「ぴ」の検索結果
全体で2,623件見つかりました。
こんにちは。
お隣に住んでいる、真希と申します。
ご近所づきあいって、案外、運命の始まりだったりするの。
ちょっとした挨拶、たまたまのすれ違い──
それだけで、あなたの人生が“可愛く”なってしまうことって、あるでしょう?
わたし、困ってる男の子を見ると、つい“女の子にしてあげたく”なってしまうの。
だって、女の子って、本当に素敵だから。
サイズぴったりのお洋服と、ちゃんと似合う下着も揃っているわ。
“そうなる準備”は、もうすべて整っているの。
あとは、あなたが少しだけ──素直になれば、それでいいのよ。
それに、わたしのノートにはもう、次の名前を書くスペースが空いているの。
……ねえ、まさかと思うけれど。あなた、まだ気づいてないだけじゃないかしら?
──「さあ、“男の終わり”の時間よ♡」
文字数 204,120
最終更新日 2026.05.11
登録日 2025.09.15
TSF、夏にぴったりなホラーです
元早熟長身スポーツマンだった少年が、小さくか弱いちっぱいお尻ちょっと大きめ美少女となり、元の全てを失って絶望していた所を親友に救われたものの、依存して拗らせて、その果てに自壊していく……
素晴らしいと思いませんか?
文字数 31,864
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.08
最近流行りの女性向け風俗。
恋人プレイだのイチャイチャなんて必要ない。
ただ気持ち良くなって性欲を発散したいだけの私にぴったりなデリヘルを見つけた。
当店はオーダーシートに従ってキャストを派遣します。
ーセックスアンドロイドー
18禁
風俗・中出し・絶倫・潮吹き・お漏らし・アナル・二穴プレイ・連続絶頂・執着責めなど
苦手な方はご遠慮ください
文字数 8,382
最終更新日 2024.11.04
登録日 2024.10.31
「おいもういい、黙ってちんこ貸せ」
「えー。先にちんぽ貸してくれたらいいよ」
建築会社の営業マン・和田木 駒高(わだき こまたか)は、職場で痛恨のドジをやらかして落ち込んでいた。
最悪の気分を慰めてもらうべく捕まえたのは、高校からの腐れ縁のアパレル店員・妙楽 誉(たえら ほまれ)。彼もまた、恋人にこっぴどくフラれて傷心中だった。
居酒屋で泥酔し、お互いに「誰かにめちゃくちゃに癒やされたい」と、勢いでホテルへ雪崩れ込んだまでは良かった。
だが、ベッドに上がった瞬間、2人は気づく。
──こいつ、なんで「受け入れ態勢」で待機してんだよ!?
お互いに「当然、今日は自分が気持ちよくしてもらえる(入れられる)」と思っていた、プライド高きウケ同士。
「分かった。ほら、手コキしてやるから立派に立たせてみろ。どうだ?気持ちいいだろ?俺のなかに思いっきり入れて種付けしたくなるだろ?」
「……ッ、ならないね!なぜなら俺にとってちんぽは入れるものじゃなく、入れられるものだから!!俺は奥ガン突きされて、情けなく射精する哀れなオスなんだよ馬鹿め!ナメるな!!」
「こいつ、男として終わってるわ……!」
なんとかダブルで限界を迎えたその時、駒高のスマホが鳴り響く。
「はあ!? 俺のアパートが燃えた!?」
家まで失った駒は、なし崩し的に誉の部屋でルームシェアをすることになり……!?
ウケとしての快感を熟知しすぎているせいで、お互いに「腹立つくらい気持ちよくされてしまう」お馬鹿な31歳の2人。
「普通の攻めじゃ、もう満足できない身体」に開発し合う、生活感まみれなリバ・ラブコメディ。
※攻守がころころ変わるリバです。
/玩具/エロ下着/フェラ/無理やり(レイプ)プレイ/逆バニー/目隠し/拘束/ソフトSM/貞操帯/オナホ/出られない部屋/媚薬/
「小説ランキング」 3426 位
「BLランキング」 600 位 ありがとうございます…!
