「投資」の検索結果
全体で293件見つかりました。
●アルファポリス第9回BL小説大賞、二年連続奨励賞いただけました!●
攻め:剣闘士・アルキバ /黒髪褐色肌イケメン筋肉・国民的スター
受け:王子・リチェル /金髪碧眼美人・不遇で不憫・心に闇を抱える
心に闇を抱える王子が男前剣闘士に溺愛されて救われる話
<あらすじ>
誇り高き剣闘士アルキバは、所属する剣闘士団の投資主である覆面の男サイルが、剣闘士を閨に呼び性奴隷として扱っていることを知り、憤慨する。
さらにサイルがアルキバを所望していると聞いて激怒。
「この俺に伽をしろだと!」
アルキバは怒り心頭でサイルの元に乗り込むが、そこでサイルの意外な正体を知る。
文字数 132,815
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.10.23
生まれつき授かったスキルは「トウシ」。
誰もその意味を知らず、本人も能力を使えないまま成長した。仲間からは「透視もできないハズレスキル」と馬鹿にされ、冒険では荷物持ち、囮役として使い捨てにされる。ついにはダンジョンへ置き去りにされ、命まで見捨てられた。
それでも生き延びた少年バフェットは、どぶさらいの依頼をこなす中で、一つの言葉に気付く。
――「トウシ」は、透視ではなく『投資』なのではないか?
その瞬間、眠っていたスキルが覚醒。
生命力、筋力、速度、魔力、さらには所持金までも自由に「投資」できる、前代未聞の能力だった。
能力を預ける代わりに、一時的に自分は極端に弱くなる。しかし一定時間後には、投資した能力が倍以上になって戻ってくる。
命を削れば、誰よりも頑丈に。
筋力を預ければ、誰よりも強く。
金を投資すれば、資産は雪だるま式に増えていく。
最初はゴミ扱いされた少年は、誰も思いつかなかった方法で最強への道を駆け上がっていく。
やがて投資の対象は、自分だけでは終わらない。
仲間、街、会社、国家――世界そのものへ投資できることを知った時、バフェットの伝説が始まる。
これは、ハズレスキルと笑われた少年が、「投資」の力で富も力も仲間も手に入れ、世界一の英雄へ成り上がる逆転ファンタジー。
文字数 5,213
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
借金と父親の病気に追い詰められた佐藤美優の前に現れたのは、日本有数の投資会社の若き後継者・神崎一馬。彼が彼女に持ちかけたのは、驚くべき「契約結婚」の話だった。
「2年間、私の妻として振る舞ってほしい。報酬として、君の借金を全額返済する」
祖父の遺言で結婚しなければ莫大な遺産と経営権を失う一馬。美優にとっては父親を救う唯一の道。二人は冷静な契約関係として結婚生活をスタートさせる。
「不必要な接触はしない。感情的にならない。お互いのプライベートには干渉しない」
しかし、日々の生活の中で、二人の距離は少しずつ縮まっていく。冷徹だと思っていた一馬の優しさに触れ、美優の心は揺れ始める。一方、一馬も誰にも見せなかった素顔を彼女の前でだけ見せるようになっていた。
そんな二人の前に立ちはだかるのは、一馬の元婚約者である園田麗子。彼女は二人の「契約結婚」の秘密を暴こうと企む。
2人が迎える結末とはーーーー。
文字数 17,736
最終更新日 2025.04.02
登録日 2025.03.27
~赤ペン一つで、お花畑令嬢を社交界の華にプロデュースしたら、なぜか王太子妃専属文官にスカウトされました~
前世は敏腕秘書だった伯爵令嬢クラリス。ある日彼女が拾ったのは、自分から婚約者を奪おうとするヒロインの書いた『逆ハーレム攻略ノート』だった。
恐る恐る中身を読み進めると、そこにあるのは計画と呼ぶのも憚られるほど杜撰な内容。あまりの計画性の低さに、前世の血が騒いでしまったクラリスは、匿名で「適切な攻略計画」を赤字で添削し始める。
――狙う相手の好みは? 効率的なスケジュールは? 不敬にならない社交術とは?
