「第」の検索結果
全体で23,109件見つかりました。
命を守るため自堕落な生活を送る第一王子のアルフィーの前に、突然護衛騎士をしたいという男──テオが現れた。
護衛騎士はいらないと突っぱねるアルフィーだったが、テオはまったく言うことを聞かない。
結局護衛騎士になることを認めざるおえなかったアルフィーは、彼の行動の気持ち悪さに辟易していた。
そんなとき天敵である王妃にいびられてしまったアルフィーのことをテオが助けてくれる。
しかも奪われていた母親の形見のブレスレットを取り返してくれた。その事件をきっかけにテオと過去に出会っていたことを思い出したアルフィー。
二人の仲は少しずつ近づいていくと思われたが、王妃の策略によりアルフィーは名ばかりの公爵として荒れ果てた不毛の地に追いやられることになってしまった。
甘んじてそれを受け入れ、一人で旅立とうとしたアルフィーだったが言うことを聞かないテオまでついてくることになり、二人で公爵領へと旅立つことになる───
生き抜くために人生を捨てた王子が、やたらと懐いてくる少し気持ちの悪い護衛騎士と一緒に領地開発をしながら自分らしさを取り戻していくコミカル&少しシリアスななお話です
「手グセの悪さは変わってないじゃないか」
「お褒めにあずかり光栄です」
文字数 8,682
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.06.05
「アルファポリス」「カクヨム」「小説家になろう」「ノベルバ」に同時投稿しています。
『偽者を信じて本物を婚約破棄追放するような国は滅びればいいのです。』
ブートル伯爵家の令嬢セシリアは不意に婚約者のルドルフ第三王子に張り飛ばされた。華奢なセシリアが筋肉バカのルドルフの殴られたら死の可能性すらあった。全ては聖女を自称する虚栄心の強い従姉コリンヌの仕業だった。公爵令嬢の自分がまだ婚約が決まらないのに、伯爵令嬢でしかない従妹のセシリアが第三王子と婚約しているのに元々腹を立てていたのだ。そこに叔父のブートル伯爵家ウィリアムに男の子が生まれたのだ。このままでは姉妹しかいないウィルブラハム公爵家は叔父の息子が継ぐことになる。それを恐れたコリンヌは筋肉バカのルドルフを騙してセシリアだけでなくブートル伯爵家を追放させようとしたのだった。
文字数 31,282
最終更新日 2021.04.02
登録日 2021.03.07
大陸の辺境にあるトライド王国。
太古の呪いと毒素が大地と水を汚し、死霊と変異した異形の魔物達が跋扈する地獄の如き国。
この世の地獄とも言われるトライド王国第二王子セツラは十六歳になったと同時に行われる、”裁定の儀式”であろうことか不合格となり、王族として失格の烙印を押されてしまう。
わずか一夜にして王族としての籍を失い、王宮からも追放されたセツラ。
彼には一つの考えがあった。王族として出来損ないの、失格者である自分がもし王国を蝕む呪いを、毒を消し去り救うことが出来たなら、それはどんなに愉快で痛快なことだろうと!
復讐というには優しく、報復というには温かな覚悟と共に、セツラはトライド王国の外へと可能性を求めて旅立った。
文字数 80,834
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.05.07
グラディス王国第2王子として産まれたルーカス・グラディスが13歳で受けた成人の儀式で判明したのはスキル『箱庭』と言うものだった。
しかしスキルは発動せず、役立たずのレッテルを張られたルーカスはどこの国も見捨てた枯れた土地に追放され……そうになったが、ある出来事により、自ら進んでその土地に向かった。
ルーカスはその土地に着くとスキルが発動した。
ルーカスはその土地に国を作ることにした。
これはルーカスの国造りの話。
文字数 14,896
最終更新日 2020.09.05
登録日 2020.08.01
人々を襲い、町や村を破壊する恐ろしい魔物と戦う勇者。
その勇者の中に『タクヤ』というひとりの青年がいた。
タクヤはある『目的』の為、魔物を倒しながらひとりで旅をしていた。
そんなタクヤと運命的な出会いをする『イズミ』
イズミはこの世の者とは思えないほどの美貌と凄絶な過去を持っていた。
一緒に旅をすることになった彼らは様々な人と出会い、そして事件に遭遇することとなる。
その中でふたりの関係性も彼ら自身も変化していく。
タクヤは目的を遂げることができるのか? そしてイズミの運命は――。
