「エ」の検索結果
全体で41,473件見つかりました。
人生に疲れが見えはじめた独身男の浩一は、ある朝、ランドセルを背負った少女とすれ違った。
浩一の少女に対する想いは、日ごとに募っていき、ついに少女を犯すという凶行を決意する・・・
少女は発育のいい小学生です。
文字数 14,301
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.07.19
職業選択の自由からなんとなく魔術師の道を選択した男が、幼なじみの男と身体が入れ替わってから(元には戻れたが)どうも思った方向に行かなくなってしまった。なんだか寝てたら襲われた?!
ハッピーエンドです。
ある意味主人公の思い通りになったような〜。
リバあります。苦手な人は回避お願いします。
R18表現がある時は、タイトルの後ろに ※ をつけます。ほとんど付いちゃった〜。
(全14話+後日談時々投稿…)
後日談の編集中は連載中になります。ご了承下さい。モタモタしちゃうんで( ̄▽ ̄;)日を跨ぐ時もあるんだよね〜orz
なんでもありの人向けです。
よろしくお願いします。
文字数 45,268
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.02.10
ステータス、レベル、スキル無し! リアル異世界!
「この世界の不文律を教えてやる、弱肉強食だ!」
気付けばそこは森の中だった。
大学生、三枝晃は未知の世界に飛ばされた。
果たしてどうやって生きてゆくべきか。
選んだのは魔法だった。
〜~~
大陸北方、狙う者と狙われる者。それぞれの思惑が絡み合いついに事態は動いた。渦中の王子、王子を慕う者、そして王子の首を狙う刺客。それら全員が宮殿に揃い、決着の時を待つ。
カクヨム様、エブリスタ様、小説家になろう様でも公開中です。
コメ等頂けたら嬉しいです。
文字数 1,625,967
最終更新日 2026.06.14
登録日 2019.12.28
赤い靴が脱げなくなった女の子がフラリと入った喫茶店。
其処はケルベロスを始め、妖狐やヌラリヒョン、鬼など人間以外の『妖』が集まる場所だった。そして、思いもかけず女の子にかけられていた殺人の嫌疑。果たして真犯人はどこに消えたのか。そして、赤い靴の正体と真の目的は? 赤い靴だけで終わればいいのに引き寄せられるように寄ってくるその他の装備品。連続する殺人事件。果たして、その結末は?
これは普通に暮らしていた女の子が事件に巻き込まれ、人外の力がついて覚醒してしまうお話。
※殺人事件が続くので人が死にます。すべてのパズルのピースが揃うまで連続殺人は続きます。
苦手な方はご注意ください。ただし、ハッピーエンドで、途中に愛や恋もあります。
文字数 41,347
最終更新日 2021.03.31
登録日 2020.12.31
あたしメリーさん、今冒険者パーティーを追い出されたの。
えーっとパーティー追い出されものが流行らしいので一度は書いとかなきゃいけないかなと。けど分かるこれは違う(爆)。
メリーさんは都市伝説で著作権が引っかかるとかじゃないですよね? 引っかかるようなら削除するかされます(おい)。
著作権といえばどっかでドラ○エIII(だっけ?)の商人イベントを商人と入れ替わりで置いてかれたキャラ視点でみたら追い出されもの、みたいなのがあったって聞いて爆笑した。商人視点とかでもあれだろうな。。。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,836
最終更新日 2018.06.14
登録日 2018.06.13
大好きだった乙女ゲームのヒロインに転生。当然フラグ管理も完璧。目指せトゥルーエンド一直線。
あー、けどゲームのその後ってかかれてなかったような……。
あらすじは軽いですが……まぁあれで。深く考えないで下さい。
そしてカテゴリがまた悩む。。。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
恐らく後で消す私信。この投稿このためにした。なんて本末転倒。近況ボードは苦手だからいつかエッセイかどっかに私信用の作ろう、怒られなければ。
