「楽」の検索結果
全体で19,508件見つかりました。
俺の名はアイン、十六歳の勇者やってます。
自分たちの居る地方では魔王がモンスターを率いて人類を攻撃していて、それを俺が仲間と一緒に倒したのが五年前の話。
─―俺のはアイン、無職童貞のアインだとか、極楽トンボのアインと呼ばれてます。
魔王が居なくなってから、仕事がなくなりました。
十七歳の少女で元・魔王に養ってもらっていたりします……。
文字数 18,530
最終更新日 2017.07.22
登録日 2017.07.21
5秒間酸素がなくなった世界でサバイバル、5秒間だけなら大丈夫でしょ大間違いです死ななくても・・・ヤバイことが起きます。躍如 流星は人を殺すことができないだけど覚悟を決める仲間を集めながら時には人を殺すそんな感じのストーリーを楽しんでごらんください。
文字数 621
最終更新日 2018.11.10
登録日 2018.11.09
ゾンビと交わることで、ゾンビを人間に戻すことができるようになったリヒト。
リヒトは世界に平穏が取り戻されても部屋に閉じ込められていた。
ある時から、英雄と讃えられる男の息子のレイブンが部屋に訪れるようになり、唯一の楽しみとなる。
執着攻め×幸薄な青年。病みEND風。
文字数 8,894
最終更新日 2021.01.20
登録日 2021.01.19
これは私のはじめて投稿する一発目です。これからがとても楽しみです。😁✨✨
このお話はその人のなかに私はいるのかと思いながらも一途な思いをつづった内容です主人公の女の子👧はあみ、あみがどんな行動をするかドキドキしながら見てくだされば嬉しいです‼️😁✨✨
文字数 1,141
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.10
不良、星城舞桜《ほしろまお》は実は家族思いの優しい天才高校生だった。ある日母が退院し、帰り道母と妹を眺めていると暴走したトラックが迫っていた。二人を庇い死んだと思った舞桜はなんか白い場所にいて___
文字数 2,437
最終更新日 2022.01.28
登録日 2021.11.09
うさぎ日記
ベッドの中でもぞもぞしながら書いてる日記です。(更新不定期)
見ないで!
やっぱ、見て…
見ないで…
やっぱ見ないで!
■日記を書くポジティブな理由
・語彙力をふやしたい
・小説やゲームのシナリオに役立てたい
・コンテストに向けて練習したい
■日記を書くネガティブな理由
・書かないと、文章力が下がる。
・書かないと、習慣がなくなる。
・書かないと、コンテストに出せなくなる。
・書かないと、シナリオが思いつかなくなる。
・書かないと、うさぎの魅力が下がる
・書かないと、親しい人に「そんなこともできないんだ。うさぎちゃん」と蔑みの目で見られる。
・書かないと、嫌なひとにいじめられる。
・書かないと、彼氏彼女ができなくなる。
・書かないと、孤独に耐えられなくなる。
・書かないと、生きるのが楽しくなくなる。
・書かないと、なりたくない人になる。
・書かないと、怒りっぽくなってみんなに嫌われる。
・書かないと、死神に右腕をもってかれる。
・書かないと、脳が衰えて死に至る。
・書かないと、一人で死んで誰も葬式に来なくなる。
・書かないと、私が生きていたあかしを何処にも残せなくなる。
文字数 5,337
最終更新日 2022.01.15
登録日 2021.12.18
【第二部あらすじ】
地上での戦いを終え、ダンジョンに戻ったエレインは、日々修行に明け暮れつつも、ホムラやアグニと平和な日々を送っていた。
ダンジョンで自分の居場所を見つけたエレインであるが、ホムラに対する気持ちの変化に戸惑いを覚えていた。ホムラもホムラで、エレイン特別な感情を抱きつつも、未だその感情の名を自覚してはいなかった。
そんな中、エレインはホムラの提案により上層階の攻略を開始した。新たな魔法を習得し、順調に階層を上がっていくエレインは、ダンジョンの森の中で狐の面を被った不思議な人物と出会う。
一方地上では、アレクに手を貸した闇魔法使いが暗躍を始めていた。その悪意の刃は、着実にエレインやホムラに忍び寄っていたーーー
狐の面の人物は何者なのか、闇魔法使いの狙いは何なのか、そしてエレインとホムラの関係はどうなるのか、是非お楽しみください!
