「地域」の検索結果
全体で638件見つかりました。
"This world is very crazy…."
あちこちの国、そして市町村が持つ特色。
それらを統合して支配する工業製品。
各々の地域で競争する企業・店舗とサラリーマン&OL。
今日も公務を遂行する公務員たち。
毎日無休で働かされる主婦さんたち。
様々な悩みを抱えて登校する学生さんたち。
医療技術の進歩による長生きが災いして、便製造装置と化した老人たち。
毎日毎日、人的トラブルが勃発。
国は綺麗事を抜かし、一人ひとりの貧困なんかガン無視していく。
各企業は社長と、その飼い犬たちで構成され、終わりのない障害物競走の最中。
家に帰れば、各々のもう一つの人格が顔を出す。
いかれた芸能人がテレビやネットに映るせいで、こっちの周りも狂人だらけ。
重火器は持っていなくても、そこかしこが戦争状態。
まともな精神状態で生きようとするなら、そのうちがたが来るほど腐った世界。
あまりにも、事故や犯罪が多すぎて。どこで死ぬかわからない。
それが現代社会。
悪いけど、良いところなんて一つもないから。
しかし。
いろいろあっても、また明日の朝日は昇ってくる。
そんな小市民たちの生活。
文字数 2,106
最終更新日 2018.12.15
登録日 2018.12.15
作品『黒潮の記憶 ~車窓に映る想い出たち~』は、一人の女性・奈緒子さんの半生を、自動車の変遷を通して描いた感動的な物語です。物語は、黒潮大蛇行の終息を報じる新聞記事をきっかけに始まり、特急列車の車窓を舞台に、彼女が語る「車歴」が紡がれていきます。結婚直後に乗ったカローラから始まり、カリーナ、シビック、スカイライン、ランドクルーザー、そしてアルファードに至るまで、車は単なる移動手段ではなく、家業や家庭、時には夢や挑戦を運んだ人生の証人として描かれます。特に桜エビ加工業という地域産業を背景に、時代の変化や経営の葛藤、夫婦の協力、母としての愛情までもが織り込まれ、読者に静かな感動を呼び起こします。最後には、再び巡る黒潮の希望とともに、次の章を予感させる余韻が残る一作です。
文字数 6,762
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.05.23
日ノ本の歴史である。
石器から縄文にかけて、日ノ本は、世界有数の文明を有した地域であった。
しかしながら、日ノ本の歴史は、古代と現代の狭間に、語ること難しく、お爺ぃは学ぶことを断念したことがある。お爺ぃでは、小説として描くも難しい。
ということで、行間の多い、個人名や出来事を具体的にはあまり記述しない、かなぁぁり変わった歴史を描いてみました。
参考資料
CGS動画 「目からウロコの日本の歴史」 小名木善行&神谷宗幣
文献資料:明治大学、黒曜石研究センター関連資料
誉田亜紀子著「ときめく縄文図鑑」
植田文雄 著「縄文人の淡海学」
瀬川拓郎 著「縄文の思想」
松木武彦 著「縄文とケルト」
西田正規 著「人類のなかの定住革命」
安田喜憲 著「森と文明の物語」
鬼頭宏 著「人口から読む日本の歴史」
滋賀県立安土城考古博物館「人・自然・祈り」共生の原点を探る
滋賀県立安土城考古博物館「水中考古学の世界-琵琶湖湖底の遺跡を掘る-」
サンライズ出版「滋賀県の歴史」
山形県教育委員会「押出遺跡発掘調査報告書」
山川登著 「倭国大乱は二王朝の激突だった」
寺本克之 著「倭国大乱 軍事学的に見た日本古代史」
倉本一宏 著「内戦の日本古代史」
今野真二 著「日本語の歴史」
兼好法師 著「徒然草」
清水克之 著「喧嘩両成敗の誕生」
関 幸彦 著「武士の誕生」
網野善彦 著「日本の歴史をよみなおす」
本郷和人 著「承久の乱」「軍事の日本史」
作者不詳 「伊勢物語」
原田信男 著「義経伝説と為朝伝説」
出雲隆 編「鎌倉武家辞典」
講談社 編「難波大阪 全三巻」
桃崎有一郎 著「武士の起源を解きあかす」
山内 譲 著「海賊の日本史」
呉座勇一 著「応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱」
桃井治郎 著「海賊の世界史」
曲亭馬琴 著「椿説弓張月」
本居宣長 著「日本人のこころの言葉」
太安万侶、鈴木三重吉、武田祐吉「古事記」
紀貫之 著「土佐日記」
菊池寛 著「応仁の乱」
日下雅義 著「地形からみた歴史」
関裕二 著「地形で読み解く」
鴨長明 著「方丈記」
黒嶋敏 著「海の武士団」
最近、電子書籍が多くなり、Amaz〇nさんに至っては、同人誌も個人出版という形で発売されるという状況となっています。なかなかに面白い時代となりました。
文字数 77,088
最終更新日 2019.02.28