そこから始まった、ノート越しの奇妙なマンツーマン指導。
「その待ち伏せは投資対効果が悪すぎます」
「王太子殿下を狙うなら、まずは周囲から仲良くなりなさい」
クラリスの完璧な指導により、無鉄砲なお花畑でしかなかったヒロインは社交界のトップへ駆け上がり、見事に王太子殿下の婚約者の懐にまで入り込んでしまい――?
赤ペン一つで運命を書き換えた、有能すぎる秘書令嬢の痛快逆転ストーリー。
※小説家になろう様などにも投稿しています。
文字数 14,410
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.18
時はヴィトリア朝時代後期のイングランド。幻想が消え、文明と科学が世界を塗り替えようとしていた時代。
エヴェリーナ・エイヴェリーはコッツウォルズ地方の小さな領地で慎ましく暮らす、17歳の貧乏男爵令嬢。ある日父親が嘘の投資話に騙されて、払えないほどの借金を背負うはめに。
借金返済と引き換えに舞い込んできたのは、実業家との婚約。彼はただ高貴な血筋が欲しいだけ。
「本当は、お父様とお母様みたいに愛し合って結婚したいのに……」
その婚約式に乱入してきたのはエルフを名乗る貴公子、アルサリオン。
「この婚約は無効です。なぜなら彼女は私のものですから。私……?通りすがりのエルフです」
......いや、ロンドンのど真ん中にエルフって通り過ぎるものですか!?っていうか貴方誰!?
エルフの常識はイングランドの非常識!私は普通に穏やかに領地で暮らしたいだけなのに。
貴方のことなんか、絶対に好きにならないわ!
ティーカップの底に沈む、愛と執着と少しの狂気。甘いお菓子と一緒に飲み干して。
これは、貧乏男爵令嬢と通りすがりのエルフの、互いの人生を掛けた365日の物語。
文字数 291,269
最終更新日 2026.02.07
登録日 2025.10.31
カトゥル侯爵家アナベルは婚約者であるディック伯爵家のルーシュと婚約をなんとかしたくて仕方がない。
婚約時には問題のなかったディック伯爵家。15年も経てば状況が変わる。
大きな事業によって扱う金額は膨大。勘違いをしたディック伯爵は快楽に溺れ遂には失踪。夫人は他家を巻き込んで投資に失敗。傾いたディック伯爵家は婚約の原因になった水利権も手放した。
だが、事業と婚約は別だと婚約解消に応じてくれないばかりか、貴族院も「当主の意向が不明」と申し出をしても不受理で受け付けてもくれない。
ルーシュは?と言えば「趣味に生きる男」で家の状況などお構いなしの勘違いモラハラ男。
そんなある日、アナベルの誕生日祝いだと執務に忙殺されるアナベルをルーシュがオペラに誘うのだが、待てど暮らせどルーシュは来ない。
何故ならルーシュは当日「暇なの」と言ってきた性別を超えた友人ベラリアを優先しデート中。
これで婚約が解消できる!安易かも知れないがアナベルは意気込むが、屋敷に帰ったアナベルを待っていたのは15年前、5歳の時に当時の王太子であり現国王サディスから預かった「マジルカオオカミのリカルド」の最期だった。
失意のアナベルは心に大きな穴が空いたようになり何もする気になれず侯爵家で静かに過ごすのだがアナベルの体に異変が起きる。
★この話には魔法が出てきます。
★例の如く恐ろしく前半だけなのに省略しております。
★タグは出来るだけ検索で引っ掛からないようにしてます。
★話の内容が合わない場合は【ブラウザバック】若しくは【そっ閉じ】お願いします。
★12月8日投稿開始、完結は12月10日です。前半2日、後半1日。温度差あります。前半シリアス風味、後半はただのバカップル味でヒーロー登場は最終日です。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションでご都合主義な異世界を舞台にした創作話です。登場人物、場所全て架空であり、時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 124,812
最終更新日 2023.12.10
登録日 2023.12.08
「兄貴、それ……もう、ただの重い鉄屑ですよ」
2026年。安保理で「棍棒(核)」を振りかざすG(北米連合)。その影で震えていたS(骨川)は、ある日決意する。力で勝てぬなら、依存で勝つ。
バリの海で100年後の波を待つ彼は、半導体の神経網、海底を繋ぐ光の血流、そして魂を鎮めるAIの旋律(アンセム)を武器に、世界という名の「空き地」を買い占め始めた。
Gに莫大な負債を負わせ、シズを独立へと導き、Nの末裔たちに「暴力はコスパが悪い」という新たな遺伝子を植え付ける。
これは、かつて卑屈な「おべっか屋」と呼ばれた男が、54年の歳月と全財産を投じ、人類が自滅できないための「依存の檻」を完成させる、壮大な救世の記録。
暴力の賞味期限は切れた。
さあ、S(骨川)による「世界上場」の瞬間を見届けろ。
文字数 96,879
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.05
ある日、現実世界にダンジョンが出来た。ダンジョンは世界各国に無造作にできた。もちろん日本にもできた。ダンジョンに入り、モンスターを倒すと16歳以上の人間には、特別な力『スキル』が、貰える。その『スキル』にも、戦うためのもの、又は、ものをつくるためのものがある。そんな中、主人公は『生産の神』というスキルを使って様々な方法で大儲けする。
カクヨム および 小説家になろう にも同時連載しております
文字数 27,610
最終更新日 2020.12.31
登録日 2019.07.07
「元手30万円を半年で1000万円」にした投資家。その詳細は?