パソのためにお気遣いいだいておりますが、残念なことに電話機がいきなり壊れたのでそっちに使われることになりそうです。パソは一応まだ見えるし動くけど、電話は完全に通じなひ。で電話機は作品作る足しには恐らくなりません、今までのはこの間までなってたわけだけど。もしノベルバの方で読んだ方はご存じでしょうがタップまともに反応しないか反応しすぎるかのどちらかなのでスマホで長文はちょっと無理です、外付け云々とかややこしいことは言わないでねわかんないしその手間を多分めんどくさがるから。かといってガラケーで長文も難しいと思うしデータの連係に不安が。なので将来的にはとにかく最初からそれをしようと考えると買える機種がないので諦めました。いや壊れる予定なかったから具体的にどんな機種があるかはこれから調べるんだけど(爆)。今の機種は本当によかった、書き物的な意味では。
本当にすみません、ありがとうございました。
文字数 950
最終更新日 2018.11.03
登録日 2018.11.03
文字数 105,129
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.12.27
「──君から番にして欲しいって言われるまで我慢してたのに、なんでこんな事をするんだ」
婚約してから二年間、運命の番である隆一にセックスどころかキスさえしてもらえない《オメガ》の由莉。発情期のたび玩具を使って慰めるばかりの隆一との婚約は、希少なオメガの優秀な胎だけを目的とした愛のない契約だった。
発情したオメガの相手なんて面倒を隆一にさせる現状に悩む由莉は、ある日好意を告げてきたアルファの凪に襲われ、請われるまま番契約を結ぶ。
隆一の喜ぶ顔を期待して凪と番になったことを報告する由莉が目にしたのは、自身に興味などないと思っていた婚約者の異常なほどの執着と底無しの愛憎だった。
ぼろぼろ泣きながら由莉を手酷く抱く隆一は、何度も何度も項を噛む。
「──俺の方がずっと愛してる」
※毎日20時に一話ずつ更新します
※ムーンライトノベルズでも投稿しております
※第16回恋愛小説大賞にエントリーしております。よろしくお願いします。→奨励賞をいただきました!たくさんの応援や投票、ありがとうございました!
文字数 120,337
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.01.18
忠実で献身的な護衛兼世話役×わがまま横暴高慢美人神官
類稀なる美貌と奇跡の治癒能力をもつ神官のイディア(受)は人々から天使と呼ばれ崇められている。
しかしその影で、力を使い果たすたびに死んでは翌月息を吹き返す苦行を強いられていた。
世話役であるセス(攻)は彼を崇拝し恋情を抱いていたが、
イディアは自身に向けられる好意を極端に嫌うため、気持ちを押し殺し献身的に彼を守っていた。
命を使い捨てにされるイディアは精神的に疲弊し、年を経るごとに性格が苛烈になっていく。
セスは次第に、荒んでいくイディアを救いたいと思うようになるが……
全17話+エピローグ
17話のみR18です。
文字数 99,918
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.03.19
呪いで光を失ったアステリア王国の第一王女リアナ。
孤独な闇を彷徨う彼女の「瞳」となったのは、視覚を共有できる専属騎士カイトだった。だが、その魔法は甘美な背徳の始まりに過ぎなかった。
カイトの瞳を通して世界を見るリアナが、そこで突きつけられたのは――彼に愛でられ、乱され、あられもない姿を晒す「自分自身」の肖像だった。
「あぁ……見えるわ、カイト。私、こんなに酷い顔で、貴方のおちんちんをおねだりしているの……?♡」
客観視される羞恥と、脳を直接焼く五感同期の快感。
高潔な王女の理性は、カイトの視線ひとつでとろとろに溶かされていく。
自分を蔑む悪徳王子たちへの圧倒的な『ざまぁ』劇の裏側で、二人の繋がりは五感の完全共有、そして禁断の「身体入れ替わり」へとエスカレート。
自らの肉体(男)で、自らの身体(女)を犯し、内側から種付けされる――。
主観と客観が逆転する狂乱のシンクロニシティ。
これは、視界を共有した二人が、世界の真実と究極の自己愛に目覚める、官能と逆転のファンタジー。
一度繋がった視界は、もう二度と離れない。王室公認となった淫らな夜の果てに、彼女が見つめる「真実の光」とは。
文字数 32,512
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.20
エリザベス・ウェルフォードは、大人しい伯爵令嬢としてリチャード・クロフォードと婚約していたが、彼に突然婚約を解消される。傷心の中、叔母キャサリンの屋敷で暮らし始め、そこで公爵家の次男アレクサンダー・グラントと出会う。リチャードの新恋人リリアンの嫌がらせに苦しむエリザベスを、アレクサンダーが救って...
