「能力」の検索結果
全体で8,863件見つかりました。
主人公カクミは職場近くで起きた事故現場で偶然居合わせた女子高生達に体内エネルギー『オーラ』の存在を教わる
オーラが出ているものは特殊能力が使える
女子高生が持つ衝撃波や回復の能力をカクミは見ただけで使えるようになってしまった
理由は本人にもわからないがカクミはあらゆるオーラに干渉する能力を持っていた
普段何事にも興味を示さないカクミは、多くのものが能力が使える原因ではないかと疑う『次元の切れ目』と言われるオーラの塊が発生したことに妙に惹かれ、それがより強く集まっている場所へ向かうことにした
文字数 84,859
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.08.09
「普通な人」なんて居ない。人は誰しも頭のネジが少しずつ飛んでいて、それはいつ暴走してもおかしくない。
そんなこと誰かが言っていた気がする。
高校2年生 「月城 紘」の住む街で、一家3人が惨殺される殺人事件があった。その事件の犯人にされてしまった紘は、ある男に脅されて人を殺した罪滅ぼしのために「とんでもない」仕事を頼まれる。
いろいろな事件を追いながら紘は自分のある特殊能力と、社会から一歩踏み外している存在だと気がつく...
サイコホラーと戦闘系が織り成す、特殊能力バトル。
※多少グロテスクな表現があります。
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読者の皆様の『誰にも言えないちょっぴり特殊なこだわり』を『感想』にて教えてください。これから物語に登場する個性豊かな特殊能力にします。
byねこわんこ
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文字数 13,334
最終更新日 2019.12.13
登録日 2019.11.25
納豆屋の娘として生まれた水戸糸豆来(ミトシズク)は親の事業拡大に伴う引っ越しによって、転校することになったが、そこで納豆臭いと言われ「ばい菌」とか「ヤバイキンガール」とか呼ばわりされていじめにあう。そんなシズクも無事大人になって、禁断の恋(?)をした末、とある女性に殺されてしまう。
シズクを哀れに思った納豆の神様が「発酵」(細菌操作)の能力を授けて、シズクを異世界の令嬢に転生させるのだが、またまた殺人未遂の容疑で田舎へ追放されてしまう・・・。
なので、とりあえず、手始めに辺境地で酵母造りに専念したいと思います。
目指すは、納豆の布教?それとも・・・?
文字数 8,165
最終更新日 2021.08.10
登録日 2021.08.02
近い人に幸福をもたらす能力を持って生まれましたが、婚約相手の王子から形だけの婚約者と言われ我慢しきれなくなりました。
文字数 975
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.07.12
訳あって港街・錦濤で育った十歳の姫宮が新東宮として京の都に上る。護衛の女武人・翠令も同行するが、途中で盗賊の白狼に襲われる。そこに近衛大将・佳卓が助けに来た…のだが…。
才色兼備で身分も高いがアクも強い上官・佳卓のもと、傲岸不遜な白狼とともに宮仕えに馴染んでいく翠令。しかし、佳卓と双璧と称される文官随一の能力者・円偉の影がちらつくようになる。
京の都を追われた元野盗の白狼が、やんごとない悲劇の姫君につきつけた要求とは?
円偉が愛しているのは、男か女か、それともそれを問うても無駄なのか?
そして、追い詰められた皆を救うため佳卓が講じた奇策とは?
平安時代を舞台に、恋と友情と主従愛、そして政争とがダイナミックにからむファンタジー。人間ドラマをお楽しみください!
カテゴリーを「歴史」にしていいのかかなり悩みましたが、転生するなど物理的にあり得ない要素は拙作には無く、実在しないキャラとはいえ、地に足のついた戦いをするので「架空戦記」に近いのかな……と今のところ解しております。運営様が異なる判断をなさいましたらもちろんそちらに従います。
文字数 445,743
最終更新日 2024.06.22
登録日 2023.09.08
□あらすじ□
物語はフィクションだ。
リアルじゃない。
誰だって知ってる、あたり前の話。
それはラブコメだった同じこと。
リアルにはラブコメにありがちなお兄ちゃんラブの妹とか、物心つく前から家が隣同士の幼馴染とか、突然隣の席に転校生がやってきて、案内係を申し付けられるとか。そんなこと、あるわけがない。未来人も宇宙人も超能力者もいなければ、おかしな団体をほっそくしたがる頭のネジが数本外れた顔だけは良い女も、友達の出来ない黒髪美人と一緒に過ごす放課後も、隣に引っ越してくる中二病な女の子も、全ては想像上の産物だ。
そのはず、だった。
なのに、
「あ、やっと起きた。もう、遅刻するよ?」
突然だった。記憶の節々が曖昧どころの騒ぎじゃない俺の周りには何故か、ラブコメ前夜な知り合いや、環境が整えられていた。
やがて、一人の少女と出会う。印象的な出会い方。これがラブコメならばきっと、メインヒロイン間違いなしだ。
が、彼女は言う。表のメインヒロインは別にいると。
そして、自らのことを「トゥルーエンドのヒロイン」と、そう称する。
物語はフィクションだ。
リアルじゃない。
誰だって知ってる、あたり前の話。
それはラブコメだった同じこと。
けれど、もしかしたら、僕たちが気付かないだけで、すぐそばに転がってるかもしれない。
これは、そんな“もしも”のお話。
□作品について□
・基本18時更新です。
・当サイトでの更新は「11.そして物語はゆっくりと転がり始める。」までとなります。
・以降はカクヨム版(URL:https://kakuyomu.jp/works/16817330667625191142)をご覧ください。
(最終更新日:2024/01/01)
文字数 35,413
最終更新日 2024.01.18
登録日 2024.01.01
転生令嬢がチート能力で色々やらかして行くお話です。
念の為R15です!