第1部まではタクヤの過去、イズミの正体と過去、ふたりの旅の中での事件やたくさんの人たちとの出会いが中心になります。
第2部からは新たな仲間を加え、更に物語は真髄へと向かいます。
長編ファンタジー小説です。よろしくお願いします。
※一部残酷なシーンを含みます。苦手な方はご注意ください。(多く含まれる回には※閲覧注意と記載しております)
文字数 582,168
最終更新日 2024.08.18
登録日 2023.07.31
オメガバースです。
ベント子爵家長男、フロルはオメガ男性というだけで、実の父に嫌われ使用人以下の扱いを受ける。
そんなフロルにオウロ公爵ディアマンテが、契約結婚を持ちかける。
跡継ぎの子供を1人産めば後は離婚してその後の生活を保障するという条件で。
フロルは迷わず受け入れ、公爵と秘密の結婚をし、公爵家の別邸… 白亜の邸へと囲われる。
契約結婚のはずなのに、なぜか公爵はフロルを運命の番のように扱い、心も身体もトロトロに溶かされてゆく。 後半からハードな展開アリ。
オメガバース初挑戦作なので、あちこち物語に都合の良い、ゆるゆる設定です。イチャイチャとエロを多めに書きたくて始めました♡ 苦手な方はスルーして下さい。
🥺※ただいま、このお話は公開を中止して大幅に加筆修正しております。しばらくお待ちください(-_-;)
終わり次第、順次公開する予定です。
文字数 273
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.12.31
【第一巻完結済】
全ての労働がAIに取って代わられた近未来。人々は豊かとまではいかないが平和で幸せな生活を営み、誰もが労働に縛られることなく自由を謳歌している。
高校生のエイタはゲームに明け暮れていた。遊んでいるのは、百年以上前にサービスを終えたVRMMORPG――《フィヨルディア》。現実世界に友達がいないエイタはフィヨルディアに居場所を見出し、毎日のように仮想世界を探索していた。
フィヨルディアの仮想世界を調査していくにつれて、エイタは現実世界を取り巻く残酷な闇を知ることとなる。現実世界の人間が何げなく享受しているAIの普及について、フィヨルディアの中に全ての真相が隠されていた。そうして通常のゲームプレイでは踏み入れない世界の果てに辿り着いてしまったことで、ゲームの範疇を超えた命懸けの戦いが幕を開けるのだった。
文字数 216,576
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.03.09
痛みを知らぬ王の、歪んだ愛の物語
先天性無痛症を持つフィオレンツ王国の新国王ヴァレンは、身体の痛みだけでなく、他者への共感も欠いていた。厳格な両親のもと、感情を封じて育てられた彼が唯一執着したのは、幼い日に出会った子爵令嬢エリンシア。彼女だけが、彼に「何か」を感じさせた。
十二年の別離を経て、ヴァレンは戴冠式の日、エリンシアを強引に王妃と宣言する。婚約者がいた彼女は拒絶するが、その婚約者の裏切りが明らかになり、行き場を失う。
独裁的で冷酷、だが妻には無限の愛を注ぐ王。最初は恐れていたエリンシアも、次第に彼の孤独と不器用な優しさに気づいていく。荒廃した王宮の庭を二人で再生させながら、彼女は凍てついた王の心を溶かしていく――
文字数 204,793
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.01.01
伯爵令嬢セラフィナは、婚約者である第二王子アレックスに獣人の血を引くことを隠していたことで、婚約破棄を告げられ、国外追放されてしまう。
彼女が獣人だとバレることになったきっかけは、亡き母から受け継いだ《月の雫》だった。
しかし、その力で目覚めたのは――月のうさぎの半獣人としての、とんでもない脚力。
軽く跳ねれば国境を越え、力加減を間違えれば家を壊し、獣人も大砲も蹴り飛ばしてしまう世界最強級の能力だった。
さらに困ったことに、《月の雫》は持ち主の本当の願いを叶えようとする。
忘れたいはずの元婚約者の元へ、満月の夜になると勝手に飛んでしまうセラフィナ。
「もう彼を傷つけたくないのに――」
彼の家である王城を壊し続け、実家を壊し、周囲を巻き込みながら、彼女は知ることになる。
あの日、婚約破棄を告げたアレックスの本当の想いを。
最強の脚力を手に入れた令嬢が、壊してしまったものの先で見つける本当の幸せとは――?