投機家の相葉聡太。「後がない」状況で、30万円を元手に株式トレードに乗り出した。その武器はまさかの「性格の悪さ」。魑魅魍魎が跋扈する株式投資の世界で、成功を収めるには自分と向き合い、性格でも何であっても、ありとあらゆるものを自分のものとせよ!…的な物語。
≪このお話はすべてフィクションです。類似するような事例などが出てきても、たまたまです。実在の人物や団体などとは関係ありません≫
※需要が無ければ、更新しない「パイロット版」です。
レビューや応援コメントなどがあれば、書いていくスタイルの「パイロット版」です。
文字数 6,151
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.05
失われた二十年を過ごした我々の世界とは違う「日本」。そこではかつてのバブルをもしのぐ狂騒の経済が猛威を振るう世界であった。人々は、本当は、もうそれに疲れ果てているのだが、止める勇気もなく、ただ心を虚とすることで、その偽物の繁栄を受け入れ、狂った饗宴は続いているのだった。
そんな「日本」の六本木。一人の男がある女に会う。男は探偵まがいの何でも屋のハルオと言う男。女は調査会社なのか投資会社なのか良くわからないような怪しげなコンサルタントを経営する女性、紅葉。彼女はその会合場所となったバーでハルオにある依頼をする。それは家出中のレイカと言う女性を探すこと、そしてそれはこの「日本」を殺すことになると言うのだった。
そしてハルオは協力者となる??レイカの友達??夏美とともにバブルの東京の街をさまようのだが……
登録日 2017.10.03
伊勢知親は、以前の会社の同期入社の友人奈良隆次が住む札幌へ見舞いに行った。かつてのトップ・セールスが、週3回の透析をしながら、カーセールスを続けていた。所が、伊勢も耳鳴りがひどくなりふらつくようになった。医者へ行くと重症メニエールと言われ早期退職した。その後、奈良も後を追うように腎臓病の悪化で早期退職。5年後、奈良の方が先に亡くなった。葬儀に出ると奈良の不憫な過去がわかった。伊勢は、今後の生活費のため株投資をして稼いだ。次男の伊勢昭二は、アメリカで原油の仕事を結婚したが、不景気で離婚し日本に戻ってきた。その後、めまぐるしい変化に翻弄されて生きていく。
文字数 48,255
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.05.18
美少年公人は、公人と名乗っているが現実世界では何の仕事もせず無口で謎めいた青年だった。
公人はSNSでジャーナリストの加島洋と接触し、話を持ち掛ける。
公人は加島に偽の投資サイトに騙されて、投資サイトの闇を暴かないかと誘う。
加島は公人と共に偽の投資サイトが起こす悪行を暴くために、動き出す。
文字数 1,719
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.17
最強パーティ『ソウルヒート』に所属していたヤマトは、動物と話せることと資金管理しかできないからと、ある日突然追放されてしまう。
その後、ソウルヒートは新しいメンバーを迎え入れるが、誰一人として気付いていなかった。
彼らの凄まじい浪費は、ヤマトの並外れた資金管理でしかカバーできないと。
一方のヤマトは、金貸しにだまされピンチに陥っている美少女パーティ『トリニティスイーツ』を助けると、彼女たちからせがまれ、最強パーティの元メンバーとしてアドバイスと資金管理をすることに。
彼はオリジナルの手法をいかし、美少女たちときゃっきゃうふふしながら、最強のハンターパーティへと導いていく。
やがて、ソウルヒートは資金不足で弱体化していき、ヤマトへ牙をむくが――
投資家がハンターパーティを運用し成り上がっていく、痛快ファンタジー!