(全28話・完結まで、投稿予約完了済み)
文字数 35,830
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.06.22
異世界トリップしたヒロインが騎士や執事や貴族に愛されるお話。
*R18は告知無しです。
*複数プレイ有り。
*逆ハー
*倫理感緩めです。
*作者の都合の良いように作っています。
文字数 203,012
最終更新日 2023.10.06
登録日 2023.07.31
八歳の冬、リリア・ヴァルグレイは父に殺された。
王国最強の討魔貴族――黒狼公レオンハルト・ヴァルグレイ。
人にも魔にも容赦のないその男は、黒花の災厄に呑まれかけた実の娘を、自らの手で討ったのだ。
けれど次に目を覚ました時、リリアは赤ん坊に戻っていた。
もう二度と、お父様に剣を向けられたくない。
そう願うのに、夜になるとまた黒花の囁きが忍び寄る。甘くやさしいその声は、孤独な心に触れて、静かに破滅へと導こうとする。
そして、その囁きがぴたりと止むのは――世界でいちばん怖いお父様のそばだけだった。
一度目の父は、同じ城で暮らしていても遠い人だった。
リリアを見ない。抱かない。呼びもしない。
そのくせ二度目の父は、相変わらず冷たいまま、なぜか夜ごとリリアを放っておいてくれない。侍女を替え、部屋を守らせ、怯えて眠れない娘を黙って自分の近くへ置いてしまう。
人にはあれほど容赦がないのに、リリアにだけ少しずつおかしくなっていく。
怖い。近づきたくない。
それでも、その腕の中でしか眠れない。
またあの冬が来る。
また同じように、黒花はリリアを呑み込もうとするかもしれない。
今度こそ囁きに負けないために。今度こそ父に剣を抜かせないために。
一度目で父に討たれた娘は、二度目の人生でもっとも恐ろしいその人のそばへ、自分の意志で手を伸ばしていく。
小説家になろう様でも掲載中
文字数 141,037
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.10
新エンタメ小説大賞に参加しています。
応援、よろしくお願いします。
同性バディ×クソデカ感情
ブロマンス
前世で画商をしていたケイトは異世界に転生したが、その世界では絵はまだ芸術作品ではなく、職人による壁画など商業作品の域を出なかった。
前世の知識を活かしてケイトは絵そのものに価値を持たせ、芸術家という地位を確立し、画商という職業を生み出した。
画家の才能を皇帝に認めさせることに成功し、自身は画商として名乗ることを許されたケイトは順風満帆な人生を歩んでいた。
しかし、そんなある日、魔法警団の憲兵がケイトの元を訪れ、ある事件の調査協力を依頼される。
事件の容疑者とされたのは、天才画家のガヴァルネス・ダン・バッティスであった。
彼との出会いから、ケイトの人生は狂い始める。
文字数 57,290
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.05.19
転生王子は不憫な推しを過保護に甘やかす
レンタル有り旧題:不憫な推しキャラを救おうとしただけなのに
5月18日書籍発売決定!
それに伴いまして、タイトルが「転生王子は不憫な推しを過保護に甘やかす」に改題されます。
書籍化部分に関しましては非公開(レンタル)となります。
書籍化に伴いまして、設定変更がございます。
修正はもちろんのこと、リヒトとカルロの新エピソードも加筆しております。
web版よりも書籍版はより一層楽しめる内容になっております。
各書店、通販サイトにて予約開始しております。
アニメイト様、コミコミスタジオ様では購入者特典もございます。
よろしくお願いします!