文字数 22,231
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.10
拙作「Two Moons~砂に咲く花~」の後日談。改訂版です。
敵国エスペローサとの和睦交渉の進む中、レドと幸せな日々を送っているシュウだったが。
次第しだいに、レドの世継ぎ問題で国内外からの圧力が強まってきて。
やがて王都ヨルムガルドには恐るべき災厄が訪れる――。
お世継ぎ問題で傷つき揺れるシュウと、それを見ながら心を痛めるレドをはじめ、彼らを見守るノインやヴォダリウス様もご登場。ちらっと北のあの方も……。
こういった王朝ものでしかもBLだったら、どうやっても避けては通れないお世継ぎ問題の話。
サイドストーリーにちょっとですがNLも含みますのでご注意を。
外伝「湖畔にて」「黒き鎧の戦士」もお読みのほうが分かりがいいかとは思いますが、お読みでなくとも分かるようにはなっております。
文字数 140,219
最終更新日 2026.10.31
登録日 2026.07.13
路上ライブをしながら、その日暮らしをしている鷹野航は、ずっと自分のライブにお金を払ってくれる女性と同居することになる。
二人は別々の日常を送りながら、影響を与え合い、次第に生活のあり方が変化するようになっていき・・・・・・。
文字数 5,278
最終更新日 2020.04.11
登録日 2019.10.09
【年下美形】×【年上美形】
※2023年に連載し完結したもの(非公開にしていました)を再公開にしました。
俳優の高永ヒナキは、若手実力派ロックバンドURANOSの大ファンだ。ある日、そんなヒナキの元にBLドラマへの出演オファーが舞い込んでくる。
渋々了承したそのドラマでヒナキの相手役を務めるのは、なんとURANOSのボーカリストJUNだった。JUNはバンドマンでありながら、ルックスの良さから初の俳優オファーを受けたようだ。
最初は期待外れに無愛想だったJUNも、恋人役を演じるうちに少しずつヒナキに心を開き始める。
そして、次第に本気で恋愛感情を抱くようになってしまったJUNとヒナキは、互いに自分の抱える秘密によって悩み始めるのだった。
※一部倫理にもとる表現や法律に抵触する行為の描写がありますが、それらを容認し推奨する意図はありません。
※死ネタを含みますがハッピーエンドです。
※性的表現を含む話についてはサブタイトルの隣に★をつけています。
文字数 286,185
最終更新日 2024.04.03
登録日 2023.11.11
「フィリッポ、お前をクビにする。ただちに王宮から去れ」
王妃の死を自分のせいにされた医師のフィリッポは、魔界へとつながる門がある村の酒場兼宿を営むアーネットの店を手伝いながら自分の診療所を始める。貴族だがジェイドと名乗り、身分も王宮を追放されたことも内緒。魔界が近いからケガ人に困ることはない。隣り村に新たな門ができてからキャリリア村は寂れてしまったらしい。お金を稼ぎ、皆のために村を繁栄させたいとジェイドは思う。
アーネットが亡くなり、酒場と宿屋の経営を引き継ぐ。宿屋を拡張し、人の手を借りて農業や養鶏始める。魔界にいる勇者一行の賢者と老師が引退しジェイドを手伝ってくれることになった。温泉を掘り、銀行を任せる。
文字数 69,525
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.04.05
皇太子妃のお務め奮闘記
レンタル有りマールデール王国の第三王女ベルティーユ。彼女は努力の末に、幼い頃から好きだったシトリンデール帝国の皇太子との結婚にこぎつけた。ところが、胸を膨らませて嫁いだ帝国で始まったのは、旦那様不在の新婚生活!? なんでも彼は、十数年前から命を狙われていて表舞台に出られず、他人に扮して生活しているらしい。しかもベルティーユに危険が及ぶかもしれないからと、会うことすら断られてしまう。せっかく結婚できたのに、愛しの旦那様と一緒にいられないなんて、冗談じゃない! ベルティーユは、平和で幸せな新婚生活を勝ち取るべく、皇太子の命を狙う者を探しはじめて――!?
文字数 146,117
最終更新日 2019.01.31
登録日 2019.01.31
「引きこもりの隠居伯爵」と呼ばれているルイス・ハイマンの正体は、悪魔を追うエクソシスト。
連続殺人鬼と勘違いされながらも、ルイスは兄を連れ去った悪魔ノワールを探すため、夜の王都を駆ける。
しかしある日、ルイスが想いを寄せる幼馴染クロードが、連続殺人鬼「キラーレディ」の捕縛に乗り出し、事態は急展開。
ルイスは正体を隠し通し、無事に悪魔ノワールを見つけ出せるのか。
※幼馴染×エクソシスト。主人公が受けです。
※たまーに、ちょっとずつ書いています。
※R18要素は第一部後半から予定。
※長くても第三部で終わる予定。更新は遅めなのでのんびりお待ちください。
※主人公と幼馴染はハッピーエンドですが、ある意味ではバッドエンドかもしれないので、ほの暗いのが苦手な人は逃げてね。
モデルはヴィクトリア朝のロンドンですが、異世界です。
・2018.2月から、ムーンのほうで書いてたものですが、長らく休止していました。
更新を再開することにしたので、こちらにも転載します。
文字数 47,475
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.04.21
ある日、風邪をこじらせて寝込んでいた俺は、目が覚めたら、剣と魔法の西洋ファンタジー風の異世界に転生していた。
転生先は、どこかの国の王子らしい。しかもイケメン! これは第二の人生、勝ち確定!?
