そんな彼女はひょんなことから、原作開始前に死亡するはずだった王位継承権第一位の王女、ユースティアの危機を救う事になり……!?
【注意書き】
①世界観的には男尊女卑思想が根強い中世から近代に移行する時代の話で、女性軽視の言動を連発する悪役キャラが登場するので、そう言うのが不快に感じる方はご注意ください。ちなみにその手の悪役キャラは大なり小なり全員ざまぁされます。
②主人公は割とサクサク強くなる作風を意識し、長ったらしい修行パートは省略しています。
③この作品の投稿ですが、午前十時に投稿/更新を致します。一日一本の更新で完結までノーステップで作品をお送り致します。
④この作品の完結は二十話となります。凡そ十万文字程で収める予定です
※お読みいただきありがとうございました。この作品は完結となります。
文字数 107,578
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.06.29
簡易版あらすじ
どこにでもいる冴えない高校生・堂本は、ある日“銀の怪物”に変貌した。
それは、人外が蠢く世界への招待状。
都市を侵食する犯罪組織、“おおいなる存在”の影。
“人間”のままでは生き残れない戦場で、堂本は何を選ぶのか?
詳細版あらすじ
堂本は、どこにでもいる冴えない高校生だった。
学校では目立たず、理不尽な暴力にも抵抗できない。
日々を耐え忍び、何かが変わることもないまま、ただ流されるように生きていた。
だが、ある日――“化け物”になってしまったある日から、すべてが変わった。
銀色の装甲に覆われ、驚異的な力を得た堂本は、
否応なく戦いの世界へと引きずり込まれる。
銃弾すら通さず、常人では考えられない速度と力を持つ体。
それは「進化」なのか、それとも「人間をやめる」ということなのか。
怪物と化した自分に、人間らしさは残っているのか?
この力の正体は何なのか?
「俺は……一体、何になってしまったんだ?」
もはや普通の生活には戻れない。
世界の裏側でうごめく異形たちと対峙する中で、堂本は“自分の存在意義”を問うことになる――。
※なろう様でも連載中。話数はだいぶ進んでいます。URLはコチラ👉 https://ncode.syosetu.com/n4453kc/
文字数 254,062
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.03.12
ある夜、凛太朗は夢を見た。何時も見る夢は取るに足らない。だから殆どは朝起きると忘れてしまうのだが、その夢は違った。宇宙戦士になり何処かの惑星を奪還するために宇宙揚陸艦に乗船していた。そこで新しく部下になった降下兵と短い会話をした。
「ねえ、小隊長、私は生きて帰る事が出来るかしら・・・」「ああ、大丈夫だ。この作戦から帰ったら飯でも奢るから俺に付いてこい」と俺自身が不安だったが、心にもない事彼女に言って励ました。
その時の小刻みに震えている降下兵の少女の顔が、どうしても頭から離れなかった。
少女は俺に続いて降下したが、運悪く頭上で降下している彼女に敵のサイコビームにあたり燃えるのが見えた。その夢は、これから起こる出来事を暗示しているかの様だった。
人間の欲望や憎悪・怒り嫉みなど負の感情は再び魔族を生み出した。
結城凛太朗は成長する最強の幻想銃と強運を武器に人類存亡を賭けて人知れず異次元抗魔執行官として魔族と戦う。だが、宇宙のダークエネルギーの増大は暗黒神の力を強め異形の者達が棲む異次元と交わるXデーが近づいていた。それは人類滅亡の危機を孕んでいたが、その事を知る者は誰もいない。
前世から一途に思い続ける創造主になった円城寺五月、ちっぱいにコンプレックスがある最強の死神娘の抱く淡い恋がある。やがて、亜神の力を得た凛太朗と前世からの魔族に対する恨みの深さから五月達と溝が出来る事になる。五月の思い人、凛太朗との時空を越えた愛は成就するのか?
それを知りながら彼を思う死神娘、恋に行方は如何になるのか?
前作品では竜馬は銀河艦隊と共に魔界に攻め込み、自らの命と引き換えに宿敵、創造主や魔王を倒したところで終わりました。
本篇は、「伝説の強戦士、異世界を駆ける」の続編になります。
時は過ぎ、現世に再び凛太朗として生まれ変わった竜馬は警視庁の刑事になり平凡な日々を送っていた。
前世の記憶も宇宙最強の戦士と言われた能力は無い。
ある日、刑事として、猟奇殺人事件を捜査中、迷い込んだ異空間で、魔族と戦うことになった。そこで、ゴスロリファッションを着た死神娘と虎の獣人に助けられ九死に一生を得るが、この事件を、きっかけに思いもよらない運命が彼に待ち受けていた。
文字数 179,812
最終更新日 2022.02.01
登録日 2019.10.26
近未来日本。
中央政府の核兵器保管施設で、自治警察を装った武装集団による襲撃事件が発生する。
国家憲兵隊として派遣された主人公は、助手である琴と共に現場を調査。監視カメラの記録から、事件の裏側に潜む政治的な不満と体制の綻びが浮かび上がる。
東北自治警察の偽装、検問所の銃撃戦、そして施設内の緊張した空気——。
分断された国家で、冷徹な視線を向ける主人公は何を見据えるのか。シリアスな近未来ディストピアを描く、政治サスペンス。
協力
StudioAMONE
イマジナリープラネット
AMONE創作グループ
文字数 2,750
最終更新日 2026.01.07
登録日 2026.01.07