リヒト(金髪碧眼美幼児)が前世でプレイしていた乙女ゲーム『星鏡のレイラ』には攻略が非常に難しくバッドエンドを迎えると陵辱監禁BL展開になってしまう不憫な攻略対象がいた。
一度もカルロ(不憫攻略対象)のハッピーエンドを迎えることができなかったリヒトは転生した世界が『星鏡のレイラ』の世界だとわかると、推しキャラであるカルロを幸せにするべく動き出す。
リヒト… エトワール王国の第一王子。カルロへの父性が暴走気味。
カルロ… リヒトの従者。リヒトは神様で唯一の居場所。リヒトへの想いが暴走気味。
魔塔主… 一人で国を滅ぼせるほどの魔法が使える自由人。ある意味厄災。リヒトを研究対象としている。
オーロ皇帝… 大帝国の皇帝。エトワールの悍ましい慣習を嫌っていたが、リヒトの利発さに興味を持つ。
ナタリア… 乙女ゲーム『星鏡のレイラ』のヒロイン。オーロ皇帝の孫娘。カルロとは恋のライバル。
文字数 804,223
最終更新日 2026.05.18
登録日 2024.10.01
大学時代に知り合い恋人になり、卒業と就職が決まり、結婚した夏輝と絵美。
お互いに助け合い幸せに暮らしていたが、1つだけ……
夏輝は慣れない仕事のストレスから、気付けば約1年くらいセックスレスに。
そんな大変そうな夏輝の様子を見ていた妻の絵美も、特に何も言わずに夏輝を支え続けた。
そんなある日、久しぶりに絵美が夏輝を誘う。
内気で恥ずかしがりな絵美から誘われた夏輝は驚きながらも誘いを受けるが、しかしその夜、セックスに淡白だったはずの絵美の様子が変だと気付く。
そして絵美から告げられた驚きの事実……
浮気をしたと言う妻とその話を聞かされ怒りながらも興奮してしまう夫、そんな歪んだ夫婦生活の行き着く先は……
※この作品はNTRがメインなので苦手な方はご注意下さい。
一応ハッピーエンドになる予定です。
※ノクターンノベルズにも投稿しています
文字数 57,435
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.13
【本編完結済み】番外編1.2.3をupしました。
【溺愛系獣人王弟】アルファ×【自己肯定感は低いし自信はないけれどときおり破天荒な行動を起こす家出令息】オメガ
初秋、僕に婚約者が出来た。穏やかで優しげな公爵令息だ。恋のトキメキはなくても、この人となら穏やかな夫夫生活が送れるかもれないと、僕は期待した。そんなものははなから僕にはないのだと、現実を見せつけられるように学園の東屋で抱きしめ合う恋人同士――婚約者とその幼なじみの令嬢の姿を見た。
やってられるか! 好きな相手がいるなら婚約を解消してその人と添えば良いと婚約者に伝えても「傷つけるつもりはなかった」だの「不甲斐ない婚約者ですまない」だのと言い訳ばかり。おまけに学園で僕が恋人同士を権力で引き裂いたと噂が流れた。よーし、婚約破棄だ! 教本にぴったりな物語を見つけた僕は「悪役令息」になってやる。
無事? 婚約破棄した後は、国を飛び出し世界を見に行こう! オメガといっても、僕のフェロモンは微弱すぎて誰にも感じ取れないし、発情期だって来たことがない。オメガの弱点がなければベータとして薬師見習いになってもいい。さあ、隣国へ出発だ! と意気込んだ僕の前に、盗賊が現れた。腕力も頭脳もなく出来る事といったら薬草を育てることと調薬くらいの僕が選べるのは、「死」か「死んだほうがマシ」の二択だけ。せっかく自由になれたのにと絶望しているその時、僕の前に現れたのは……。溺愛獣人王弟×自己肯定感は低いし自信はないけれどときおり破天荒な行動を起こす家出令息のオメガバース。
11/1から始まりました、「第13回BL大賞」に参加しています。投票、ブクマ、いいね、しおり、感想などで応援していただけると嬉しいです!最後まで頑張ります!