【第一部あらすじ】
人気の新人パーティ『彗星の新人』の一員であったエレインは、ある日突然、仲間達によってダンジョンに捨てられた。
しかも、ボスの間にーーー
階層主の鬼神・ホムラによって拾われたエレインは、何故かホムラの元で住み込みで弟子入りすることになって!?
「お前、ちゃんとレベリングしてんのか?」
「レ、レベリング…?はっ!?忘れてました……ってめちゃめちゃ経験値貯まってる…!?」
パーティに虐げられてきたエレインの魔法の才能が、ダンジョンで開花する。
一方その頃、エレインを捨てたパーティは、調子が上がらずに苦戦を強いられていた…
今までの力の源が、エレインの補助魔法によるものだとも知らずにーーー
※【第一部タイトル】ダンジョンの階層主は、パーティに捨てられた泣き虫魔法使いに翻弄される
※第二部開始にあたり、二部仕様に改題。
※色々と設定が甘いところがあるかと思いますが、広いお心で楽しんでいただけますと幸いです。
※なろう様、カクヨム様でも公開しています。
文字数 292,624
最終更新日 2022.10.20
登録日 2022.06.05
島崎夏彦には忘れられない黒歴史があった。
陰キャボッチのちんまり男、佐倉波瑠から高校卒業間近に告られた事だ。
それだけなら蚊に刺されたくらいのもんだったのに、寄りにも寄ってそのちんまり佐倉はいつの間にか俺に纏わり付く陰湿なストーカーと化した。
しかもこの悪質なストーカー野郎は愚図でトロくてよく転ぶ。その度に周りに迷惑掛けてるようにしか見えない。冗談じゃねえぞ!俺のストーカーだろ!?俺だけに迷惑かけとけっ!間違っても人様の手を煩わせるなんかさせるかよ!
佐倉波瑠には忘れられない人がいた。
高校時代、イジメられっ子だった自分に手を差し伸べてくれたかっこいい同級生島崎夏彦くん。
イジメっ子にけしかけられて告白なんかしちゃって嫌われちゃったけど、僕にとって彼は永遠のヒーロー。
そんな島崎くんと、まさかまさかの同じ大学に来ていたなんて!
知らなかったとはいえこれじゃ誤解されても仕方がない。精々これ以上嫌われませんように…。
そんな願いも叶わず僕は島崎くんにストーカー認定されちゃった。
ううぅ…、ごめんなさーい!
松前孝宏には心躍る出会いがあった。
それは進学先の大学で知り合った“噂の二人”島崎夏彦と佐倉波瑠。
とにかくこの二人と出会ってから俺は毎日が楽しくてしょうがない!
激しめな思い遣りで佐倉を虜にする島崎はいいヤツだし、無自覚溺愛旦那の愛に気付かない佐倉の鈍臭さったら天下一品ものだしね!
ホント俺、この二人と仲良くなれてよかった!
藤田冬樹は後悔していた。
高校時代に片想いしていたあの子を自身の不甲斐なさで傷付けた事。
願わくばあの頃のことを謝って、今度こそ俺を見て欲しい。
ずっとずっと好きだったんだ。
次こそ間違えない。今度こそ大事にするから、どうか俺を好きになってはくれないか…。
ハルたん…、俺の愛を受け取ってくれ!
*一話完結のショートオムニバスです
*全ての世界観は同一
*イジメられっ子と俺様とイジメっ子とただのモブ視点。
*pixivからの転載です
*もしかしたらまだ続くかも?