文字数 13,173
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.02.23
エヴェリーナ=ハウンゼントには、第二王子の婚約者が居たが、その第二王子と隣国の第一王女が恋仲になり、婚約破棄されてしまう。その上、黒色の竜の贄にされてしまい、命尽きた──と思ったら、第二王子と婚約を結ぶ前の時に戻っていた。
『正しい路に────』と言う言葉と共に、贄とならないように人生をやり直そうとするが───。
「そろそろ……キレて良いかなぁ?」
ループする人生に、プチッとキレたエヴェリーナは、ループから抜け出せるのか?
❋相変わらずのゆるふわ設定なので、軽い気持ちで読んでいただけると幸いです。
❋独自の設定があります。
❋誤字脱字は気を付けていますが、あると思います。すみません。
❋他視点のお話もあります。
❋更新時間は決めていませんが、基本は1日1話更新です。
❋なろう様にも投稿しています。
文字数 180,175
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.07.29
★妹編・・・ブラックコメディ・因果応報・自業自得
残酷度数は5段階の3ぐらい。具体的残酷描写は一切ありません。血や残虐描写なし。因果応報もの。
私は、アーメッド王国の第二王女のクリスティ。ある日、王妃(お母様)は、お姉様の結婚相手にイグナ王(エメラルド王国の国王)を選んだ。私は、その釣書を見て一目で気に入ったわ。
素晴らしい美貌で、剣の達人に弓の名手だって書いてあった。おまけに、料理も上手だって・・・最早、神よ。
「お母様、私の結婚相手と交換して!」お願いしても、わがままをいつもきいてくれるお母様は、今回に限っては、交換してくれない。
私は、お姉様に・・・
嫁ぎ先で、私を待っていたのは・・・えぇーー、こういうことだったの?
★姉編・・・溺愛・ハッピーエンド・甘々
妹の結婚相手に嫁いだ姉の恋物語。溺愛まっしぐら。
※ファンタジー寄りの恋愛小説です。ワイバーン(竜)出てきます。
文字数 21,433
最終更新日 2021.03.29
登録日 2021.03.18
少しネガティブな天然鈍感辺境伯令嬢と目つきが悪く恋愛に関してはポンコツコミュ障公爵令息のコミュニケーションエラー必至の爆笑(?)すれ違いラブコメ!
ランツベルク辺境伯令嬢ローザリンデは優秀な兄弟姉妹に囲まれて少し自信を持てずにいた。そんなローザリンデを夜会でエスコートしたいと申し出たのはオルデンブルク公爵令息ルートヴィヒ。そして複数回のエスコートを経て、ルートヴィヒとの結婚が決まるローザリンデ。しかし、ルートヴィヒには身分違いだが恋仲の女性がいる噂をローザリンデは知っていた。
エーベルシュタイン女男爵であるハイデマリー。彼女こそ、ルートヴィヒの恋人である。しかし上級貴族と下級貴族の結婚は許されていない上、ハイデマリーは既婚者である。
ローザリンデは自分がお飾りの妻だと理解した。その上でルートヴィヒとの結婚を受け入れる。ランツベルク家としても、筆頭公爵家であるオルデンブルク家と繋がりを持てることは有益なのだ。
しかし結婚後、ルートヴィヒの様子が明らかにおかしい。ローザリンデはルートヴィヒからお菓子、花、アクセサリー、更にはドレスまでことあるごとにプレゼントされる。プレゼントの量はどんどん増える。流石にこれはおかしいと思ったローザリンデはある日の夜会で聞いてみる。
「つかぬことをお伺いいたしますが、私はお飾りの妻ですよね?」
するとルートヴィヒからは予想外の返事があった。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
文字数 52,610
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.28
青年セラ・マニエラは、ある日馬車にひかれたことで前世の記憶を思い出す。
彼は、自分が前世でプレイしていた鬼畜乙女ゲーム『Love or Dead』の主人公に転生していたのだ。
このゲーム、選択肢をひとつ間違えるだけで残酷なバッドエンドを迎える仕様になっている。
このままでは父と自分の命が危ないと感じたセラは、唯一攻略法を知っている黒騎士アックス・トロントとのハッピーエンドを目指すが、その道は前途多難!