登録日 2018.12.08
「熱波の中の極楽:世界を温めるサウナの文化と科学」は、世界各地のサウナ文化とその健康効果に焦点を当てた包括的なガイドです。
この本では、サウナの起源から現代におけるその役割までを探り、多様なサウナ体験の背後にある歴史と文化的意味を解き明かします。
フィンランドの伝統的なサウナからトルコのハマム、日本の銭湯に至るまで、異なる地域でのサウナの利用法とその特徴を詳細に紹介します。
さらに、サウナが心血管健康、ストレス軽減、デトックスなどに与える影響についての最新の科学的研究を取り上げ、サウナの健康効果を体系的に分析します。
実際のサウナ体験に基づく個人的な見解や、効果的かつ安全なサウナの利用方法についても探求し、サウナとウェルネスのトレンドにおけるその位置づけを考察します。
この本は、サウナ愛好家はもちろんのこと、リラクゼーションと健康を求めるすべての人々にとって、貴重な情報源となるでしょう。
1:サウナの歴史と文化: 世界各地のサウナの起源と文化的背景。
2:サウナの種類と特徴: 伝統的なフィンランド式サウナ、トルコ式ハマム、日本の銭湯など、異なるタイプのサウナとその特徴。
3:サウナの健康効果: サウナが持つリラクゼーション、デトックス、心血管健康への利点。
4:サウナの利用方法: サウナの効果的な利用法、安全なサウナの楽しみ方。
5:サウナとウェルネスのトレンド: 現代のウェルネス業界におけるサウナの役割と人気。
6:サウナ体験の個人的な見解: 実際のサウナ体験に基づくレビューと感想。
文字数 3,759
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.12.02
魔王討伐のため勇者召喚した愛と平和の女神、アテナだったが誤って猫を召喚してしまう。
例え動物でも異世界転移の慣例に従いチート能力を授けることとなるが、しょせんは猫だから、と多くのチート能力を猫に授けてしまう。
アテナの予想に反して、なんと猫は瞬く間に魔王討伐を成してしまう。
ここまでは良かった。
真の恐怖はここから始まる…
【登場人物紹介】
魔王…異世界の恐怖の魔王。女の子。ドラにモラハラされている
アテナ…異世界にドラを呼びだした女神
ロキ…お助けキャラの邪神
7賢…異世界の秩序を保つためアテナに任命された7人の能力者
ドラ…本作の主人公。猫。
トラのような縞模様をもつ日本のトラ猫。
灰と黒の青みがかった縞が特徴的で地域によっては藤猫とも呼ばれる。
トラ猫の内面をそのまま体現した猫で、その性格は好奇心旺盛かつ無邪気。
また、飼い猫ながら積極的に外出し地域のネズミなどを狩るため近所の猫達からの信頼も厚い。
好きな食べ物はウエットフード全般、ドライフードはモンプチ。
今回、おうちの縁側にてぬくぬくと日向ぼっこしていたところ、突如白い光につつまれて異世界へと召喚された。
文字数 37,290
最終更新日 2022.07.06
登録日 2021.12.07
2026年、東京都は魔族よって生み出されるモンスターによってそのほとんどの地域を支配されていた。
人々はこれに対抗、また順応するべく探索者という職業に就きながらモンスターと戦い、新たな資源を求める日々を送ることとなっていた。
「――おめでとう。探索者試験の結果定はF。ぎりぎりだけど合格。えー、探索担当場所は……東京都世田谷だね。あーなんというか、死なないように頑張って」
そんな中落ちこぼれ認定された主人公、堪平歩は最も致死率の高い地域への配属を任命される。
死の宣告にも近いそれを受けた場合、通常の人間であれば絶望し泣き喚くのがお決まりなのだが……この男、実は極度のM。
むしろ最悪な環境によりハズレスキル【痛覚上昇】は【痛覚変換:脳汁経験値】へと覚醒。
彼はより強い凶悪な敵や理想の女王様を見つけては、最強のドSハーレムを作るために最速のレベルアップ無双を開始するのだった。
文字数 41,124
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.28
地域の中核病院で働く救急医の瀬薄マモル医師と寺須ミカ看護師は緊急要請のあった高速道路事故へ直行し救助活動に奮闘するが、その最中に二人も事故に遭遇する。
謎の少女ベイリービーズに一命を救われた二人は、異世界の世界へ彼女と共に来てしまった。
この世界には魔法という概念があり、魔法であらゆる事象を行っている。そんな世界に突如として消えた治癒魔法。誰もが使えた治癒魔法が無くなり、生物存続の危機がこの世界に訪れる。医師のいないこの世界にマモルは医師として立ち上がり、この世界の存続と謎を解いていく。
チートもスキルもない彼に、新しい医術と新しい魔法が目覚め始める。