文字数 34,709
最終更新日 2023.03.21
登録日 2022.07.15
それは、学校からのいつもの帰り道。いつもの待ち合わせの場所。しかし、その後起こるはずの『いつも』は覆される。
突如として現れた歪みに取り込まれた琉璃が目覚めたのは、全く知らない場所だった。
♢♦︎♢
異世界転移のお話。
※以前、別サイトであげていたものになります。
※練習がてらのんびりアップ。
※R-15タグは念のため。
※ベストが出てくるまではベターで放置。
※誤字脱字多い方です。気がつけば修正します。また、内容を予告なく変更する場合があります。ご了承下さい。
※題名や表紙も変更することがあります。
楽しんで読んでいただければ幸いです。
文字数 15,301
最終更新日 2025.01.29
登録日 2023.06.28
葉月 柑夏は高校二年生になってすぐの四月、実の姉に恋心を抱いてしまった少女に悩みを打ち明けられる。
しかし彼女が抱えるものは禁断の姉妹愛だけではなく、人の心を無意識に操ってしまう異能力の存在にも苦悩していた。
『ガールズ・ドロップ・シンドローム』。叶わぬ恋に堕ちた少女の心が、異能によって拾われる病。彼女たちが通う高校で噂されている、切ない恋の都市伝説。
一人でいることを好み人と関わらずにいた柑夏は、しかしその少女との出会いをきっかけに、難しい恋への葛藤と望まぬ異能力に苦しむ少女たちに関わっていくこととなる。
面倒ごとに巻き込まれることに辟易しながら、唯一心を許す大好きな先輩に甘え励まされながら、柑夏は少しずつ少女たちの心に触れていく。
恋と異能、二つの苦しみを抱える少女たちに手を差しのべる、孤独な少女の恋の物語。
※本楽品は、百合作品・ガールズラブ作品です。
※他サイト(カクヨム・ノベルアッププラス・アルファポリス)でも掲載。
登録日 2024.02.04
約五か月前、私は15歳になりスキルを授かった。
そのスキルは人を作れるスキルだった。……私は危ないと思った。こんなスキルをもし国や貴族様に知られたら、戦争が起きると思った。だから、私の恋人である人と、家族、親友にしか話していなかった。
最初はスキル至上主義のこの世界でスキルを隠して生きていけるのか不安だった。……でも、そんな不安はすぐに消し飛んだ。
楽しかった。幸せだった。……ただ、その幸せは偽りだった。
文字数 15,638
最終更新日 2025.11.29
登録日 2024.06.18
(全80話)※前作よりは全然ゆるく「無血」を目指しているので、安心してください。
※『天国の扉』の続編・子ども世代の物語です。前作をお読みいただいた方が【答え合わせ】を楽しんでいただけると思います。→https://www.alphapolis.co.jp/novel/431092500/907200603
十五歳で心の声を聞く力に目覚めた少年ウサマは、姿を消した両親を探すため、聖地を旅立つ。
ウサマの兄アサドは、弟の後を追って、ルーク・ノクシアルと共にシーランドへと向かう。
彼らを待っていたのは、禁じられた思想と、王家の血に絡まる秘密だった。
一方、王子でありながら「王になりたくない」と願う青年エリクス、
自分の出生の意味を知らずに魔女に育てられた少女エリー――
赤と白、炎と氷、ふたつに分かれた国で、
運命の火種が、静かに灯されていく。
継がれるのは、王の血か、それとも意志か。
選ばれるのではなく、選びとるために旅立つ、五人の若者たちの成長譚。
※本作には、架空の世界観に基づく信仰・出自・血統・思想・性別・階級等に関する差別・偏見・抑圧、ならびに魔女狩りや宗教的対立、戦争の記憶や政治的策略に関連する描写が含まれています。これらの表現は、物語上の背景や登場人物の価値観・選択を描くためのものであり、現実世界における差別や不当な扱いを肯定・容認・推奨する意図は一切ありません。物語の主題と創作意図をご理解いただけますと幸いです。
※見てもらえる機会を増やすため、下記サイトで同じものを公開しています。
・カクヨム
・小説家になろう
・エブリスタ
・アルファポリス
※AI補助利用
文字数 231,870
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.06.10
『音楽魔法具店 店員求む。業務内容:ミュージカリー・カップの鑑定。勤務地:ロンドン ピカデリーサーカス』風変わりな広告を片手に、元ロンドンの歌劇場の歌姫はその店の門をたたいた。「やぁ、ティナ。待っていたよ」
そこにいたのは顔の左半分にマスクをしたピアノ弾きの男―-まさかの元彼だった!