⚠︎処女作ですので他の作品と似ていたり、誤字脱字など意見をいただきたいです!他にもこう書いたら読みやすいなどのアドバイスや感想などもいただきたいです!!!
文字数 25,958
最終更新日 2018.09.04
登録日 2018.05.23
文字数 16,217
最終更新日 2019.04.03
登録日 2019.03.24
大学3年生の吉条斗真、公務員試験のために図書館で頑張って勉強していたが突然足元が光りだした。目を開けるとそこは中世ヨーロッパのような宮殿だった。そこで斗真は自分がその世界の最後の勇者と宣告される。しかし斗真のステータスは勇者というにはあまりにも貧弱なステータスだった。
斗真はテイマーとして召喚された。その従魔はスライム、異世界と言えばのあのスライム。しかしそのスライムは何か特別な能力があるわけでもない普通のスライム。勇者たちは斗真をあざ笑い、王は彼を追放した。
そんな貧弱勇者斗真とただのスライム、スカイとの冒険物語。
文字数 13,599
最終更新日 2019.05.08
登録日 2019.04.29
※性的な描写が若干含まれますので、R18指定に変更いたしました。
自分がいつの間にか異世界に居ることに気づいた普通のおっさんである俺は、この世界における高みに登るため、異世界のルールを調べる。目的を果たすためにはさらなる異世界への転生が必要であることを悟った俺は、望み通りの冒険と魔法の世界に転生した。それも18歳の美少年として。異世界知識が皆無の俺はチートな能力とアイテムを駆使して、世界の仕組みを調べながら冒険することにした。すべてが手探りの俺は、果たしてこの世界における無双の勇者になれるのだろうか?美少年に転生したおかげでやたらモテるので、中身おっさんの俺は少々ハメを外しちゃうときもあるかも。ふざけた書き出しのわりにシリアス展開だったりします。
文字数 83,885
最終更新日 2019.09.16
登録日 2019.08.01
男爵令嬢アメリアはゴーレムを作ることしか能のない令嬢だ。容姿は幼く、悪く言えばちんちくりんの幼児体形。コミュニケーション能力は低くキョドりがちで運動神経も悪い。特にダンスの腕前は酷く、恥をかきたくない男性陣はアメリアとのダンスを嫌がる。そんな令嬢が格上の子爵家の嫡男と結婚することができたのは、ひとえにその類まれなるゴーレム作りの才能によるところだ。しかしそんな状況も子爵家の当主が急な病で代替わりした途端に移り変わる。嫁ぎ先の子爵家のために寝る間を惜しんでせっせとゴーレム作りをしてきたアメリアは突如として婚姻関係を解消されて追い出されてしまったのだ。作ったゴーレム1万体、どうしよ……。
文字数 6,481
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.10
「魔法俳優」とは、演技に加え、魔法も超一流な俳優のこと。トップスターたるそれになるためには、映像魔法映えする容姿に、演技力はもちろんのこと、身体能力強化魔法に、自分のもう一つの顔となる固有魔法を使いこなせる必要がある。ゆえに、魔法俳優を目指す少年少女は、幼少期から英才教育を受けていることが望ましい。彼らにとって、ミナス俳優養成学校魔法俳優科――十五歳より入学が許可される、四年制の専門学校――は、最高の教育機関として、憧れの的だった。
この短編では、のちに全生徒、はたまた業界からも注目されるサミュエル・ヘルプソンが一年生一学期の最後に経験した、映画「出演権」付与申請書に纏わるとある事件について語られている。
文字数 8,359
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.16
※TRPG未プレイでもお楽しみいただけます※TRPGの世界に強制的に連れてこられた日本人五人組は、一人を残して死んでしまった。残った一人はチート能力「ダイス目操作」を駆使して仲間を復活させ、日本へ帰ることを目標に動き出す。勿論、こんな世界に強制召喚したやつらにはきっちり報復してやります。
文字数 102,280
最終更新日 2023.01.14
登録日 2022.12.14
勧善懲悪ではなく、何が正しいのかを考え続ける物語。
ファンタジー世界に生きるアゼル・イグナスは母の死をきっかけに前世の記憶に目覚めた。
その記憶は西暦2130年、世界のすべての悪に戦いを挑んで死んだ異能力者、叶優羽(かのうゆう)のものだった。
アゼルは父に教わった剣術、母から習った魔法、優羽の持っていた念動力の力を携えて、幸せを求めて旅に出る。
SF的考察にホラー的な話なども出てくるので、オカルト好きな人にも読んでもらえると嬉しいです。
文字数 186,904
最終更新日 2025.12.20
登録日 2024.08.24