ウェーイと小躍りしたのも束の間、側近たちに「王子の身体に別人の魂が入り込んでいる」と速攻で見破られてしまった。しかも、それが国民に知られては大混乱になるから外に出るなと、ほぼ軟禁状態に。
こんなのありかよ!!
元に戻る方法が模索される中、俺は暇を持て余していた。すると、「とりあえず王子の仕事をしてくれ」と、大量の書類を渡される。
こんなに働かなくちゃいけないの!? マジかよ!!
俺の異世界生活、どうなっちゃうのーーー!?
※注
拙作『蒼天の風 祈りの剣』のセルフ二次創作です。(外伝とも言えないおふざけ的な意味)
そちらを読んでいただいている方は、キャラ・世界観崩壊等、何でも許せる場合のみこの先にお進みください。
本編との整合性も多分取れません。
未読の方は、こちらだけでも読めると思いますので、ご興味持っていただけましたらどうぞ。
全20話。カクヨムにて先行公開中。
文字数 43,042
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.05.29
「未来永劫だろうと、この天に僕が居続ける限り……貴様の悪意は認めない。」
超高度な文明が栄える天上神界。宇宙全ての生命が集まる史上最大の文明であり、その平和は強大な力を持つ神族たちによって長く守られてきた。
しかし、太古から天上神界と脅かしてきた絶対純悪、ヴァラルが封印の弱体化により再び動き始める。
ヴァラルは世界を蝕む恐るべき存在であり、その脅威が再び天上神界に迫っている。
若き神族のルークは、5代目全神王を目指し、神々の頂点を夢見ていた。
しかし、運命に翻弄され、ヴァラルとの戦いに巻き込まれることとなる。
ルークとその仲間たちは、数々の苦難を乗り越えながら成長し、ヴァラルの脅威に立ち向かう。彼らは天上神界の平和を守り、箱庭の真理を解き明かすことができるのか?
絶望と希望が交錯する中、ルークたちは世界の未来を賭けた壮大な戦いに挑む。
真理を追い求め、巨悪に立ち向かう壮大な冒険譚が、今、始まる。
ルーク・ゼレトルス
本作の主人公で、天上神界の5代目全神王を目指す若き神族。真理を追い求める底のない探究心と好奇心を持つ。基本的にマイペースで穏やかな性格だが、オンオフのスイッチがはっきりしており、スイッチが入ると驚異的な力を発揮する。剣術、魔法、魔術、槍術、投擲、弓術など多彩な戦闘手段を会得している万能型のオールラウンダーであり、様々な状況に柔軟に対応する応用力と安定感を持つ。天上神界の歴史でもずば抜けた才能を持ち、周囲からも大いに期待されている。頭脳明晰で慎重だが、強すぎる好奇心に度々足を掬われることも。
ルシア・ゼレトルス
主人公ルークの妻であり、相方。一見して凛とした性格に見えるが、それは全神王を目指すルークの評価のためであり、根は素直な少女。ルークと同じく万能型のオールラウンダーであり、戦闘では第2の司令塔として戦いを勝利に導く。心理戦が得意で、類まれな才能を持つが、経験と場数の違いでルークに差を付けられることも。システムのハッキングやプログラムなど、一定の法則がある事柄に対してはルーク以上の知能を発揮する。インドア派であり、静かに過ごすことを好む。
エリー・ゼレトルス
ルークの妹で、一言一言を区切って話す独特の癖がある。無気力無表情で感情を表に出すのが苦手だが、ルークとルシアを兄、姉として慕い、心を開いている。ルークと同じ実験施設で育ち、天上神界でも屈指の肉体再生力と毒物への耐性を持つ。オールラウンダーだが、本人は近接戦闘を好むため、戦闘では先行しがちである。極度のめんどくさがりだが、不思議なほど富を築く才能に恵まれている。
文字数 80,759
最終更新日 2025.03.31
登録日 2024.06.14
白虎国の没落貴族で、都落ちしている琥珀は、郊外の森で大きな龍を発見。怪我した彼の手当をしている最中、うっかり逆鱗を剥がしてしまう。青龍族の掟では、逆鱗は結婚相手に渡すもの。剥がしてしまったらもとに戻せず、不本意ながら琥珀は、青龍国第五王子の紫嵐と結婚する羽目に……。
紫嵐は自分の望みを叶えるべく、天帝と地上の民との架け橋となる黄王になることを目指している。紫嵐は親兄弟から命を狙われており、このままだと伴侶になった琥珀のみならず、家族の命まで危ない。
いやいやながら紫嵐と旅に出た琥珀は、喧嘩をしつつも次第に……。
ケモ耳・中華風ファンタジー・ケンカップルのBL小説です。
中華モノ知識が半端な状態で書いているので目をつぶってくださると。
※ブログ、カクヨムにすでに投稿していますが、エッチシーンが非公開だったりパスワードになっています。アルファポリスは全文読めます。
文字数 121,579
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.09.07