「晴」の検索結果
全体で3,336件見つかりました。
ダンジョンなんてものが現れてから1年。
ダンジョンがあるからって、俺は勤め人だし生活が変わることはないと思っていたのだが。
とある事情から生活が苦しく、副業としてダンジョンに挑むことにした。
そして、そのダンジョンで俺はとあるスキルを手に入れて……。
文字数 10,909
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.03.19
江戸時代の遊郭に拾われた孤児、
お花。
月日が流れて晴れて遊女になる。
お花が選ぶ未来とは、、、!
文字数 3,357
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.02
人の価値が色で決まる世界。
埋め込まれたデバイスによって、すべてが評価される世界。
そう遠くない未来は、すぐそこに来ている。
文字数 6,317
最終更新日 2023.01.14
登録日 2023.01.14
異世界転生が当たり前になった世界で、事故で死んだ高校生片桐晴人の転生先は、、、
「あなたは、、レベル1の賢者です!!」
最弱から最強へある男の物語が始まる。
*作者の誤字脱字などが酷く読者の
皆様にご迷惑をお掛けてしまう事があり
ますが、よろしくお願いします。
また、今後何かあるためようにR15を付け
ていますがご理解をお願いします。
文字数 5,220
最終更新日 2021.07.22
登録日 2021.07.12
普通の恋。でも、自分にとっては特別なもの。恋は、色々な場面から突然やってくる。
そして、惚れやすい私はすぐに期待してしまう。だから、毎日がドキドキだ。
恋をすることで、毎日が楽しくはなるけれど、こんなに惚れやすくて大丈夫かとも思う。でも、これに限っては自分でなかなか制御できるものでもない。好きになってしまう、ドキドキしてしまうことは、自分でさえも自分を止められないのだから。
文字数 4,898
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.02.15
ステージを見守る観衆。
静寂が鼓動を加速して、僕の中で響き渡る。
沈黙で時が止まる……ステージ上の誰もが、微動だにしない。僕達の『音のない時間』。静まり返る、波のない時間……。
次の瞬間!それを切り裂き、躍動に溢れたサウンドが流れ出す。
僕達は顔中の筋肉を使い、サウンドの『表情』を表現する。腕を上げて手を巧みに動かし……足でリズムをとり、『音楽』の旋律を奏でる。
(届け……音のない世界に住む君に!)
僕の視線が観衆の波を裂く。
体全体で『音楽』を表現する僕の視線の先……一直線上に君が映る。
僕が全身で奏でる音楽を『聴く』君は、音の持つ『宇宙』に吸い込まれる。
広く、優しく、美しい世界。
君の今まで知らなかった世界……。
(どうだい? 『音楽』って、素晴らしいだろう? ワクワクするだろう?)
生まれて初めて『音楽』に触れた君は感動に震え、目に涙を滲ませる。
もう、君に『音楽が嫌いだ』なんて言わせない。『音が聞こえないから』とも言わせない。
だって、『音楽』は誰の心も振動させるんだから。
だから、僕は……君の音のない世界を裂く!
文字数 36,678
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26
新しく迎える高校生活に憂鬱になる主人公、宇和神晴我《うわかみはれが》。
友達ほぼゼロ、やる気ゼロ。そんな中、隣の黒髪ロングの女子、重士愛菜之《じゅうしまなの》に入学式から呼び出される。
全くの初対面の女の子を怪しみつつも、ついていく。その先で押し倒され、告白をされて───
ヤンデレ×ヤンデレ好き。
今日もヤンデレ少女は、笑顔を浮かべる。
想い人の隣で、幸せな幸せな笑顔を。
文字数 13,341
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.22
甘くない奴らの胸キュン♡青春ラブコメディ!