ある日異世界に突如召喚された少年・香椎天(かしいてん)は羨望の万能スキル【鑑定】を入手するも、そのスキルランクが最低のEを更に下回るFだった。
召喚の首謀者がスキルランク至上主義のレオンハルト王子であった為に、天はその怒りを買い魔獣の森に追放(実質的な処刑)されてしまう。
絶対絶命かと思われた天だが、スキルの使い勝手が意外に良く、チート気味に世界を攻略し始める。
天の能力は【鑑定】。
全ての名を知る神域の異能。
文字数 4,854
最終更新日 2025.01.10
登録日 2025.01.10
今まで2回も異世界に召喚された主人公
五月雨 真白(さみだれ ましろ)と1回目の異世界から連れ帰った彼女(嫁)リン・メリード(日本名:五月雨 リン)共に16歳。日本で仲良く過ごしていた(大人の付き合いはまだしていない)2人だったが二人して魔王が出たため異世界に召喚されてしまう。しかし3度目ともあらばチート級の能力もあり何より神とも知り合いである2人は召喚した国の王と話し合い魔王を倒す勇者を育てる学校を作って勇者達に魔王を討伐させる(予定)。その間魔王が出てこないようにあーだこーだして異世界で過ごす日々のお話。
作者の初作品ですので色々わかりにくい表現が含まれていると思いますが温かな目で見て下さい。
最新は不定期という形にはさせていただきますが執筆作業が進む時は一気に投稿するかもしれません。
文字数 14,444
最終更新日 2017.08.23
登録日 2017.01.06
寝てたら転生してた、なんの前触れも無く転生してたこの俺が生き物を造る能力を授かり魔王になる話。
文字数 618
最終更新日 2017.02.02
登録日 2017.02.01
選ばれた者、特別な力を持つものは、その力を必ずしも良い方向に使うとは限らない___
極小数の職業や人間のものとは思えない力を身につけた者が過去や未来に行き来できるようになってしまった世界がそこにはあった。
人が時間を遡る能力を手にしてしまった時、
「あの頃こうすれば自分は幸___」
「あの時ああしていれば___」
「あの時あいつを殺していれば__」
自分の過去を恨み、書き換えようと考える人が急増し、時間の歪み、人間の認知、価値観が変わってしまう現象が多数確認されてしまった。
そんな誰もが消えうる可能性がある世界に
『過去や未来は今と並行して進んでいる』
という考えの下、過去や未来に特殊な力をもった構成員を送り込み、時代を変えようとする者を排除する特殊機関『T-Tect』が生まれた。
彼らは扉(ゲート)を使い過去から未来に飛び、人間の今を守るために戦う。
文字数 24,526
最終更新日 2021.05.29
登録日 2020.07.02
「ヒーラーなんて、ゼロ点しか貰えませんよ」
そこは魔法を取り入れた現代日本。攻撃、回復、防御、それらは学問となっている。魔物や厄災の巣食うこの世界では、冒険者という勇敢な人間だっている。
そんな優しい世界の物語。
一般的な容姿の青年、アスト・ユージニアはかつて神童と呼ばれ、Sランクパーティのヒーラーとして活躍していた。しかし突如襲来したドラゴンによってパーティはアスト以外全滅し、孤独の放浪者となる。
約数年後……
彼はドラゴンを倒すため学園に通うこととなる。なんとかギリギリで入学試験を突破し、当初の予定とは異なる『回復学部』に入学。そして入学式後、学園長にこんなお願いをされた。
「お前には彼女達の教師になってほしい。その回復学の知識で教え、導いてほしいのさ」
いよいよ始まる学園生活……
*この作品は『カクヨム』『pixiv』『小説家になろう』にも掲載しています
文字数 168,164
最終更新日 2023.03.14
登録日 2023.01.06
「1度やってみたかったんだ……大声で詠唱しながら魔法を放つって!」
ある日、俺は自分が転生者であることに気づく。
しかも転生先は青春時代のすべてを捧げて生み出し、大人になってからは黒歴史認定して封じ込めていた自作RPGの世界。
喜んだのも束の間、今の自分は魔法、剣術、頭脳などあらゆる分野ですべてが常人離れしており、【闇属性】と【魔法創造《クリエイト》】という対主人公用の特殊能力《没データ》まで備わっているのだが、傲慢で怠惰な性格によってすべてを台無しにしてしまうざまぁ要員のエナード・セロ・ガディウスに転生してしまっていたのだ。
死亡フラグだらけでも能力値だけは無駄に高いエナード……あれ? これ普通に生活して死亡フラグ回避してれば快適な異世界ライフを送れるのでは?
とりあえず俺が原因で不幸になるヒロインたちを解放し、剣術と魔法の鍛錬も真面目にやろう。
何せ前世ではバカにされた数々のイタイ行動も、こっちの世界では常識となる!
おかげで完治したはずの中二病が長い年月を経て再び疼き出してきたぞ!
文字数 50,735
最終更新日 2025.04.16
登録日 2025.03.30