登録日 2019.02.05
生まれつき色を持たぬ白の一族。
その生態は詳しくわかっておらず、人か妖精か魔物かすら……。
ただ、定期的にその住んでいる地域から、一人が姿を見せ、情報を収集するとも言われている。
このお話は、哲学的、論理的に『色』を考えたものではなく……そこまで賢くないので……なんとなく、ゆるゆるです。
昔、書いていた作品をリメイクしたものです。
その際に設定、世界観をはっきりとさせるため、『色』を特徴に加えました。
※視覚的な障害を差別するものではございません。
文字数 14,132
最終更新日 2021.01.23
登録日 2020.12.30
デヴィル大陸辺境の地域であるセーレ領。そこを治める辺境貴族の長男であり17歳の少年アローは、毎日を楽しく過ごしていた。
許嫁で幼なじみのリューネ、その妹のレイア、メイドのモエと過ごす日々。
辺境だが貴族の跡取りとして、領地経営を学びながら、リューネとの将来を夢見て頑張っていた。
だが、アローの人生は少しずつ狂い始める。
視察でセーレ領にやって来た大貴族アスモデウスの次期当主。
彼はリューネたちを気に入り、彼女たち3人をアスモデウス領に連れて行く。
アローは彼女たちを取り戻そうとするが、弱小貴族のアローでは無力。
そしてようやく帰ってきたリューネたちは、既に変わっていた。
キレイな服を纏い、化粧をし、宝石を着けたリューネたち。
彼女たちはアローを捨て、大貴族の妃として生きる道を選んだのだ。
しかもアスモデウスはアローに無実の罪を着せ、セーレ領を没収。アローは領土を追い出される。
アローは誰も管理する事のない辺境のマリウス領を宛がわれ、超辺境領主として新たな生活を始めることになってしまう。
だけどマリウス領は、アローの想像もしなかった土地だった。
荒れ果てた地にひっそりと生活する、僅かな人間たち。
そしてアローは赤ん坊を抱えた少女と出会い、変わっていく。
これは、全てを失った領主が、新たに歩き出す物語。
登録日 2024.08.06
経済活動というのは、余分な商品があって、初めて始まる活動だと考えられる。自分で採取したものを、そのまま自分で使うだけであれば、そこに経済活動は発生しない。石器時代と呼ばれる時代から、縄文期に入っていった時、最初に商品となったのは、石であった。
石は、石器として最上級の品質であった、黒曜石である。
黒曜石は、石のままでは価値を持たない。
加工する知識・技術・技能があって始めて、鏃となり、釣り針となって、狩や漁の道具として使うことができる。
参考資料
CGS動画 「目からウロコの日本の歴史」 小名木善行&神谷宗幣
西田正規 著「人類のなかの定住革命」
安田喜憲 著「森と文明の物語」
鬼頭宏 著「人口から読む日本の歴史」
高木久史著「撰銭とビタ一文の戦国史」
日ノ本における、経済の始まりは、縄文期に遡ることができる。
縄文期を含めて、琵琶湖の周囲で調べていると、琵琶湖湖岸地域というのは、巨大な水資源に恵まれ、水運を利用した交易が可能であった交易拠点でありました。世界でも最古の土器が、土偶として発見された地域でもあり、葦原を利用した製品、椎などのドングリを使った料理、稲作の始まり、鉄器や銅鐸、里山の鮒ずし、琵琶湖の周辺では、様々な製品が産み出されています。
経済の始まりを追うという意味では、琵琶湖湖岸地域と言うのは、かなり面白い地域だろうと思います。
文字数 51,298
最終更新日 2019.10.15
登録日 2018.11.22
巷のニュースで話題の"地方応援(再生)"と"絆"をテーマとした天つ乙女と毛獣という小説です。
西暦2010年の千葉県館山を舞台に百合子という少女が天女となり、ヨモツと名乗る獣とその首謀者らに立ち向かいつつ、仲間などの絆に気付くことを通して成長してゆく地域応援型和風SFファンタジーストーリーであります。
pixivでも公開しております。
■全体のあらすじ
千葉県館山、海と森などの自然に恵まれた街に広瀬百合子という女の子が住んでいた。
彼女は14歳で、君津にある私立中学校に通う""ごくふつうの中学生""だった。
しかし、ある時、学校から帰ろうと館山銀座商店街を歩いていた時、ゴリラのような獣の襲われ、迷子となっていた少女とともに拉致されそうになる。
百合子は、絶望の淵にさらされる中、突然発生した炎に包まれて茜色の衣を纏う天女タキリとなる。
それとともに、色違いで真紅色の衣を纏い、従妹と名乗る天女のトヨタマと協力し、獣やそれらを操る首謀者を館山の街から退ける。
このことをきっかけとし、彼女は天女として獣と闘いながら仲間との絆の大切さに気づいてゆく和風SFファンタジー小説です。
文字数 50,641