過去に手ひどく裏切った彼の元で働くなんて。
だが、音楽学校に通いたいという妹のために、ここはこらえるしかない――。
元気な妹チュチュがティナのために購入したバロタン・ボックスに隠された謎とは?
出張先の湖水地方にあるという、人の才能を奪う音楽魔法具の宝庫を訪れる女性の隠された想いとは?
何の変哲もない一音だけを奏でる六色のブローチが織りなす意味とは?
そして、ヒューがただ一つ、命がけで探している音楽魔法具とは――。
ミステリー色が少々降り注ぐ、ミュージカル・ファンタジーの開幕です。
文字数 102,961
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.01
文字数 39,901
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
美しい純白の王子様が生まれました。
王子様は塔に閉じ込められてしまいました。
王子様は天使様に見初められ、天へと昇って行きました。
おしまい。
私が楽しいだけの短編その1
文字数 1,688
最終更新日 2020.01.25
登録日 2020.01.25
はっ、これも青春BL該当作だ!高校生同士で全年齢。でも、エントリー作は別の新作にするよ!お楽しみに。重複投稿(エブリスタ)2016年作
文字数 6,144
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
誰もがみんな気楽に生きたい。
けどそんなことはできないのがこの世。
誰もが必死になって生きている世の中で、どうしてものんびり生きたい1人の少女がおりました。
これは、そんな女子高生が気楽に生きるため四苦八苦するお話。
文字数 1,096
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.30
一度目は、、"醜悪令嬢"と呼ばれ、暴虐の限りを尽くしたソランジュ=ベアトリクス。
二度目は、いじめに耐え、孤独に生きた安藤エリ。
・・・三度目は??
今度こそ、幸せになることを望んでもいいですか?
戻ってきた世界。一度生きた人生。
やり直してもいいですか?
三度目の人生、一度目と同じソランジュ=ベアトリクスとして、人生をやり直す…!
"幸せになりたい!〜三度目の正直〜"
の改稿版です!
設定もだいぶ変わっています!!
お楽しみいただけたら幸いです。
亀更新です。ご了承ください。
文字数 12,187
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.01.27
「はぁ‼︎父さん何してんだよっ‼︎」
俺が気がついた時、父さんの右腕は切断されていて、その根っこから血を流したまま倒れていた。俺はさっきまでリビングでゲームしながら父さんと話しをしていた。そしたら急に意識を失い………気がついたらこのザマだ。
泣き喚きながら倒れた父さんに寄り添う。すると父さんが片目を無理矢理開けながら、口を開き喋り出す。
「後は………お前に託す…………」
薄れた声だった。そのまま父さんの息は途切れてしまった。
悲しかっ________________いや。思わない。
これは俺が父さんのことを恨んでるとか憎んでるとかじゃなくて…………
この謎の変死。俺が気絶している間、何があったんのか………分からない………
父さんが最後に放った言葉。何を託されたのか………分からない………
その前に、父さんが何者なのか………分からない………
俺ってこれからどうすれば良いのだろう………それすらも分からない………
俺の中で何もかもが止まってしまった______________いや、違う。
何かが始まったんだ。そう思う。
父さんの変死、最後に放った言葉の意味、そして何者なのか。この動き出した俺の人生をきっかけに探ることにした________________。
父さんに託されたものと共に、世界の闇に立ち向かう。
そんな『ダークサスペンスバトル』。楽しんでもらえるのであれば幸いです。
さぁ、ここに開幕あれ‼︎
文字数 8,143
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.17