美少女故に同性から嫌われ続けて生きてきた女子高生・藤澤姫は、片っ端から男を落としその鬱憤を晴らす日々。
そんな悪の姫君がある時出会ったのは、3人の個性派王子共でした。
「お前、相当性格歪んでるな」
――無口でクールな冷徹王子・近江涼介
「また来たのか!ブス!」
――可愛い顔した口悪ツンデレ王子・広瀬真
「ねぇ君、いつまでそうしてるの〜?」
――色気だけはある脱力系王子・榛名聖
「全員落として屈服させてやる!!」
出会いは最悪。でも運命。
これは、“嫌われ者の姫君”が本当の居場所を手に入れるまでの物語。
3人の王子共との出会いが、傷付いた悪の姫君の心を溶かしていくのです。
▶︎▷start : 2025.11.19〜
文字数 65,909
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.11.23
世界を混乱に貶めたパンデミック。
それは、民自党を救い、新革党を窮地に追いやった。
結果、新革党党首渦川俊郎は死に、古味良一達新革党は
民自党に吸収される。
そうして、紆余曲折はあったが、古味は緒川順子と結婚し、晴れて与党の政治家となる。
しかし、順風満帆と見えた古味たちに、今度は今までと違う、権力闘争という嵐が迫っていたのであった。
古味良一・・・新革党が吸収され、与党民自党の代議士になる。
古味順子・・・古味の妻兼後援会長。
水本上親・・・地域政党地方の風の党首。今や古味の一番の盟友(本人は結局町議に逆戻り)。息子がいる。
秋屋誠二・・・民自党の重鎮。次の政権を狙う。
水園寺義光・・・民自党の代議士。古味より上と思っている。
阿相元春・・・現内閣総理大臣。古味順子の実の父。
門関幸太郎 ・・・元内閣総理大臣にして政界十常侍の別格。
文字数 28,242
最終更新日 2025.10.02
登録日 2022.10.03
夢も仕事も失った人間のなずなが、アパートで暮らすあやかし達と一緒にちょっとずつ前を向いていくお話です。
住宅街から少し離れた場所にある、古びた洋館のアパート、メゾン・ド・モナコ。
そこには、火の鳥のフウカ、化け狸の少年ハク、水のあやかしのマリン、狼男のギンジ、猫又のナツメ、社を失った貧乏神の春風が暮らしていた。
人間のなずなは、祖母から預かった曾祖母の手紙、その宛名主を探していた時、火の玉に襲われ彼らと出会う。
その手紙の宛名主を知っているという春風は、火の玉の犯人と疑われているアパートの住人達の疑いを晴らすべく、なずなに、彼らと共に過ごす条件を出した。
なずなは、音楽への夢を断たれ職もない。このアパートでハウスキーパーの仕事を受け、なずなと彼らの生活が始まっていく。
少年ハクが踏み出した友達への一歩。火の玉の犯人とフウカの因縁。グローブに込められたフウカの思い。なずなのフウカへの恋心。町内会イベント。春風と曾祖母の関係。
なずなは時に襲われながらも、彼らとの仲を徐々に深めながら、なずな自身も、振られた夢から顔を上げ、それぞれが前を向いていく。
ちょっとずつ過去から前を向いていく、なずなとあやかし達、そして生まれ変わるメゾン・ド・モナコのお話です。
★「鈴鳴川で恋をして」と同じ世界の話で、一部共通するキャラクターが登場しています。BL要素はありません。
*修正の為、ページ数を増やしています。すみません…!
《2025.4.24 修正しました》
文字数 162,667
最終更新日 2025.04.24
登録日 2023.12.25
普通に過ごせば交わることのなかった、身分差のふたり。すれ違いながらもおよそ3年後し。晴れて婚約関係となったキルシェとリュディガー。
キルシェは復帰した大学で卒業間近となり、身の振り方を最終決定するその日が近づきつつあった。
そんな折、「考え直すか?」__と、リュディガーから思いもよらぬ言葉を告げられた。
上流階級のキルシェと無位だったリュディガーの、三度目の求婚までに起きた物語。
※「訳あり追放令嬢と暇騎士の不本意な結婚」(https://www.alphapolis.co.jp/novel/1922428/19443443)の端折った話__番外編。
※こちらだけでもお楽しみいただける構成ですが、本編のネタバレが含まれます。
※他サイト様にも掲載
文字数 181,022
最終更新日 2024.02.12
登録日 2023.01.20
世界的大企業の御曹司・九条晴人のもとに現れたのは、
メイド服に身を包んだ、ちっちゃくて可愛くて――でもなぜかやたら強気な少年・ユウト。
「今日からボクが、ご主人様のお世話をしますっ!」
年齢10歳。小学5年生。
だけど家事スキルも言動も、可愛さも(?)プロ級!