※本作は、小説家になろう様、タカミノe-storiesにも投稿しております。
文字数 96,810
最終更新日 2021.04.14
登録日 2021.04.06
くだらないボケが意外にも説得力のある投資話に変わってしまうAI生成コメディ小説。
本作品は他サイトにも掲載しています。
文字数 1,515
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.15
秋も深まったある朝、中学の娘が起き掛けに言った言葉が・・・
「今日は寒くてトウシしちゃう。金融機関でトウシしちゃう」
単なるオヤジギャグですが中学生がオヤジギャグ?
というか中学生から投資という言葉が出てきたことに驚きが隠せませんでした。
でも、そんな娘とのエピソードをメモしておきたのでここに残します。
文字数 405
最終更新日 2023.11.04
登録日 2023.11.04
文字数 1,242
最終更新日 2022.03.23
登録日 2022.03.23
大手大企業の父と専業主婦をやりながら株式投資などで稼ぐ母の元で育った主人公、東京の大学に通うべく高校卒業後に上京し、一人暮らしを始めた。
大学を卒業後、それなりに良い会社に就職して3年、特に趣味もなかったが唯一の趣味となる筋トレに出会い、筋トレ器具がボロアパートを埋め尽くす。
親にはもう十分贅沢させて貰ったと考える主人公は自分の金で暮らすため、親には頼らずに自分の金で一軒家を買う事になった。
沢山の物件を内見した結果、地下室付きで地下室にサンドバッグをぶら下げる事が出来る物件を見つけ、そこに引っ越す事になるのだが、引っ越したその日、地下室に思わぬ異常事態が発生した。
地下室に突然現れたのは『鳥居』それはダンジョン式異世界に繋がる入り口で主人公は趣味で鍛えた肉体を使って異世界ダンジョンに挑む。
文字数 28,332
最終更新日 2024.12.04
登録日 2024.11.29
#小説アイデア
*2-1。
*1流大学を卒業して家電メーカーに就職したクラ子。3年働いて貯めた500万円で株を開始。信用取引フルレバで資産を2年間で2500万円まで増やした。しかしリーマンショックが直撃し2500万円は消し飛び借金500万円。節約してコツコツ返済すれば返せる。しかしクラ子はフルレバ脳。
#小説アイデア
*2-2。
*クラ子は仕事終わりに始められる副業として売春を始めた。SNSで客を募り毎日売春した。大金と快楽を同時に得られ一石二鳥だった。しかしヤクザの客に覚せい剤を打たれてキメセクされてしまった。キメセクは最高に気持ち良かった。毎日そのヤクザとキメセクするようになった。
#小説アイデア
*2-3。
*クラ子はヤクザとキメセクした後でホテル街を歩いていたところを警察に職務質問された。2人は覚せい剤をしていることがすぐにバレて逮捕された。逮捕で実名が報道されてクラ子は家電メーカーを首になった。クラ子を弁護した国選弁護人は法律だけではなく人としても支えた。
#小説アイデア
*2-4。
*国選弁護人「人はいつでもやり直せる、あなたは生まれ変われる」。クラ子は覚せい剤をやめた。リーマンショックから14年後の2022年。持ち前の優秀さを活かし資産数十億円の個人投資家になった。しかしクラ子が大金持ちになったことをキメセクしていたヤクザが聞きつけた。
俺のツイッターでのつぶやきをここに転載しました。
この文章は俺のブログ「やくおもぶろぐ」と投稿サイトの「note」と「カクヨム」と「ノベリズム」と「アルファポリス」と「ノベルアッププラス」にも掲載しています。
文字数 676
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21