最終更新日 2014.11.29
登録日 2014.11.02
### 紹介文
**「異世界唐沢山で始まるご当地冒険譚 ~精霊とともに未来を創る~」**
普通の青年、唐沢山勇気は地域の魅力を広めるためにご当地キャラクターを創る夢を持っていた。ある日、唐沢山を訪れた彼は、古代からこの地を守る精霊、さくらと出会う。さらに、唐沢山の秘密を知る精霊、朝雪とも出会い、彼らの協力を得て地域振興の冒険が始まる。
勇気、さくら、朝雪の三人は唐沢山の隠された遺跡や古代の力を解き明かしながら、佐野市の魅力を発信するために奮闘する。彼らはさまざまな試練や敵対者に立ち向かいながら絆を深め、成長していく。勇気はライトノベルを書くことで、この場所を聖地巡礼の地にする妄想も抱きつつ、日々努力を重ねる。
彼らの前には予想もしない困難が待ち受ける。不浄の魂に取り憑かれた落武者との戦い、唐沢山の深部に隠された真実。勇気とさくらは、朝雪の導きによって数々の謎を解き明かし、新たな力を手に入れる。
この物語は、佐野市の自然の美しさ、歴史の深さ、住民たちの温かさを通じて地域の本当の魅力を伝える。勇気とさくらの成長の軌跡を描きながら、彼らがどのようにして地域を発展させ、未来を創り上げるのかを追う。異世界と現実世界が交錯する中で、勇気たちの冒険は続いていく。
文字数 18,513
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.07.16
文字数 18,536
最終更新日 2023.01.28
登録日 2021.12.06
各地で甚大な被害をもたらし世界を恐慌に蔑める魔王を倒した「勇者」であるはずの者の名は誰にも明かされる事なく数年が過ぎ去り地域毎に復興が進められていた。そんな中、一番被害の大きかった王都エンデワールではある男が噂になっていた。復興に必要な資材や手に入りにくい材料…どんな物であれ必ず入手し狙った獲物はどこまでも追いかけ必ず仕留める男、名はモロク・ファームズ。長いサラサラの髪や服装全てが黒く、その姿と名前をもじって付いた呼び名は「地獄の猟犬(ヘルハウンド)」。しかし、彼の本当の正体は…
文字数 127,033
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.03.18
世界はカオスに出来上がっていた
カオスフィールドで包まれた世界
それを知ってる者、知らない者と別れていた
知ってる者は、カオスフィールドで頂点を目指していた
知らない者は、危機的状況を楽しんでいた
楽しむには、自分もアホにならなければならない
それらで連ねた結果、竜宮城では地域密集となって客がひっきりなしだった
そんな所で竜宮城の中で暮らしている流浪者のアリス
アリスは自分がボケていくのを感じながら、何も考えずふらふらと生きていた
そんな所に
カオスフィールドとなった世界で
カオスが混ざり合って物語が刻まれていく
竜宮城至る夜、カオスへと刻々と刻まれてゆく
文字数 24,560
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.07.20
――「正しさ」は、独りでは守れない。
異類犯罪対策局の新人局員・諏佐天音は、元上司の不祥事に気づき、独断で行動した末、殺されかける。事件は上層部によってもみ消され、天音は通称「ゴミ拾い課」と揶揄される地域怪異対応課へ異動を命じられた。
窓際の雑用部署だと聞かされていたその課は、他部署では手に余る厄介な事件ばかりを押し付けられる場所。
首輪の外れた狂犬と怖れられる先輩・武見に振り回されながらも、なんとか協力し事件を解決に導いていく。
「絶対にこの部署から逃げ出してやる」――そう誓った天音が、最後に辿り着いた答えとは?
文字数 26,203
最終更新日 2026.01.06
登録日 2025.12.31
ここは穏やかな風が吹き抜ける豊かな地域、セルヴァンス地方。
セルヴァンス地方には"五感王国"と呼ばれる王国がある。
味覚の国"タタンタルク"
聴覚の国"イヤーズァルト"
触覚の国"ハンドルシュータリア"
嗅覚の国"ノウズレイク"
視覚の国"アイアメルタス"
そして、五感王国から外され今では廃国となった国、シグリアス。
主人公の父親、グルモアはシグリアスの調査に行ったきり帰ってこない。
父親を探すため勇者となった主人公、カルロスはシグリアスへと向かう。
道中で出会う個性豊かな仲間と一緒に冒険をするファンタジー物語です。
※作中に申し訳程度の同性愛表現が含まれますので、閲覧は自己責任でお願いします。
文字数 2,725
最終更新日 2015.12.23
登録日 2015.12.12