文字数 141,339
最終更新日 2025.12.15
登録日 2025.10.13
「──いい子だねルーシュカ。神様の下で、ずぅっと一緒に守られていようね。」
蕩けた思考の中で、頷いた事だけは覚えている。
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婚約破棄された貴族令息ルーシュカは、その罪の罰として教会に従事することを命じられる。
そこで出会った神父イヴァンは、断罪され無気力になったルーシュカに優しく寄り添い、彼の何より欲しかった言葉をかける。
神父による甘く優しく夢見心地の溺愛に、ルーシュカは蜜のように壊されていく。
尊厳すら奪われて良い。神に身を捧げば、彼と夢の中で過ごせる。
……その歪んだ幸福は、イヴァンとルーシュカの為に存在するのであった。
人格ぐちゃぐちゃ♡溺愛とろめろメス堕ちセックス♡
※以下の要素を含みます※(何を書いたか思い出しながら記述してるので抜けてたらすみません)
・淫語・尊厳破壊・乳首・幼児退行・ストリップ・スパンキング・尻穴見せつけ・ハメ乞い・手マン・チクニー・中出し
成人指定の描写には、目次に#を付けます。
文字数 35,429
最終更新日 2025.11.24
登録日 2025.11.14
かつて私を妻として番として乞い願ってくれたのは、宝石の様に美しい青い目をし冒険者に扮した、美しき竜人の王様でした。
番に選ばれたものの、一度は辛くて彼の元を去ったレーアが、番であるエーヴェルトラーシュと再び結ばれるまでのお話です。
ヒーローは普段穏やかですが、スイッチ入るとややドS。
そして安定のヤンデレさん☆
ちょっぴり切ない、でもちょっとした剣と魔法の冒険ありの(私とヒロイン的には)ハッピーエンド(執着心むき出しのヒーローに囚われてしまったので、見ようによってはメリバ?)のお話です。
別サイトに公開済の小説を編集し直して掲載しています。
文字数 55,989
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.09
うっうっうっ…もう頑張れないっ、もう嫌。
こんな思いをするくらいなら、彼を恋する気持ちなんて捨ててしまいたい!
もう嫌いになってしまいたい。
そうね、好きでいて辛いなら嫌いになればいいのよ!
婚約者の浮気(?)現場(?)を見てしまったアリス。
学園入学後から距離を感じる婚約者を追いかける事にちょっぴり疲れを感じたアリスは、彼への恋心を捨て自由に生きてやる!と決意する。
だけど結局は婚約者リュートの掌の上でゴロゴーロしているだけのような気が……しないでもない、そんなポンコツアリスの物語。
いつもながらに誤字脱字祭りになると予想されます。
お覚悟の上、お読み頂けますと幸いです。
完全ご都合展開、ノーリアリティノークオリティなお話です。
博愛主義の精神でお読みくださいませ。
小説家になろうさんにも投稿します。
文字数 26,559
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.13
美形年下王子♡→→→幸薄ノンケリーマンです。
※当社比 糖度1000倍
もうすぐ結婚が迫った婚約者と一緒に結婚式場を見て回った日の帰り道、急に足元の地面が光って、魔法陣のようなものが浮き上がり、眩しい光に目を閉じた。
次の瞬間には見慣れた街の風景はなくて、全く見知らぬ場所にいた。
そこは、まるでヨーロッパの大聖堂の中のようだった。
周囲の神官のようないでたちの者たちは「召喚が成功したぞ!」と声を上げて喜んでいる。
これはもしや、アニメなどでよく見る異世界召喚というものが行われたのではないだろうか?
「聖女様だ!」
「聖女様の召喚に成功したぞ!」
はい。モブ決定。
勇者ではなく聖女をお求めってことは、つまり、召喚されたのは俺の婚約者であり、俺は巻き込まれただけのモブだ。
ああ、またかと俺はなんとも言えないガッカリした気持ちになる。
俺はこれまで恋人ができる度に他の誰かに奪われてきた。
しかし、今回は身近な人に奪われなかっただけマシかもしれない。
「ねぇ、佐伯さん! 私が聖女ってことよね?」
「おそらくそうだと思うけど、それを聞くのは俺じゃなくて、この神官っぽい人たちじゃないですか?」
「いやね。勇者召喚じゃなかったからって拗ねないでよ。ちゃんとあなたのことも養ってくれるように、偉い人には私からお願いしておくわ」
さて、この見知らぬ世界でどう生きていくべきかと考えていると、一人の美男子が進み出てきた。
地球なら間違いなく、ファッション雑誌の表紙を飾っていそうな顔立ちと体型だ。
婚約者をチラリと見れば、一目で恋に落ちたことがわかる。
「私はこの国、神聖国の第一王子 フラウィアン・ガーニウスロキです。聖女様、どうか、この国をお救いください」
美男子と婚約者が手と手を取り合うところなど見たくなくて視線を床に落としていると、目の前に白い手袋をはめた手が差し伸べられた。
この手はなんだろうかと顔を上げると、先ほどの美男子が俺に向けて手を差し出していた。
「……え?」
えっと……これは一体、どういうことなのだろう?
文字数 31,257
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.02.05