強気でいたずら好き、だけど時々見せる素顔に――
晴人のドM心(!?)と恋心がどんどんくすぐられていく。
一方、ユウトも気づかぬうちに、優しくてちょっと不器用な“ご主人様”に惹かれはじめて……?
さらにドSな姉、美人で鋭い母、クラスメイトの妹まで巻き込んで、
小さなメイドと御曹司の関係は、家族公認(?)でどんどん加速中――!
これは、「主従」からはじまる、
ちょっぴり背徳で、あたたかくて、誰よりも甘い恋の物語。
文字数 13,088
最終更新日 2025.05.27
登録日 2025.05.18
文字数 2,022
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
女性であるがゆえに、他の町の領主から「町の領主」として認めてもらえない「クリア」。
クリアが領主として認められるためには「共同領主」たる夫・オアレイオとの間に「跡継ぎたる男子」を為すことが条件なのだが、一向にその話が進む様子もなく、彼女は侍女・ザーリに愚痴をこぼす日々を過ごしている。
そんなクリアとザーリ、そして彼女らの知己を得た「吟遊詩人」が気晴らしに一つの「詩」を作り出す。
文字数 14,675
最終更新日 2025.09.25
登録日 2025.08.13
───真実を追い求める。それが、部長の九華が決めた、晴滝中学校のたった四人しかいない新聞部のモットーだった。いつものように部室に集まる面々。話の中心となったのは、次に学校で配布する新聞のネタの内容だった。様々な話題が議論を呼ぶ中、部員の一人である睡方はふと、今世間で話題になっている「人類滅亡の予言」について調べてみたいと語る。一ヶ月後の七月三十日、人類は消え、世界は滅びる。そんな信じがたい噂を取り上げるなんて言語道断の九華だったが、その予言の影響で自殺者の増加、人々の恐怖が煽られているのが許せなくなり、真実を暴くために四人は取材へと駆り出していく。そんな中、記事編集に悩むある日のこと。スマホの通知。届いていたのは取材先の預言者からのメッセージ、内容は『今日がその日となった』の一文のみ。慌てて外へ飛び出す九華、荒れ狂う天候の中、彼女が目にしたのは空が裂けて世界を光が包むという、そんな現実離れした光景で───。
現実志向の九華、世間知らずの睡方、空想重視の想汰、楽観的すぎる由依。デコボコの四人が織りなす異世界日常系SF。
文字数 314,047
最終更新日 2026.06.10
登録日 2025.09.24
大学生の僕は、周囲の人たちと溶け込む事ができない存在に気がつき、何と無く四国の遍路を歩いた。素敵な女性と会話をするうちに、僕の心には何かが訪れた。
文字数 3,966
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
「姫!!貴女が私のものにならないなら、貴女を殺して私も死ぬしかありません!!」
「姫!!あなたさえいなければあの方は私と結婚してくれたのに!!」
従者「あの、めんどくさいんで隠居してもいいですか??( ´_ゝ`)」
昔々とある国にそれはそれは美しいお姫様がいました。
お姫様は美しすぎて、
お姫様の周りは揉め事が絶えず、
お姫様にまともに仕えることができる従者は中々いませんでした。
そんなお姫様に仕える唯一の従者は、
なるべく働きたくない夢も希望もない女子でした( ´_ゝ`)
従者「失敬な( ´_ゝ`)
夢はありますよ( ´_ゝ`)
『穏やかな老後』
という立派な夢が!!!( ´_ゝ`)キリ!!!」
7月9日副題追加
7月10日話数を途中から数え間違えていたので修正しました。純粋な数え間違い(馬鹿)なので内容が飛んでいるとかではありません。生きててすみません。。
7月12日作品情報修正しました。1話が短いせいでランキング上位に迷いこんですみませんorz
自分が1話が長いのを読めない人間なので1話500字程度です。継母が行き詰まったので気晴らしにこちらを書き散らしてます。誤字脱字誤用矛盾散見されると思いますがすみません。お見のがしください。改行がおかしいですが、スマホで作成&自分が字がいっぱいなのが読めないのですみません。。
メンタル異常に弱いので感想受け付けてません。
気晴らしに読んでいただければ幸いです。
文字数 38,826
最終更新日 2017.08.04
登録日 2017.07.07