「俺は何としても黒騎士様と結ばれるんだ!」
セラは数々の選択肢を乗り越え、ハッピーエンドに辿り着くことができるのか……⁉
※総受け要素ありますが、結ばれる相手以外とはそういう関係になりません
※背後注意の時は*マーク
※以前の作品の台詞や内容を大幅に修正した改定版です(元の作品は予告なしに削除する可能性があります)
――――――
↓ 本作の紙版に関する情報
★Pixiv
https://www.pixiv.net/artworks/128566702
★X
https://x.com/kaodayokao/status/1904089055006208276
文字数 369,709
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.03.11
登場人物
エミリア・ポミエ
ポミエ伯爵家の長女、十七歳。アゲート王立学園の高等部三年生。
ヴァート
ポミエ家の使用人でエミリア専属の侍従、二十六歳。
フェリド・フェルデナント・ルナール
アゲート王国の王太子、十七歳。アゲート王立学園の高等部三年生で生徒会長。
クリスティナ・ジラール
オニキス王国の第一王女、十七歳。
あらすじ
エミリアは幼い頃からそばにいた侍従のヴァートを慕っていた。
王太子との結婚があと一年をきった時、不運にも落馬事故に遭ってしまう。それを機に記憶喪失と偽り、王太子であるフェリド殿下との婚約破棄を目指す事に。しかし、記憶喪失だと告げた瞬間からフェリドの態度が変わりだしてしまう。今まで興味など示さなかったはずのフェリドは甲斐甲斐しくエミリアの元を足繁く通うように。
そんな中、隣国の第一王女クリスティナが王城に滞在する事に! フェリドとヴァート、そしてエミリアとクリスティナの奇妙な四角関係!?がスタートする。
文字数 75,670
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.11.08
題名の通りです。初投稿です。
冒頭から殆どずーっとエロいことしてます。初めて書いたえっちに全振りした小説です。インキュバスが雌墜ちするのが好きです。
書いてて、まだするのかー……まだおわらないのかー…………と思いながら書きました。
喘ぎが長いのは趣味です。
うるさいくらいのが好きです。
濁点がないのは一々付けるのが面倒くさいから付けていません。お好きに変換なさって下さい。
続編ございます。
『ぞくぞく!エッチ祭り』という名前の短編集に載せてあります。
リンクの貼り方わかりませんでした。
よろしければそちらもどうぞ。
こういうのは初めて人に見せるので、感想、次のシチュエーションリクエストなど、頂けたら嬉しいです。
文字数 9,702
最終更新日 2020.03.21
登録日 2020.03.21
私はアンリエッタ。
王族の末娘。
花よ蝶よと育てられた私が、獣の血を引く蛮族に攫われ、獣王の花嫁になる為に淫らなレッスンを受ける事に…。
山奥の邸宅に軟禁され、豹の耳を持つ優しいけどドSな執事ジェイドに毎日めくるめく調教をされー。
庭師の粗暴な獣人バーナードからも迫られてしまい……。
何も知らない箱入りお嬢様が、流されるまま官能の喜びを知り、男2人に翻弄されるラブロマンス。
文字数 36,097
最終更新日 2016.05.02
登録日 2016.02.11